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大田区委員会 NEWS
2009 Vol.1
平成 21 年 2 月 28 日発行
2009年度委員長挨拶
冨倉
太
新年明けましておめでとうございます。この度、2009年度社団法人東京
青年会議所大田区委員会 委員長を拝命いたしました冨倉 太です。
先日開催させていただきました新年賀詞交歓会にはご多忙の中にもかかわ
らず、多数の関係諸団体の皆様、OB,OGの皆様にお越しいただきました事
をこの場をお借りして厚く御礼申し上げます。
本年、東京青年会議所は創立60周年を迎え、また大田区委員会が誕生し
て35年を迎えるという節目の年であります。本年度、東京青年会議所では「この国に誇りと希望
を! ~新世界都市 Tokyo が導く日本の未来~」をスローガンに社会力向上、地域力向上、人間力の
向上を基本方針として活動してまいります。
創立以来、青年会議所はその時代に合った活動を展開し、世間からその活動を認知されてきまし
た。しかし近年メンバー数の減少や社会問題の複雑化、NPOの誕生などでJCの存在意義が問わ
れています。今まで行われてきた継続事業等においても、いろいろな面で見直す時期を迎えており
ます。ただ単に例年どおりに活動をこなしていけばいいという気持ちでは組織は衰退します。青年
会議所は単年度制ですが、私達の活動が社会的な責任を負っている事を強く自覚し、危機感を持ち
自己満足に終始しない活動をしてまいります。
何時の時代においても青年会議所の活動の根幹は地域における活動であり、より地域に密着した
活動を展開し、行政や地域団体とのコネクションを構築していく事が地区委員会において、最も重
要であると考えます。青年会議所がさらに地域から必要とされ、その活動を認知されるべく、本年
もわんぱく相撲や公開討論会等の事業を中心に、より地域に密着した活動を行い、ひとつひとつの
事業をスケールアップしてまいります。
時代に対応するべく、迅速且つ効果的な運動をさらに展開していく上でも、会員の継続的な拡大
は必要不欠であります。地道な拡大活動は勿論ではありますが、まずは私達が常日頃から地域から
必要とされる、魅力的な活動をしていなければなりません。
自らが政策を立案し、そしてその政策に基づき運動を展開し、社会変革を起こしていけるのが青
年会議所です。変革の能動者として私達青年会議所が進むべき方向を明確にし、一丸となって運動
を推進していくことで、活力溢れる魅力ある地域を創造してまいります。本年もどうぞ大田区委員
会へのご支援ご協力の程、お願い申し上げます。
平成 21 年 2 月 28 日 発行
大田区委員会 NEWS
2009 年度 スタッフ紹介
本年度直前委員長の多田乙史郎です。昨年は諸先輩方ならびに関係団体の方々をはじ
めメンバーの皆が支えてくださいましたお陰で委員長職を務めることができました。
ありがとうございました。およそ1年半前の当時委員長職を受けましたが、当初の思
いの半分も果たせず人生の中でこれほど1年が短く感じられ、慌ただしく過ぎた年は
ありませんでした。今年は直前委員長と言う立場ですが、今までと変わらず大田区委
員会のために活動してまいります。委員長を経験したからこそ見られる視点で提案、
活動していければと思っております。それでは本年もよろしくお願いいたします。
直前委員長
多田
乙史郎
本年度、副委員長を勤めさせて頂くことになりました大滝一郎です。宜しくお願い
致します。メンバー全員で力をあわせ、失敗を恐れることなく全力で活動し、これ以
上ないと胸をはれる様な一年にしたいと考えております。年齢を重ねるごとに、達成
感を味わう事も少なくなってきます。冨倉委員長、石橋副委員長と共にJC最終年と
なりました。辛い時間、楽しい時間をメンバーで共有し、ひとつの事を成し遂げる事
で年末にはみんなで達成感を味わいましょう!
