2012年10月24日 発行 - 東京都公立高等学校PTA連合会

平
成
二
十
一
年
度
定
期
総
会
開
催
国
立
オ
リ
ン
ピ
ッ
ク
記
念
青
少
年
セ
ン
タ
ー
に
て
第70号
2012年10月24日発行
都 高 P 連 会 報
発行 : 東京都公立高等学校PTA連合会(都高P連)
編集 : 都高P連・調査広報委員会
Page:3 第 24 回東京地区大会
事務局 : 〒167-0052 東京都杉並区南荻窪 4-29-10 田丸ビル 205 号
TEL : 03-5941-5067
FAX : 03-5941-5068
高校生アトラクション
Page:2 第 24 回東京地区大会
Page:6~7 各委員会からの情報発信
講演会
Page:4~5 各地区からの情報発信
榎本さん、高山さん、二見さん、原田さん、
Page:8 下段
現
P
T
A
会
長
全
国
高
P
連
会
長
板
橋
高
校
校
長
前
P
T
A
会
長
飛
騨
さ
ん
相
川
さ
ん
古
山
先
生
内
田
さ
ん
板橋高校
第1分科会発表
都高P連
31 校 と で 所 近 自 し 宿 今 役 害 ら
日次でできのな分防ま泊年割発防東
る 人の災し
の 災
発号実、
す人運を命教た防度重生意日
施
(
営
災
か
時 本
行
で
)2さに材な助を育。訓ら要に識大
で0れ多をどけ守の 練都性おが震
り主
が 高
91てく育地、
さ 旨 が立見けま災
月3いの成域ら、
ス高 る の
次
28 年 ま 都 す に に い は
タ校直学る経
「
す る
さ 中
日3。立」貢避でま ーでれ校、験
~月 高こ献難身ず トの、の災か
東京都高等学校 PTA リーダー研修会
東京都幼少中高 PTA リーダー合同研修会
第3回全都会長会
事務局メールアドレス
[email protected]
都高P連
ホームページ
URL
六郷さん
Page:8 上段 第 62 回全国高P連 和歌山大会
今後のスケジュール
11/17(土)
12/08(土)
2/02(土)
鞠村先生
www.tokoupren.org
平成24年度
都高P連スローガン
原点から見つめる子どもたちと私たち・
みんなの力を結集し、踏み出そうあしたへ
田柄高校校庭にて炊き出し訓練
Page:1
宿
泊
防
災
訓
練
ル【
ポ次
号
・予
田告
柄】
高
校
さ を A 域 げ の 29
い紹とと、宿日
。介しの生泊に
して連徒防実
まの携の災施
す関の活訓し
。わあ動練た
ご りの
期り方様を田
待方、子取柄
くなPやり高
だどT地上校
た
の
で
、
ご
紹
介
し
ま
す
。
全国高P連共催
第24回東京地区大会
~
講演会
~
鞠村奈緒先生
もをさ 舞
舞重んダ台
台ねもンに
にて日ス立
立い頃部つ
つて学、こ
とも校合と
大、 唱
き一で部
く回練の
で習皆
でもこのると 合
し暖と大様で合唱
たかで切に、唱部
。さしさなおで発
互
をょをりいは表
う
、
感 体ハの練
じ。
曲感ー声習
る目でモをす
演かきニ聴る
奏らたーけこ
持す たて たごは 思
ちか思でい素か覧おご春
をら春しら晴?に子父期
言、期ょしら なさ兄の
わダのうたし りんや子
なイ子。とい い方役ど
いレ供 感表 かを員も
た
おク
子トた じ情 が間のち
さにち らを で近皆
気で れし しで様
っダに申 しデ分れる舞プ ダ
たン入せひたザたて動台なダン
事サるばとねイちいきをどンス
でーま、つ!ンのまを生もス部
すでで音厳 を今し考か取は発
。い素楽し 考にたえすりヒ表
が
入ッ
い え合。
てに
戻終
っ衣て事れ
欲らわこ てた装構の、プ
しずりと い色は成で狭ホ
か、袖を ま、自さきいッ
て集いの 展
い中ま努習示
る力し力字発
とをたのは表
感持。成一
じっど果枚
まてのが一
し 出
た書展現枚
。か作れ日
れもて頃
上か親立 す親てをも 共
げれ子高こ。全も一ら子通
まる一校れ てら分い供の
す事緒Pか のいでたに願
。をにTら 共たもい幸い
お発Aも 通い多、
楽せ
祈展連、
の
気
く
しに
東
りし合京 願持過いな
申て会都 いちご時っ
しいが公 ではし間て
お
手
紙
を
い
た
だ
き
ま
し
鞠
村
先
生
か
ら
は
、
直
接
演
会
を
実
施
し
ま
し
た
。
ラ
ク
シ
ョ
ン
、
第
2
部
は
講
て
、
