中川, 和彦 Citation 一橋論叢, 75(3): 300-314 Issue D - HERMES-IR

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Author(s)
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Issue Date
Type
ラテン・アメリカの会社法とその実態
中川, 和彦
一橋論叢, 75(3): 300-314
1976-03-01
Departmental Bulletin Paper
Text Version publisher
URL
http://hdl.handle.net/10086/11746
Right
Hitotsubashi University Repository
一
の
投
っ
影
こ
に
の
と
も
基 旧
礎 母
た
も
。
商
法
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術
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法
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国
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法
法
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母
長
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ン
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て
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法
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法
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極
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フ
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が
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起
一
弟七十五 巻
第三 号
(
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ラ
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ン
・
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リ
カ
テ
諸
国
ン
・
の
商
ア
法
メ
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早
く
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世
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た
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ン
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ハ
い
、
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社
法
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ン
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け
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メ
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い
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合
は
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諸
国
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と
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こ
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に
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く
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主
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は
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度
ら
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い
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国
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似
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制
度
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と
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通
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、
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た
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諸
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る
発
メ
も
度
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法
社
制
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途
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カ
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の
の
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諸
国
あ
基
礎
会
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法
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替
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け
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度
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て
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テ
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テ
ン
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経
済
に
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、
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、
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態
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ら
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お
経
済
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た
、
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る
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葛
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年
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法
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ン
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法
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米
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法
利
国
メ
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法
、
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そ
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国
ら
諸
継
受
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米
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な
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こ
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、
を
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チ
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・
ア
ラ
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そ
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か
ら
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彦
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こ
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30 0
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57
(
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ン
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い
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も
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後
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ン
。
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カ
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経
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こ
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国
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学
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き
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る
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と
ン
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。
の
こ
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い
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て
る
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は
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キ
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の
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ま
よ
わ
う
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思
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度
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ル
別
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ヴ
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も
面
ス
う
い
て
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し
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か
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定
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な
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は
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三
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て
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い
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に
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会
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九
一
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に
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る
、
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法
経
に
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法
式
法
済
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年
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一
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式 法
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題
法
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こ
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け
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三
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、
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・
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を
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の
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場
社
が
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引
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ま
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も
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、
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高
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け
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う
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を
念
頭
筆
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展
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う
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い
て
会
づ
間
題
ー
が
会
社
ま
る
態
問
題
て
且
と
を
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式
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の
す
ま
、
さ
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る
の
は
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用
二
の
マ
二
公
企
適
位
置
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の
が
二
を
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領
域
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は
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の
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企
は
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皮
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法
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い
そ
め
て
責
の
法
述
、
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動
法
に
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象
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そ
ょ
う
。
対
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そ
れ
だ
コ
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に
こ
わ
で
し
、
・
。
経
幾
分
限
「
ン
。
ょ
り
ン
み
を
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、
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あ
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の
。
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。
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右
ら
り
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が
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は
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三
、
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ろ
う
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て
に
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究
リ
カ
、
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た
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カ
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か
社
社
九
っ
て
、
い
本
稿
会
会
般
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き
い
に
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制
い
乞
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る
一
の
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九
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現
の
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コ
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に
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、
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け
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一
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的
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(
は
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〇
メ
の
。
)
、
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(
2
)
橋論 叢
一
新設 会 社
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数
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計
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会 社
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会
社
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会
社
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0 4
0 13
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し
に
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ン
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(
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3 40
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式
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,
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.
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,
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の
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が
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。
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社
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稿
つ
は
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有
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で
て
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激
て
に
限
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シ
手 確
許 認
こ
の
に
あ
る
責
任
会
減
あ
る
認
め
ら
数
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限
ら
い
向
れ
る
社
字
を
も
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る
傾
向
れ
も
の
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ぅ
。
は
一
て
の
.
万
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の
所
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題
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.
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味
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授
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7
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(単 位
出所 :
・
.
組 合
同
、
る
の
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.
,
1
.
8 228 7
/
教
授
.
.
