5月 - 勝央町

しょうおう
№584
2004.
1
5
類
・
布
・
木
く
ず
・
紙
お
む
つ
・
野
油
・
農
薬
・
重
金
属
・
土
砂
・
衣
リ
ン
等
発
揮
性
の
高
い
危
険
物
・
廃
態
で
お
使
い
い
た
だ
く
に
は
、
ガ
ソ
下
水
道
施
設
を
末
永
く
良
好
な
状
す
と
い
う
事
例
も
起
き
て
い
ま
す
。
る
ほ
か
、
汚
水
処
理
に
支
障
を
き
た
た
り
と
、
維
持
管
理
に
支
障
を
与
え
処
理
施
設
内
の
機
械
に
影
響
を
与
え
中
の
ポ
ン
プ
に
詰
ま
っ
た
り
、
汚
水
道
本
管
の
流
れ
を
阻
害
し
た
り
、
途
こ
れ
ら
の
流
入
物
に
よ
り
、
下
水
て
く
だ
さ
い
ま
す
よ
う
重
ね
て
お
願
い
た
だ
き
、
適
正
な
使
用
を
心
が
け
は
6
3
6
世
帯
と
な
っ
て
い
ま
す
。
事
を
実
施
す
れ
ば
使
用
で
き
る
世
帯
お
宅
に
つ
い
て
は
1
日
も
早
い
施
工
い
ま
だ
工
事
を
実
施
さ
れ
て
い
な
い
使
用
さ
れ
る
皆
さ
ん
に
ご
理
解
を
い
し
ま
す
。
年
々
、
排
水
設
備
工
事
を
実
施
さ
を
お
願
い
し
ま
す
。
3
5
桝内清掃
堆積物を取り除いた後に、水道
水等の流水で桝及び排水管内部を
洗い流しましょう。
1
下 水 道 を
接続されている
皆 さ ん へ
排水経路の確認
生活排水はどこを流れて下水道
本管(浄化槽)に流れているか、
確認しましょう。
ます
排水桝の上に荷物など重量物を
置かれていませんか?フタが開け
られないと内部確認・清掃ができ
6
ません。もしあれば移動しましょ
う。
清掃完了
2
フタをすべて開ける
大きいフタ(タキロン桝)は、
手で開きます。小さいフタ(小口
径桝)はマイナスドライバー等を
7
水の流れを確認
タキロン桝
タキロン桝
タキロン桝
タキロン桝
タキロン桝
タキロン桝
フタに差し込んで開けます。
長年、開けたことがないフタほ
ど開けにくくなっています。無理
この時点で、桝及び管材料の破
に力をかけるとフタや桝本体を傷
損の有無や水の流れを確認してく
つけることもありますので気をつ
ださい。桝に亀裂が入り壊れてい
けましょう。
トラップ桝
トラップ桝
トラップ桝
トラップ桝
る、下流の桝に流れてこない、極
端に流れが遅い、本来接続するこ
とのできない雨樋など雨水の流入
があるなど。
帯 施
は し
2,、
す
4 で
3 に
7 使
世 用
帯 さ
、 れ
水 て
洗 い
化 る
工 世
水
洗
化
工
事
が
で
き
る
状
況
で
、
しょうおう2004.5月号
広
報
適
正
に
使
用
し
て
快
適
生
活
←
す 対 菜
。 に く
流 ず
さ ・
な ペ
い ッ
ト
よ の
う 糞
お な
願 ど
い は
し 、
ま 絶
し
上
げ
ま
す
。
︵
宅 平
地 成
内 16
の 年
排 3
水 月
設 末
備 現
︶ 在
工 で
事 水
を 洗
実 化
増
加
し
て
い
る
こ
と
に
対
し
お
礼
申
れ
、
下
水
道
を
使
用
さ
れ
る
人
口
が
小口径桝
小口径桝
小口径桝
小口径桝
小口径桝
長年、使用すれば必ず汚れはつ
下
水
道
接
続
可
能
世
帯
は
6
3
6
世
帯
きますが、少量のうちに清掃しま
しょう。
製品や状況により異なりますが、桝内に樹木の根が入り込む例
もあります。また、乗用車等の乗り入れで桝を踏むために破損の
3
桝内部の状況確認
ごみ等が排水管内部に付着して
恐れがあるときは、保護(鉄)フタが必要な場合もあります。
いませんか?排水はスムーズに流
8
れていますか?配管・桝に破損は
今
回
は
、
そ
の
方
法
を
掲
載
し
ま
す
の
で
参
考
に
し
て
く
だ
さ
い
。
ご
自
分
で
簡
易
な
清
掃
・
点
検
は
で
き
ま
す
の
で
定
期
的
な
実
施
を
お
勧
め
し
ま
す
。
っ
て
い
た
だ
く
こ
と
に
な
り
ま
す
。
業
者
に
委
託
さ
れ
る
の
も
1
つ
の
方
法
で
す
が
、
き
宅ま近
地す年
内。、
自
の
宅
排
に
水
業
管
者
等
が
は
訪
大
問
切
し
な
、
個
排
人
水
の
管
施
等
設
の
で
清
す
掃
。
・
維
点
持
検
管
を
理
行
は
う
個
と
人
い
の
う
責
話
任
を
で
聞
行
自
分
で
で
き
ま
す
清
掃
・
点
検
ま
ず
は
フ
タ
を
開
け
て
み
よ
う
ありませんか?
フタを戻す。終了
4
堆積物除去
ごみ手袋・マスク等を着用し、
堆積物(トラップ桝内部の油分・
毛髪等がつきやすいので、特に早
めに)を取り除き、水分を切り、
※排水管の破損や汚水の流れに異常を発見した場合は、指定工事
店へご相談ください。
一般可燃ごみとして捨ててくださ
い。
↑
↑
↑
↑
↑
堆積した油の
堆積した油の
堆積した油の
堆積した油の
堆積した油の
かたまり
かたまり
かたまり
かたまり
かたまり
下水道マスコットキャラクター
「スイスイ」
し
広
う
2004.5月号 報 ょ
うお
2
合併特例措置による財政支援
構成
町名
国庫補助金 県費補助金
合 併 特 例 債
全 体
人 口
交 付 税
合併市町村 合併市町村 普通交付税 特別交付税
建設事業分 基金造成分
補助金
特別交付金 措 置
措 置
勝央町
15,116人
英田町
47.4
10.2
2.1
を
来
考
将
える
の
ち
ま
(単位:億円)
5.0
1.7
合 計
5.1
−シリーズ市町村合併−
「地区別行政懇談会」から
71.5
※合併以後10年間の財政支援の上限額です。
※合併特例債は起債(借入金)で、充当率9
5%、元利償還金の7
0%を国が交付税に算入。
(実質払ってくれる)
勝央町の財政状況や合併問題への取り組みについ
て町民に説明する「地区別行政懇談会」が4月1
2日
勝央町・英田町合併協議会と 勝英地域合併協議会の比較
人 口
(人)
面 積
( )
歳 入
歳 出
地方税
(百万円) (百万円) (百万円)
勝央町
11,428
54.09
5,702
5,296
1,809
1,396
0.56
英田町
3,688
63.41
3,442
3,277
326
1,287
0.23
計
15,116
117.50
9,144
8,573
2,135
2,683
0.46
から16日まで各地区コミュニティセンターで開催さ
れました。
昨年12月19日、勝田町・勝央町・美作町・英田
地方交付税
財政力指数
(百万円)
町・柵原町合併協議会を設置以来、合併へ向けての
協議を重ねてきましたが、2月25日、美作町が脱会
勝英地域合併
協議会の合計
●
皆
さ
ん
か
ら
寄
せ
ら
れ
た
質
問
と
町
長
の
回
答
は
次
月
号
で
お
知
ら
せ
し
ま
す
。
5
423.71
24,747
23,734
2,918
10,365
今回は、その後の英田町との合併への取り組みに
ついて西田町長の説明の要旨をお知らせします。
0.24
※勝英地域合併協議会は、勝田町、大原町、東粟倉村、西粟倉村、美作町、作東町で構成されています。
※人口は、H12年国勢調査、財政数値はH1
4年度決算統計数値、財政力指数はH13∼H15年度平均値、財政力指数は自治体の
経済力を表し、1に近いほど裕福な町と言えます。
※人口、面積、決算額、地方交付税は勝英地域が圧倒的に多いが、地方税は小差。財政力指数は勝央町・英田町が上回ってい
る。地方交付税の金額が多いということは、これから年々減額されると予想されるため、総予算に及ぼす影響が多いと言え
ます。
あ
れ
ば
、
い
ろ
ん
な
形
で
今
ま
で
も
と
思
っ
て
い
ま
す
。
も
と
の
5
町
で
ば
当
然
こ
れ
も
受
け
入
れ
て
も
い
い
が
一
緒
に
や
ろ
う
と
言
う
の
で
あ
れ
と
思
っ
て
い
ま
す
。
ま
た
、
美
作
町
う
の
で
あ
れ
ば
受
け
入
れ
て
も
い
い
も
柵
原
町
が
戻
っ
て
こ
ら
れ
る
と
い
で
す
か
ら
、
飛
び
地
解
消
の
た
め
に
と
も
と
5
町
の
枠
組
み
で
あ
っ
た
町
る
と
聞
い
て
い
ま
す
。
柵
原
町
は
も
い
の
で
は
な
い
か
と
思
い
ま
す
。
と
し
て
、
さ
ら
に
検
討
を
す
れ
ば
い
し
た
ら
、
次
の
段
階
は