第
1
部
は
高
校
生
ア
ト
テ
ー
ジ
は
2
部
構
成
と
し
生
の
展
示
発
表
を
加
え
、
ス
今
年
度
は
、
新
た
に
高
校
まとの子え
して思さ」「
たもいんと和
。貴を方題を
し
重おもたも
出
な話 こっ
て
日す演
しの
とる、日響
なに自はき
りは分お合
が
開
催
さ
れ
ま
し
た
。
学
校
P
T
A
連
合
会
大
会
第
24
回
東
京
地
区
高
等
鞠さ
村せ東
奈て京
緒い地
でた区
ごだ大
ざき会
いま
ましで
すた講
。、演
す持もで発に変でチ上しで勉をよひ麗す中力変
。ちのや表立わすーが合す強作りとにがすしわ
がにっでつる。ムりいがはる改り聴、るそる
そ
こ善が 素
の
アしてはとのしワや期、
部一とさ考こ敵のので
い
ッたき不 はてー構日活人
えには日
プいて思う舞一ク成まはでがれえる見もにす
る
。
すと一議こ台番性をでおすで、
と
き良こかえち向全
るい番とでで普も考に互るまいととるろけ員
のう良今す人段重え出いもす舞で一かんてで
で気いま。前と要る来話の。台、人綺で集協
話経にそたん戦あす ま思明バ塚 私
を験はしだにをりる宝しいけレを私の
伝を舞てけ少諦まま塚た出暮エ目は高
え活台、たしめしで音。しれと指こ校
てかで小らでなた二楽 てて声しの時
いし演さともいが度学 おい楽高日代
きてじい思判事、の校 話たの校、
おい
努
自
ま
す歌て子まっを力失に い日練時分
。やきさすて皆と敗合 た々習代も
おたん。いさ挑が格 しをにに宝
てっと こもしん
いてがでと同れも
る良あもがじまい
のかっ必多年せら
でったずい頃んっ
すたけ、でで。し
。!ど「す手実ゃ
」 色。 際
と今ん を私る
思日な 焼のか
っやこ く娘も
東京地区大会の動画について
手順1
手順2
都高P連のホームページから、
「加盟校向け特設
サイト」のボタンをクリックします。
ユーザ ID pta とパスワードを入力します。
パスワードは、各校 PTA 会長にお問い合わせください。
鞠村先生と佐瀬副会長の対談
鞠村先生のオンステージ
Page:2
○
大
泉
高
校
附
属
中
学
校
○
竹
早
高
校
○
永
山
高
校
○
東
村
山
高
校
○
深
沢
高
校
〇
文
京
高
校
○
足
立
高
校
コ
ー
ラ
合 ス
唱 同
部 好
会
ダ
ン
ス
部
ダ
ン
ス
部
ダ
ン
ス
部
ダ
ン
ス
部
ダ
ン
ス
部
【
舞
台
発
表
】
と東をけ職生参展
は京超で員や加示大
ま地え2の各すと会
た区、0方校る舞当
違大近0々の高台日
っ 年
は
会の名だ教校に、
○
多
摩
工
業
高
校
○
調
布
北
高
校
○
鷺
宮
高
校
【
展
示
発
表
】
会 場
実施日
:
:
日比谷高校 星陵会館
平成 24 年 7 月 14 日(土)
~ 高校生アトラクション ~
写書書
真道道
部部部
上力皆各が
げにさ地で
ま感ん区き
す謝の、ま
。申ご各し
校た
し協の。
参たかにおいにビ舞設
加だらも願てしー台備発
しき積かいはまのの等表
て、極かし、し書ダのは
い上的わま各た道ン条、
た記ならし地。、ス件会
だの推ずた区発写、を場
く 10 、 。 に 表 真 合 考 の
こ 薦各短推高を唱慮規
と校を地期薦に対、し模
にい区間をつ象ロ、や
たロ発のこく緒での会の学
。グ表日でりにあ活が開校第
ラ す 頃 今 を 参 る 動 都 催 P 24
ムるの回め加との高にT回
を場活はざで考一PあA東
し え
た
構を動、
子まき、つ連っ連京
成加のどしる親ののて合地
しえ成もた大子到一、会区
また果た。会が達年本大高
しプをちそづ一点間大会等
だ歌界客のれれ規 た迎て当り青い音気かー り結ま流保近 し尋作そ者ででス造 した
きうに席大てぞ模各。えいにまにな楽にらサ当ま構でれやい舞たね品のが行しペの展た賑
、演ひも泉いれも校 るた臨しなどがあ舞ル日し綱試を、参台。るに出足ったー関示。わ
本 と一高ま 様の
だ た 、 ふ を た 行 舞 発
来をた。 係発
当出つ体校しの々発 こき機がる実ホれ台行は。渡錯ど台加表 様つ映止展ホスも表 い
午
を
個
と
応
ト
ー
上
り
う
者
子
い
の
が
に だとのた で表
、変、ラ行ルてはい前 の誤すへのは もてえめ示ー確あは 感
考
性
が
盛 けな皆。 しは
無 会 委 い 、
す の 、
