2015 年 学期 通信添削講座「時事フランス語和文仏訳」 2014 年 11 月 内容 政治・経済に関する新聞記事「和文仏訳」の通信添削 講師 Prof. 彌永康夫 期間と添削回数 テキストの送信方法 手書添削済み原稿の送付 添削サイクル 隔週 土曜日(計 6 回) e-mail 配信 [email protected] 郵送 1 週間で仏訳、1 週間後に添削文到着 定員 10 名 料金 22,680 円(3 ヶ月、6 回)税込 申込締切日 12 月 6 日(但し、定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。) 添削カレンダー 1 回目 2 回目 3 回目 4 回目 5 回目 6 回目 テキスト配信(e-mail) 12/20 1/17 1/31 2/14 2/28 3/14 翻訳提出期限(e-mail) 1/10 1/24 2/7 2/21 3/7 3/20* 添削+コメント送付(郵送) 1/17 1/31 2/14 2/28 3/14 3/28 *エコール・プリモの年末年始は 2014 年 12 月 21 日~2015 年 1 月 4 日です。 *3/21 は祝日に当たるため、提出期限は繰り上がります。 例)第 1 回目のテキスト受信から添削受領まで 1 12 月 20 日、エコール・プリモ → 受講生へテキストを e-mail で送信します。 主要 4 紙(朝日、日経、読売、東京)の抜粋記事(約 400 文字)+Le Monde から参考記事を e-mail で 12 月 20 日に送信します。抜粋記事の指定された部分を和文仏訳してください。 仏訳は指定された部分の一部でも構いませんが、その他の部分の仏訳は添削の対象とはなりません。 2 1 月 10 日、受講生 → エコール・プリモへ仏訳を e-mail で返信してください。 仏訳の右上に提出日とお名前を記して、(通常は 1 週間後) 1 月 10 日(土)18 時までに エコール・プリモ宛て e-mail に添付ファイルを返信してください。 3 1 月 17 日、エコール・プリモ → 受講生へ彌永講師の添削(手書き)を郵送します。 提出された仏訳に彌永先生の添削(手書き)とコメントを 1 週間後の 1 月 17 日に郵送します。 第 2 回目のテキストを同日にメール送信します。 《ご注意》 課題提出書式は A4 サイズ、word、times new roman 12 pitch、ダブルスペースで作成してください(別紙参照)。 仏訳の提出が期日に間に合わず遅延される場合は、遅延理由と提出日をご連絡ください。 最終提出日は遅くとも翌週の水曜日 18 時までに送信してください。 それ以上、遅れる場合、添削は受けられませんのでご注意ください。 添削が返却された後に、ご質問がありましたら、何行目のどの箇所かを分かりやすく記載の上、E-mail にて 翌週の水曜日までにお送りください。
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