副委員長
大滝
一郎
本年度公開討論会担当副委員長を務めさせていただく石橋隆太郎でございます。
今年度JC活動最後の年に、都議会議員選挙、衆議院議員選挙を控え、自分の役割に身
の引き締まる思いです。今100年に一度の経済の変革期の中で、これまでのシステ
ムが悲鳴をあげ、私達市民の生活を脅かしています。そして先送りにしてきた懸念が
いよいよ現実のものとなり、もうこれ以上待ったなしの状態です。このような時代に
こそ、日本丸の舵をとる政治力が最も大切になってきます。
日本が沈むかも知れないという危機感を持ちながら、本当に私達にとって必要な政治
家を、私達自身が選ばなければなりません。その為に直接政策を確認でき、人柄を見
れる公開討論会の果たす役割は大変重要になります。より沢山の人達に会に参加して
もらい、将来を決める選択を一緒に考えていきたいと思います。
副委員長
石橋
隆太郎
本年度、わんぱく相撲担当副委員長を拝命いたしました深瀬章と申します。昨年入会
1年目を広報担当として活動させていただきました。そこで、第33回わんぱく相撲
大田区大会を迎えるにあたり、昨年度見て、感じ、考えさせられた事、先陣達の思い
をより良い型に発展させるなどしていきたいと存じます。そして、わんぱく相撲の原
点である「青少年の心身の健全育成」を開催し、開催初年度より目紛しく変化した現
代社会の問題である犯罪の低年齢化、偏った個人主義、心の荒廃、家族のふれあいの
低下などを改善する機会として参加する皆さまに、地域力の大切さ、教育環境、家族
の絆、友情、OMOIYARI などを他団体と連携し達成してまいります。至らないわたく
しではございますが、皆様の御協力、御指導、御鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し
上げます。尚、本年度開催は5月30日(土)
、産業プラザ Pio で開催いたします。
詳細は、随時 HP、JC-NEWS などで告知してまいります。
副委員長
NEWS Vol.1
深瀬
章
平成 21 年 2 月 28 日 発行
大田区委員会 NEWS
今年度総括幹事をの職を拝命しました、鈴木隆之でございます。
数年ぶりに地区委員会のスタッフを務めさせていただくことになり、緊張感の中にも
期待が膨らみ、なんだかとても今年一年が楽しみです。いつまでも新人気分でいた私
も、気がついてみればもう 7 年目を迎えました。冨倉委員長から総括幹事の要請を受
けた時は、自分には荷が重すぎるとも思いましたが、私の少しばかりの経験がお役に
立つならと、僭越ながらお受けした次第です。東京JC60 周年のこの節目の年に、
私ども大田区委員会も更なる飛躍を遂げたいと思っております。
今年一年どうぞよろしくお願い致します。
総括幹事
鈴木
隆之
09年度大田区委員会書記幹事を務めさせていただきます小林俊之と申します。関係
団体、OBの先輩方にはご指導の程宜しくお願い申し上げます。
05年末に入会し、早いもので丸3年が経ちました。書記幹事は全体の流れ等がわ
かるため、比較的入会後間もないメンバーがなるものと聞いておりました。今までは
メンバーへの案内や委員会の会場設営、懇親会の準備等は、参加すれば当たり前のよ
うに整っており、その大変さをよく理解していませんでした。書記幹事をやるからに
は、メンバーの誰もが忙しい仕事の合間を縫ってJC活動をしているわけですから言
い訳はできません。
書記幹事の職務の一番目に「委員長の補佐役」とあるように、冨倉委員長を支え、
委員会が円滑に運営できるよう努力してまいります。ご協力をお願い申し上げます。
書記幹事
小林
俊之
09年度大田区委員会会計幹事を務めさせていただきます八橋光子と申します。
私がメンターとして尊敬している先生の言葉の一つに「自分を信じ、他人を信じ、夢
を信じたとき人生は輝く」
。過去の選択が今の自分としてあり、
「いま、ここ」にある
自分の生き方、あり方が明日の自分を決めていく。大田区委員会で一緒に活動してい
る信頼できる素晴らしいメンバーに恵まれ、地域への貢献活動を行っていける環境に
感謝をしつつ、必ず来る明日のために一つ一つ地道な行動を積み重ねていきたいと思
います。昨年入会のため、まだまだ至らない点も多々ありますが、関係諸団体、OB
の先輩方にはご指導の程宜しくお願い申し上げます。
会計幹事
八橋
光子
本年度勉強会関係の実行委員長を担当させて頂くことになりました。
本年度は事業を予定していない中、勉強会は大田区委員会として独自に地域と関わ