にてにル り、
りえのっさ舞がた、 で事に場ブ員にま各こか 苦るる入控2 見高感見は入保、会 じ
上て花てん台発が内 き本対のルも流し校のら 労なか退室0 ら校心入、口が十場 ら
がい」「が最揮、容 ま番応ごが真れたのとリ もど当場の0 れ生しり来付困分の れ
ったを世、後さそや しをし担あっな。熱きハ あ、日の確名 まに、、場近難な構 ま
幸る区取課発基
思を供がするをてくのこ
をた
第 い一大組題表調細い示すこ。機展も、姿の私終雰
副
委 23 で つ 会 み も の 講 か ま す る の 今 会 示 毎 一 を よ た え 囲
員 回 すののがああ演いすこ場よ回もや日方見うちま気
で
長 東。
親しの
機あ今りりの点。ととう、
京
東少舞の高るなにた中
ま
方
会り後
つで がなな京な台活校機子
松 地
原 区
と方のすななは でる機地いで動生会どと。、
。ど
っ 舞
信 大
なを東今、が発 き可会区よ披のにはもて 台
行 会
調布北高校 書道
記
書
道
講
師
鷺宮高校 書道
多摩工業高校 写真
名
護
幸
江
れ考京回まり表
ばえ地のだやと
た能を大う露成と少たも
と性提会です果っなち
発
表
にまり協合為本が し大文 しだ動くて道本A
なし、力会に校全した会化2くくののい部校連東
都れた心
い会校かくか。」連校思こ成皆たのお合京
立
苦
に
ば
の
た長内ら無し 出盟とっと果様だ作よ東都
調
し
にい品び京公
布とで
ださの展か、 品書もてが」
道にお出を「たを鷺地立
北 思、いくん先示っ会
高い今思
板た場 し部「り来知生こ展宮区学
校 ま後いこに生をこに
た会高ま、っ徒と
大
すのもとま方運と展 作、等す大てので示高会校
。参あとでやぶで示 品中学。変い部、さ校にP
考りなご連 、板 で央校 嬉た活多せ書、T
大泉高校附属中学校
Page:3
合唱
竹早高校
合唱
地区からの情報発信
西部南地区
西部北地区
中部南地区
中部北地区
東部南地区
東部北地区
第ま催成引
② 、 し を 25 き ①
にごた目年続に
つ案(途5きつ
い内詳に月第い
てし細検 2て
はまが討の回は
、す決 連 、
生)まを休目昨
徒。り始中を年
対 次め開平に
地区長
地区長
地区長
地区長
地区長
地区長
運
営
委
員
会
の
様
子
榎本
聡
高山 秀典
二見 剛誠
六郷 伸司
星 進一郎
原田
仁
ル討グ南会し し全で③②①し
ーグル地検ま具た員あ年会情てま
プルー区討し体。でる間長報、た
をープ内グて的 改こ計同共 、
設プ、イルはな めと画士有 会
定、③ベー、活 てを遂のの 長
しの会ンプ①動 確メ行相場 会
の
ま3則 、文
の談
意
しつ改ト②化内 認ン場の
義
たの訂検西交容 しバ 場
と
と
グ
検
討
部
流
ま
ー
。
④
③
②
①すンら
バ 交 地 村 11 ソ 交 地 く 10 に 東 10 会 11 国 9 。 ト 来 西
レ流区山月フ流区じ月て村月の月分月 (年部
ー 会 主 市 23 ト 会 主 ら 8 プ 山 5 プ の 寺 7 予 5 北
ボ 催総 ボ 催公日レ高日レリ労日 定月地
ー の合日ー の園(研校(研 政( )ま区
ル ス体(ル ス 月修常金修ー会金 をでの
ダ
大
育金大
)会任)会ー館) 紹の9
)
ポ
ポ
会
館 会
19 介
ー
ー
委
研 時 しイ月
まベか
ツ
ツ
員
修
は紹定まなたをきしの組
1介(すら、進、つ良ス本
回致検。で本め時つきタ年
のし討現は年て代も歴ン中
各ま調時のの参を、史ス部
校す整点取地り見無・は南
とと中で組区ま据理風、地
の、)の メ え無習昨
情昨を取をンすた駄は年区
報年少組致バ。運を継度の
迄し予しーま営省承迄取
24年度中部北地区事業
講演会
尾花 紀子先生
平成25年1月27日 PM
南大塚ホール
豊島区南大塚2~36~1
*詳細は追ってご案内します。
中
部
北
地
区
ご
期中
待部
下南
さ地
い区
。の
活
動
に
メ B の 南 24
ンの役地校西
バ方員区の部
ーなと出単南
でど理身P地
す、事の 区
。約、都会会
そ 長
30 し 高 と 長
会
名てP西は
のO連部、
西
部
南
地
区
たほた会 し則よ以 の大中の象
しどい長今た改り降③交会で企の
まよと会年。訂円もに流参す画企
すろ思も度 作滑会つも加。を画
。しい元の 業に長い検なまいと
た
くま気西 をな会て討ど、く保
