グローバル・バイオテクノロジー・ファンド (愛称)Mr.ジーン - 大和住銀投信

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2008年7月16日作成
月次開示資料
(1/4)
2008年6月末現在
Monthly Report
追加型株式投資信託/国際株式型(一般型)/信託期間 ( 2000/6/15 ∼ 2010/6/14 )
グローバル・バイオテクノロジー・ファンド (愛称)Mr.ジーン
運用実績
◆基準価額・純資産総額の推移
◆基準価額・純資産総額
Aコース(為替ヘッジあり) Bコース(為替ヘッジなし)
設定日(2000/6/15)∼ 2008/6/30
14,000
(億円)
(円)
1,400
12,000
1,200
10,000
1,000
8,000
800
6,000
600
4,000
400
2,000
200
基準価額
純資産総額
7,326円
50億円
◆基準価額騰落率
期間 Aコース Bコース
3.2%
2.1%
1ヵ月
8.4% 15.5%
3ヵ月
0.2% -4.3%
6ヵ月
3.4% -5.2%
1年
22.7% 36.3%
3年
28.5% 40.2%
5年
設定来 -26.7% 1.6%
◆分配金推移
Aコース Bコース
決算
0円
第3期('03/6)
0円
0円
第4期('04/6)
0円
0円
第5期('05/6)
0円
0円
0円
第6期('06/6)
第7期('07/6)
0円
0円
0円
0円
第8期('08/6)
0円 700円
設定来
0
0
'00/6
'01/6
'02/6
'03/6
'04/6
'05/6
'06/6
'07/6
9,542円
31億円
※決算は、毎年6月14日です(休業日
の場合は、翌営業日)
※運用状況によっては、分配を行わ
ないことがあります
'08/6
純資産総額(両コース合算):右目盛
Aコース(信託報酬控除後、税引前分配金再投資換算):左目盛
Bコース(信託報酬控除後、税引前分配金再投資換算):左目盛
※基準価額推移のグラフにおける基準価額(信託報酬1.932%[税抜1.840%]控除後、税引前分配金再投資換算)及びファンドの騰落率は、信
託報酬控除後の基準価額に対して、税引前分配金を決算日に再投資した修正基準価額をもとに表示、算出 ※騰落率は実際の投資家利回
りとは異なります ※分配金は1万口あたりの金額(税引前) ※過去の実績は、将来の運用結果を約束するものではありません
資産内容 (グローバル・バイオテクノロジー・マザーファンド)
※比率の合計は100%にならない場合があります
◆地域別構成
地域
比率
◆業種別構成
業種
比率
北米
67.2%
バイオ
57.6%
欧州
28.3%
製薬
34.0%
アジア・オセアニア
0.0%
医療機器
3.8%
短期金融商品等
4.6%
短期金融商品等
4.6%
合計
100.0%
合計
100.0%
※比率はすべて純資産総額対比
※業種は次の基準により大和住銀投信投資顧問が分類しています
バイオ:遺伝子医薬・治療・解析等、製薬 :医薬品会社、 医療機器:医療機器メーカー
■当資料はファンドの運用状況をお知らせするために大和住銀投信投資顧問が作成した資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではあり
ません。■お申込みの際には、販売会社からお渡しします投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断くださ
い。■投資信託説明書(交付目論見書)は販売会社の店頭等でご用意しております。■投資信託は株式・債券のほか値動きのある証券に投資し
ます(外貨建資産には為替変動による影響もあります)ので基準価額は変動します。したがって元本が保証されるものではありません。■投資信
託の運用による損益はすべて投資者の皆さまに帰属します。■当資料内の運用実績等に関するグラフ、数値等は過去のものであり、将来の運用
成果等を示唆または保証するものではありません。■当資料内のいかなる内容も、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。■
当資料は各種の信頼できると考えられる情報源から作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
設定・運用
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追加型株式投資信託/国際株式型(一般型)/信託期間 ( 2000/6/15 ∼ 2010/6/14 )
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2008年6月末現在
組入上位銘柄 (グローバル・バイオテクノロジー・マザーファンド)
組入銘柄数 20 銘柄
銘柄
国名
業種
1 ALEXION PHARM.INC
アメリカ
バイオ
2 NOVO NORDISK A/S-B
