海外派遣留学 募集要項 - 西南学院大学

2 0 帆‐2 0篭2 年度
海外派遣留学生
募集要項
( B o r d e a u x B u s i n e s s S c h o o l)
稍 ぬ邪挺彌◎ 飜 ◎ h 穢 $ C h の◎撃
I . 海塾固遺留学制度の概蟄
①概 要
1年間留学
半年間留学
本学の国際交流計画に基づく海外派遣留
本学の国際交流計画に基づく海外派遣留
学生選考試験に合格して本学協定核に交
学生選考試験に合格して本学の協定校の
換留 学生として 1 年 間 派遣される留学
一部 (1 1大学)に交換留学生として半年間
派遣される留学
②派遣期間
◆英語 圏 ・フランス ・ノルウェー ・
フィンランド・香港 ・台湾 ・中国
2 0 = 年9 月
2 0 1 2 年 6 月 (1 0 カ月 )
◆韓国
2 0 1 1年3月
◆英語 圏 ・フランス ・中 国
2 0 1 1 年9 月
◆韓国
2 0 1 1年3 月
2 0 1 2 年 2 月 (1 年間 )
2 0 T 2 年 T月 (5カ月 )
2 0 1 1 年 8 月 (6カ月 )
又は
2 0 1 1年9月
2 0 1 2 年 2 月 (6カ月 )
(※4年次不可)
③学費
本学に納入 (派遣先大学の学費は免除)
④単位認定
留学先の大学で修得した単位は、3 0 単位 留学先の大学で修得した単位は、 1 6 単位
まで換算可能 (教職課程等一部を除く)
まで換算可能 (教職課程等一部を除く)
⑤本学での履修
◆出国する年度 (韓国を除く)
前期完結科目のみ履修可能
◆帰国する年度(韓国を除く)
学期の途中であっても、通年科目及 び
本学に納入 (派遣先大学の学費は免除)
◆出国する年度 (韓国の3月出発を除く)
前期完結科目のみ履修可能
◆帰国する年度 (韓国の3月出発を除く)
通年及び後期完結科目は履修不可
後期完結科目を履修することができる
(ただし、6月末までに帰国して履修登録
手続きを行う必要がある)
在学として取り扱う
在学として取り扱う
(修業年数に算入される)
(修業年数に算入される)
⑦奨学金
P.フ参照
p 7 参照
⑧〆リツト
◆留学期間は、在学期間として取り扱わ
れ、単位換算も認められるため、3年次
◆3年次に留学をすれば韓国の場合は8
⑥在学の取り扱い
に留学をすれば 4 年間での卒業も可能
(ただし、個人の履修状況により4年間
で卒業できない場合もある)
◆半年間留学と比較して、更なる語学力や
異文化理解の向上が期待できる
⑨留意点
月又は2月に、その他の地域の場合は
1月に帰国するため、就職活動を早めに
開始することができる
◆ 1年間留学と比較して、経済的負担が抑
えられる
◆留学先は全協定枝 (p 2 参照)
◆留学先は一部の協定核 (p.2参照)
◆4 年次から留学の場合は帰国が自動的
◆留学期間の延長は不可
に5年次となる
◆生活費は自己負担となるため、ある程
度の資金は必要
◆英語 圏へ の 留 学は応募 時に T O E FL
5 5 0 点 以上 が必 須
◆生活費は自己負担となるため、ある程
度の資金は必要
【現地での所要経費について】 ※現地での所要経費には個人差があります。
2 0 0 8‐2 0 0 9 年度帰国留学生 「授業および生活に関する調 査 」による国別 平 均経費 (月額 )は次 のとおりです。
-アメリカ :1 1 1 7 0 0 円、カナダ "平 均 性 1 5 0 0 円、イギリス :9 7 ,0 0 0 円、フランス : 1 0 8 ,B O O 円、l
ノ
- ル ウェー :9 0 ,6 0 0 円、 韓 国 5 3 ,1 0 0 円l
= . 協定核一覧
協定校名
可否
可否一
選考、種別 L
↓ 群 馬 留学
漁
受験資格の語学力
‐ (数字は下Q EFL スコ