、
次
の
段
階
が
切
れ
て
、
新
し
い
法
律
が
で
き
ま
思
っ
て
い
ま
す
。
今
の
法
律
の
期
限
財
政
支
援
を
確
保
し
て
お
き
た
い
と
を
進
め
て
、
合
併
特
例
措
置
に
よ
る
え
ず
、
勝
央
町
は
英
田
町
と
の
合
併
今
の
法
律
の
範
囲
内
で
は
と
り
あ
しょうおう2004.5月号
広
報
32,720
を表明し、その後、柵原町、勝田町も脱会しました。
る
要
望
書
が
提
出
さ
れ
た
地
区
が
あ
勝
央
町
・
英
田
町
へ
の
合
併
を
求
め
だ
と
思
っ
て
い
ま
す
。
柵
原
町
で
は
せ れ 5 に 央 的 半 し 協 集 て 域 た 期
今 ん に 0 も 町 に 年 、 議 ま も 合 。 限
で 。 冒 0 迷 だ 立 先 時 が っ 、 併 仮 ま
も
険 人 惑 け て に 間
ま た 今 協 に で
5
を の が で 直 決 的 と の か 議 広 あ
町
す 町 か は し 裂 に ま で ら 会 域 と
で
る 民 か な は し 余
ら は そ ︶ で 1
の
わ の り く で た 裕 な 、 れ に の
合
け 皆 ま 、 き ら が い 法 だ 参 合 年
併
に さ す ほ ま 、 あ
と の け 加 併 を
り
。 か せ も
が
は ん 1
思 期 の し ︵ 切
ベ
い を 万 の ん う ま
い 限 町 た 勝 り
ス
き 道 1 町 。 時 せ
ま 内 村 と 英 ま
ト
ま 連 ,村 勝 間 ん
。 す に が し 地 し
併
は
加
速
さ
れ
る
と
思
い
ま
す
。
れ
と
し
て
、
今
後
さ
ら
に
市
町
村
合
制
へ
の
移
行
も
含
め
て
、
時
代
の
流
と
言
っ
て
い
ま
す
。
県
自
体
の
道
州
っ
て
、
今
後
も
合
併
を
進
め
て
い
く
を
盛
り
込
ん
だ
新
し
い
法
律
を
つ
く
が
勧
告
や
斡
旋
な
ど
が
で
き
る
権
限
切
れ
た
あ
と
に
、
さ
ら
に
、
国
や
県
国
は
こ
の
合
併
特
例
法
の
期
限
が
今
後
の
合
併
は
い
と
思
っ
て
い
ま
す
。
勝
央
町
の
2
町
の
合
併
を
目
指
し
た
い
う
堅
実
な
道
を
選
び
、
英
田
町
と
の
期
限
内
に
確
実
に
合
併
を
行
う
と
現
時
点
で
勝
央
町
と
し
て
は
、
法
な
こ
と
が
絡
み
合
っ
て
い
ま
す
。
合
併
特
例
法
︵
以
下
﹁
法
﹂
︶
の
と
思
い
ま
す
が
、
現
実
に
は
い
ろ
ん
勝
央
町
堅は
実
な
道
を
選
択
期
限
内
に
間
に
合
う
の
で
は
な
い
か
整
っ
て
い
ま
す
。
な
ん
と
か
急
げ
ば
協
議
を
し
て
き
ま
し
た
し
、
資
料
も
あ
る
と
い
う
こ
と
で
す
。
こ
う
い
う
か
ら
、
地
方
が
大
変
厳
し
い
状
況
に
の
交
付
税
を
減
ら
さ
れ
る
わ
け
で
す
な
い
と
い
う
現
状
が
あ
り
ま
す
。
そ
世
話
に
な
ら
な
け
れ
ば
や
っ
て
い
け
せ る 額 道
地 ん わ せ 路
方 。 け ざ や
自
で る い
治
す を ろ
体
か 得 ん
は
ら ま な
、
ど せ 形
国
う ん で
の
に 。 の
交
も 歳 経
付
な 入 費
税
り が も
の
ま 減 減
設
は
完
了
し
ま
す
が
、
そ
の
ほ
か
の
普
通
建
設
事
業
費
も
今
年
で
文
化
施
な
け
れ
ば
な
ら
な
い
と
思
い
ま
す
。
費
は
ど
う
し
て
も
あ
る
程
度
減
額
し
減
額
で
き
る
の
で
し
ょ
う
か
。
人
件
は
減
額
で
き
ま
せ
ん
。
で
は
ど
こ
を
ん
。
補
助
費
等
、
扶
助
費
、
繰
出
金
額
し
な
い
と
予
算
が
編
成
で
き
ま
せ
歳
入
が
減
額
に
な
る
と
歳
出
を
減
な
い
し
、
そ
の
点
は
問
題
な
い
と
思
の
に
、
通
行
手
形
が
い
る
わ
け
で
は
せ
ん
。
途
中
の
国
道
・
県
道
を
通
る
央
町
の
距
離
に
は
変
わ
り
は
あ
り
ま
飛
び
地
に
な
っ
て
も
、
英
田
町
と
勝
と
で
す
。
5
町
で
合
併
し
て
い
て
も
、
は
、
議
会
も
町
執
行
部
も
一
生
懸
命
協
議
会
を
設
置
し
、
勝
央
町
の
場
合
町
︵
以
下
﹁
5
町
﹂
︶
で
法
定
合
併
メ
ン
ト
が
掲
載
さ
れ
ま
し
た
。
課
題
が
あ
る
﹂
と
い
う
県
知
事
の
コ
的
な
行
政
運
営
が
で
き
る
か
と
い
う
し
て
一
体
的
な
ま
ち
づ
く
り
や
効
率
題
で
は
な
い
か
と
思
い
ま
す
。
も
、
努
力
す
れ
ば
ク
リ
ア
で
き
る
問
政
効
率
自
体
は
そ
う
心
配
し
な
く
て
利
用
し
て
の
情
報
通
信
に
よ
り
、
行
い え と つ 効 り 地
今 ま な 、 き 率 も で
後 す け そ も 的 、 あ
、 。 れ れ の な ﹁ る
岡
ば を で 行 一 か
山
合 課 、 政 体 ど
情
併 題 ど 運 的 う
報
は と ん 営 な か
ハ
で し な ﹂ ま と
イ
き て 形 は ち い
ウ
な 、 で 合 づ う
ェ
い 乗 あ 併 く こ
イ
と り ろ に り と
を
思 越 う は や よ
勝
央 平
町 成
、 15
美 年
作 12
町 月
、 19
英 日
田 、
町 勝
、 田
柵 町
原 、
ど ︵
う 面
で 積
し 1
ょ 1
う 7
か ・
。 5
あ
え ︶
て と
、 比
飛 べ
び て
あ
り
ま
す
が
、
勝
央
町
・
英
田
町
そ
ん
な
広
い
地
域
と
、
飛
び
地
で
は
あ
り
ま
す
。
も
の
す
ご
い
面
積
で
す
。
は
面
積
8
2
8
し
な
い
飛
び
地
に
な
っ
た
と
い
う
こ
っ
た
英
田
町
と
は
た
ま
た
ま
境
を
接
柵
原
町
、
勝
田
町
が
脱
会
し
て
、
残
取
り
組
ん
で
き
ま
し
た
が
、
美
作
町
、
の
合
併
協
議
会
が
︻
広
報
紙
4
月
号
P
2
∼
5
参
照
︼
厳
し
い
状
況
が
続
い
て
い
ま
す
。
英
田
町
の
動
向
を
懸
念
。
一
般
論
と
先
日
の
新
聞
報
道
で
﹁
勝
央
町
と
面
積
で
言
え
ば
、
例
え
ば
県
内
に
の
悪
い
面
も
あ
る
か
と
思
い
ま
す
。
の
減
額
、
ま
た
、
税
収
の
減
額
な
ど
し
引
き
対
前
年
度
約
2
億
5
千
万
円
税
な
ど
税
源
移
譲
に
よ
る
増
額
で
差
ち
が
町
の
地
図
を
描
く
と
き
に
2
つ
体
の
改
革
に
よ
り
地
方
交
付
税
、
保
英
田
町
と
の
合
併
飛
び
地
で
の
合
併
描
か
な
け
れ
ば
な
り
ま
せ
ん
。
便
利
育
園
運
営
費
等
の
減
額
、
地
方
譲
与
ま
す
。
一
番
困
る
の
は
、
子
ど
も
た
ん
な
も
の
か
分
か
ら
な
い
面
が
あ
り
勝
央
町
に
お
い
て
も
、
国
の
三
位
一
幅
な
財
源
不
足
が
生
じ
て
い
ま
す
。
い
う
こ
と
を
申
し
上
げ
た
い
。
う
で
す
。
な
じ
み
が
な
い
の
で
、
ど
厳
し
い
財
政
状
況
現
在
の
地
方
財
政
は
引
き
続
き
大
め
に
は
、
や
は
り
合
併
は
必
要
だ
と
を
低
下
さ
せ
ず
に
維
持
し
て
い
く
た
こ
と
を
考
え
る
と
、
行
政
サ
ー
ビ
ス
現 で 和
在 協 歌
︶ 議 山
、 が に
勝 進 各
央 ん 1
町 で 例
が い と
7 て 、
カ ︵ 全
所 3 国
目 月 6
の 12 カ
よ 日 所
併
は
北
海
道
に
3
例
、
青
森
、
新
潟
、
今
協
議
中
の
事
例
で
、
飛
び
地
合
厳
し
い
状
況
が
あ
る
か
ら
、
将
来
の
っ
て
い
ま
す
。
し
広
う
2004.5月号 報 ょ
うお
4
まちの将来を考える
−シリーズ市町村合併−
5町(
)合併協議会から2町( )合併協議会へ
勝田・勝央・美作