株 式 合 資会 社
協
0 2
58
(
摘
、
合 名
第 三号
次
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一
第七十 五巻
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っ
し
て
み
よ
点
を
手
、
の
指
一
コ
に
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社
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て
に
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、
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四
五
は
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万
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二
四
も
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そ
分
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引
験
れ
は
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を
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所
の
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で
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引
メ
七
は
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ソ
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こ
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年
こ
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月
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国
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る
証
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う
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引
所
け
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一
ソ
の
の
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の
て
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、
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式
倍
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に
で
あ
る
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関
す
こ
の
債
に
関
す
)
の
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。
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、
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付
(
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も
の
が
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を
あ
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究
間
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、
、
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投
資
た
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プ
は
も
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経
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鎖 参
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に
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、
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い
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グ
会
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社
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つ
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め
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資
る
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と
に
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、
。
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。
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ら
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る
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か
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、
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平
う
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う
社
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式
会
か
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社
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る
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式
会
。
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細
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、
一
、
つ
広
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模
あ
本
市
る
の
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上
る
は
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メ
し
メ
キ
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こ
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に
の
こ
の
メ
の
制
度
キ
制
を
コ
米
国
資
と
の
を
よ
る
上
く
こ
位
利
本
と
五
系
が
二
用
し
で
明
五
て
あ
る
白
社
い
の
も
な
も
ま
ら
の
の
ス
は
二
が
四
ト
9
)
七
社
〇
社
み
る
業
で
あ
あ
り
と
に
、
と
、
の
、
い
と
は
こ
、
、
れ
に
ょ
が
メ
キ
シ
り
、
多
し
式
か
分
離
な
ど
会
し
、
社
に
そ
関
の
し
大
て
部
分
限
り
、
の
企
業
方
が
の
あ
る
所
有
権
(
こ
経
メ
キ
と
営
に
支
シ
な
配
コ
る
権
。
)
も
あ
る
関
係
会
の
と
け
の
お
入
更
会
け
年
法
撤
要
回
す
協
シ
す
社
る
は
る
九
ろ
同
コ
の
り
こ
三
れ
を
組
合
で
い
態
様
こ
が
る
に
に
ょ
に
ょ
れ
り
を
法
協
年
法
け
実
際
資
本
と
な
く
う
の
資
本
四
ず
の
い
界
規
だ
で
条8 組
合
は
は
こ
(
こ
、
は
こ
れ
も
が
会
一
の
て
つ
す
の
長
所
制
度
同
制
度
は
を
法
資
採
の
を
と
本
の
用
す
る
可
る
た
そ
れ
法
定
す
こ
こ
る
と
も
と
に
変
性
と
す
一
売
買
社
形
の
九
み
る
に
お
こ
、
の
株 の
式 臆
会 断
減
少
ば
、
少
の
え
ら
コ
で
は
を
活
り 発
な で
。
と
し
。
に
ょ
み
た
こ
が
る
若
の
る
株
り
素 干
描 の
を 資
試 料
き
の
、
か
に
で
さ
れ
て
経
営
に
ょ
債
券
、
態
社
リ
を
こ
い
明
ら
つ
度
(
解
決
る
実
以
上
キ
と
、
シ
早
急
な
を
せ
。
商 七 の
号 〇 会
か
年 社
ら 頃 が
、
数
字
な
の
、
っ
制 角
度 度
企
の
現
実
こ
社
る
が
た
よ
こ
か
に
で
生
す
邑
、
明
ら
る
株 は 態
式 零 が
投 細 も
資 な
の
規 ぱ
大 模 ら
衆 で 利
化 あ 用
派
諸
d
普
う
ち
そ
れ
る
と
す
し
i
、
湖
前
述
(
s
e
の
の
異
三
C
。
そ
八
六
七
用
ろ
う1 0 本
)
た
で
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い
7
っ
、
こ
て
(
る
ま
て
利
な
い
ン
し
一
四
本
制
度
社
i
制
度
に
一
、
会
思 に
想 始
た
に
い
て
っ
。
会社 法 と そ の 実線
ア メ リ カ の
・
、
抹
式
会
社
、
米
国
資
一
(
同
)
)
。
な
っ
本
て
系
い
の
制
度
で
あ
っ
を
認
め
て
た
、
。
、
一
が
、
が
こ
一
増
加
社
し
員 定
、
の
の
の
る
社
新
形
態
と
員
た
内
容
い
の
な
は
で
は
う
る
こ
出
資
な
く
と
の
で
あ
る
部
、
一
、
出 要
資 約
ま
す
れ
ま
た
は
。
た
は
新
社
員 款
ば
べ
資
本
て
の
の
構
成
九
全
三
部
の
を
に
四
の
加
変
種
類
一
、
定
つ
。
橋 論叢
一
(
一
九
企
九
命
三
革
命
権
業
利
に
の
四
の
関
す
理
想
九
る
を
七
第
七
具
体
化
し
七
参
年
労
働
者
参
年 精
法 神
加
は
権
こ
を
も
の
の
っ
加
を
は
か
益
一
実
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株
式
会
に
な
ら
と
三
条
く
の
て
い
一
つ
る
も
わ
ン
労
働
れ
る
ス
者
法
の
一
(
(
2
1
テ
ン
t
已
i
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)
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和
九
メ
彦
三
リ
訳
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年
会
社
法
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。
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会
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『
メ
キ
、
シ
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会
社
法
寛 四
邑
○
∽
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年
)
。
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苧
て
が
有 革
れ
る
て
い
可
る
キ
二
シ
三
コ
益
が
制
算 定
14
)
条
の
(
能
性
こ
定
方
は
の
今
後
式
結
果
も
。
一
さ
れ
た
。
ず
一
な
く
な
こ
と
め
て
れ
は
に
、
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お
三
四
り
以
た
年
法
と
に
っ
云
よ
る
っ
こ
定
、
ま
れ
る
、
後
、
な
り
課
、
説
翌
総
所
得
一
九
六
発 条
に
お
方
を
こ
の
統
領
ロ
ペ
ス
(
企
業
利
わ
に
ら
つ
の
の
発
議
に
よ
を
三
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り
の
基
礎
年 加
憲
が
法
と
に
そ
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第
実
商
さ
れ
て
更
際
趣
旨
の
行
な
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記
で
は
法
上
準
の
は
参
す
る
う
し
云
わ
れ
度
が
働
株
加
を
表
採
の
象
用
発
す
株
さ
れ
る
行
る
主
を
強
も
総
会
ず
こ
制
に
し
と
な
く
せ
す
ぎ
な
に
お
も
経
過
し
た
(
る
。
)
、
と
ず
、
会
の
権
利
(
け
る
こ
こ
ろ
の
の
議
決
し 権
規
任
か
定
意
し
は
と
空
文
化
し
し
た
た
め
、
一
則
法
あ 活
ろ 用
う1 5 さ
施
配
分
二
三
年
行
と
し
規
て
条
時
て
利
則
義
の
の
い
一
と
労
年
企
業
利
変
長
年
の
マ
ス
が
の
制
13
九
六
二
、
い
来
と
て
三
ず
な
る
〇
テ
オ
い
で
の
)
設
立
款
施
。
と
と
る
ラ
は
か
か
こ
・
こ
さ
れ
記
本
す
(
る
社
コ
実
(
の
度
定
)
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で
は
も
こ
。
キ
す
制
の
る1 2 の
、
会
シ
い
は
る
に
)
。
労
働
者
て
い
る
設
立
登
(
う
が
。
を
あ
11
る
要
、
い
る
て
よ
シ
そ
、
益
さ
れ
て
キ
改
労
働
者
メ
、
の
大
正
さ
れ
前
と
メ
趣
意
書
が
た
い
立
法
け
ら
の
て
、
一
と
定
し
は
部
の
規
定
づ
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規
務
た
、
さ
れ
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』
】
い
た
と
来
が
た
て
可 い 事 め
変 う 前
た
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利 本 情 認 社
用 会 で 可 の
四
を
こ
外
務
く
社
行
主
義
か
の
の
の
一
七
条
号
九
年
憲
法