ニューヨーク州 立 大 学オネオンタ核
o
x
英 語圏 B 選 考
500
2
ベイラー 大 学
0
0
英語 圏 A 選 考
550
4
ワシタ ・バプテスト大 学
0
×
英語 圏 B 選 考
480
5
サン ・ディエゴ 州 立 大 学
0
0
英語圏A 選考
550
6
オクラホマ・バプテスト大学
o
x
英 語圏 B 選考
480
7
マーサー大学
0
0
英語圏A 選考
550
8
セント・クラウド州立大学
0
×
英語圏 B 選考
550 相 当
9
デラウェア大学
0
0
英語圏A 選考
550
10
ノース・カロライナ大学グリーンズボロ校
0
0
英語圏 A 選考
550
=
ハワイ大 学ヒロ核
0
×
英語圏 B 選考
550 相 当
12
ニューヨーク市立スタッテン ・アイランド大学
0
×
英語 圏 B 選考
480
13
ニューメキシコ州 立 大 学
0
×
英 語圏 B 選 考
500
14 ミドルテネシー州立大学
0
×
英語 圏 B 選 考
500
0
0
英語圏A 選考
550
16 リヴァプー ル ・ジヨン ・モーズ大学
o
x
英語圏 B 選考
550 相 当
17
セントラル ・ランカシャー大学
o
x
英語 圏 B 選考
500
18
ボ ルドー ・ビジネス ・スクー ル
0
×
4 90
19
スタンダー ルニグルノーブル第 3 大 学
0
0
フランス語能力検定準 2 級程度
20
エクスニマルセイユ第 3 大 学
0
0
フランス語能力検定凖 2 級程度
21
パリ第3 新ソルボンヌ大学
o
x
フランス語能力検定 2 級程度
22
ポーデー大学
0
×
50 0
23
ユバスキュラ応用科学大学
0
×
50 0
24
吉林大学
0
0
中国語能力検定 4 級程度
25
香港バプテスト大学
0
×
500
マクマスター大 学
英語による派遣 :530
26
東呉大学
0
中国語による派遣
×
中国語能力検定 3級程度
27
慶星大学校
0
韓国語能力検定 1級程度
0
英語による派遣 "550 (525)
28
梨花女子大学校
0
0
韓国語による派遣 :
韓国語能力検定 4級程度
2
m . ボルドー ・ビジネス ・スクール (B B S ) への派 遣プログラム
派遣先大学
大学名
所在地
ボ ルドー .ビジネス .スクール(B B s )
派遣先プログラム
畿
フランス .ボルドー市
も
英語によるプログラム
(大学正規課程)
定員
も
商学部/経営学研究科 2 名
経済学部/経済学研究科 :2名
注 1) 協定校との協議により、定員数が変わる場合があります。
注2 ) 商学部 ・経済学部、および経営学研究科 ・経済学研究科のいずれかの学部、研究科に欠員が生じた場合は、その
他の学部、 研究科の学生を対象に派遣生を募集します。
大学概要
フランスでトップレベ ルの高 等教育 機 関 (ヴランゼコー ル)の一つで、ボ ルドー商 工会 議所 の設 立 (創 立は 1 8 7 4 年 )。
平均教育総時間数の5 0 % は校外でのプロジェクトに当てられるため、3 6カ国以上に9 6の国際パートナー校を持つが、
日本では本 学が唯一 の パ ートナー枝である。学生数 は約 2 千 人、教 職 員数 は8 2 人。
BB S が提供する本プログラムは、商学部 ・経済学部および経営学研究科 ・経済学研究科の優先プログラムで、現地では
ミだけでなく、フランスの 日常 生 活を
英語によるマネジメントの授 業を受講し、ヨーロッパ や政 界のビジネスを専 門的に学ぶ
体験し、その生きた言語や文化を吸収することのできる充実したプログラムです。
募集 ・選考内容
1 派遣期間
2 0 1 1年9月
2 0 1 2 年 6 月 (1 0 カ月 )
応募資格さ※以下の会での条件狸満たじで蟠る漬ゞ・