す
、
は
中
お に部 開るの
つ護
。
、で他ス
願応活南 始よ活来す地ポか者
い援動地 しう動年。区ー検対
いのし区 ま会が度 とツ討象
り和派 月 構校校校校校
ま気揃各1生成・・・・・中
す藹い校日徒さ駒園富深三部
。藹での現数れ場芸士沢鷹南
です会在8て高高高高高地
校
開が長)0お校校・校校区
、
で
9
り
催会はす まの・調・・は
0
、
し 長 皆 。 名 す 10 杉 布 狛 神 目
て会個 (。校並北江代黒
おは性 9 で高高高高高
かる各に業総もい の豊半
な学校富高合ちの校加島分当
人校会ん校高ろで数盟、か地
たに長でと校んすは校板ら区
ち負たいバ、、が決が橋、は
でけちまラ工中、しあ、
北中、
すずもすエ業高普てり区野杉
。
。 高一通 ま 、並
個特まテ校貫高多すの練区
性 色 た ィ 、 校 校 く 。 14 馬 の
豊あ、ー農、はな 校、北
〇事業内容
〇講
師
〇日
時
〇会
場
〇住
所
西
部
北
地
区
を広士をしけ
目めの掲てて今
標ら和げ「、年
とれ、、和年度
しる地親(間の
まよ域子輪活活
しうのの・動動
た 和和環テ
。なな、・ーに
活ど親話マ先
掛
動を同)
」と
中
部
南
地
区
⑦
⑥
⑤
ス 新 5 交 西 1 ツ 地 12
ポ旧月換部月大区月
ー会(会南(会内(
ツ長日 地日 懇日
大の時 区時 親時
会地未 と未 の未
定
定
区) の) ス定
交
情
ポ)
流
報
ー
にず有限 ま見経へ中討5 す交い外役交
立、しり中す交営各部中周ま。換るでを換
つ 各 、 10 部 。 換 支 会 学 で 年 た の P 、 担 会
活単生校南 を援長校すの、 機T共っを
動P徒と地 予室と支。開中 会A通て2
に ・ の 区 定 長 共 援 10 催 部 を 会 の い 回
務教目のは しとにセ を南 検員活るに
動 増
め職線情
情訪 月 地
ま員を報出 て報問ンに企区 討のを会や
すの忘を来 お・しタは画設 中情し員し
。役れ共る り意、ー、検立 で報て以、
でらをーり敬がい全加
いこ誇をましおで校盟こ
らんり持せて互す団校の
れなにっんいい。結がよ
ま私思た。るにこ力少う
すでい中こか認れがなに
。もま部んらめは素い当
す な 合、
地。北メにいみ晴な地
区だ地ン他、んらが区
長か区バな尊なしらは
Page:4
まる生校こ爆をーす際交春
す集ま長で笑しモが、歓に毎
。いれ先、とてア、学会歓年
他
み校
のて生校ないにな紹を送恒
、
っ
た
場と達の
あさ介行迎例
て
だ
とてと役
ふんをい会行
い
き
、事
なもの員ま、れとやま
す冬と
っ実交さす会るてる。にし
ての流ん。場紹ものそ賀て
いあもやそ大介ユでの詞、
都
高
P
連
の
地
区
割
り
●第4分科会
「ジオパーク」
(火山博物館)
「ふるさと体験」
(ふるさと体験館)
「島に生きる担い手」
(高田製油所・深層海塩株式会社)
「“島ではたらく”を考える」
(つばき小学校)
西
部
北
地
区
ソ
フ
東
部
北
地
区
企開るル手ク校昨
画催コタ話プ視年地き
検しーンコル聴度区企
討まチトンの覚はイ画
中しン日サ藤室会ベた
でたグ野ー田に員ンだ
す。セ豊ト恵て校トい
。本ミさと美、
、のとま
年ナんコさ元工し検
度ーにンんル芸て討
もをよサの・高、中
き
ま
し
た
。
成要育学人で 総っ教とお教は
とと成びとは分合て育呼招育、
し考しなのの科開いにばき長釜
まえてが関自会発たつれしの石
し、いらわ然でセだいた、
「河市
た次く、りとはンきて同奇東教
。のこ生をの、タま講市跡眞育
4 き
島ーす
委
済員
つとる通共嶼)(演のの
のが力し生な。大を防釜氏会
構重をてやら 島行災石
」を前
島しょPTA連合協議会合同研修会・分科会テーマ
●第1分科会
●第2分科会
●第3分科会
ご
紹東
介部
し北
まの
すい
。い
と
こ
ろ
を
ト
Page:5
ボ
ー
( )
北
地た
区楽
!し
く
い
こ
う
、
東
部
)
光は
を、な
予希お
定望、
し 者 10
てに月
い よ 28
まる日
す島(
。内日
観
)
島
嶼
地
区
(
主る心人 連絡(ン開の月目て会『に校度
な 島 豊 と テ 合 協 主 会 発 2 27 の い 合 島 介 ・ 、 島
プっかのー会議催場総日日開ま同しし高各嶼
ロ子で関マ・会…と合間(催す研ょ、校島地