第
第
外
っ
二
各 式
)
ま
は
る
)
60
資
規
制
な
扶
t
【
、
一
す
(
は
わ
れ
て
異
第 三号
に
と
も
た
く
容 年
と 法
d
e
に
メ
三
内
U
う
始
土
地
所
三
四
訂
る
よ
。
、
二
九
賀
ま
。
っ
を
(
は
る
一
権
+
-
っ
一
加
い
般
一
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つ
い
四
参
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働 度
株 が
己
e
に
左
信 記
用 拙
証 訳
券 が
活 あ
動
m
一
・
一
O
r
中
第
。
て
ら
関
す
る
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の
か
、
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労
働
E
年
あ
、
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旨
〇
で
て
し
で
あ
る
九
云
わ
れ
る
フ
一
と
に
る
も
益
「
労
働
株
か
に
す
一
と
は
は
の
で
っ
)
労
働
基
応
年
憲
法
も
明
ら
対
一
た
も
表
内 現 本
容 し 権
の
恐
ら
く
)
条
も
よ
二
、
法
と
一
り
社
二
に
一
第 七 十五 巻
社
、
こ
い
。
、
、
、
株
の
部
の
規
を
労
代
定
を
表
働
株
せ
は
、
た
が
っ
て
、
「
株
式
+
の
語
を
用
い
社
て
は
の
い
な
く
意
る
が
三
思
決
単 定
四
に
に
の
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法 益
参
資
加
本
一
九
則
こ
一
会
)
て
、
お
い
た
も
の
と
思
わ
れ
る
。
会
社
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61
(
)
ン
ラ テ
ア メ リ カ
・
(
(
数
を
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し
8
四
八
)
お
て
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)
、
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t
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)
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t
O
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制
『
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も
ら
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の
額
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協
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は
た
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リ
て
毎
事
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ず
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合
法
カ
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事
珪
度
し
う
左
記
拙
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を
末
る
日
も
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の
で
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で
、
ー
ジ
以
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。
資
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と
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、
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(
(
13
)
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-
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訂
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邑
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は
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、
、
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条 費 同 後
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協 法
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法 二
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七
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、
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六
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協
同
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岩
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、
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訂
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の
国
六
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払
込
出
、
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の
中
小
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業
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同
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合
法
一
協 〇
同 四
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こ
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。
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引
こ
出 制
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資
る
の
を
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よ
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任
