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資
訂正
料
提
供
平成27年4月8日
担当課
産業技術政策課
担当者
三宅・大川
電話番号
073-441-2355
4月7日に資料提供いたしました「平成27年度科学技術分野の文部科学大臣表彰
の受賞について」において、下記のとおり訂正いたします。
記
1 .「 平 成 27 年 度 科 学 技 術 分 野 の 文 部 科 学 大 臣 表 彰 創 意 工 夫 功 労 者 賞 の 表 彰 伝 達 式 」
の日程について
【誤】
日時 平成27年4月21日(木)10:00~
【正】
日時
平成27年4月21日
(火) 1 0 : 0 0 ~
2 .「 平 成 2 7 年 度 科 学 技 術 分 野 の 文 部 科 学 大 臣 表 彰 表 彰 式 」 の 会 場 変 更 に つ い て
【誤】
場所:文部科学省
旧庁舎 6 階第 2 講堂
【正】
場所:文部科学省
3階講堂
資 料 提 供
(文 部 科 学 省 と 同 時 提 供 )
平 成 2 7 年 4 月 7 日 (1 4 時 )
担当課
産業技術政策課
担当者
三宅・大川
電話番号
073-441-2355
平成27年度科学技術分野の文部科学大臣表彰の受賞について
科学技術分野の文部科学大臣表彰について、和歌山県から下記の7名の方が受賞さ
れましたのでお知らせします。
記
1 . 科 学 技 術 賞 (技 術 部 門 )受 賞 者
氏
加藤
上野山
笠野
森本
飯田
名
勤務先
展子
泰世
浩史
一
保春
紀 州 技 研 工 業 (株 )
業
績
名
発泡スチロール用インクジェットインク
の開発
* 4 月 15 日 に 文 部 科 学 省 に お い て 表 彰 式 が 開 催 さ れ 、 加 藤 様 が 科 学 技 術 賞 ( 技 術
部門)代表として文部科学大臣から賞状を受け取る予定です。
2.創意工夫功労者賞受賞者
氏
名
勤務先
寺 井
敏 晃
ス ガ イ 化 学 工 業 (株 )
新 関
直 之
中 根 機 械 (有 )
業
績
名
廃棄ろ洗液の有効利用による製造コスト
の改善
昇降機の改良
* 4 月 21 日 に 和 歌 山 県 庁 特 別 会 議 室 に お い て 、 商 工 観 光 労 働 部 長 よ り 表 彰 伝 達 を
行います。
<参考> 科学技術分野の文部科学大臣表彰
科 学 技 術 に 関 す る 研 究 開 発 、理 解 増 進 等 に お い て 顕 著 な 成 果 を 収 め た 者 に つ い て 、
その功績を讃えることにより、科学技術に携わる者の意欲の向上を図り、もって
我が国の科学技術水準の向上に寄与することを目的とする。
・ 科 学 技 術 賞 (技 術 部 門 )
中小企業、地場産業等において、地域経済の発展に寄与する優れた技術を開発
した者が対象
・創意工夫功労者賞
優れた創意工夫により職域における技術の改善向上に貢献した者が対象
3 . 平 成 27 年 度 科 学 技 術 分 野 の 文 部 科 学 大 臣 表 彰 創 意 工 夫 功 労 者 賞 の 表 彰 伝 達 式
本県から受賞された方への表彰伝達式を下記のとおり行います。また、科学技術賞
(技術部門)受賞者の紹介も併せて行います。
記
日 時 平 成 2 7 年 4 月 2 1 日 ( 火 )( 木 ) 1 0 : 0 0 ~
場所 和歌山県庁 特別会議室
※商工観光労働部長から表彰伝達を行います。
<参考>
平成27年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 表彰式
日 時 : 平 成 2 7 年 4 月 1 5 日 ( 水 ) 12:10~ ( 予 定 )
場所:文部科学省 3階講堂 旧庁舎 6 階第 2 講堂
( 東 京 都 千 代 田 区 霞 が 関 3- 2- 2)
*表彰状の授与(各賞の代表者計7名が、文部科学大臣より賞状を受け取る)
1. 科 学 技 術 賞 ( 開 発 部 門 )
2.
同
(研究部門)
3.
同
(科学技術振興部門)
4.
同
(技術部門)
5.
同
(理解増進部門)
6. 若 手 科 学 者 賞
7. 創 意 工 夫 育 成 功 労 学 校 賞
1. 科 学 技 術 賞 ( 開 発 部 門 )
我が国の社会経済、国民生活の発展向上等に寄与する画期的な研究開発若し
くは発明であって、現に利活用されているもの(今後利活用されることが期
待できるものを含む)を行った個人若しくはグループ又はこれらの者を育成
した個人(26件)
2. 科 学 技 術 賞 ( 研 究 部 門 )
我が国の科学技術の発展等に寄与する可能性の高い独創的な研究又は発明を
行った個人又はグループ(37件)
3. 科 学 技 術 賞 ( 科 学 技 術 振 興 部 門 )
大 学 等 の 研 究 開 発 成 果 を 活 用 し た ベ ン チ ャ ー 創 出 、地 域 に お け る 産 学 間 連 携 、
研究開発の社会的必要性に関する研究等の分野において、科学技術の振興に
寄与する活動を行い、顕著な功績があったと認められる個人又はグループ
(3件)
4. 科 学 技 術 賞 ( 技 術 部 門 )
中小企業、地場産業等において、地域経済の発展に寄与する優れた技術を開
発した個人若しくはグループ又はこれらの者を育成した個人(10 件)
5. 科 学 技 術 賞 ( 理 解 増 進 部 門 )
青少年をはじめ広く国民の科学技術に関する関心及び理解の増進等に寄与し、
又は地域において科学技術に関する知識の普及啓発等に寄与する活動を行っ
た個人又はグループ(10 件)
6. 若 手 科 学 者 賞
萌芽的な研究、独創的支店に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著
な研究業績をあげた若手研究者個人(97人)
7. 創 意 工 夫 育 成 功 労 学 校 賞
小・中学校の科学技術に関する創意工夫の育成に顕著な成果を収めた学校
(15校)