グのたわは利・島しセ、土年。修P合のの区
ラ育くり『島大してン大)に本会T同P小で
ム成まを島P島ょ実タ島~あ年』A研T学は
と 』 し 通 の T 町 P 施 ー 町 28 た は を 連 修 A 校 2
しでくし自APTしをの日り第実絡をが・年
(
てす生て然)
。 T A ま メ 大 日 、 21 施 協 行 一 中 に
。 き 、 や A 連 す イ 島 10 回 し 議 う 堂 学 一
)
担度が会4草正し都4立 引
当は役に月高式て高区、東きと
し地割ての校にいPの荒部続都
て 区 分 ほ 役 も 都 ま 連 18 川 北 き 高
い長担ぼ員メ高す非校、地。P
まをを持会ンP。加(台区 連
す上決ち、バ加本盟う東は 非
。野定回新ー盟年)ち、、 加
高、り旧でし度が3文現 盟
校本で会すたよ所校京在 校
が年す長。浅り属はの足 も
( )
で会和てトた生しなは 束
きで歌いや時まてる、会のう
たの山まアのれの情恒長証歌
と全大すイP、仲報例会。声
思員会。デTまの交のな の
い合・そアAた良換懇ど 力
ま唱都のの運単さか親の 強
すで高集源営Pとら会会 さ
。おP大とのに結地。議 は
見懇成なヒ戻束区さの 結
せ親をっンっがとら後
( )
( )
作メ委 ク
にッ員8ッぶ
もセの月キ不
参ー助にー器
加ジけはづ用
さ・を災くで
せクお害りも
てッ借復。心
いキり興 よ
たーし対 届
だ制、策 け
ル
大
会
委員会から情報発信
学校教育委員会
調査広報委員会
組織検討委員会
東京地区大会実行委員会
災害復興対策委員会
小紫 朗
池本 義信
若林 真理子
朝日 涼
羽生田 武二
災
害
復
興
対
策
委
員
会
被
災
地
で
の
活
動
状
況
み意現出来かタつみや抱
、識場来るりッい、生えし
様、のるのでフて問徒てか
々 環 かす
題 いし
なメ境事?。も我、がるな
ン
は
知
々
問 、 又私
そ抱課が
タ
何
ら
都
題 子 、達
のえ題ら
ル
か
な
高
は ど 単に
解て、、
そ的も?年何いP決い保学
のな達教度が事連策る護校
時悩の育で出ばスに悩者の
ま力請都の日活京づ出すト要盟連
し的・高ヒに動都いさ。調望校の平
た な 意 P ア は し へ た れ 本 査 に 86 加 成
。 意 見 連 リ 都 て 提 要 た 年 を つ 校 盟 23
度
見交かン庁い出望現は実いを校年
換
ま
、
書
も を ら グ に 実 場 各 施 て 対 97 度
を
多行ののてす
。現作の高しア象校に
くい要機各9に成声校てンに、都
頂、望会政月向、にかいケ改非高
き協申に党5け東基らまー善加P
ど連合P配ルペす報を高
のの会T信、ーる誌徹 P 平
情諸のAなメジとの底連成
報 会 諸 や ど ー と 定 す 活 23
を議活地をルのも期る動年
適、動区通マリに発た
宜諸、Pじガニ、行めの度
情よ
・ 都
ュ
迅行高T、ジ ホをに報り
速事 A会ンーー厳、共、
な P 連員のアム守会有都
調
査
広
報
委
員
会
すの意後し聴合委はを改さ見単の月
。場見もい参、員、行革れ交P中ま学
で交無事加単会そっ活て換代でで校
P れ
出に教
あ換理ばを運、をて動い、
教表て4
は
か
計
の
る
育
ると
営諸踏い
育の
様楽せり画委団まま調様庁立き回委
活しずでし員体えす査々で場た開員
、すま
、な
保催
動い自がす会とて。勉改予で護し会
し交由、。のの教今強善算の者、は
ま流な今難傍会育後会、化意、そ9
まて活ペ赴るい 寄高ピるでま す鋭情材を性Pてけ礎
すい動ーき限た早せPッ取発すそ。意報をめ化T加、づ本
。き内ジ、りだいく連クり信。こ 取収中ざにA盟こく年
た容等会当け段だ宛ス組し皆で り集心し貢連校れり度
いをで報方れ階さて等みたさお
とと、献合Pま は
組
に
と広、誌かばでいにはやいま願
情し現で会Tで 昨
。
ん
磨
考く皆やら、お 情、行とのい
報た地きのAに 年
え紹さホ取で知 報ぜ事思諸が で発日でる活やもき度
て介まー材きら をひ、わ活あ い信々のこ動地増をの
いしのムにうせ お都トれ動り まにの取と活区しか基
災
害
復
興
対
策
委
員
会
被
災
地
で
の
活
動
状
況
活ざし環備員
動まて境の会都
をな東を充で高
行要京作実はP
な望都る・、連
っをにこよ都
て出対とり立学
よ高校
いし
ま、しをい校教
す提さ目教の育
。案ま指育設委
募集中!