2き
く
語学函
在学成績
学 年
T O E F L 4 9 0 点 (C B T :1 6 3 点、IB T :5 7 点 )以 上
※ 2 0 0 9 年 5 月 以 降に受験した学 内 T O E F L-lT P および一 般 T O E FL スコア が 選考対 象となります。
前年度の成績が2 , 2以上 (教職 ・博物館の修得単位は除く)
※ただし、在学成績2 . 0 以上の者も申し込み可能
商学部 ・経済学部2年次以上の者、経営学研究科 ・経済学研究科の大学院生 (専攻科生は対象外)
※ 応募 資 格のない者については、p .5 参 照
3、
. 申込期間
2 0 1 0 年 9 月 2 1 日 (火 )
1 0 月 6 日 (水 ) 午後 5 時2 0 分まで
4ゞ提出醤類ふ(鴨田難漁ゞ国際舷寝象榑事務室)
①応募申込書
② T O E F L スコア のコ ピ ー
※ 大 学院生については、 以下 の 書類も提出してください。
③学部在学中の在学成績および大学院在学中の前年度までの在学成績
5ノ受験料 "
5 ,00 0円
鯖選考試験
面接
※ 語 学力 ・在学成績について は、p馬の 「 N , 応募する際の 注意事項 」を必ず確認すること。
※ そ の 他、 日 程 詳 細 につ いて は、 p .8 を参 照してください。
※商学部 ・経済学部、 および経営学研究科 ・経済学研究科で欠員が生じた場合、 その他の学部、 研究科の
学生を対象に派遣生を募集します。
募集 ・選考内容
1主派遣期間
2 0 1 1 年9 月
2 0 1 2 年 6 月 (1 0 カ月 )
ぐ
\
亟
ト
a 応募資格 ※以下の金言の各衿:定宿獲じ紅い愚者きき
ハ
T O E F L 5 1 0 点 (C B T :1 8 0 点、IB T :6 4 点)以 上
語学力
※ 2 0 0 9 年 5 月 以降に受 験した学内 T O E FL- IT P および一 般 T O EFL スコアが選 考対 象となります。
在学成績ミ
学
ゞ年
前年度の成績が 2 . 2 以上 (教職・博物館の修得単位は除く)
※ただし、在学成績2 . 0 以上の者も申し込み可能
学部2 年次以上の者、大学院生 (専攻科生は対象外)
※ 応 募 資格 のない者 については、p.5 参照
3き申込期間
2 0 1 0 年 1 0 月 8 日 (金 )
1 0 月 1 9 日 (火 ) 午 後 5 時 2 0 分まで
雀提出書類さ
く提出先はき国際セジタ導事務鋤漱ぎ
き滅ぼさ
導
"Qミ
"さ蕁や¥ミ
①応募申込書
②T O E F L スコアのコピー
※大学院生については、以下の書類も提出してください。
③学部在学中の在学成績および大学院在学中の前年度までの在学成績
祭受験料〉
5 000円
鋭 ;滋姥
…
①小論文試験、②面接
※ 語学力 ・在学成績については、p .5 の 「厨 , 応募する際の注意事項 」を必ず確認すること。
※ その他、日程詳細については、p.8を参照してください。
4
IV . 応墓する際の注意事項
l颯 応奏資格iごついて
し し
l
< 応募資格の移行措置>
※以下の裂 饅資格の者も選考*大渕こより、選考対象となる場合があるため、必ず応募すること。
■在学成績について
今年度は、前年度の在学成績が2 . 0 以上の者も選考対象とするため、2 . 0 以上の成績を持っている人は応募手続き
を行ってください。
< 応募資格のない者>
※以下の条件に当てはまる場合は、韻学力基準や在学成績基準を満たしていても応募することはできません。
■専攻科生
■大学院または専攻科への進学が決まっている者
■転 ・編入生及び本学以外の大学からの学士入学者で、本学での在籍期間が1年未満の者