英田・柵原
勝央・
英田
4月21日、勝央町総合保健福祉センターにおいて、
第1回勝央町・英田町合併協議会(以下「2町合併協
議会」
)が開催されました。
まちの将来を考える
会長に西田勝央町長、副会長に橋本英田町長が選出
され、事務局は会長の属する勝央町役場に置くことな
どが決定されました。
勝央町
英田町
第1回勝央町・英田町合併協議会(4/21 勝央町総合保健福祉センター)
※
協
議
会
は
傍
聴
で
き
ま
す
。
■
■
英 場 5 日
田 月 町 所 27 時
公
日
民
︵
館
木
︶
1
3
時
30
分
∼
第
2
回
2
町
合
併
協
議
会
だ
よ
り
を
ご
覧
く
だ
さ
い
。
︵
6
月
号
︶
に
折
込
の
合
併
協
議
会
協
議
内
容
に
つ
い
て
は
、
次
月
号
の
位
置
な
ど
が
協
議
さ
れ
ま
し
た
。
合
併
の
方
式
、
新
町
の
名
称
、
事
務
所
ル
、
事
業
計
画
、
予
算
、
合
併
協
定
項
目
、
体
制
の
変
更
、
今
後
の
ス
ケ
ジ
ュ
ー
に
な
っ
た
こ
と
に
よ
る
規
約
や
組
織
構
成
町
が
5
町
か
ら
2
町
へ
変
更
2町合併協議会スケジュール
※合併特例法の一部改正が施行された場合は約6カ月間の余裕ができ
るので、再度スケジュールの見直しを行います。
年 月 日
事 項
備 考
3月29日 勝央町・英田町合併協議会設置
協
議
内
容
議
を
ス
タ
ー
ト
し
ま
し
た
。
議
会
を
設
置
し
、
2
町
で
の
合
併
協
と
い
う
考
え
の
も
と
、
2
町
合
併
協
年 月 日
合併協議終了
8月下旬 第5回2町合併協議会開催
調 印 式
H17
各町議会定例会
県知事に合併申請書
2月下旬 総務大臣の告示
3月下旬 閉町式、閉庁式
3月31日 合併施行
原
町
、
勝
田
町
の
脱
会
に
よ
り
一
時
合
併
協
議
会
﹂
︶
は
、
美
作
町
、
柵
柵
原
町
合
併
協
議
会
︵
以
下
﹁
5
町
町
・ 昨
勝 年
央 12
町 月
・ 19
美 日
作 に
町 設
・ 置
英 し
田 た
町 勝
・ 田
経
緯
事 項
第3回5町合併協議会開催
美作町から脱会の申出
3月11日 柵原町から脱会の申出
H16 7月下旬 第4回2町合併協議会開催
1月下旬 総務大臣に届出
休
止
状
態
が
続
い
て
い
ま
し
た
。
勝
H15 1
2月19日 第1回5町合併協議会開催
2月25日
6月下旬 第3回2町合併協議会開催
1
2月下旬 県議会議決
央
町
と
し
て
は
、
こ
の
厳
し
い
財
政
1月27日 第2回5町合併協議会開催
5月27日 第2回2町合併協議会開催
各町議会に合併関係議案等の提出
状
況
の
中
、
行
政
サ
ー
ビ
ス
を
低
下
2町合併協議会設置までの経緯
4月21日 第1回2町合併協議会開催
9月下旬
さ
せ
な
い
た
め
に
も
合
併
は
必
要
だ
県議会定例会
3月22日 勝田町から脱会の申出
柵原町議会で「5町合併協議会から
の脱会」を議決
H16
勝田町、美作町議会で「5町合併協
3月25日
議会からの脱会」を議決
勝央町、英田町議会で「5町合併協議会を組
3月29日
織する数の減少及び規約の変更」を議決
「5町合併協議会を組織する普通地方公共団体
の数の減少及び規約の変更」を県知事へ提出
4月8日
岡山県合併重点支援地域指定要望書
を県知事に提出
3月24日
4月21日 第1回2町合併協議会開催
し
広
う
2004.5月号 報 ょ
うお
6
ももっち国体だより
国体リハーサル大会
まであと
日
21
第60回国民体育大会秋季大会なぎなた競技
平成17年10月23日 ∼25日 勝央中学校体育館
第45回都道府県対抗なぎなた大会
〔第60回国民体育大会(晴れの国おかやま国体)なぎなた競技リハーサル大会〕
平成16年5月22日 ∼23日 勝央中学校体育館
内
容
を
ご
紹
介
し
ま
す
。
持
ち
﹂
で
す
。
を
支
え
る
、
ま
さ
に
﹁
縁
の
下
の
力
営
。 ﹁
休
憩
所
﹂
は
休
憩
所
の
管
理
運
の
案
内
、
観
光
案
内
。
実
際
に
活
動
し
て
い
た
だ
く
主
な
き
ま
す
。
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
は
、
大
会
﹁
案
内
﹂
は
参
加
者
や
観
覧
者
等
べ
ち し
ま 大 帰 た
す 会 り 1
。 開 、 千
催 育 プ
日 成 ラ
に 。 ン
は
タ
会
ー
場
を
周
自
辺
宅
に
に
並
持
会
に
し
ま
し
ょ
う
。
7
を
温
か
く
歓
迎
し
、
素
晴
ら
し
い
大
しょうおう2004.5月号
広
報
さ
れ
る
監
督
・
選
手
、
大
会
関
係
者
花
の
水
や
り
等
を
担
当
し
て
い
た
だ
者
等
へ
湯
茶
の
接
待
等
。
町
老
人
ク
ラ
ブ
の
皆
さ
ん
が
移
植
町
民
総
参
加
で
、
全
国
か
ら
来
町
衛
生
関
係
、
輸
送
・
駐
車
場
関
係
、
﹁
接
待
﹂
は
大
会
参
加
者
や
関
係
内
・
休
憩
所
、
会
場
周
辺
の
美
化
・
プ
ロ
グ
ラ
ム
、
記
念
品
の
配
布
。
花
の
水
や
り
係
と
が
不
可
欠
で
す
。
大
会
当
日
の
受
付
・
接
待
・
案
の
受
付
、
大
会
参
加
者
や
来
賓
等
へ
が
と
う
ご
ざ
い
ま
し
た
。
﹁
受
付
﹂
は
大
会
役
員
や
来
賓
等
ら
お
申
し
込
み
を
い
た
だ
き
、
あ
り
せ
ん
で
し
た
が
、
多
く
の
皆
さ
ん
か
休
憩
所
係
た
と
こ
ろ
、
募
集
人
数
に
は
至
り
ま
受
付
・
接
待
・
案
内
・
マ
リ
ー
ゴ
ー
ル
ド
を
育
成
て
い
た
だ
き
、
ご
協
力
い
た
だ
く
こ
く
、
町
民
の
皆
さ
ん
全
員
に
参
加
し
先
般
、
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
を
募
集
し
笑
顔
で
お
迎
え
の
誘
導
。
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
の
活
動
だ
け
で
な
大
会
を
成
功
さ
せ
る
た
め
に
は
、
成
功
の
カ
ギ
町
民
総
参
加
が
大
会
を
支
え
る
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
導
・
整
理
、
駐
車
場
か
ら
会
場
ま
で
﹁
駐
車
場
﹂
は
駐
車
車
両
の
誘
待
ち
し
て
い
ま
す
。
会
案
内
を
ご
覧
く
だ
さ
い
。
試
合
競
技
・
大
会
日
程
、
会
場
周
辺
案
内
図
等
に
つ
い
て
は
、
折
込
の
大
案
内
、
緊
急
時
の
輸
送
。
大
会
関
係
者
や
一
般
観
覧
者
の
輸
送
の
皆
さ
ん
の
ご
来
場
・
ご
観
覧
を
お
の
交
流
を
深
め
る
た
め
に
も
、
多
く
県
選
手
団
が
優
勝
で
き
る
よ
う
、
温
か
い
ご
声
援
を
お
願
い
し
ま
す
。
﹁
輸
送
﹂
は
輸
送
車
両
の
運
行
、
会
場
を
盛
り
上
げ
、
選
手
た
ち
と
合
競
技
を
ト
ー
ナ
メ
ン
ト
戦
に
て
熱
戦
が
繰
り
広
げ
ら
れ
ま
す
。
地
元
岡
山
社
会
人
で
構
成
さ
れ
た
1
チ
ー
ム
5
人
の
選
手
が
参
加
し
、
演
技
競
技
・
試
輸
送
・
駐
車
場
係
安
全
に
ご
案
内
な
お
も
て
な
し
を
し
ま
す
。
ス
、
抹
茶
サ
ー
ビ
ス
等
、
さ
ま
ざ
ま
遠
征
等
、
日
々
稽
古
に
励
ん
で
い
ま
す
。
大
会
に
は
、
47
都
道
府
県
か
ら
、
の
販
売
や
無
料
ド
リ
ン
ク
サ
ー
ビ
実
行
委
員
会
に
よ
る
大
会
準
備
が
進
み
、
岡
山
県
選
手
団
も
強
化
練
習
や
の
開 国
催 体
ま リ
で ハ
あ ー
と サ
2
1ル
日 大
︵ 会
5 を
月 か
1 ね
日 た
現 第
在 45
︶ 回
と 都
な 道
り 府
ま 県
し 対
た 抗
。 な
ぎ
な
た
大
会
い
よ
い
よ
開
幕
!!