情報をお寄せください
E-Mail [email protected]
宛先
調査広報委員会
Page:6
学
校
教
育
委
員
会
す震変の
。災化社
以す会
降る情
、事勢
感
じをに
て昨よ
お年っ
りのて
ま大も
てのく報復報たよ たくに
いでり共活告都りま。り伝
まはは有さ書高発た を達
すな概のせ『P刊、
で
。いねたて活連を諸 進き
動
め
か達めいのの停般
る
と成のま歩年止の て仕
自で基すみ間し事 き組
負き礎。』活て情 まみ
したづ情も動いに しづ
く支中程 くす時ののイ写
活えで度会だ。受参作ン真ま
動合、。議さおけ加成、撮た
しいメ限はい気 やにホ影当
てなンら1。軽付サ関ーや委
いがバれヶ にけポ心ム文員
まらーた月 おてーのペ章会
す
お
。、全時に 声 トあー、で
楽員間1 がりをるジデは
しがの回 けま随方等ザ、
し審でるた活い効全ムチれと C
B A め 内 議 の っ 18
た議検細「動まに体かーの担(チ (チ(チ、容がでて人委
。提討則特はす使でらムチ当組ー校連ー会ー が続、参。員
別、。 協 を 分織ム誘係ム則ム
意
案し」
多い欲加皆会
の活総こえ議のまーけの 致の 、
、
て
し運細動会れる 提 ム
岐 的ささの
条営部資でまよし案とリを見 )強 細
にいなれんメ
直
則
、
め
し
化
ン
文委を金承でう時を、ー、
わま
す活て目
し
、 検
化員委に認のに間委各ダそ)
た。動い的バ
未 討
し会員関さ主しを員チーれ
る活とまをー
加 )
まに会すれなて有会ーがぞ
た動協す持は
盟
東
京
地
区
大
会
実
行
委
員
会
生らス討 動て京員
や志ロ中講を、地会東
保へーで師始7区は京
護」ガすのめ人大、地
者をンが先まの会平区
に踏で、生しメ開成大
、 ま あ 全 は た ン 催 25 会
たえる国、。バ
く、「大現 ーに年実
ま高夢会在 で向の行
し校かの検 活け東委
第25回東京地区大会
日程:平成25年7月20日(土)
場所:練馬文化センター
内容:基調講演、生徒による発表(案)
災
害
復
興
対
策
委
員
会
被
災
地
で
の
活
動
状
況
④
組
織
検
討
委
員
会
会らいれけご高多 活よ実をを単組の高加の ト都つど
を楽まをれ要P々気動うし考しP織とP盟委こも高い、そ
めしす反ば望連あづし、たえ仲にをし連校員れ考Pていの
ざく。映、をにる ま切都な間は改てがの会かえ連話く他
し有結さ委寄情とかす磋高がをア革機よ皆活らてのしつ評
ま意果せ員せ報思な。琢Pら増ピし能りさ動もきP合か議
す義をた会てやいい 磨連、やー、す身んを月まRいの員
し 楽
未
。 出 と
ま
に中 し を問
なしいしいごすこ なにしすル加る近は心にたポ進題資
委なとてた意。と がなくこ活盟よな、に1。イめ点格
員が思そだ見都も らる充と動のうも都、回 ン、にな
予告!!