■帰国時 (2 0 12 年6月末日時)に、学則第 18 条に定められた本学所定の修業年限 (8 年)を超える者
■本学の学部学生の時に派遣留学をした大学院生。ただし、BB S への派遣候補者がいない場合は対象となります。
■ 0 9 期 生 以降
総履修単位数 (E は除く)
■ 0 8 期 生 以上
総履修単位数(目ま除く)
V . 餅順について
いずれか 1校 (1 プログラム)への併願は可能です。ただし、併願は 1つまでとします。
以下 に従って、手続きを行ってください。
併願する場合は、それぞれの応募申込書を提出してください。
■ 所定の応募申込書の 「併頤希望欄 」に併願内容とグループを記入してください。
■ 受験料はそれぞれに支払ってください。
■ 派遣先大学は、希望順位に従い国際センター委員会で決定し
、決定後の変更は認めません。
■
5
V I. 受験料の支払いについて
受験料 : 一律 5 , 0 0 0 円
幅覇嗣料の編入期間峠つい虻でき
-
ヱ
ふき霊〆 さ きき
きださ逡ふ きこ詩 事 さぞ偽 き ¥なし
偽 を な す@ 君 主ふいゐニミ
"
‐
■商学部 ・経済学部 / 経営学研究科 ・経済学研究科の申込者
t受験料納入期 間 2 0 1 0 年 1 0 月7 曰く木 ) 午前 t o 時3 0 分
午後5時l
有資格者発表 (10月 7日 (木)午前 1 0 時3 0分)を確認した上、該当者は上記の指定された期間に、教務課 ・学生課にある
証明書発行機 (午前 10 時3 0 分 午後5 時)で支払ってください。その際に発行される「各種申請書 / 領収書 」が受験票とな
るため、すぐに国際センター事務室に提出してください。その際に、受験番号をお知らせします。
■その他の学部、研究科の申込者
l受験料納入期 間 2 0 1 0 年 1 0 月 2 5 日 (月 ) 午 前 ○時3 0 分
午後5 時
第 1 次合格者発表 (10 月 2 5 日 (月 )午前 10 時3 0 分)を確認した上、該当者は上記の指定された期間に、教務課 ・学生課
にある証明書発行機 (午前 1 0 時3 0 分 午後5時)で支払ってください。その際に発行される 「各種申請書 / 領収書 」が受
験票となるため、すぐに国際センター事務室に提出してください。その際に、受験番号をお知らせします。
【注意事項】
※納入時に渡される領収書は受験票になります。受験番号を確認の上、紛失しないよう大切に保管し、全ての試験に必ず
持参してください。また、合格発表時にも提示が必要です。
V=. 選考試験について
為
ぎ
ま
講ぜ
さ
ぞ嘉さ
h .商 学部〉
‐経済学部/ 経営学研究科だ経落掌研菟料減申込瀞蝨おける選考方法ら
' き き 静粛しき
- l
■選考試験 :両学部において選考試験が実施されます。
■合格者 ・補欠者発表 :2 0 10 年 1 0 月 1 8 日 (月 ) 午前 1 0 時3 0 分
yぞ
1れ その他の学部ぎ研究科の申込者にお1ナる選考寿腰≧
葦詳言響き
き
きを欲し遊べ落ち終
さぞ名
≦き ざ -海外派遣留学生選考基準に基づき、他の派遣選考試験と同じスケジュールで小論文試験、面接を実施し、語学力、前年度
(2 0 0 9年度)の在学成績を加味し、総合的に判断します。
■小論文試験 (日本語) :2 0 1 0 年 1 0月 2 7 日 (7k ) 午後3 時3 0 分
■面接 :2 0 1 0 年 1 1月 5 日 (金) 午後4 時3 0 分
午後 5 時 (予定)
午後7 時3 0 分頃 全員終了予定
■合格者 ・補欠者発表 ;2 0 1 0 年 1 2 月 2 日 (木) 午前 1 0 時3 0 分
6
1
VIII. 奨 学金 ・医 業 糧の免除について
【派遣留学生全員対象】
支給内容
授業料の免除 ・奨学金
①留学先大学授業料
免 除
②渡航準備金