第
45
回
都
道
府
県
対
抗
な
ぎ
な
た
大
会
レ
の
管
理
。
れ
あ
い
広
場
を
行
い
ま
す
。
特
産
品
で
は
、
仮
設
テ
ン
ト
を
設
置
し
、
ふ
試
合
会
場
︵
勝
央
中
学
校
︶
周
辺
ふ
れ
あ
い
広
場
ご
み
等
収
集
物
の
処
理
、
仮
設
ト
イ
会
場
で
の
お
楽
し
み
試
合
・
練
習
会
場
内
外
の
清
掃
、
美
化
衛
生
係
会
場
を
美
し
く
配
備
さ
れ
た
消
防
ポ
ン
プ
自
動
車
▼
▼西田町長(右)
から
福島消防団長(左)
へ伝達
▲
6
年
生
と
一
緒
に
入
場
す
る
︵新
勝1
間年
田生
小
学
校
︶
事
を
し
て
約
束
し
ま
し
た
。
で
と
う
ご
ざ
い
ま
す
。
新
入
生
の
皆
さ
ん
、
ご
入
学
お
め
の
言
葉
を
述
べ
ま
し
た
。
く
の
こ
と
に
挑
戦
し
ま
す
﹂
と
誓
い
新
し
い
友
だ
ち
と
力
を
合
わ
せ
て
多
れ
、
新
た
な
高
い
目
標
に
向
け
て
、
も
早
く
、
勝
央
中
学
校
の
校
風
に
慣
内
亜
紀
さ
ん
が
、
﹁
私
た
ち
も
1
日
ま
た
、
新
1
年
生
を
代
表
し
て
竹
と
励
ま
し
の
言
葉
を
贈
り
ま
し
た
。
挑
戦
を
し
て
く
だ
さ
い
﹂
と
お
祝
い
年
間
、
価
値
あ
る
こ
と
に
ど
ん
ど
ん
ず
失
敗
を
成
長
の
糧
と
し
て
こ
の
3
た 第 を
。 1 買
分 い
団 替
消 え
防 た
機 も
庫 の
に で
配 、
備 こ
さ の
れ 日
ま か
し ら
1
分
団
︵
植
月
︶
に
あ
る
消
防
自
動
車
新
し
い
消
防
ポ
ン
プ
自
動
車
は
、
第
た
。
﹁
1
つ
目
は
、
あ
い
さ
つ
を
し
か
ら
3
つ
の
こ
と
を
お
願
い
し
ま
し
ょ
う
﹂
新
1
年
生
は
、
元
気
よ
く
返
の
言
わ
れ
る
こ
と
を
よ
く
聞
き
ま
し
し
ょ
う
。
3
つ
目
は
、
担
任
の
先
生
交
通
事
故
に
あ
わ
な
い
よ
う
に
し
ま
し
て
い
ま
す
。
ど
う
か
失
敗
を
恐
れ
学
校
で
は
、
や
る
気
を
最
も
大
切
に
ま
し
た
。
斎
藤
校
長
が
、
﹁
勝
央
中
式
が
行
わ
れ
、
1
1
7
人
が
入
学
し
っ
か
り
し
ま
し
ょ
う
。
2
つ
目
は
、
つ
を
し
ま
し
た
。
制
服
を
着
た
新
1
年
生
に
宮
坂
校
長
効
に
利
用
し
て
く
だ
さ
い
﹂
と
あ
い
さ
人
々
の
生
命
と
財
産
を
守
る
た
め
に
有
備
が
整
っ
た
消
防
自
動
車
を
、
地
域
の
式
で
は
、
西
田
町
長
が
、
﹁
最
新
設
達
式 3
が 月
公1
8
民 日
館 、
で 消
行 防
わ ポ
れ ン
ま プ
し 自
た 動
。 車
伝
1
0小5
5学
勝 人 学 人 式
間 が 校 、 が
田 入 に 植 行
小 学1
2月 わ
学 し 人 小 れ
校 ま 、 学 、
で し 古 校 勝
は た 吉 に 間
、 。 野 22 田
真
小 人 小
新
学 、 学
し
校 吉 校
い
に 野 に
4
月
7
日
、
町
内
各
小
学
校
で
入
4
月
8
日
、
勝
央
中
学
校
で
入
学
消
防
ポ
ン
プ
自
動
車
配を
備
町
内
各
小
学
校
・
中
学
校
で
入
学
式
れ
て
い
ま
し
た
。
も
て
な
し
に
、
訪
れ
た
人
た
ち
も
喜
ば
ど
が
振
る
舞
わ
れ
、
心
の
込
も
っ
た
お
に
も
手
づ
く
り
の
甘
酒
や
お
む
す
び
な
寒
い
日
と
な
り
ま
し
た
が
、
訪
れ
た
人
こ
の
日
は
、
あ
い
に
く
小
雨
の
降
る
で
い
ま
す
。
年
お
祭
り
を
行
っ
て
、
花
見
を
楽
し
ん
園
を
訪
れ
ま
す
。
曽
井
地
区
で
は
、
毎
時
期
は
、
県
内
外
か
ら
多
く
の
人
が
公
ま 初
カ し 恋 4
タ た 公 月
ク 。 園 4
リ
で 日
の
カ 、
花
タ 曽
が
ク 井 曽
満
リ 地 井
開
祭 区 カ
と
が の
な
開 カ タ
る
催 タ ク
こ
さ ク リ
の
れ リ 祭
岸本泰三さん(平)
す
﹂
と
話
さ
れ
ま
し
た
。
2
1
6
人
が
入
学
▲新入生誓いの言葉を述べる竹内亜紀さん
(勝央中学校)
▼小雨にもかかわらず多くの人でにぎわいました
2003年電化住宅建築作品コンテスト
優秀賞を受賞
甘
酒
や
おお
もむ
てす
なび
しで
い
方
の
変
化
に
対
応
で
き
る
建
築
を
計
画
し
た
い
と
思
い
ま
しょうおう2004.5月号
広
報
っ
て
い
く
建
物
を
つ
く
り
た
い
と
い
う
思
い
で
い
ま
す
。
住
古
く
な
る
と
き
に
ど
ん
ど
ん
味
が
出
て
、
き
れ
い
に
年
を
と
岸
本
さ
ん
は
基
本
的
な
コ
ン
セ
プ
ト
に
つ
い
て
﹁
建
物
が
ン
が
高
く
評
価
さ
れ
ま
し
た
。
屋
へ
の
採
光
、
通
気
を
実
現
す
る
な
ど
の
独
創
的
な
デ
ザ
イ
大
き
く
と
っ
た
中
庭
か
ら
居
間
、
ダ
イ
ニ
ン
グ
な
ど
各
部
同
賞
受
賞
は
4
回
目
で
、
入
賞
は
6
年
連
続
の
快
挙
で
す
。
た
1
0
6
点
の
作
品
の
中
か
ら
優
秀
賞
に
選
ば
れ
ま
し
た
。
原
の
家
﹂
︵
柵
原
町
藤
原
︶
が
中
国
5
県
か
ら
応
募
の
あ
っ
電
力
主
催
︶
で
、
岸
本
泰
三
さ
ん
︵
平
︶
の
設
計
し
た
﹁
柵
まちの話題
﹁
2
0
0
3
年
電
化
住
宅
建
築
作
品
コ
ン
テ
ス
ト
﹂
︵
中
国
▼受賞された勝英交通安全協会
勝央町支部
優秀賞を受賞した
「柵原の家」の中庭夜景
全
の
た
め
に
役
立
て
て
く
だ
さ
て
い
た
だ
き
、
子
ど
も
た
ち
の
安
長
が
、
﹁
防
犯
ブ
ザ
ー
を
利
用
し
長
が
出
席
し
、
佐
藤
勝
央
L
C
会
に
は
西
田
町
長
と
4
校
の
小
学
校
し
て
行
わ
れ
た
も
の
で
、
贈
呈
式
勝
央
L
C
認
証
40
周
年
を
記
念
葉
を
述
べ
ま
し
た
。
が
た
い
﹂
と
お
礼
の
言
き
る
の
で
、
大
変
あ
り
を
守
る
た
め
に
活
用
で
つ
こ
と
が
で
き
、
自
身
児
童
一
人
ひ
と
り
が
持
が
、
防
犯
ブ
ザ
ー
は
、
贈
さ
れ
ま
し
た
。
を
実
施
し
て
い
ま
す
▲佐藤勝央LC会長
(左)から寄贈を受ける
西田町長(右)
9
宅
で
は
、
住
む
人
の
生
活
ス
タ
イ
ル
を
考
え
、
将
来
の
住
ま
あれこれ
ブ
ザ
ー
︵
7
0
0
個
︶
が
町
に
寄
内
小
学
校
の
児
童
全
員
分
の
防
犯
力
の
も
と
、
駆
け
込
み
1
1
0
番
﹁
現
在
、
地
域
の
皆
さ
ん
の
ご
協
ク
ラ
ブ
︵
勝
央
L
C
︶
か
ら
、
町
3
月
24
日
、
勝
央
ラ
イ
オ
ン
ズ
し
て
宮
坂
勝
間
田
小
学
校
長
が
、
い
﹂
と
あ
い
さ
つ
。
4
校
を
代
表
勝
央
ラ
イ
オ
ン
ズ
ク
ラ
ブ
が
防
犯
ブ
ザ
ー
を
寄
贈
小
学
生
の
安
全
を
願
っ
て
交通安全活動に貢献
春の交通安全功労者・
優良自動車運転者表彰
︵
支
部
長
三
島
強
︶
勝
英
交
通
安
全
協
会
勝
央
町
支
部
◇
優
良
団
体
メ
ル
パ
ル
ク
岡
山
︼
安
全
協
会
会
長
表
彰
︻
4
月
7
日
福
田
豊
和
明
井
章
悟
︵
岡
︻
山
県
︼
警
内
察
は
本
表
部
彰
長
式
・
の
岡
日
・
山
県 敬 場
交 称 所
通 略 、
︶
◇
優
良
自
動
車
運
転
者
鳥
家
太
三
廣
野
和
彦
し 動
受 た 車 春
賞 。 運 の
者
転 交
を
者 通
ご
の 安
紹
表 全
介
彰 功
し
式 労
ま
が 者
す
行 と
。
わ 優
れ 良
ま 自
◇
交
通
安
全
功
労
者
警
察
署
︼
会
会
長
感
謝
状
︻
4
月
8
日
勝
英
勝
英
警
察
署
長
・
勝
英
交
通
安
全
協
▲寄贈された防犯ブザー
し
広
う
2004.5月号 報 ょ
うお
8
ハンドルは親指をかけてしっかりにぎりましょう
を
語
っ
て
く
れ
ま
し
た
。
事
故
の
な
い
よ
う
に
通
学
し
た
い
﹂
と
決
意
た
。
今
日
教
え
て
も
ら
っ
た
こ
と
を
活
か
し
、
確
認
の
あ
と
の
後
方
確
認
は
知
ら
な
か
っ
ー
ス
が
難
し
か
っ
た
。
発
進
の
と
き
、
左
右
中
学
生
か
ら
は
、
﹁
ジ
グ
ザ
グ
進
行
の
コ
め
の
安
全
な
乗
り
方
を
勉
強
し
ま
し
た
。
を
養
う
練
習
な
ど
交
通
事
故
に
あ
わ
な
い
た
交
差
点
や
踏
切
の
渡
り
方
、
バ
ラ
ン
ス
感
覚
し
た
コ
ー
ス
で
、
発
進
時
の
確
認
の
仕
方
や
、
転
車
の
整
備
の
仕
方
や
、
グ
ラ
ン
ド
に
設
置
元気に泳ぐ鯉のぼりの池渡し
二
輪
車
組
合
の
皆
さ
ん
を
講
師
を
迎
え
、
自
勝
英
警
察
署
、
交
通
警
察
協
助
員
、
勝
央
町
教
室
が
開
催
さ
れ
ま
し
た
。
1
年 4
生 月
11
3
1 日
7 、
人 勝
を 央
対 中
象 学
に 校
自 に
転 お
車 い
乗 て
り 、
方 新
中
学
生
自
転
車
乗
り
方
教
室
事
故
の