出日をびジいか
発出得保にでら特
の発て護応欲のに
2、、者えし、今
泊第第計、い「年
3 2 1 72 都 」 震 は
日団団 立と災、
に87名高メを東
て月月の校ッ忘北
、3 参生セれ県
宮 日 27 加 及 ー な 連
たし則点しも検運委
委まのになの証営員平
員お改つがで委検会成
会 う 訂 い ら 、 員 討 は 24
でとまて、組会委、年
すいでは運織を員昨
。う提、営の合会年度
度組
会上見
欲案則の直体との織
張し・問しし会組検
って細題をた則織討
③
くかどせメいうっん すいのが試た姿す京つ お願くく
おいうてンまのとび開。た姿んみ。にば地きまりいれ生
願おか取バすでいり催 だをばを是胸ら区またまでるき
い力皆りー。はう構は き多っ、非がし大し、すきよる
い添さ組一至・間え来 たくて継と熱く会て高。れう元
たえまみ同り・にて年 いのい承もく、では校 ばな気
しをのま力ま・きいで と方る、
発来なひの、生 、先を
と
年 た 今の と
ま
す せ
るす
展
すよあのをん感てとが 思に高さもりむ発年発 願生与
。ろたで合がじし、、 い見校せこまき表の表 っにえ
した、わ、てまあの まて生、のしなが東に ておて
②
①
ラ生物災ッッ被集目被
ン徒産地キセ災活的災
テの販復ーー地動と児
ィ被売興作ジへ しの
ア災支支りをの た育
派地援援、載向 義英
遣へ活の せけ 援基
活の動為 たた 金金
動ボ の クメ 募を
柱 【
は 委
4今員
点年会
で度の
すの活
。主動
な紹
活介
動】
の
催回協年念映震我地か発は 【
し火力度頭出災々のり生、 委
て曜員はに来のに復の後昨災員
活日に、おる教出興委に年害会
動 に よ 18 い 事 訓 来 支 員 設 の 復 の
し委り てはをる援会置東興概
て員、名、無我事のでさ日対略
い 月の平
は す 本策】
ま会1委成い々何為。れ大委
すを〜員 かにかに被た震員
。 開 2 、 24 を 反 、 、 災 ば 災 会
で春予ン者行ジの果 の是方らに作災
す休定ポややを方、今感非、、よ業者現
。みしジ講、ま々感後想継考被りをの地
ボ
方を
にてウ演ラとか想、を続え災、
参おの実
文
い
頂
方
ア
も ム者ンめら
し 地加手
ンきてがにし伝体際
派まのをテたの、
写
験に
ケま 変
遣す
。開招ィ冊メ真 し欲わ対たいを見
計そ催いア子ッ、ーたしっす方す聴て
画し等た体のセ現ト。いたる々るき、
中てをシ験発ー地結 等、見か事、被
Page:7
災
害
復
興
対
策
委
員
会
たィ災鹿城
。ア地郡県
派視女本
遣察川吉
を及町郡
南
実び、
石三
施ボ巻陸
しラ市町
まンへ、
しテ被牡
ざ たと“理先わた加
い3。い知由生っ。さ今
ま日 う恵よのた4せ日
し間 言”り言後名ては
た、 葉を 葉にの 第
。あ に出もで助方い1
り 感しや「言のた分
が 動てるや者発だ科
と しいたらの表き会
う まこめな宮がまに
う
ご し」にい下終し参
歌ラ ま5
山 ン 41 し 名 美
県テ校たで原
のィ1。参高
名ア0 加校
産の
さP
で方0 せT
0
あ達
るが人 てA
ミ、の 頂役
和ボ き員
〇
〇
〇
ま 方 を T の 1 に 和 学 24
す か得 A 感7 都 て歌校日平
。 らま 活 動7 高開山P、成
の し 動 を 名 P 催 大 T 第 24
感た に 受が 連 さ会A 年
想 。 活 け 参 か れ が 62
を参 か 、加 ら ま、連回8
ご加 せ 今し は し和合全月
紹 さ る 後 、 、 た 歌 会 国 23
介れ 情 の多 総 。山大高日
した報Pく勢 市会等~
〇
〇
〇
え たき出な勉分人晴んた まだした
た今。ざ来い強がをら、し第すけた。皆
い後 みる理に変変しごま1。たが2さ
とは た知由なわえか苦し分 事参泊ま
感、 い恵をりらるっ労た科 を加3お
じこ とをさまなにた様。会 感さ日疲
まの 思、がしけはでで板へ 謝せのれ
に た 、すし橋
強
し体
参
い
れ
し
て
す
高
行様
は
験
ま
た
た
。
。
ま
ば
加
て
い
よ
を
心
校
軍で
ず
で
。
。
伝 しにりきと自 素さい いたでし
第 62 回全国高等学校PTA連合会大会
和歌山大会
(和歌山大会事務局より大会ロゴ使用許可済み)
○日程
H24.8.23(木)~8.24(金)
○メインテーマ
和をもって響き合え!