アジア 5 万円、北米 :1 0 万円、ヨーロッパ 洋 2 万円 (給 付 )
【申請可能な奨学金】
奨学金
③留学奨励金
給 付
④メアリー.ルソ.ドーヅヤー奨学金
給 付
⑤独立行政法人日本学生支援機構
留学生交流支援制度 (短期派遣 )
支給対象者
支給内容
④、⑤の受給者は対象外
③、⑤の受給者は対象外
月額8万円 (給付 )
③、④の受給者は対象外
※合格発表後に支給申請を受け付けますが、奨学金の指定はできません。
※③、④の奨学金については、選考試験結果等を基に国際センター委員会で決定します。
※⑤の奨学金については、文部科学省の外郭団体である標記機構の募集に対し本学から推薦します。推薦者の決定は、
選考試験の結果等を基に国際センター委員会で決定します。
(2 0 1 0 一 2 0 1 1 年 度は海外 派遣留 学 生 4 名 に支給されることが 決定しています。)
-×. 申 込 みにあたっての留意点
1 . 留学に伴う資金計画や卒業までの学習計画者将来設計を十分に考慮した上で、保証人の合意のもとに申し込んでください。
なお、選考中及び選考後の辞退は、特別な事情を除き、基本的に認められません。
l ポータルサイトにて連絡 するため、見 落としのないよう十 分 注意
2 , 決定 事 項 はす べ て国 際センター事 務室前 掲示 板や e【m a i、
すること。各試験、行事に無断で遅刻 ・欠席したときは失格となることがあります。
3 . 合格発表後に開催される各種オリエンテーションや研修には、必ず出席すること。無断で遅刻 ・欠席したと割こは留学が取り
消されることがあります。
7
X . 海外派遣留学生選考から出発までのスケジュール
■商学部 ・経済学部 / 経営学研究科 ・経済学研究科
申込期間
有資格者発表
受験料の納入期間
商学部 ・経済学部 / 経営学研究科 ・経済学研究科
面接試験等
商学部 ・経済学部 / 経営学研究科 ・経済学研究科
合格者 補欠者発表
20 10 年 9 月 2 1 日 (火 )
10 月 6 日 (7K )
20 10 年 10 月 7 日 (木) = 午前 10 時 30 分ニ
20 10 年 10 月 7 曰く木) = 午前 10 時 30 分
20 10 年 10 月 7 日 (木)
20 10 年 10 月 18 日 (月 )
午後 5 時 =
lo 月 14 日 (木)
= 午 前 10 時 30 分 =
■その他の学部 / 研究科 (* 商学 ・経済学部、経営 ・経済学研究科で欠員が出た場合)
申込期間
20 10 年 10 月 8 日 (金 )
10 月 19 日 (火)
第 l 次合格者発表
20 10 年 10 月 25 日 (月 ) = 午前 10 時 30 分 =
受験料の納入期間
20 10 年 す0 月 2 5 日 (月 ) ‐÷前 10 時 30 分
小論文
20 10 年 10 月 27 日 (7K )
面接試験
20 10 年 11 月 5 日 (金)
合格者 ・補欠者発表
20 10 年 12 月 2 日 (木 ) - ÷前 10 時 30 分 =
■全学部 / 研究科共通スケジュー ル
オリエンテーション ・各 種 研 修
20 10 年 12 月
20 11 年 8 月
願書提出 ・留学諸手続き
20 11 年 2 月
2011 年 7 月
出発
2011 年 8 月中旬
8
20 11 年 9 月中旬
午後 5 時 =
西南学院大学 国際センター事務室
〒8 1 4‐8 5牟 1
福岡市早良区西新 6 丁目 2 - 9 2
T E L : 0 9 2‐8 2 3 -3 3 4 6 / F A X : 0 9 2‐8 2 3‐3 3 3 4
E‐ m a i1: in t1e d u c @ s e m a n ‐g u ,a c J p