な
い
よ
う
通
学
し
ま
す
誓いの言葉を述べる谷本悠樹くん
田
中
地
区
で
、
少
し
で
も
心
豊
か
い
か
が
で
す
か
。
心と体を鍛え、技を磨きます
平成16年度勝央町スポーツ少年団入団式
た 強 力
。 く い
誓 っ
い ぱ
の い
言 頑
張
葉 り
を ま
述 す
べ ﹂
ま と
し 力
の
友
情
を
深
め
、
目
標
を
持
っ
て
を
鍛
え
、
技
を
磨
き
ま
す
。
団
員
﹁
団
の
き
ま
り
を
守
り
、
心
と
体
道
少
年
団
の
谷
本
悠
樹
く
ん
が
、
7
9
人
の
団
員
を
代
表
し
て
、
剣
い
さ
つ
を
し
ま
し
た
。
ま
た
、
2
道
少
年
団
の
植
月
正
行
さ
ん
が
あ
い
さ
つ
、
指
導
者
を
代
表
し
て
剣
式
で
は
、
板
坂
副
本
部
長
の
あ
わ
れ
ま
し
た
。
町
ス 4
ポ 月
ー 18
ツ 日
少 、
年 平
団 成
入 16
団 年
式 度
が 勝
行 央
第
5
分
団
︵
高
取
︶
と
し
て
、
消
防
操
法
技
術
を
競
い
団
員
が
、
日
頃
の
訓
練
の
集
大
成
消
防
操
法
訓
練
大
会
は
、
消
防
第
4
位
と
健
闘
し
ま
し
た
。
鶴
ヶ
逧
池
に
立
ち
寄
っ
て
み
て
は
い
で
い
ま
す
の
で
、
皆
さ
ん
も
、
と
盛
上
区
長
。
5
月
5
日
ま
で
泳
ち
を
見
て
、
﹁
来
年
も
続
け
た
い
﹂
に
泳
ぐ
姿
に
大
喜
び
の
子
ど
も
た
た
く
さ
ん
の
鯉
の
ぼ
り
が
一
斉
完
成
し
ま
し
た
。
派
な
﹁
鯉
の
ぼ
り
の
池
渡
し
﹂
が
ト
柱
に
ワ
イ
ヤ
ー
を
渡
ら
せ
た
立
し
て
作
業
を
行
い
、
コ
ン
ク
リ
ー
で
56
匹
。
地
区
の
皆
さ
ん
が
協
力
寄
せ
ら
れ
た
鯉
の
ぼ
り
は
全
部
上
区
長
が
﹁
少
子
化
で
あ
る
豊
久
し
た
も
の
で
す
。
こ
れ
は
、
豊
久
田
中
地
区
の
盛
に
呼
び
か
け
、
今
年
初
め
て
実
現
池
で
泳
ぐ
い
ま
す
。
︻
表
紙
写
真
︼
ん
の
鯉
の
ぼ
り
が
元
気
に
泳
い
で
豊
久
田
の
鶴
ヶ
逧
池
で
た
く
さ
泳
が
せ
よ
う
﹂
と
地
区
の
皆
さ
ん
物
詩
と
し
て
、
池
に
鯉
の
ぼ
り
を
な
、
そ 中
し 地
て 区
、
元
気
な
地
区
の
風
まちの話題
(?)
鯉
の
豊
久 ぼ
田 り
▼適性検査に挑戦する参加者
囲碁を通じて地域の交流の輪を広げよう
第18回勝央町交流囲碁大会
本
部
合
う
こ
と
に
よ
り
、
よ
り
一
層
の
あれこれ
団
︵
高
取
︶
が
第
3
位
、
本
部
が
ポ
ン
プ
の
部
に
出
場
し
た
第
5
分
︵
吉
野
︶
が
第
3
位
、
小
型
動
力
ン
プ
の
部
に
出
場
し
た
第
2
分
団
勝
央
町
を
代
表
し
て
自
動
車
ポ
を
競
い
合
い
ま
し
た
。
が 抜
参 い
加 て
、 き
日 た
頃 各
鍛 町
え 代
た 表
操 12
法 チ
技 ー
術 ム
大
会
に
は
、
町
内
の
予
選
を
勝
ち
グ
ラ
ン
ド
で
開
催
さ
れ
ま
し
た
。
日
頃
鍛
え
た
操
法
36
回 技
技
術 勝 術
の 田
向 郡 を
上 消
と 防 競
士 操
気 法 う
防
操 4
法 月
訓1
8
練 日
大 、
会 第
が 36
勝 回
田 勝
中 田
学 郡
校 消 第
す 化 り
。 を 、
図 町
る 消
た 防
め 団
の
行 活
わ 動
れ 能
て 力
い の
ま 強
の
高
揚
を
図
訓
練
大
会
︵
敬
称
略
︶
結
果
は
、
次
の
と
お
り
で
す
。
養
う
練
習
に
も
な
る
そ
う
で
す
。
力
﹂
や
、
﹁
バ
ラ
ン
ス
感
覚
﹂
を
の
深
い
知
的
な
ゲ
ー
ム
。
﹁
集
中
た る ら
囲 。 有 れ
碁
意 、
は
義 棋
、
な 力
シ
大 向
ン
上
会 と
プ
と 親
ル
な 睦
で
り を
奥
ま 深
行
き
し め
▲ここが思案どころ。次の1手は?
む
︶
に
よ
っ
て
熱
戦
が
繰
り
広
げ
参
加
者
30
人
︵
中
学
生
2
人
含
3
位
野
上
敬
治
準
優
勝
三
輪
茂
三
年
2
回
開
催
さ
れ
て
い
ま
す
。
輪
を
広
げ
る
こ
と
を
目
的
と
し
て
優
勝
佐
栞
榮
︻
B
ク
ラ
ス
︼
︵
1
級
以
下
︶
こ
の
大
会
は
、
地
域
の
交
流
の
3
位
丸
尾
光
一
タ
ー
で
行
わ
れ
ま
し
た
。
流
囲 4
碁 月
大 11
会 日
が 、
高 第
齢 18
者 回
福 勝
祉 央
セ 町
ン 交
準
優
勝
草
地
昭
二
優
勝
古
峪
治
郎
︻
A
ク
ラ
ス
︼
︵
初
段
以
上
︶
自分の運転を再確認
シルバー安全運転講習会
指
導
員
の
岡
本
さ
ん
は
、
﹁
運
転
に
し
て
、
指
導
を
受
け
ま
し
た
。
る
シ
ミ
ュ
レ
ー
タ
や
実
際
に
車
を
運
転
面
を
見
な
が
ら
危
険
な
場
面
を
体
験
す
を
対
象
に
初
め
て
行
わ
れ
ま
し
た
。
民
運
動
の
一
環
と
し
て
、
勝
央
町
の
人
こ
の
講
習
会
は
、
春
の
交
通
安
全
県
転
の
反
射
神
経
を
計
る
適
性
検
査
、
画
分
か
れ
て
、
交
通
法
規
の
テ
ス
ト
、
運
さ
れ
ま
し
た
。
参
加
者
は
9
つ
の
班
に
っ
た
﹂
と
満
足
さ
れ
て
い
ま
し
た
。
し
た
こ
と
を
教
え
て
も
ら
っ
て
、
よ
か
参
加
者
の
皆
さ
ん
は
、
﹁
き
ち
っ
と
れ
、
町
内
老
人
会
の
役
員
2
2
人
が
参
加
ル
バ
ー
安
全
運
転
講
習
会
が
開
催
さ
4
月
9
日
、
勝
英
自
動
車
学
校
で
シ
て
く
だ
さ
い
﹂
と
ア
ド
バ
イ
ス
。
で
、
気
持
ち
に
余
裕
を
持
っ
て
運
転
し
は
正
確
さ
が
必
要
で
す
。
あ
せ
ら
な
い
第2分団
(吉野)
11
しょうおう2004.5月号
広
報
し
広
う
2004.5月号 報 ょ
うお
10
● のんびりノースヴィレッジ
● じっくり美術文学館
5月イベント情報
《ゴールデンウィークフェスタ2004》
日 時 ∼5月5日(祝)
10
:0
0∼16
:00
内 容 楽しい休みを家族みんなで遊
ぼう!期間中はゲームや演奏
会など、楽しいイベントがい
っぱい!
《ファーマーズ朝市&フリーマーケット》
日 時 5月16日(日)9:00∼14:00
内 容 朝市とフリーマーケットを同
時開催。新鮮な農産物や特産
加工品、衣類や日用品など各
種ありますよ。
連絡先 フリーマーケット
MOMO編集室
086-245-1304
朝市
ノースヴィレッジ事務所
38-1234
《イチゴ狩り体験》
日 時 開催中
10
:00∼15:00(1時間休憩)
体験料 1
50円/10
0g
品 種 とよのか
《いも掘り体験》
日 時 5月29日
(土)∼
1
1:00∼、14:3
0∼
体験料 5
00円(3株)
品 種 ジャガイモ(3㎏以上)
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5月16日 すま と
Conversation skills are only one potential
benefit of language study. I studied Latin for
two years at school in New Zealand. While the
language of the ancient Romans is no longer
used, it has helped me with other languages.
English is one of several
languages derived from Latin. I
think I learnt more grammar in
Latin than in English class. Sadly
my teacher passed away in my
second year, but I still remember
his motto, 'A wise man never
makes the same mistake twice'.
13
9
:00
∼14
:00
場所:ノースヴィレッジ駐車場
採れたての農産物や特産加工品を生産者が直売
開園時間
9:00∼17:00
入園無料
休園日:火曜日
※GW期間は無休
主催 勝央町産業課 (有)金時ファーム
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勝央町内の施設案内と、サイモンさんの目か
ら見た勝央町を読みながらコーヒーブレイク
●
今
月
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開館時間
10:00∼18:00
休館日
くらしのカレンダーを
ご覧ください。
英 語
ラテン語
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ラテン語は英語、イタリア語などの
元の言語です。英語の授業よりもラテ
ン語の授業の方が英文法の勉強になり
ました。残念ながら担当の先生は2年
目で亡くなりましたが、先生がよく言
われた「賢い人は同じ失敗は2度とし
ません」という言葉はまだ覚えていま
す。
と
schola
becoming the centre of attention in class is a
mistake I have made a lot more than twice.
