チラシ 20150205[PDF:423KB]

平成26年度地域人材育成事業 地域づくり交流会
市町村職員の皆さま、地域で商品作りなどに取り組む皆さま、高知家の
お宝発掘!をテーマに交流をしませんか。
高知県への移住者で、「釣りバカ日誌」のハマちゃんのモデルである黒笹慈幾さん
をゲストにお迎えし、参加者の皆さんで意見交換をしながら、高知家のお宝のアピー
ル方法・売り出し方を考える交流会を開催します。奮ってご参加ください!
概要
日時
場所
平成27年2月27日(金)14:00~17:30
土佐和紙工芸村くらうど(http://www.qraud-kochi.jp/)
※駐車場有。JR伊野駅よりバスで15分。
主催
高知県
参加費 無料
参加対象 市町村職員の方、地域づくり団体の方など
※地域のお宝(特産品・観光地など)を発掘・売り出したい方などどなたでも大歓迎
定員
50名(先着順とさせていただきます)
講師
黒笹 慈幾 氏(南国生活技術研究所 代表)
コーディネーター 吉冨 慎作 氏(NPO法人土佐山アカデミー 事務局長)
プログラム
13:30
受付開始
14:00
開会
14:10~ 講師講演
15:00~ グループディスカッション・講師からのコメント
※参加者の皆さんが思う「地域のお宝」について、グループに分かれて自慢しあっていただ
きます。その後、グループ毎に、1つまたは1セットにできるお宝を選んで自慢ポイントや地
域外などへのアピール方法について考えて発表していただきます。
16:40~ 参加者全員の交流タイム
※皆さんの思う「地域のお宝」を試食などしながらの交流を予定しています。商品への意見
を集めることができますよ。お宝商品の持ち込み方については裏面をご覧ください。
17:30 閉会
講師の紹介
黒笹慈幾(くろささやすし) 南国生活技術研究所 代表
1950年東京生まれ。
1974年に出版社の小学館に入社。
青年コミック誌のビッグコミックオリジナル編集部に配属され、担当者
として西岸良平「三丁目の夕日」、北見けんいち「釣りバカ日誌」などの
コミック作品を手がける。
定年退職を機に2012年4月、「毎日が釣り日和」の日々を夢見て高知へ
移住し、南国生活技術研究所代表に就任。
2012年8月より、高知新聞紙上でコラム「わたくし東京から来た浜ちゃんです」を好評連載中。
申し込み方法
<申込方法>
下の「申込書」または高知県庁ウェブサイトから申込書をダウンロードし、必要項をご記入の上、
下記までお送りください。(URL:http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/120801/)
提出先:高知県産業振興推進部計画推進課地域支援担当
e-mail:[email protected]
※タイトルを「高知家のお宝を発掘しよう!申し込み」としてください。
郵送:〒780-8570 高知市丸ノ内1-2-20 FAX:(088)823-9255
締め切り: 交流会へのお宝提供希望の方
2015年2月13日(金)
希望しない方 2015年2月18日(水)
バスについて
とさでん交通をご利用の場合、次の路線・時間が便利です。
往路 伊野駅前発13:05
(「Z2」狩山口行)
帰路 岩村発
18:14 19:33 (「い3,4」伊野駅経由すこやかセンター行)
申込書
所属
業種
氏名
※複数の場合は全員
のお名前
TEL
e-mail
※グループディスカッションで取り上げたい地域のお宝(農林水産物や観光資源など)に
ついて記入してください。交流会当日は、こちらに記入したものの現物や説明する資料を
お持ちください。
①お宝は何?:名称・説明を記入してください
「お宝」の説明
(グループディスカッショ
ンで取り上げたいもの)
②どこ(だれ)にアピールしたい?:県内、県外、海外など
③お宝をこれからどうしたい?:県外に売りたい!キャッチコピーをつけたい!
お宝の場所に人を呼びたい!など、どうしたいかを記入してください。
④お宝で困っていることは?:
交流会へのお宝商品の
提供希望
※提供いただく商品は購入させていただきます。申し込み締め切り後に、数量や支払い
方法等調整させていただきます。
希望する (商品名
希望しない
単価
提供可能数量
)
※ ご記入いただいた個人情報は、今回の交流会の運営のみに使用します。同意なく個人が特定される形で公表することはありません。
お問い合わせ
高知県庁 産業振興推進部 計画推進課 地域支援担当
e-mail:[email protected]
TEL:088-823-9781
県庁ウェブサイトもご覧ください。 (URL:http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/120801/)