紐の交換方法はこちら

Ω盪86
操作 □― ドの位置 を左 右変更 する場合
号
再
扇
曇
婦
僚
品
婁
宣
解引
を
執
餡 弱圏難 っ
下
鱒竃
Gス クリー ンをブラケットからはすした状態で行 つて下さい。
ヽ
(この作業手順のイラス トは全て、操作 コー ドの位置を室内側から見て右から左へ変更する場合のものです。
)
アジャスター方バー
二
ゴ
景
:魯
3魯
[岳
系
号
予
晏
そ
」
芽
基
こ
1 ヨ
こ
墨
込 みこ じ開けます。
コー ドアジャスター
コー ドクリップ
コー ドアジャスター の中か らコー ドク リップを
取 り出 し、
図のようにコー ドク リップとコー ドの
輪をそれぞれ両手で持 つて引 つ張 り、コー ドク リ
ップからコー ドを取 リタトします。
t
コー ドの結 び 目をほどき、コー ドを コー ドア ジ
ヤスターの四角い穴か ら引 き抜きます。
操作 コー ドをスク リー ン中央 に引き、コー ドの
ロックを解除 して下さい。(スク リー ンが 自由 に
広がるイ
犬惑です)
エン ドキャップ
スク リー ン上 レール端 の、コー ドロ ックセ ッ ト
と逆端のエ ン ドキ ャップを、
上 レー ルか ら引 き
抜きます。
上 レールをコー ドロック側に横 ヘスライ ドさせ、
スク リー ン本体から取 り外 します。
※エン ドキャップ側ヘスライ ドさせようとするとフ
ック金具が号│つ掛かり、
外せません。
ドロックキャップ
( サイズによってはフック金具がついていない場合があります。
)
妃抱醜
プ
コー ドロ ックキ ャップをはす し、コー ドを取 り
外 します。(ヨー ドロ ックキ ャップは、
下画 の突
起 によって固定 されています。少 し力がい りま
すが、コー ドロ ックキ ャップ下部を押 し広 げ、
突
起の部分のかみ合いをはす し、
上方 に持 ち上 げ
るようにして取 り外 して下さい)
コー ドロ ック
ベース
コー ドロ ック
ロ ックガイ ド上
ロ ックガイ ド下
コー ドガイ ド
操作 コー ドの先端、輪 になつている部分 を左右
逆に します。
ヨー ドガイ ドの間か らコー ドを手繰 り寄せて先
の位置を移動 して下さい。
端言「
│
コー ドローラー
コー ドロ ックベースの向きを左右反転 させ (図a
→ b)、コー ドロック、ロ ックガイ ド上、ロ ックガ
イ ド下の位置を入れ替えます (図b→ C)。コー ド
ロックは図 dの よ うに、矢印が コー ドの 出日の反
対側を向<よ うセ ッ トします。ロックガイ ド上 と
ロ ックガイ ド下 は、間に ヨー ドを通 し、図 eの 向
き、位置 となるよ うセ ッ トします。
$コ ー ドElックは取外し、
取付けが多少目い場合が
ありますので、
マイナス ドライパー等を使い作業
して下さい。取付けの際ほコー ドロ ックベー ス
の切り込み奥までしっかりとセッ トして下さい。
6図 dの ようにコー ドロックの金属部分が、ロック
ガイ ド上の突起の下側にある状態を確認 して下
さい。
図c
コー ドロックはrJRり
込
みの奥まで しっかりと
セ ットする。
図 d上 から見た図
コー ドロックの金属部分をロツ ク
ガイ ド上の突起の下にする。
コー ドElックセ ッ トに図の よ うに コTド が通 つ
てい ることを確認 し、コー ドロ ックキ ャップを し
ます。 この とき コー ドロ ックキ ャ ップと コー ド
ロ ツクベ ー スの 間 に コー ドが はさま うない よ う
に注意 して下 さい。
瑠
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目目日
路日日
上 レー ルを、 コー ドロ ック側か らスク リー ン本体 に差 し込み ます。
上 レー ルの先 端 を コー ドロ ックと逆側の フ ック金具 にはさみ込 みます。
コー ドロック と エン ドキ ャップを固定 します。
※ス クリー ン生地 最上部には、プラスチ ックの板 が入 つていますので、この部分を上 レー ルの 中に通 して下さい。
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ります。
コー ドを、輪の書「
分がコー ドク リップの幅の広い
方 に向くように通 し、クリップカパー を、幅の広
い側か らコー ドクリップに押 し込みます。
米このときコー ドの結び目は、 コー ドク リップの
外 に出ている状態に して下さい。
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盤員
コT ド アジャスターの 中 にコ
ー ドク リップ を入 れ、コー ド
アジ ャス ター とアジャスター
カ′`一 を組み合わせる。
圏圏圏圏圏圏
以上で、操作コー ドの左右位置変更は完了です。
二、三虜スクリーンを開閉させ、動作が正常であるか確認 して下さい。
米操作 ヨー ド位置の変更後、下 レールが上レールと平行に動作 しなくなつた場合は、
12の 手順に戻り、コー ドクリップをそれぞれのコー ドにたるみができないよう固定 し直 して下さい。