資料3;pdf

資
料
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【27年度実施予定の主な事業について】
<消費者行政関連経費(経常分)> 単市予算
(予定事業)
*消費生活相談室の運営・・・消費生活相談員 4 名の配置
*消費生活審議会の開催・・・2 回開催予定(9 月・2 月)
<消費者行政推進事業> 新交付金事業
平成26年度までの地方消費者行政活性化交付金により造成された基金
を活用する事業から引き継がれるもの
(予定事業)
*消費生活相談室機能整備・強化事業
・消費生活相談室補填備品整備・・・
多機能電話機・録音機などの整備
・消費生活相談室備品整備・・・
法律関係図書など参考図書の整備
・専門法律相談(随時間接相談)の実施・・・
弁護士の専門的助言を必要とする相談事例について随時に行う
消費生活相談員のスキルアップのための間接相談
*消費生活相談員等レベルアップ事業
・消費生活相談員・担当職員による研修参加・・・
国民生活センターの研修を中心に各分野の専門研修を受講予定
*地域社会における消費者教育の推進に関する事業
・消費者教育・啓発セミナー開催・・・
消費生活セミナー開催(3回程度予定)
人生大学の公開講座
出前講座の実施(随時)
・啓発用チラシ・広報物の作成配布・・・
チラシ・冊子・グッズの作成。冊子については出前講座・成人式
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等対象者を考慮し選定。
・各種広報媒体による情報提供・・・
ラジオ広告、だんだんバス広告、広報よなご特集号の発行等
・市立図書館へ消費生活関連図書の設置・・・
市立図書館法律情報コーナー(鳥取県消費者行政活性化交付金事
業購入本)へ図書設置
・中学生への消費者教育・・・
教育委員会への働きかけ、PRの推進
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