Page 1 Page 2 安倍政権は、 昨夏の戦争法の強行可決、 沖縄 ・ 辺野古

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安倍政権は、昨夏の戦争法の強行可決、沖縄・
辺野古新基地建設の暴力的推進、海外派兵体制の
構築、共謀罪新設策動等、民主主義・立憲主義を
否定する反動政治を強行し、「改憲」=「壊憲」
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さえ日程に上せています。安倍の教育政策は「戦
争する国」作りと一体です。道徳教育の教科化、
戦争賛美の育鵬社教科書の採択、「日の丸・君が
代」の強制、18歳選挙権を口実とした教育内容へ
の政治介入、教職員への刑事罰を伴う取締り強化
等々。
大阪では橋下・おおさか維新の会が、安倍政権
に先行する教育破壊をさらに進めようとしていま
す。「日の丸・君が代」強制条例・職員基本条例
をテコにした教職員への攻撃、全国学テの学校別
いま民主主義を問う」
●発題:高作正博さん
(関西大学法学部教授)\、虫
パネラー
橋本真菜さん
(SADL:民主主義と生活を守る有志)
三輪晃義さん
(弁護士、「君が代」処分撤回弁護団)
増田俊道さん
(府立高校教員、グループZAZA)
成績公表、統一テストの内申書への利用、学校選
択制の強制等を通じ 子どもたちと学校を競争原
理・市場原理の渦にたたき込んでいます。
このような中、戦争法反対の闘いに多くの学生・
若者、市民が起ち上がり、かつてない闘いの輪が
広がっています。ダブル選挙で積極的に活動した
SADL(民主主義と生活を守る有志)等も活動
の持続を決意しています。大阪ネットは大阪地裁
浪花の歌う巨人・パギやん
(趨博)ミニライブ
「日の丸・君が代」
被処分者からのアピール
全国からの報告
安倍・橋下政治に反対する
人々からの発言
反動判決(減給処分取消請求棄却、「日の丸・君
が代」条例合憲)を乗り越え、闘争を継続してい
ます。
2・11集会を、こうした闘いを交流する場とし
ましょう。議論を深め、今後の方向性を共に見出
す場としましょう。多数の皆さんの参加を呼びか
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大阪市立港区民センター
大阪市潜区弁天2−1−5
J R環状線・地下鉄中央線「弁天町」駅、西へ徒歩10分
主催:戦争のための教育は許さない!2・11集会実行委員会
FAX:06−6942−2444 Ermail:hinokimiosk@yahoo.co.JP
HP:「日の丸・君が代」強制反対大阪ネットワーク
ブログ“「大阪教育条例NO!」、「グループZAZA」 ツイッダー「Z a Z ade s u」