In Japan. This is counterproductive for
everyone. There are more important goals.
Language learning is natural, and any
language you use deserves the same respect
you give Japanese. Secondly we must see all
people as individuals and equals.
NATIONALITY IS NOT THE PRIMARY FOCUS!
じ
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ん
く
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り
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外国語を勉強する目標は会話のみではありませ
ん。私は2年間、ニュージーランドの学校でラテン
語を勉強しました。古代ローマの言葉、ラテン語は
今使われていませんが、他の外国語の勉強に役立ち
ました。
expert
unity
日本で私が授業の中心になり過ぎるという失敗を
何回もしました。これはみんなにとって良くないこ
とです。もっと大切な目標があります。外国語の学
習は当然なことですが、外国語を使うときは日本語
と同じように大事にしなければなりません。人は皆
人間として同じ目で見てほしいです。「国籍にこだ
わりたくありませんね!」
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ホームページ
http://lib.town.shoo.okayama.jp/library/shoo-top.htm
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第
34
号
サイモンさんは、平
成13年8月からAL
Tとして勝央町教育
委員会に勤めていま
す。掲載文は英語も
日本語もサイモンさ
ん自身が書いていま
す。本人の希望によ
り、手直しはほとん
どしていません。
●
お
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1
冊
●
開館時間
10:00∼18:00
休館日
くらしのカレンダーを
ご覧ください。
し
広
う
2004.5月号 報 ょ
うお
12
Life
勝英地域から結核をなくそう!
−結核が見つかって治療をしている人の割合が県下でワースト3−
結核は、結核菌を吸い込むことによって起こる伝染病です。
かつては、「国民病」として恐れられた病気ですが、よく効く薬が開発されて以来、結核は急速に減少しまし
た。
しかし、毎年国内では約4万人、勝英地域では約2
0人が発病しています。
勝英地域で新しく結核患者となった人の年齢内訳
(平成1
1∼1
5年の合計)
人数
現在の高齢者の中には、国民病だった時代に結核菌に感染して 80
いる人が大勢います。
60
若い頃に感染した結核菌が、年をとって体力が衰えたところで
活動を始め、発病する人が増えています。
40
20
0
結核の症状は?
結核の80%は自覚症状があり、受診したことをきっかけに発見
10歳代 20歳代 30歳代 40歳代 50歳代 60歳代 70歳代
以上
年 齢
されています。病気の初期にはほとんど症状がありませんが、症
・だるい
状がある場合はカゼに似ており、発見が遅れることがあります。
せき・たん・発熱・寝汗・体がだるい・疲れやすい・最近やせ
・発熱
てきた・胸が痛むなどが続く場合は、早めに受診しましょう。
・胸痛
・たん
・やせる
結核から身を守るために
・気になる症状がある場合は、受診しましょう。
・せき
・年に1回は定期健診を受けましょう。
・健康管理をきちんとし、結核への抵抗力を高めましょう。
規則正しい生活、偏食をさけ、バランスのとれた食生活をしましょう。
・生後3カ月になったら、BCG予防接種を受けましょう。
○問い合わせ先
勝央町役場環境保健課 38−7102
岡山県勝英保健所 (0868)72−0911
ウ
ォーキング
N
の
集い
と き 平成16年5月8日(土)
(雨天決行)
9:00 スポーツ公園駐車場集合
(約2時間:およそ6km)
コース 工場公園∼長谷稲荷
(未舗装の道もあるのでベビーカーはご遠慮ください)
消防
●
このあたりを
歩きます
●長谷稲荷
大明神
工業団地
体
育勤
セ労
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徳 タ 館 ー ● ● 県
道
勝
央
勝
北
線
田井
太平台
医院
スポーツ
公園
中国自動車道
総●
主催:勝央町ウォーキングの会
後援:いきいき金太郎健康の郷づくり推進会議
※ウォーキングコースを募集しています。あなたのおすすめのコースを教えてください。
問い合わせ先:役場環境保健課( 38−7102)
15
しょうおう2004.5月号
広
報
集合場所 福祉合保
セ健
ン
タ
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至津山市
R429
至美作町
(敬称略)
(成績は、勝央町内関係分のみ掲載)
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先
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容 積 率 400% → 200%
地
※建ぺい率とは
※容積率とは
わ区
建ぺい率=建物の投影面積÷敷地面積
容積率=延床面積÷敷地面積
り域
この率が低くなれば、敷地に空いて
ま︶
いるスペースを多く設けなければなり
この率が低くなれば、高い建物は建
ません。
築できなくなります。
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勝央町都市計画区域図(白地区域)
来
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(延床面積は床面積の合計)
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広
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2004.5月号 報 ょ
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16
税務課から税改正のお知らせ
前納報奨金制度が
改正になりました
個人住民税均等割が
改正になりました
平成16年度課税分から適用されます。
平成1
6年度課税分から適用されます。
平成15年1
2月定例議会において勝央町税条例の一
個人住民税は町民税と県民税からなっており、そ
部が改正され、第1期の納期内に全期分を納付した
れぞれ均等割と所得割の2つで構成されています。
場合に限って前納報奨金を交付することに改められ
平成1
6年度の地方税法改正により、市町村民税の均
ました。前納報奨金の対象となる税目は住民税と固
等割は人口段階別の税率区分が全廃され、今までの
定資産税です。
2,
000円から3,
000円に改正されました。また、県民
固定資産税(第1期納期は5月末)は5月中に、
税は4月号でお知らせした「おかやま森づくり県民
住民税(第1期納期は6月末)は6月中に、全期分
税」導入により、1,
000円から1,
500円に改正されま
を納付しないと前納報奨金は交付されませんのでご
した。
注意ください。
現 行
現 行
均等割
当該納期の後の納期
に係る納付額に相当
する税を前納した場
合に交付
第1期の納期内に全
期分を納付した場合
に交付
県民税
均等割
38
︱
3
1
1
6
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○
問
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先
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町 17 1
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10 ︶
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木 月
︶ 8
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※ 木
時 ︶
、
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15
時
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広
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談
、
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権
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般
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央
町
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も
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に
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予
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所
勝
央
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月
1
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0円 3,
000円
平成16年度地方税法
改正による この内の5
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1,
00
0円 1,
500円 かやま森づくり県民
税」導入による
※均等割とは
納税者に均等に課税するのが均等割です。基準より所得の低
い人や、均等割を納める夫と生計を一にして同じ町内に住んで
いる妻は均等割はかかりません。
※交付金額は
2期の納付金額×5/1
0
0です。(1
0円未満端数切り捨て)
勝
央
町
役
場
町
民
課
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改 正 後
町民税
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︶
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[email protected]
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[email protected]
税 務 課
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[email protected]
町 民 課
[email protected]
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[email protected]
福 祉 課
[email protected]
環境保健課
[email protected].
okayama.jp
教育委員会
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[email protected]
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[email protected].
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[email protected]
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[email protected]
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田
兼
勝
央
町
・
英
田
町
合
併
協
議
︻
︻
町 課 課 税 山 都
民 長 長 務 県 市
課
課
出 計
︼ ︶ ▼
山 ︼ 向 画
田
︶ 係
周
長
二
▼
︵
板
環
坂
境
保
玲
健
︵
課
岡
植
月
良
子
︵
勝
間
田
保
育
園
︶
長
船
志
津
江
︵
高
取
保
育
園
︶
︻
古
吉
野
保
育
園
︼
森
岡
小
百
合
︵
勝
間
田
保
育
園
︶
阿
黒
泰
子
︵
植
月
保
育
園
︶
︵
敬
称
略
︶
小
林
重
俊
︻
吉
野
保
育
園
︼
町
合
併
協
議
会
出
向
︶
町
・
美
作
町
・
英
田
町
・
柵
原
埜
浩
志
︵
農
林
土
木
係
長
︶
課
長
補
佐
兼
農
林
土
木
係
長
▼
奥
小
林
久
美
子
︵
吉
野
保
育
園
︶
横
山
篤
志
︵
勝
間
田
保
育
園
︶
︵
課
長
補
佐
兼
勝
田
町
・
勝
央
︻
建
設
課
︼
打
浪
幸
恵
︵
勝
間
田
保
育
園
︶
い
た
だ
く
区
長
さ
ん
で
す
。
今
年
1
年
間
よ
ろ
し
く
お
願
い
町
と
皆
さ
ん
の
パ
イ
プ
役
と
し
て
各
地
区
の
お
世
話
を
し
て
平
成
1
6
年
度
の
区
決長
まさ
りん
まが
し
た
︻
異
合 課 総 務
併 長
動
協 補 課 3
︼
議 佐
月
2
9
会 兼
日
出 勝
付
︵
向 央
カ
▼ 町
ッ
コ
竹 ・
内
久 英
は
旧
田
任
保 町
︶
山
葉
富
︵
建
設
課
都
市
計
画
係
長
︶
︻
植
月
保
育
園
︼
課
長
補
佐
兼
商
工
振
興
係
長
▼
古
小
林
由
枝
︵
植
月
保
育
園
︶
長
補
佐
兼
農
林
振
興
係
長
︶
福
島
み
す
ず
︵
吉
野
保
育
園
︶
農
林
振
興
主
幹
▼
福
田
慶
三
︵
課
寺
本
真
紀
︵
植
月
保
育
園
︶
町
職
員
人
事
︻
産
業
課
︼
末
菅
悦
湖
︵
古
吉
野
保
育
園
︶
会
出
向
▼
丸
尾
義
恒
︵
町
民
課
︶
︻
勝
間
田
保
育
園
︼
し
広
う
2004.5月号 報 ょ
うお
20
ご寄付ありがとうございました
(敬称略)
■町社会福祉協議会へ
◇畑 屋 野上登代子(亡夫 光秋)
◇黒 土 山根みよ子(亡夫 雅夫)
◇ 平 岡田 竜也(亡父 直也)
国民年金には、20歳以上の大学・短
期大学・高等専門学校・専修学校及び
各種学校等(一部対象外の学校・学科
があります)に在学している学生に対
して、学生納付特例制度があります。
この制度は申請して承認されると、在
学期間中の保険料を後払いでき、学生
納付特例期間中の障害や死亡といった
不慮の事態にも備えることができま
す。
なお、学生納付特例期間は、老齢基礎年金の受給資
格期間には算入されますが、年金額には反映されない
ため、満額の老齢基礎年金を受けるためにも、10年以
内に保険料を納めることができる追納制度をご利用の
うえ、卒業されたら追納することをお勧めします。
また、承認期間については、4月(または申請月の
前月)から翌年の3月までとなりますので、申請は毎
年度必要です。
申請方法などについては、勝央町役場町民課( 3
8−3116)へお問い合わせください。
◇植月東 神田 武士(亡父 義士夫)
植月東老人クラブにも
◇植月北 酒本 孝(亡母 つ)
◇豊久田 盛上 関夫(亡母 つ子)
南光荘にも
◇美 野 板坂 美花(亡祖母 文代)
◇下町川 先水 邦子(亡夫 潮)
◇下町川 竹内 義明(亡母 郁代)
■勝央町へ
◇勝央ライオンズクラブ
町内小学校児童全員に防犯ブザー
人の動き
平成16年4月1日現在
人 口 11,
564人(前月比 −2
3)
男 5,
5
74人 女 5,
99
0人
世帯数 3,
82
5世帯(前月比 ±0)
21
点
滴
の
落
つ
る
雫
の
一
つ
ず
つ
光
り
は
す
で
に
春
の
色
な
す
満
開
の
花
に
誘
は
れ
梅
林
の
香
に
つ
つ
ま
れ
て
そ
ぞ
ろ
に
歩
む
花
香
る
春
の
彼
岸
の
墓
参
な
し
娘
孫
に
ひ
か
れ
心
安
ら
ぐ
浮
雲
が
夕
焼
色
に
染
ま
る
頃
飛
行
機
雲
は
点
と
な
り
た
り
丸
尾
行
雄
植
月
澄
子
水
島
さ
だ
み
青
井
千
賀
江
しょうおう2004.5月号
広
報
石
川
都
侘
助
と
ふ
名
に
魅
せ
ら
れ
て
貰
ひ
し
を
今
朝
見
え
初
め
ぬ
深
紅
の
蕾
す
く
す
く
と
育
ち
し
孫
ら
と
写
真
撮
る
わ
れ
は
さ
な
が
ら
蛹
の
ご
と
福 し
島
文
子
熱
田
宮
老
杉
苔
を
ま
と
ひ
ゐ
て
息
子
に
つ
き
ゆ
く
静
か
な
る
刻
一
度
入
り
し
も
二
度
と
入
ら
ぬ
と
思
ひ
た
る
回
転
ド
ア
の
事
故
に
が
小 福 に
林 田 が
し
治
薫 子
国
だ民
よ
り年
金
ご存じですか?