ることのできる大事な位置を占めていると思っております。地域にどういう貢献がで
きるか、次年度以降の事業に向けて何ができるかも考えながら、悔いが残らないよう
に一年間大滝副委員長の下で努力してまいります。よろしくご協力のほどお願い申し
上げます。
勉強会担当
NEWS Vol.1
小柴
智延
平成 21 年 2 月 28 日 発行
大田区委員会 NEWS
2009 年度 スタッフ紹介
第33回わんぱく相撲担当を拝命いたしました東 秀晃と申します。
参加児童数が年々衰退傾向ではありますが、本年度はわんぱく相撲の本質に立ち返ろ
ういわば原点回帰をめざしたわんぱく相撲を開催したいと考えております。その為に
は諸先輩方、現役メンバーが培ってこられた関係諸団体との交流を再度見直し、各団
体の意見を取り入れ、地域に根ざした活動を心がけていきたいと思います。以上を持
ちまして新年度のご挨拶とさせて頂きます。1年間何卒ご指導ご鞭撻の程宜しくお願
い致します。
わんぱく担当
東
秀晃
はじめまして、この度副書記幹事を拝命されました荒川徹也と申します。
昨年入会という事もあり役職しかりスタッフの仕事内容等も分からずに着任した次
第でございます。当初、軽く考えていたわけではないのですが実際、新年度が始まり
委員会等の定例行事、イベント等を経験した上で中途半端な気持ちでは他のスタッフ
のみなさまにご迷惑をかけてしまうのではと深く痛感しました。しかしその反面、一
年を通じでJC活動の本質を知ることができ、また、自分自身を成長させるにはいい
機会ではないかと思いました。
経験も浅く不慣れではありますが、スタッフとして一年後に自分自身に合格点を上げ
られるよう頑張ります。みなさまどうかよろしくお願いいたします。
副書記幹事
荒川
徹也
本年度も顧問を拝命いたしました長久保です。
アメリカの住宅ローン危機から発生し世界を襲ったサブプライムショックは、先の見
えない現在進行形の問題であり、そのうねりから大きく時代が舵を切り始めている事
象が多く散見されます。そのような歴史的ターニングポイントにおいて、本年度東京
青年会議所は設立 60 周年を迎えます。輝かしい栄光と人材を輩出してきた東京青年
会議所もすでに賞味期限の感を否めません。
東京青年会議所がこの時代に必要とされる団体になるのか、ただのボンボンの暇つぶ
しのための団体になるのかは、ここ2~3 年の活動にかかっていると考えます。
東京青年会議所が社会から必要とされる団体であり続けるために大田区委員会が地
域から必要とされる団体であり続けるために私自身より一層の責任を自覚し、職務に
邁進する所存です。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
顧問
長久保
樹一郎
明けましておめでとうございます。本年度も、大田区委員会顧問を務めさせて頂きま
す 椿です。今年は諸先輩方々が築きあげてこられた東京JCが60周年になります。
JCで60周年を迎える First LOM として、私たちが今どのような方向で運動を進
めているのか、また今後どのように進めるべきなのか記念式典や事業・他LOMとの
交流などを通して改めて考えていく大切な年でだと思います。本年の委員長も今まで
大田区委員会の柱として常に走ってこられました。東京JC大田区委員会のメンバー
としての誇りや伝統を伝えていけるように、私はラスト委員長となる冨倉委員長を影
ながら支えてまいります。大田区委員会の更なる発展とメンバー増強・交流を考えて
おりますので、諸先輩方々におかれましては今後ともより一層のご協力ご鞭撻をお願
い致します。
顧問
NEWS Vol.1
椿
明良
平成 21 年 2 月 28 日 発行
監事
馬場
雄一郎
大田区委員会 NEWS
いつもお世話になっております。本年度、幹事を担当いたします馬場雄一郎と申しま
す。
8年経験したことを再度、自分自身で見つめ直し、考えて、行動が出来る1年にして
いきます。メンバー全員が働き盛りでいろいろなことを刺激し合える JC は今後とも、
私のライフスタイルの一部として関わってまいります。今年は冨倉委員長のもと、大
田区委員会がこれからの飛躍に向けた活動のさきがけになる年として邁進してまい
ります。わんぱく相撲や各種公開討論会など JC の活動以外でも、いろいろな活動を
通し多くの方々と触れ合うことにより地域と共に成長していきたいと思います。
多くの企業が仕事初めと
なった5日の月曜日、大
田区産業プラザでは、今
年も大田区新春の集いが
開かれました。始めに松
