VLTAVA783 - プラハ日本人学校

学機便 リ
プラハ日本人事機
TEL : 233 340 000
FAX : 224 313 684
Email:[email protected]
NQ783
201 3/12/20
JAPONSKA SKOLA V PRAZE
VLTAMI
「二[「
li[ヒ
I`
[〕 :L:][[[1lili量 :た [it「 1の
育
成」
Z学 期はたくさんのことを学 び春した BH日 からは冬休 み
ラ ハ 日本 人 学 校 な らで は 取 り組 み が で き ま
した 。様 々 な行 事 を 経 験 して 子 どもた ち が 、
心 身 共 に 大 き く成 長 した こ と を感 じま す 。
学 習 面 で は 、 子 ど もた ち は 、 前 向 き に 、
学 習 に 取 り組 み 、 着 実 に 力 を つ け ま した 。
どの 学 年 の 子 ど も た ち も、 新 しい こ とに 挑
戦 しな が らた くま し さ も増 して き ま した 。
通 知 表 を ご覧 に な っ て 、 そ ん な 子 ど も た ち
の が ん ば りを褒 め て い た だ け れ ば と思 い ま
す。
2学 期 を終 え る に あ た り、
保 護 者 の 皆 様 の ご 支 援 。ご
協 力 に 感 謝 申 し上 げ ま す 。
来 年 も ど うか よ ろ し くお 願
い い た しま す 。
例 年 よ り雪 が 少 な い よ うで す が 、 寒 さは
一 段 とき び し く な っ て き ま した 。 そ れ で も
日本 人 学 校 の 子 供 た ち は 、 寒 さ に負 けず 、
校 庭 や 裏 庭 で 元 気 よ く遊 ん で い ます 。
さて 、 今 日で 2学 期 も終 わ りで す 。 2学
期 は 、 修 学 旅 行 や 学 習 発 表 会 と大 事 な行 事
が あ りま した 。 行 事 を とお して 、 外 国 の 文
化 を 学 ん だ り、 友 だ ち と話 し合 うな か で 、
互 い の 良 さ に気 づ き 、 協 力 しあ い な が ら、
行 事 を成 功 させ 、 子 ど もた ち 一 人 一 人 に 達
成 感 を味 わ わせ る こ とが で き ま した 。
ま た 、 ヤ ン グ プ ラハ 音 楽 鑑 賞 教 室 、 地 歌
舞 伎 鑑 賞 教 室 、 プ ラ ハ ウォ ー ク ラ リ ー 、 現
地 校 と の 交 流 、 ミク ラ ー シ ュ の 集 会 な ど 、
日本 や チ ェ コ の 文 化 を知 る 機 会 を設 け 、 プ
授業料改定説明会 を行 い ま した
>点ご
Kな で
Z明 ま
C不校
0ご 学
0 人
ヽ
0問 本
K囃 れ
Z
o
Cた い い
0 いざ さ
0げ ご だ
5上 が く
値 ど絡
,
7にな連
12月 16日 に 、 日本 人 学 校 の 多 目的 教
室 に て 、 授 業 料 改 定 説 明 会 を行 い ま した 。
先 日お 配 り した ご案 内 に も記 載 しま した が 、
学 習 環 境 の維 持 の た め 、財 源 基 盤 の確 保 を
目的 に 2014年 度 4月 よ り授 業 料 を 月 額
SOMM
凝
﹁
中
1
1
2
さ さ さ さ
1
年年年年
KSS NS N MHTH
年 年年年 年年 年年年年
1 4113 3 4 566
んんんん
転 出・ 転 入 児童 生徒 紹介 (2学 期 中 )
/Jヽ 学部
さん
転入
転出
さん
さん
転入
さん
さん
さん
※ 2学 期 の 中学 部 生 の 転 出 は い ませ ん 。
さん
さん
さん
さん
の
12月
末 を も ちま して 、 事 務 職 員 小 坂 実 香 が退 職 い た しま す 。 在 職 中 は 、本 校 事 務
全 般 に わ た っ て 保 護 者 の 皆 様 方 の 窓 口に もな り対 応 させ て い た だ き ま した 。 長 期 間 お 世
話 に な り、 ど うもあ りが と う ご ざい ま した 。