「学生納付特例制度」
◇ 岡 藤原 正昭(亡父 武夫)
思
は
ず
も
吾
の
欠
伸
と
犬
の
欠
伸
合
ひ
て
互
に
雨
空
見
上
ぐ
町
並
に
手
作
り
の
雛
飾
り
ゐ
て
人
暖
か
く
声
掛
け
く
る
る
撃
た
れ
し
は
鳥
か
獣
か
山
畑
に
聞
く
銃
声
の
高
き
一
発
濱
田
み
や
子
竹
内
千
佳
子
岸
本
睦
美
添
書
き
に
今
年
こ
そ
逢
ふ
と
書
き
な
が
ら
逢
は
ず
に
早
も
七
十
歳
越
山 ゆ
本
孝
子
襟
足
の
後
れ
毛
か
す
か
に
震
へ
ゐ
て
出
棺
の
刻
迫
り
く
る
な
り
雪
残
る
山
よ
り
採
り
き
し
蕗
の
薹
茹
で
る
厨
に
春
の
香
満
ち
ぬ
山
里
に
住
め
ば
耳
鳴
り
は
蝉
の
ご
と
海
近
き
友
は
潮
騒
と
い
ふ
池
の
面
に
浮
か
ぶ
枯
木
に
止
ま
り
た
る
鳥
の
番
は
静
か
に
翔
び
ぬ
竹
久
英
子
板
倉
淑
子
板
坂
多
美
子
濱
田
と
よ
子
光
石
和
子
久
び
さ
に
姑
の
夢
見
し
な
つ
か
し
き
た
だ
笑
み
て
を
り
言
葉
交
ざ
じ
寒
空
の
茣
蓙
に
座
り
て
売
る
媼
に
病
む
母
よ
ぎ
り
く
能
登
の
朝
市
老
い
て
な
ほ
花
と
し
生
く
る
も
の
な
ら
ば
藪
椿
と
な
り
咲
き
て
逝
き
植 竹 た
月 久 し
郁 郁
子 子
桑
畑
に
春
草
青
み
養
蚕
を
な
せ
し
貧
し
き
幼
な
日
想
ふ
浜
田
君
子
桧
尾
ふ
さ
子
来
る
人
の
稀
な
る
玄
関
に
ひ
な
飾
り
老
い
ひ
と
り
居
の
三
月
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な
す
;;;
;;;
勝
;;;
央
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短
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;;;
歌
;;;
会
;;;
四
;;;
月
;;;
;;;
例
;;;
会
;;;
詠
;;;
;;;
草
;;;
抄
;;;
;;;
しょうおう
広
報
き
ま
し
た
。
5月号
2004
編集・発行/勝央町役場総務課
平成16年5月1日発行
ス
タ
ー
ト
を
き
る
こ
と
が
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が
少
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ず
つ
ほ
ぐ
れ
、
よ
い
か
げ
で
に
こ
に
こ
。
気
持
ち
た
1
年
生
も
、
6
年
生
の
お
ち
ょ
っ
ぴ
り
緊
張
し
て
い
の
仕
事
を
し
て
い
ま
し
た
。
り
切
っ
て
最
高
学
年
と
し
て
一
緒
に
入
場
し
た
り
と
、
張
の
と
き
に
は
手
を
つ
な
い
で
室
へ
案
内
し
た
り
、
入
学
式
え
て
名
札
を
つ
け
た
り
、
教
ぴ
ま 人
6 し の 4
年 た 1 月
生 。 年 7
は
生 日
、
が 、
玄
入 か
関
学 わ
で
し い
出
て い
迎
き1
2
名札をつけてもらう1年生
な
ぁ
と
思
い
ま
し
た
。
親としての自覚
0
86
8−38−3120
〒7
09−4
316 岡山県勝田郡勝央町勝間田2
01
0
868−38−3111
「子どもがいうことを聞かなく
なった」という声をよく耳にしま
す。
心も体も急激に成長する時期に
は、程度の差はありますが、どの
子もそれぞれ問題を持つようにな
ります。
「翼ひろげる子」(明橋大二著)
の中に、「親が子どもを変えよう
と思っても、子どもは変わらない」
逆に、「変わらなくてもいい。今
のままでも、結構この子なりにや
っているんだから」と、本当に思
えたとき、はじめて子どもが変わ
り始めるという一節があります。
少し心に余裕を持って、よい点
を見つけ、認める努力をしましょ
う。そして、間違っている点は、
本人が納得する形で教え、育てま
しょう。
(教育委員会)
ホームページアドレス
http://www.town.shoo.okayama.jp
ま と に 目
す な 向 指
。 っ け し
て 両 、
取 校 来
り 教 年
組 職 4
ん 員 月
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い 一 開
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発
見
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る
新
し
い
学
校
を
を
見
出
し
、
学
ぶ
楽
し
さ
が
根
ざ
し
、
生
徒
が
学
ぶ
意
欲
局
も
開
所
と
な
り
、
地
域
に
食
品
科
学
科
︵
1
︶
学
校
開
校
準
備
委
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会
事
務
す
で
に
勝
田
地
域
新
高
等
列
を
設
け
ま
す
。
グ
リ
ー
ン
環
境
科
︵
1
︶
総
合
学
科
に
は
3
つ
の
系
総
合
学
科
︵
2
︶
覚
え
て
、
仲
良
く
な
り
た
い
は
や
く
1
年
生
の
名
前
を
い
ま
し
た
。
も
大
き
な
声
で
返
事
を
し
て
ら
、
﹁
は
い
っ
﹂
と
、
と
て
③ 校
②
設 地 勝 設 平
置
間 置 成
学
田 場 17
科
高 所 年
︵
等
4
5
学
月
学
校
級
の
︶
分
か
り
ま
し
た
。
と
し
て
い
ま
し
た
。
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い
て
私
の
真
似
を
し
て
、
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ゃ
ん
し
た
。
お
じ
ぎ
を
す
る
と
き
、
く
て
、
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て
も
小
さ
な
手
で
ま
し
た
。
そ
の
手
は
、
温
か
年
生
の
手
を
引
い
て
入
場
し
私
は
、
入
場
の
と
き
、
1
① す 概
ま
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は し た
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次 い 。
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り 校
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を
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て
き
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の
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り
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な
ど
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よ
う
、
学
科
構
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し
い
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あ
る
学
校
し
、
こ
の
地
域
に
ふ
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田
高
校
の
両
校
を
再
編
先
生
に
名
前
を
呼
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た
し
て
速
く
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い
て
い
る
の
が
い
る
と
き
、
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ょ
っ
と
緊
張
∧
6
年
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の
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吉
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学
校
新
日
本
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高
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・
勝
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学 区 工
区
学
科
︵
1
︶
か
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の
1
年
生
を
迎
え
ま
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た
勝
間
田
高
校
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ル
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場
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手
に
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▼
左
の
写
真
は
、
5
月
に
開
催
さ
れ
る
国
く
思
い
ま
し
た
。
と
関
心
を
持
っ
て
い
た
だ
き
た
い
と
、
強
﹁
未
来
﹂
を
生
き
る
若
い
人
た
ち
に
も
っ
は
﹁
未
来
﹂
を
見
据
え
た
問
題
で
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。
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ど
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か
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ま
せ
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で
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た
。
町
村
合
併
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ま
し
た
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、
参
加
者
に
若
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人
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ほ
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関
連
記
事
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地
区
を
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て
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明
を
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た
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に
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、
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年
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と
町
村
合
併
に
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で