原忠義大田区長から挨拶
があり、観光、地域、健
康、福祉、子育てなど、
分野ごとに分けて昨年の
大田区の施策を振り返り
ました。また、大田区の
将来像を考える「大田区
基本構想」や羽田空港の
再国際化などの今後の取
り組みも紹介しました。
今年1年の幕開けにふさ
わしい活気に満ちた集い
となっていました。
(JCN 大田より記事抜
粋)
大田区主催 新春の集い
松原忠義大田区長と記念撮影
1 月例会報告
森
愛
一月例会は、一年のスタートを飾るべく理事長の挨拶と、今
年度スタッフ、各委員会と地区委員会の委員長が紹介され、我
らが富倉委員長も、今年度の抱負を胸に壇上に上がられていま
した。
私は今年度は例特のお手伝いをさせて頂く事となり、昨年の
クリスマス例会が終わった瞬間より一月例会の準備は始まりま
す。会場との打ち合わせや、証明・音響、60周年を迎える記念
すべき年として、60周年式典の紹介VTR、都知事の青年会議
所に向けての挨拶VTRの作成。ご来賓の確認。総理に出席頂
けるのか、祝電だけでも頂けるのか(最後まで音沙汰無し)な
ど毎晩深夜までの打ち合わせによって、例会が運営されている
事を目の当たりにし、厳粛な気持ちで司会を務めさせて頂きま
した。 当日は、着物の来場メンバーも新年の雰囲気で会場を
彩り、他区のメンバー、新メンバーとの交流もあり、今年度
JCのスタートを飾る例会でした。
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平成 21 年 2 月 28 日 発行
大田区委員会 NEWS
1 月度委員会報告
副委員長
深瀬 章
去る1月20日に冨倉委員長率いる大田区委員会が開催され船出でいたしました。
新年度最初の委員会という事で多くのメンバーが参加されました。委員長挨拶で
今年の方針が話され、また本年度スタッフより挨拶兼ねた所信表明がありました。
その後わんぱく、公開討論会、会員拡大など我々東京青年会議所大田区委員会が大田
区で今年おこなうべき事の内容について各担当より目標、方向性が示され協議や審議
などがおこなわれました。そして多くの色々な質疑がされメンバーの今年もよりよい
委員会活動をしていこうという想いが感じられ頼もしいものでした。その中で地域の
色々な団体に積極的なアプローチや参加をしていき、そして大田区に明るい社会を提
供する活動をしていこうと話がございました。当メンバーは個々のポテンシャルが高
いので期待に胸膨らませた航海の先に何があるのか?行き着く先は?それは、一年後
のお楽しみに!!
委員会後は、いつも懇親会があります。なんと当日誕生日の幸運な仲間がおり、サ
プライズでお祝いをいたしました。こんな楽しい事をするのが好きな明るいメンバー
が在籍するのが大田区委員会です。
京都会議報告(平成 21 年 1 月 24 日~25 日)
馬場 宏二郎
昨年12月にガイダンスセミナーを受け、無事入会をすることができた私にとって、1月の京都会議に参
加することは、JCの雰囲気を味わえる最も大きなイベントでチャンスだと思いとても楽しみにしており
ました。当日は、鈴木隆之さんの案内により、1泊2日とても有意義な旅となりました。京都に着いてか
らは、グルメーツアー&観光を行い十分に満喫しました。昼に食べた上七軒の「かわの」のハンバーグ
の味が忘れられず、深夜にもスカイラークのハンバーグを食べに行ってしまいました。味はぜんぜん違
っていましたが…。25日の会頭挨拶においては、国立京都国際会館内で行われ、メンバー達のエネルギ
ーに圧倒され、それ以上に会頭の登場演出や演説におけるエネルギーに呑まれていました。優雅に見え
る会であるが、一人ひとりの努力が必要だと気付かされました。あっという間の2日間でしたが、とても
有意義に過ごすことができ今後の自分の考え方、行動の目標となる旅でした。
NEWS Vol.1
平成 21 年 2 月 28 日 発行
大田区委員会 NEWS
賀詞交歓会
総括幹事
鈴木
隆之
去る1月28日(水)、三井ガーデンホテル蒲田にて、毎年恒例の大田区委員会新年賀詞交歓
会が開催されました。当初の予定では60名ほどのご参加を見込んでおりましたが、当日お集
りいただいた方々は80名近くと年始のお忙しい中、大変多くの方々にお越しいただきまし
た。冨倉委員長の本年度の所信に始まり、松原忠義大田区長も公務ご多忙の中駆けつけて下さ
り、祝辞を頂戴しました。関係各団体の皆様やOB
の先輩方にご激励をいただき、年始にあたりメンバ
