定期レポーティング(インフラ稼働状況レポート)

保守・運用支援サービス
保守サービスプラス
定期レポーティング(インフラ稼働状況レポート)
SupportDesk Standardのサポートサービスに
により、
サポートサービスに加え、サポートツールにより
サポートツールにより
、
手軽に
手軽に低コストで
コストでハードウェアの
ハードウェアの稼働状態を
稼働状態を監視・
監視・把握。
把握。
システム管理者様
管理者様の
工数削減と
リソースの
の効率的活用
効率的活用が
が可能
可能です
です。
システム
管理者様の工数削減
と、ICTリソース
です
。
こんなお客様に最適です!
ハードウェアの稼働管理を行いたいが、運用管理ソフトを導入するほど大規模なシステムではない。
社員用パソコンの稼働管理を行いたいが、数が多すぎて手が回らない。
運用管理ツールの導入や稼働管理に関わる要員の人数・コストを極力抑えたい。
お客様に代わりシステムの稼働状況を把握し、定期的にご報告
お客様サイト
客様サイト
お客様
ディスク容量アラーム
富士通製サーバ
他社製サーバ
情報収集
富士通
サービス
エンジニア
監視ツール
ログ
稼働状況を
定期的に報告
報告書
ネットワークに接続されたサーバ・パソコンなどのハード
ウェア製品に対し、富士通独自の監視ツールを用いて24
時間365日監視し、ログ情報や構成情報を収集し、各
ハードウェアの稼働状況や負荷状況などのICTインフラ
の変化の把握を行います。
また富士通サービスエンジニアによる定期的な報告を
行うことにより、システム管理者の管理負担を軽減する
と共に、お客様のICTリソースの効率的な活用に役立ち
ます。
セキュリティ・パッチ未適用
トラブル発生
不正アクセス
ログ分析
サービスの特長
■監視ツール
富士通サービスエンジニアがITインフラの稼働状況やシステムログ状況等を収集/
分析し、 3か月に1回、報告書にまとめてご説明します。装置配置計画に役立つ稼働
率や台数の増減、資産情報(ホスト名、OS、MACアドレス等)の確認で、装置の棚卸
や最適配置にお役立て頂けます。
ハードウェアの稼働状況を自動的に収集
する富士通独自開発の監視ツールを
使用します
お客様メリット
SupportDesk Standardに「インフラ稼働状況レポート」をプラスしてご利用頂くことにより、ハードウェアの稼働状況の
把握、装置の棚卸や最適配置に役立てることができます。
■ ハードウェアの稼働率、台数増減の確認
▶ ハードウェアの最適配置
■ 資産情報(ホスト名、OS、MAC等アドレス)の確認
▶ ハードウェアの棚卸、資産状況の確認
■ 低コストで資産管理が実現
▶ システム運用管理者の負荷軽減
サービス詳細内容
サービス詳細内容
富士通サービスエンジニアがお客様のICTシステムの稼働状況やシステムログ状況等を収集/分析し、 3か月に1回、報告書に
まとめてご説明します。ネットワーク内の装置の稼働率、資産情報 (ホスト名/OS版数) を確認することで、効率的なリソースの活用
および計画的なシステム更改が可能となります。
報告書サンプル<月別装置稼働状態>
報告書サンプル<セグメント別装置稼動状態>
報告書サンプル<ICTインフラ稼働資産リスト>
IPアドレスの使用状況を確認
資産情報を確認
サービス価格
対象範囲
標準価格(税別)
1サブネット(254IP)
7,000円/月
留意事項
●本サービスは、訪問修理(オンサイト)を提供するSupportDesk Standardをご契約されていることが前提となります。ただし、SupportDesk Liteは対象外となります。
●サービス時間帯は、SupportDesk Standardの契約時間帯に係わらず、基本時間帯(平日9:00~19:00*)になります。
*平日:月曜日から金曜日(祝日および12月30日から1月3日までを除きます)
その他
その他 関連サービスのご紹介
関連サービスのご紹介
当社PCサーバの稼働状況/OS/ソフトウェアの状況や、ネットワーク内の装置の電源使用量などの報告をご希望されるお客様は、
「SupportDesk 保守サービスプラス 定期レポーティング(安定稼働状況レポート) / 定期レポーティング
(設置環境状況レポート)」
をご利用ください。
●安定稼働状況レポート
安定稼働状況レポート
富士通サービスエンジニアが定期的にお客様先へご訪問。ご利用いただいている当社PCサーバの稼働状況やOS、ソフトウェアの
最新セキュリティ情報のご提供や、トラブルを未然に防ぐための簡易診断を実施し、3か月に1回報告書にまとめてご報告します。
●設置環境状況レポート
設置環境状況レポート
富士通サービスエンジニアがお客様ネットワーク環境に接続されている装置の電気使用量や、電源オン・オフ状況を収集/分析し、
3か月に1回報告書にまとめてご報告します。
SupportDeskのご紹介
SupportDeskのご紹介
SupportDeskとはオープンプラットフォーム製品向けのサポート商品です。富士通サポートセンターの専門技術者が、ハードウェア/ソフトウェアを一括で24時間365日
サポートします。
万一のハードウェアトラブル時には、全国拠点から富士通サービスエンジアを派遣し、迅速な訪問修理を実施。さらに、お客様専用ホームページによる運用支援情報の
提供を行います。充実したサービス内容で、システムの安定稼働を協力にバックアップします。
<サービス体系>
ワンストップ・サポート
ハードウェア障害からソフトウェアトラブル、Q&Aまでを富士通サポートセンターの専門技術者が
ワンストップで対応します。
運用サービスプラス
運用サービスプラス
インフラ全体
インフラ全体
マルチベンダー
国内最大級のサービス体制
基本サービス
基本サービス
全国のサービス拠点の富士通サービスエンジニアが、24
時間365
365日
日対応可能です*。富士通
全国のサービス拠点の富士通サービスエンジニアが、24時間
サポートセンター(神奈川
/大阪)、保守パーツ・ロジスティクス網など、国内最大級のサポート体制
サポートセンター(神奈川/
でお客様システムの安定稼働を
支えます。
でお客様システムの安定稼働を支えます。
* 対応時間はご契約の内容により異なります
保守サービス
保守サービスプ
サービスプラス
OS/ミドルウェア
OS/ミドルウェア
ハードウェア
選べるサービスメニュー
エンタープライズシステムの保守・運用支援からクライアント製品のハードウェアメンテナンスまで、
お客様の運用形態や稼働条件
に最適なメニューをお選びいただけます。
お客様の運用形態や稼働条件に最適なメニューをお選びいただけます。
問合せ
問合せ対応
障害通報
障害対応
障害
復旧支援
稼働監視
インシデント管理
インシデント管理
ユーザー管理
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問題管理
●記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。 ■このカタログは2012年6月現在のものです。改良のため予告なしに仕様・デザインを変更することがあります。
■インターネット情報サービス「製品サポート」 http://jp.fujitsu.com/solutions/support/sdk/
製品・サービスについてのお問い合わせは
富士通コンタクトライン
富士通コンタクトライン
0120-
0120-933-
933-200
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日・年末年始を除く)
富士通株式会社
〒106-7123 東京都港区東新橋1-5-2汐留シティセンター
FF2214-1 2012年6月