方
、
累
。
績
さ
投
票
制
ら
な
ど
に
、
取
締
役
制
度
を
の
付
与
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採 資
用 本
に
工
義
夫
づ
監
査
を
け
役
そ
こ
て
の
の
、
い
な
ど
反
面
、
選
任
地
に
の
い
数
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つ
強
る
主
き
化
を
。
、
の
代
表
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全
会
と
し
な
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ら
し 少
て
位
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し
て
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、
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ま
た
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て
、
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、
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三
て
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た
年
株
式 年
法 法
、
独
法
西
法
役
に
に
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ら
い
っ
て
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様
で
あ
る
。
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容
ン
を
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る
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制
度
一
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一
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九
六
六
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法
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会
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邑
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の
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ル
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、
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乱
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∽
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に
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に
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(
(
「
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一
第 三号
一
(
趣
意
書
い
監
査
の
を
て
九
つ
・
つ
社
法
法
主
と 立
し 法
参
考
に
、
に
な
ら
株
、
、
一
一
意 置
権 機
を
関
同
を
務
五
、
年
式 株
会 式
社 会
法
、
と
第七 十 五 巻
橋 論叢
一
社
r
.
。
、
で
あ
る
誕
生
し
。
そ
、
こ
の
の
目
国
標
の
と
社
会
す
る
・
と
経
こ
済
構
ろ
は
、
造
の
始
と
い
っ
て
う
い
の
る
は
。
、
一
九
六
八
年
ら
、
ペ
ル
〇
月
、
と
式
こ
会
ろ
で
、
頃
が
ら
は
会
、
社
を
す
な
わ
ち
及
九
来
革
ル
ぼ
六
こ
に
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〇
の
乗
出
す
大
き
な
変
革
が
頃
の
し
政
治
た
か
を
ら
に
政
権
が
の
記
述
は
一
「
こ
マ
え
た
と
の
中
ア
の
の
る
に
メ
今
子
。
ー
で
は
次
リ
あ
る
の
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に
お
げ
う
会
社
う
と
終
あ
る
こ
社
の
に
こ
大
企
所
つ
と
業
に
い
は
は
登
録
ル
状
ー
況
に
お
に
い
関
る
の
い
す
終
て
も
る
株
式
も
の
の
、
会
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て
、
う
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の
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あ
で
。
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な
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年
代
ま
業
の
。
ル
企
こ
と
は
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・
い
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)
二
ン
代
+
2
資
料
そ
年
(
、
な
ょ
る
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ペ
る
4
て
(
国
え
ろ
う
こ
っ
こ
と
頃
は
あ
明
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い
と
で
あ
「
外
、
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り
こ
と
、
〇 在
〇
を リ
強
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れ
ず
現
一
証
券
こ
取
ろ 引
、
ペ
は
九
六
〇
こ
一
改
軍
事
れ
か
柄
右
、
従
国
の
じ
同
影
響
、
こ
で
制
度
社
で
あ
る
が
閉
鎖
性
ー
に
一
株
か
銘
う
。
+
地
衆
が
場
資
本
の
資
あ
る
の
参
関
企
加
を
好
ま
す
、
て
も
そ
で
あ
る
大
う
な
記
述
(
3
)
業
に
限
ら
本
ぬ
。
け
ら
ず
含
い
に
れ
て
。
お
い
け
る
が
る
唯
こ
の
に
、
一
九
六
六
、
問
制 題
度 は
年
法
の
そ
の
実
の
資
料
情 利
ユ
市
に
用
ニ
場
は
つ
の
ー
に
米
い
ク
州
開
発
銀
る
資
本
る
調
査
で
一
て
さ
れ
手
方
許
で
あ
る
に
行 十
に
分
に
は
な
規
定
が
少
。
か
ク
J
㈹
63
(
に
)
す
共
同
体
る
は
達
こ
で
れ
を
株
も
式
っ
て
(
、
持
分
・
を
所
控
除
し
有
参
、
ま
、
ン
ラ テ
加
工
に
業
つ
共 い
同 て
体 8
の
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(