ー一同身の引き締まる思いがいたしました。東京JC
60周年というこの記念すべき年に、大田区委員会も
今まで以上の飛躍の年にしようと決意も新たにしてお
ります。当日ご列席いただきました皆様方に改めて
御礼申し上げます、ありがとうございました。
新入会員紹介
はじめまして、2008年度8月入会の荒川徹也と申します。
実父もJCIの卒業生であることから転職を契機に入会させて頂きました。前職では電
子関連企業ということもあり、多忙を極めていた為、こういった組織に出会うきっかけ
がなく、また自分自身の興味も薄かったように感じています。しかし、将来の経営者候
補として転職した今、JC活動を通じて多くの方々との信仰を深め、自分自身の視野を
広げられたらと思います。入会が遅かったせいか40歳の卒業まで後4年間の在籍期間
しかありません、この4年間を大切にし、後々、後悔しないよう充実した活動を繰り広
げ、入会してよかったと思えるような自分自身の将来像を想像していきたいと思います。
08年12月入会の馬場宏二郎です。父でOBである邦明、兄で現役メンバーの雄一郎に継い
での入会となります。入会の動機は兄に「そろそろ?」という言葉があり、気がつくと
今に至ったっていました。仕事はサンユー建設㈱で建築営業を行っています。もともと、
新築工事の建築現場監督をしており、新築、改修、リフォームを得意としております。
最近では、通所リハビリテーションを中心とした医療、介護関係の仕事もしております。
学生時代は小学2年生より続けていたボーイスカウト(大田6団)のボーイ隊隊長を行い、
野外活動を通して青少年育成の地域活動を行っていました。また、母が実家で茶道(表
千家)の先生をしており、茶道の心得もあります。趣味としてはスノーボード、ウエイ
クボードをはじめ、まだまだ練習中ですがゴルフなどのアウトドアのスポーツが好きで
す。今後は青年会議所の活動を通し、いろいろな経験をしていきたいと思います。宜し
くお願いいたします。
2008年12月入会の齊藤誠です。入会を決めたのはメンバーの方に人間として魅力を感じ
たからでした。一昨年父を亡くし、身近で自分に対して指摘をしてくれる人間がいなく
なってしまいました。自分が成長する環境にいなさいという父の教えも頭の中にあり、
これはまさに絶好の機会なのだと思いました。自分がJC活動にどの程度貢献していける
のか、不安画頭をよぎりますが、一生懸命頑張っていこうと思っております。人前に出
て話をしたりすると、手から汗が滝のように出てしまうところがあり、そういった自分
で考えている成長ポイントをJC活動の中で改善して参りたいと思っております。至らな
い点が多いかと思いますが、色々なことを吸収して参りたいと思っておりますので宜し
くお願い致します。
NEWS Vol.1
平成 21 年 2 月 28 日 発行
大田区委員会 NEWS
今後の予定
3 月度委員会のご案内
日時 :
場所 :
3 月 10 日(火)
19 時開会(18 時 30 分 登録開始)
消費者生活センター第二集会室(最寄駅:JR 蒲田駅)
3 月度例会
日時 : 3 月 16 日(月)
場所 : 日本青年館大ホール
詳 細 は 東 京 青 年 会 議 所 HP 例 会 案 内 よ り ご 確 認 く だ さ い 。
http://www.tokyo-jc.or.jp/2009/
第 33 回わんぱく相撲大田区大会
今年も大田区でわんぱく相撲が開催されます。
大人から子どもたちまで、家族で学び、楽しいひと時を・・。
開催日
5月30日
土曜日
会 場
産業プラザ PiO
詳細は、まもなく!
ご結婚おめでとうございます
編集
後記
編集・発行
今回からニュースと HP を担当
発行者:(社)東京青年会議所大田区委員会
することになりました会計幹事のやつはし
発行責任者:委員長
です。今回が初めてのニュース編集となりま
編集責任者:総括幹事
鈴木
隆之
したが、なんとか発行までこぎつけることが
会計幹事
八橋
光子
冨倉
太
できました。陰でささえていただいているメ
ンバーに感謝しつつ、今後も充実したニュー
(連絡先):〒101-0035
スを発行できるようにして
東京都千代田区神田紺屋町 17 番地
いきます。皆様のご意見、
SIA 神田スクエア
ご要望などございましたら、
ご遠慮なくお知らせください。
湯本良太郎君と佑美君が 2 月 1 日に挙式
されました。末永くお幸せに!!
今後とも宜しくお願いします。
NEWS Vol.1
弥生株式会社
八橋
TEL:03-5207-8864
光子