日本学生支援機構奨学金の予約採用候補者の皆様へ

日本学生支援機構奨学金の予約採用候補者の皆様へ
高校にて日本学生支援機構の奨学金を予約採用された方を対象に、手続きの説明会を行います。
説明会は入学式当日の式終了後に行います。必要書類を持参し必ず出席してください。
(大学入学後に日本学生支援機構奨学金の申込みをする学生には4 月8 日(水)、13日(月)(に説明会を行います。)
日 時
4月5日(日)入学式終了後
場 所
本館121教室
必要書類
① 採用候補者決定通知
② 奨学金振込予定の通帳のコピー(本人名義)(A4サイズ)
(名義・銀行名・支店名・口座番号が記載されている面)
③ 筆記用具・印鑑(シャチハタ可)
注意事項
●学生本人のみが必ず出席してください。
●保証制度について確認・準備をしておいてください。
保証制度の選択で「人的保証」を選択した方は、連帯保証人(父か母)と、保証人(父母を
除く4親等以内、別生計、65歳未満)の両方の保証が必要です。事前に承諾を得ておき、
氏名の表記と続柄および生年月日を確認しておいてください(説明会で書類に記入します)。
なお採用決定後、日本学生支援機構へ連帯保証人と保証人の署名および印鑑証明書の提出が
必要になります。(提出できないと採用取消および借入金の一括返金が必要となりますので
注意してください)。
連帯保証人と保証人がたてられない場合は「機関保証」に変更してください。
(注:「機関保証」は保証料が毎月の奨学金から差し引かれます。また「機関保証」から「人
的保証」へは途中で変更できません。)
入学時特別増額貸与奨学金も希望している学生は、以下の書類も一緒に提出してください。
「①採用候補者決定通知」の(奨学金の種類)の欄に、
●「日本政策金融公庫の手続き必要」と記載がある場合
(1) 日本政策金融公庫の『国の教育ローン』を利用できなかったことについての申告書
(2) 日本政策金融公庫の「国の教育ローン借入申込書(お客様控え)」のコピー
(3) 融資できない旨を記載した「日本政策金融公庫発行の通知文」コピー
●「進学後の手続きにより採用」と記載がある場合 → 必要書類はありません。
ご不明な点がありましたら学生課までご連絡ください。
☆採用候補者決定通知を紛失してしまった場合は説明会前に学生課に印鑑をお持ちください。
中央学院大学 学生課(電話:04-7183-6518)
<<奨学金は学生本人が卒業後20 年間で返還する「貸与」です>>
平成27年度日本学生支援機構奨学金 高校予約者用
申込み事前メモ
4月5日(日)の説明会でスムーズに書類記入ができるよう、事前に保護者の方と相談の上、準備してください。
◎申込者・連絡先
氏名(学生本人)
携帯電話番号
◎保護者連絡先
父親 携帯電話
母親 携帯電話
◎保証制度の選択(どちらにするか決めておいてください)
1.人的保証
返還誓約書提出時(5月中旬頃)に連帯保証人と保証人の署名および印鑑証明書の提出が必要です。
保証料が毎月の奨学金から差し引かれます。
2.機関保証
なお途中で「機関保証」から「人的保証」へ変更することはできません。
★「1.人的保証」を選択した方 → 連帯保証人および保証人についての確認
●連帯保証人
連帯保証人氏名
続柄
父 / 母
※該当箇所に○
●保証人
保証人氏名
生年月日
続柄
昭和/平成
年
月
おじ / おば / その他(
◎提出物の確認
提出物①
提出物②
平成26年度大学等奨学生採用候補者決定通知書
希望する振込口座の通帳のコピー(A4サイズ厳守)
※ ゆうちょ銀行、農協、ネットバンクなどは不可。学生本人名義であること。
★「入学時特別増額」希望者は提出物が追加されます。
提出物①「平成26年度大学等奨学金採用候補者決定通知書」の(奨学金の種類)を確認してください。
○「入学時特別増額」の記載がない
入学時特別増額は申し込めません。(必要書類はありません)
○「進学後の手続きにより採用」と記載
●「日本政策金融公庫の手続き必要」と記載
申込みできます。(必要書類はありません)
申込みできますので、以下の必要書類を持参してください。
提出物③
日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を利用できなかったことについての申告書
提出物④
日本政策金融公庫の「国の教育ローン借入申込書(お客様控え)」のコピー
提出物⑤
融資できない旨が記載された「日本政策金融公庫発行の通知文」のコピー
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