○サブテーマ
~つれもて広げる 共育の輪~
うAを来興れ動A も容ま会のく時笑たえカ
と活踏ま味の報」「のはし場参なに顔。てン
思動まし深特告の進でとたは加りはで実く色
いにえたく色を題路してがサとま、出際れの
ま生、。聞が伺目 たも、ブいしと迎、るシ
すか今今く出いで指。参分会うたてえ炎とャ
。し後年こて、4導 考科場事。もて天聞ツ
てののとおそ校と に会にも1胸頂下きで
行P大がりれのP なのなあ万がいのま出
こT会出、ぞ活T る内りり人熱た中し迎
、
都
高
P
連
参
加
者
の
集
合
写
真
ず
は
で
き
る
事
は
す
ぐ
実
行
で
あ
る
か
と
考
え
続
け
、
ま
に
、
何
を
す
る
こ
と
が
大
切
の
現
状
を
改
革
で
き
る
よ
う
て
い
ま
す
。
で
は
、
こ
の
活
動
を
継
続
し
な
り
ま
し
た
が
、
板
橋
高
校
すで とり学 先参見
しが り徒を 声 事り 把話ム
本。き で、校 生加守 こた見 、や共 と 項組 握し」
る 、相改 はしり の。ら 生先に し やま が合で
年
と 新互革 、て、 よ
れ 徒生話 て 生な でうは
4
期 しにの P頂そ う
る の方し 聞 徒け きこ三
月
待 い刺
Tきし な
よ 行の合 か のれ 、と者
よ
さ 学激原 Aまて 活
う 動理う れ 動ば 問でで
り
れ 校し動 のし率 動
に に解事 、 向な 題、定
新
て 作あ力 活た先 を
な もがで 改 がら 点現期
体
い りうと 動校し 快
り 変深、 善 生な や状的
制
ま がこな が長て く
ま 化ま生 策 のい 取のに
に
ざ
い
ま
し
た
。
思
い
ま
す
。
あ
り
が
と
う
ご
へ
感
謝
の
意
を
表
し
た
い
と
し
て
で
き
る
事
、
板
橋
高
校
協
力
い
た
だ
き
ま
し
た
皆
様
長
先
生
と
相
談
し
P
T
A
と
だ
け
れ
ば
と
願
い
ま
す
。
ご
会
長
に
就
任
し
て
以
来
、
校
後
の
活
動
に
生
か
し
て
い
た
た役堂 国し表 の稿ル の国
思 。員々 でりに 作作致 発大
全と もと選 成りし 表会
え
員発 稀感出 にやま 校で
ば
で表 にじさ とパし で東
2
誓し
なれ りワた あ京
年
いて 見がた かー。 る代
前
合い るら責 かポそ と表
の
いこ 活も任 りイし アと
4
まう 動、を 、ンて ピし
月
しと を全ず 代ト原 ーて
に
っ
て
の
誇
り
に
な
っ
て
、
今
は
、
板
橋
高
校
P
T
A
に
と
て
事
例
発
表
で
き
た
こ
と
和
歌
山
大
会
に
代
表
と
し
い
く
と
信
じ
て
い
ま
す
。
知
恵
が
湧
き
出
て
変
わ
っ
て
深
い
絆
で
繋
が
り
あ
え
ば
、
か
ら
集
っ
た
仲
間
が
信
頼
と
て
い
ま
し
た
。
日
頃
の
活
動
切
さ
が
サ
ブ
テ
ー
マ
と
な
っ
大
会
で
は
「
繋
が
り
」
の
大
ず
は
保
護
者
や
先
生
方
に
全
あ
り
ま
す
。
今
回
の
和
歌
山
発
表
校
に
決
定
後
は
、
ま
合
い
説
明
し
て
い
く
必
要
が
Page:8
を
さ
せ
て
頂
き
ま
し
た
。
方
に
対
し
て
も
真
摯
に
向
き
A
」
を
テ
ー
マ
に
事
例
発
表
士
の
理
解
と
保
護
者
や
先
生
科
会
の
「
学
校
教
育
と
P
T
は
東
京
代
表
と
し
て
第
1
分
今
回
、
板
橋
高
校
P
T
A
都立板橋高校
第1分科会テーマ
学校教育とPTA
~社会性を身につけ「生きる力」
を育む教育と PTA 活動~
発表者
前PTA会長
内田敏恵
た話 ポた合 護活組 を
特。を ジいい 者さん 育発
さ ウとの とせだ て表
に
せ ム始場 先た、 よで
「
て 」めを 生事校 うは
板
い をた定 とと章 と主
高
た 取「期 生同・ 始に
シ
だ り板的 徒時襟 め、
ン
き 上高に のに章 に愛
ポ
ま げシ設 話、を 取校
ジ
し てンけ し保復 り心
ウ
ま
し
た
。
るのす で積が た新も で連
そ 。時る 、みあ 活規ち あ携
間も 学重る 動にろ ると
の
をの 校ね場 で取ん と活
た
割で がた合 もり良 考動
め
いあ よ
は 改組い えの
に
てれ り事改 善み案 て継
は
もば 良業善 す、が い続
、
継、 くのす べ継あ まが
役
続少 変継る き続れ す重
員
す々 化続。 所しば 。要
同
そ
こ
に
集
う
保
護
者
同
士
の
し
よ
う
と
心
掛
け
て
ま
い
り
私
は
P
T
A
活
動
で
は
、