、
)
企
基
ア
メ
を
控
除
リ カ
の
益
両
こ
加
参
者
に
(
加
が
い
常
備
労
働
者
に
含
う
つ
ま
い
れ
る
労 条
働
者 な
に
配
分
す
て
、
。
企
業
業
参
)
業
本
は
の
得
資
財
産
毎
年
の
の
形
本
金
積
純
益
で
の
立
の
企
五
に
業
〇
振
五
務
〇
に
パ
づ
パ
再
投
資
向
け
パ
ー
け
ら
ー
セ
ン
工
ン
す
ト
業
ト
る
こ
と
が
義
、
セ
れ
る
は
一
)
の
毎
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加
純
益
は
の
所
有
参
加
外
業
製
法
の
資
の
造
は
工
の
国
有
業
に
ペ
関
ル
業
す
ー
法
率
へ
る
の
の
の
原
経
留 則
済
的
の
(
原
一
六
則
条
(
、
に
一
七
ン
ト
参
七
条
一
と
利
益
セ
(
)
、
所
企
限7 保
。
的
三
比
制
ど
で
あ
る
、
業 労
働
般 者
出
資
二
企
取
ー
こ
実施
の
業
参
加
利
し
て
業
一
会社法 とそ
の
条
)
、
)
、
製
造
労 業
働 に
者 対
を
定
め
独
立
る
が
の
達
、
成
そ
を
の
終
主
局
要
の
点
目
標
と
し
ほ
、
の
基
す 幹
企
る
て
、
産
有
企
一
(
L
e
y
業
e
る
と
出
企
創
思
し
業
参
設
わ
れ
る
た
の
の
は
具
体
的
で
あ
る
(
5
)
。
規
巴
e
H
ロ
d
u
s
t
ユ
p
)
で
(
6
)
。
本
聾
断
的
し
に
て
は
き
、
た
農
地
改
少
数
家
革 族
、
る
主
の
措
置
要
企
法
(
国
内
資
漁
オ
リ
ガ
ル
の
キ
の
ペ
ー
う
ち
ル
令
業
参
は
加
会
制
度
社
一
あ
る
。
そ
労
働
者
定
す
d
ち
の
を
n
e
r
具
体
の
加
の
接 政
関 策
係 を
す 打
九
〇
と
社
年
会
七
制
度
に
)
ー
の
化
な
ど
排
除
の
基
直 本
で
あ
っ
て
、
。
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会
こ
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働
者
全
体
社
金
庫
の
の
子
の
へ
的
有
を
か
決
社
と
ら
議 会
し
み
に
貸
を
的
た
よ
付
け
ら
要
所 企
業
れ
る
七
こ
と
に
な
っ
て
い
る
(
七
一
条
)
。
307
し
(
条
)
、
設
立
当
初
の
資
金
は
社
会
的
所
有
企
業
形
態
っ
の
帰
属
を
構
意
味
成
す
て
で
あ
る
さ
れ
。
労
働
者
う
会
的
自
条
所
に
よ
る
の
設
立
に
は
社
有
企
、
身
る
と
い
(
三
)
。
要
す
業
企
る
全
国
業
に
委
経
営
会
所
有
号
と
に
よ
は
り
新
四
は
設
月
社
二
業
財
産
権
会
法
さ
れ
た
企
付
デ
勺
上
p
日
へ
の
業
ク
の
法
形
レ
帰
属
人
態
ト
と
で
は
定
で
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あ
る12 イ
・
(
)
第
二
五
、
(
E
m
る
こ
か
と
組 工
織 業
参
の
る
と
く
間
い
伝
共
同
体
で
は
不
う
見
方
評
が
九
八
て
、
え
ら
(
)
。
e
は
高
展
外
ま
し
資
し 系
れ
の
る1 1 数
は
r
e
S
d
〇
)
業
い
企
人
的
条
に
し
五
一
う
会
的
所
年 有
達
七
四
創
(
て
九
業
さ
れ
り
か
企
、
い
に
個
な
く
企
社
一
し
く
。
い
と
も
し
有
義
て
て
お
取
締
役
会
二
件
と
は
労
働
労 者
、
社
会
的
所
一
っ
と
云
わ
れ
る∽
(
吋
r
O
勺
九
七
訂
三
d
年
邑
S
O
C
i
巴
)
末
に
三
三
五
)
。
っ
れ
に
ょ
り
一
方
に
あ
る
に
に
共
同
体
)
。
は
二
当
八
条
関
係
ー
企
で
業
が
ほ
に
緊
密
こ
雇
の
傭
制
度
さ
れ
る
生
ま
産
性
た
が
が
着 労
実 働
、
条
(
該
、
四
条
る
ル
)
(
二
加
す
ペ
。
る
二
五
の
(
財
界
さ
れ
る
右
労
使
対 化
し9 し
、
み
に
ょ
)
。
と
同
時
に
、
工
業
共
同
体
の
に
者
代
表
発
の
が
こ
る
労 基
働 盤
者 と
と
の
す
よ
に
(
(
4
3
)
)
出
∈
C
P
S
C
F
F
空
甲
ロ
d
訂
F
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只
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.
-
尽
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.
-
ミ
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【
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一
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S
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\
ロ
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ペ
ー
ジ
以
下
参
周
訂
叫
吋
∼
勺
等
ま
ル
白
岩
ー
Q
『
海
外
投
資
研
究
所
報
メ
註
川
う
)
。
づ
訂
Q
会
社
す
る
制 領
度 域
自 が
体
も
変
質
さ
協
会
機
能
(
い
。
う
な
施
策
が
と
ら
ば
ま
り
、
ー
社
会
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所
巴
訂
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業
O
E
ー
府
に
に
政
民
は
公
力
府
盤
と
す
間
経
表
を
企
済
入
は
そ
業
分
野
さ
れ
た
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て
重
に
お
新
四
社
済
会
シ
的
所
け
ス
る
テ
有
国
ム
企
民
業
参
な
ど
加
の
に
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る
実
現
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複
経
数
化
済
主
る
た
○
ル
い
)
を
基
本
目
、
標
経
ー
る
で
は
と
の
済
一
つ
主
体
云
と
し
わ
れ
る13 そ
、
(
)
。
を
の
(
(
11
)
)
咋 曾
W 式
山
テ
キ
ス
N
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e
己
P
q
は
左
記
に
収
録
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-
ヱ
、
C
旨
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…
已
ロ
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ル
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一
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、
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〔
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勺
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、