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当
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き
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報
担
当
を
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せ
て
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た
だ
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と
を
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い
て
い
ま
し
た
が
、
今
年
度
も
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き
も
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動
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、
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い
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係勤
5、
年そ
目し
のて
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と動
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9時
年期
目で
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。
も
広
、
▼
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月
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、
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級
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ご1
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てし
い﹂
まで
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さ
ん
が
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て
実
現
し
た
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ヶ
▼
今
月
の
表
紙
は
、
豊
久
田
中
地
区
の
皆
あ
と
が
き
22
しょうおう
今月の休館日 図書館( )
・美術文学館( )
日
月
火
水
木
金
2
9
※変更になる場合がありますのでお問い合わせください。
16
防災無線でもお知らせいたします。
勝央町のホームページでも見ることができます。
23
詳
自
□…誰でも参加・入場できます。⃝…裏面の詳細をご覧ください。 30
3
10
17
24
31
4
11
18
25
5
12
19
26
6
13
20
27
7
14
21
28
2004年
日(SUN)
5/30
月(MON)
水(WED)
【P7参照】
農振除外申請受付(∼30日)
【P18参照】
※5月に納めていただく税などは 5月31日が納期限です
当
長尾医院
(9:00∼17:00)
※固定資産税の前納報奨金は、 当番医
5月31日までに全期分を納付した
医 (38−6565)
場合に交付されます【P17参照】
役場日曜窓口業務(8:30∼12:00)
3
火(TUE)
詳 三種混合(受付13:30∼14:00
自 人権相談(10:00∼15:00 公民館) ⃝
□
5/31
2
月
憲法記念日
6/1
4
電波の日 写真の日 気象記念日
国民の休日
総合保健福祉センター)
6/2
5
こどもの日 立夏
土
1
8
15
22
29
5
月に納めていただくもの
固 定 資 産 税………1期分
木(THU)
詳 1歳6カ月児健診
⃝
金(FRI)
吉野小学校日本脳炎
(受付12:45∼13:15 総合保健福祉センター)
6/3
6
ふるさと宅急便会員募集(∼6/30)
6/4
7
さとう記念病院(9:00∼17:00)
当
太平台医院
(9:00∼17:00)
(38−6688)
当番医
医 (38−5775)
役場日曜窓口業務(8:30∼12:00) 9
母の日
10
愛鳥週間 交通安全の日 米の日
さとう記念病院(9:00∼17:00)
(38−6688)
1
メーデー 八十八夜
8
世界赤十字デー
詳 三種混合(受付13:30∼14:00
⃝
総合保健福祉センター)
自 おはなしたいむ
□
(11:00∼ 勝央図書館)
【P12参照】
小坂田医院(9:00∼17:00)
(38−2043)
当
当番医
医
当
当番医
医
11
12
詳 風しん(受付15:30∼16:00
⃝
土(SAT)
歯の衛生週間
【P18参照】
当
当番医
医
上 下 水 道 料…4・5月分
看護の日
詳 麻しん(受付16:00∼16:30
⃝
大村医院)
太平台医院)
13
詳□
自 合同相談
⃝
(10:00∼15:00 公民館)
【P17参照】
詳 3歳児健診
⃝
14
詳 日本脳炎[勝間田地区]
⃝
15
沖縄本土復帰記念日
(受付13:30∼14:00 総合保健福祉センター)
(受付12:45∼13:15 総合保健福祉センター)
さとう記念病院(9:00∼17:00)
(38−6688)
役場日曜窓口業務(8:30∼12:00)
当
当番医
医
16
家庭の日
自 サイクリング大会
□
17
(8:00受付 アズウェル駐車場集合)
【P18参照】
18
国際善意デー
詳 麻しん・風しん
⃝
19
(受付14:00∼14:30 さとう記念病院)
自 ファーマーズ朝市・フリーマーケット
□
20
愛育委員植月支部会
(13:30∼ 植月コミュニティセンター)
(9:00∼14:00 ノースヴィレッジ)
【P13参照】
21 小満
詳 麻しん(受付13:30∼14:00
⃝
22
第45回都道府県対抗なぎなた大会
長尾医院) [第60回国民体育大会(晴れの国おかやま国体)
なぎなた競技リハーサル大会]
外あそび
(9:00∼17:30 勝央中学校体育館)
(10:30∼11:30 ノースヴィレッジ)
【折込参照】
【P18参照】
大村医院(9:00∼17:00)
(38−2058)
役場日曜窓口業務(8:30∼12:00)
当
当番医
医
23
第45回都道府県対抗なぎなた大会
24
詳 麻しん(受付13:30∼14:00
⃝
25
交通安全の日
中学校日本脳炎
26
詳 風しん(受付12:30∼13:00
⃝
27
自 第2回勝央町・英田町合併協議会
□
[第60回国民体育大会(晴れの国おかやま国体)
小林医院) 愛育委員古吉野支部会
小坂田医院)
(13:30∼ 英田町公民館)
なぎなた競技リハーサル大会] ⃝
【P6参照】
詳 育児相談[10・11・12カ月児]
詳 日本脳炎[勝間田地区]
(13:00∼ 古吉野コミュニティセンター) ⃝
(9:00∼13:30 勝央中学校体育館)
自 赤ちゃん広場
(受付13:30∼15:30 (受付13:30∼14:00 □
【折込参照】
総合保健福祉センター)
総合保健福祉センター) (10:30∼11:30 高齢者福祉センター)
当
太平台医院
(9:00∼17:00)
当番医
(38−5775)
医
役場日曜窓口業務(8:30∼12:00)
自 おはなしたいむ
□
(11:00∼ 勝央図書館)
【P12参照】
28
詳 ポリオ
⃝
(受付13:30∼14:00 総合保健福祉センター)
29
自 勝央四季の風景展ほか(∼6/20)
□
(勝央美術文学館)
【P13参照】
愛育委員勝間田支部会
(9:30∼ 総合保健福祉センター)
愛育委員吉野支部会
(13:30∼ 吉野コミュニティセンター)
愛育委員高取支部会
(13:00∼ 高取多目的研修集会所)
ホームページアドレス http://www.town.shoo.okayama.jp
3局8
(町施設)
勝央町役場
総務課(代表兼)………3111
産業課…………………3112
建設課…………………3113
税務課…………………3114
町民課(国保係)………3115
…3116
町民課(戸籍住民係・年金係)
下水道課………………3117
下水処理場……………5519
出納室…………………1751
議会事務局……………1754
総合保健福祉センター(福祉課・環境保健課)
…7102
長尾山斎場……………3820
水道課…………………5522
勝央町教育委員会
学事課…………………1752
社会教育課……………1753
公民館…………………2580
植月コミュニティセンター…5991
吉野コミュニティセンター…5974
古吉野コミュニティセンター…5373
高取多目的研修集会所…5119
勝央美術文学館………0270
勝央図書館……………0250
勤労者体育センター…5471
(保育園)
勝間田保育園……………2179
植月保育園………………2366
吉野保育園………………5025
古吉野保育園……………2838
高取保育園………………2655
(学校)
勝間田小学校……………3188
植月小学校………………2313
吉野小学校………………2821
古吉野小学校……………2343
勝央中学校………………3148
勝間田高校………………3168
(JA勝英)
勝央主幹支店……………3131
勝間田支店………………3158
植月支店…………………4211
吉野支店…………………5155
古吉野支店………………5148
高取支店…………………4165
経済課みどり……………3162
(郵便局)
勝央郵便局………………2000
植月郵便局………………2300
豊久田簡易郵便局………3263
石生郵便局………………2330
黒坂簡易郵便局…………3533
(その他)
高齢者事業団……………3111
社会福祉協議会…………2160
勝間田交番………………2666
石生駐在所………………5427
商工会……………………2500
森林組合…………………2178
し尿処理場………………2209
勝央清掃…………………2271
ノースヴィレッジ………1234
勝英農業共済組合………1240
河原ライスセンター……2475
勝央福祉会(勝央苑)……1880
南光荘……………………2171
勝田郡地域生活支援センター「虹」…0161
月 保健・行事などの詳しい内容
詳 マークがあるものの内容です∼
∼カレンダーに⃝
保健
総予
合防
保接
健種
福に
祉つ
セい
ンて
タは
ー
︵右
記
38の
︱日
7程
1で
0都
2合
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︶
へ悪
おい
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く
だ
さ
い
。
三種混合
実施日
対象児
7日、6月2日
3カ月∼7歳6カ月
風しん
実施日
対象児
料 金
申 込
行事
合同相談
実施日
内 容
申 込
11
日、18
日、26
日
1歳∼7歳6カ月
無料
希望日の3日前までに総合保健福祉センターへ(3日前
が休日の場合はその前日までに申し込んでください)
相談時間
13
日
法律、行政、人権、戸籍、交通事故、福祉、その他に関する
相談
勝央町役場町民課へ( 38-3116
)
※弁護士、岡山県交通事故相談所への相談は予約制とな
っています。
原則として1人30
分以内
麻しん
実施日
対象児
料 金
申 込
12
日、18
日、21
日、24
日
1歳∼7歳6カ月
無料
希望日の3日前までに総合保健福祉センターへ(3日前
が休日の場合はその前日までに申し込んでください)
3歳児健診
実施日
対象児
持参物
13
日
平成12
年11
・12
・平成13
年1月生まれ
母子手帳、
健康診査票、
生活記録票、
目と耳のアンケート、
尿
日本脳炎
実施日
対象地区
対象児
14
日、26
日
勝間田地区
6カ月∼7歳6カ月
育児相談
実施日
対象児
内 容
24
日
平成15
年5
・6
・7月生まれ
身体測定、1歳の子どもの生活や食事の話など
ポリオ
実施日
対象児
28
日
3カ月∼7歳6カ月
1歳6カ月児健診
実施日
対象児
持参物
6月3日
平成14
年10
・11
・12
月生まれ
母子手帳、健康診査票、生活記録票、育児アンケート
5月の
ミニ 情報
立夏(りっか)…24節気の1つで新緑が輝き薫風もさわやか、1年のうちで最も快
適な季節。
(5/5)
小満(しょうまん)…24節気の1つで陽気が良くなり、野山の草木が実をつけは
じめ、万物が次第に満つる頃。
(5/21)
憲法記念日【国民の祝日】…日本国憲法の施行を記念し国の成長を期する日。
(5/3)
こどもの日【国民の祝日】…子どもの人格を重んじ、子どもの幸福をはかると
ともに、母に感謝する日。
(5/5)