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C
○
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P
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W
尽 賀
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一
告 九
-
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s
T
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G
0
0
七
四
年
五
月
一
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一
-
日
ゝ 付
『
S
顎 ペ
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叫
昌
C
Q
首
葛
已
訂
達
ル
ー
新
報
』
カ
る
よ
要
施
策
年
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の
国
家
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あ
る
つ
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計
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一
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、
年
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一
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ク
レ
ー
・
(
8
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亡
ス
t
)
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共
業 同
共 市
同 場
体 共
に 通
つ
外
い
レ
イ
第
デ
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、
一
資
規
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に
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も
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一
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P
巾
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旨
F
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逮
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-
¢
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と
な
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は
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社
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、
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、
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の
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入
、
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を
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第
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一
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書
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く
諸
ア
結 う
整 果 株 く
す り 備 こ 式
る
そ
さ
れ 会 株
に
う れ に 社 式
至 で て
よ 本
発
ら あ い り 来 行
メ
な
、
ラ
テ
ン
・
見
い
出
生
る
す
か
に
機
能
、
る
上
か
、
と
し
派
生
す
特
た
て
べ
は
制
度
も
き
諸
十
分
る
。
か
っ
る
、
の
色
。
は
そ
こ
ま
で
及
ば
な
か
さ
せ
て
考
察
す
る
こ
と
た
。
こ
よ
り
小
ま
か
く
、
解
釈
論
の
の
あ
、
今
後
こ
る
で
の
巨
大
企
取
業
た
若
行
あ
る
い
、
り
広
い
範
、
の
学
い
あ
る
な
い
こ
は
社
会
学
的
な
閉
鎖
的
な
会
社
、
的
不
的
つ
足
な
は
当
す
問
題
、
本
で
禁
法
業
集
に
団
相
に
よ
る
ア
る
支
立
配
に
稿
法
力
ま
の
が
で
課
題
あ
規
制
る
の
深
化
を
、
ら
み
て
取
上
問
題
ら
三
本
稿
い
か
つ
、
も
問
ラ
テ
ン
、
度 外
合 資
は
め
て
論
ず
最
後
う
と
ラ
ジ
努
ル
に
め
い
法
事
実
る
は
、
は
資
規
制
は
二
。
一
る
企
い
め
。
外
に
理
論
標
つ
独
資
料
、
占
、
に
か
。
り
が
い
い
力
目
る
い
リ
カ
に
の
な
あ
上
げ
れ
国
は
も
存
あ
る
干
い
の
あ
な
実
の
努
で
別
稿
点
こ
点
す
ま
り
、
れ
は
。
題
、
さ
れ
て
。
っ
)
に
よ
、
い
抹
式
血
も
対
い
国
に
つ
い
て
で
あ
る
の
共
大
通
し
化
は
。
象
資
そ
え
た
と
衆
び
に
か
と
侃
。
て
て
云
、
る
成
城
大
学
教
授
少
な
く
以
。
。
(
、
、
法
律
が
て
は
っ
に
か
か
わ
リ
カ
で
に
え
ら
達
シ
ず 結
金
な
的
こ
と
と
法
制
止
の
由
考
れ
る
が
)
施
し 策
も
を
70
ま
ら
る
に
は
、
も
(
え
る
資
国
で
は
が
調
十
分
の
の
い
異
い
々
に
は
可
変
資
種
理
り
キ
ン
の
の
と
な
メ
ゼ
も
か
母
法
た
、
囲
生
か
ま
、
に
題
の
政
法
な
ら
の
、
問
か
さ
れ
て
行
益
さ
れ
た
き
る
第 三 号
現
実
、
廃
利
み
二
に
に
な
方
の
来
の
も
加
本
い
第
企
業
参
た
政
達 治
成 理
て
、
る
つ
、
で
葉
に
て
が
で
さ
れ
紀
に
よ
る
そ
直
接
的
会
社
と
労
働
者
加
っ
こ
に
制
度
も
あ
株
式
第七十五 巻
本
稿
で
こ
に
の
と
関
ほ
連
考
察
す
の
る
及
ば
な
。
る
か
る
べ
こ
必
き
た
メ
要
で
リ
カ
に
が
あ
る
あ
れ
が
ラ
テ
た
ン
も
の
か
・
若
で
も
ア
、
知
メ
・
干
っ
て
評
ぼ
ぅ
第
し
新
四
に
そ
し
う
い
で
あ
る
企
、
業
所
有
参
加
形
態
進
立
が
め
法
創 ら
設
、
近
時
、
の
そ
れ
ぞ
れ
ず
。
も
べ
経
で
あ
る
ア
き
済
ル
会
に
で
あ
の
ゼ
社
、
実
態
チ
価
す
の
さ
れ
、
れ
、
さ
ら
の
ン
法
の
要
請
も
に
の
応
い
制 社
度 会
自 的
体 所
に
有
影 企
響 業
が
あ
え
よ
は
ブ
を
と
及
い
っ
若
干
ろ
う
。
ン
あ
る
泊