デンマーク
製薬
3 GILEAD SCIENCES INC
アメリカ
バイオ
アイルランド
製薬
5 CELGENE CORP
アメリカ
バイオ
6 GENENTECH INC
アメリカ
バイオ
スイス
製薬
8 ALKERMES INC
アメリカ
バイオ
9 MERCK & CO INC
アメリカ
製薬
10 IMCLONE SYSTEMS
アメリカ
バイオ
4
7
ELAN CORP PLC -SPONS
ADR
ROCHE HOLDING AGGENUSSCHEIN
企業概要
自己免疫疾患と心臓血管疾患の治療用免疫調整薬の研究、開発
に取り組むバイオ製薬会社
インシュリン、糖尿病治療薬、ホルモン製剤などの医薬品をはじ
め、産業用酵素を世界で開発、製造、販売する医薬調剤メーカー
ウィルス性疾患に対する治療法の発見、医薬品の開発、商品化を
展開するバイオ医薬品会社
緊急治療、疼痛抑制、神経障害等の分野の医薬品開発、商品化
に特化する専門医薬品会社
癌や炎症性疾患の治療薬、細胞ベースでの療法の発見、開発、商
品化などを行うバイオ製薬会社
医薬品の開発、製造、販売を手掛けるバイオテクノロジー会社
心血管や呼吸器、自己免疫等の疾患、伝染病、腫瘍等の疾病を
対象とする処方薬を開発、製造する製薬会社
ドラッグデリバリーテクノロジーを基礎とする商品を開発。人体内で
治療薬が適切な箇所に送達させる方法の開発に注力。
人間および家畜用の幅広い医薬品の発見、開発、製造、販売に従
事する医薬品メーカー
バイオ製薬会社。インターベンション治療薬、癌ワクチン、癌及び
癌関連疾患の治療用血球増殖因子を開発。
組入比率
11.7%
11.1%
10.2%
10.1%
9.8%
5.7%
5.3%
5.3%
4.8%
3.9%
※業種は次の基準により大和住銀投信投資顧問が分類しています
バイオ:遺伝子医薬・治療・解析等、 製薬 :医薬品会社、医療機器:医療機器メーカー
※組入比率は純資産総額対比 ※企業概要は各種情報より大和住銀投信投資顧問作成
マーケットコメント
◆マーケット・レビュー
6月の米国株式市場は、原油価格の高騰、金融不安の再燃、インフレ懸念の高まりからFRB(米連邦準備制度理事
会)が年内に政策金利の引上げを実施するのではとの懸念、などから下落しました。NYダウ工業株30種平均指数は前
月末比▲10.19%、S&P500種株価指数は同▲8.60%、ナスダック総合指数は同▲9.10%となりました。米国以外の株式
市場も新興国株式市場を中心に下落しました。インフレ抑制のための利上げが相次いだアジア株式市場の下落幅が最
も大きくなりました。先進国株式市場の中では、日本は欧州に比べ小幅な下落にとどまりました。
◆先月の運用状況
当ファンドのAコース(為替ヘッジあり)は前月末比+2.1%、Bコース(為替ヘッジなし)は同+3.2%と共に上昇しまし
た。業種別では、製薬が堅調に推移した一方、バイオはわずかにマイナスのリターンとなりました。
難病に対する新薬を開発しているバイオ関連銘柄を市場対比多めの組入れとし、製薬関連の組入比率を若干引き上
げました。
◆展望
ヘルスケアセクターは長期的な観点から堅調に推移すると予想します。治療法のない病気に対して新薬を開発してい
る企業は、新薬への強い需要を背景に今後も成長を続けるでしょう。バイオ、製薬、医療機器と分野を問わず、ヘルスケ
アセクターには魅力的な投資機会がありますが、特に治療法の確立されていない病気に対して新薬を開発している治
療薬メーカーに注目していきます。
※当コメントは、資料作成時点における市場環境もしくはファンドの運用方針等について、運用担当者(ファンドマネジャー他)の見方ある
いは考え方等を記載したもので当該運用方針は変更される場合があり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。また、
将来の運用成果等を約束するものでもありません。
■当資料はファンドの運用状況をお知らせするために大和住銀投信投資顧問が作成した資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではあり
ません。■お申込みの際には、販売会社からお渡しします投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断くださ
い。■投資信託説明書(交付目論見書)は販売会社の店頭等でご用意しております。■投資信託は株式・債券のほか値動きのある証券に投資し
ます(外貨建資産には為替変動による影響もあります)ので基準価額は変動します。したがって元本が保証されるものではありません。■投資信
託の運用による損益はすべて投資者の皆さまに帰属します。■当資料内の運用実績等に関するグラフ、数値等は過去のものであり、将来の運用
成果等を示唆または保証するものではありません。■当資料内のいかなる内容も、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。■
当資料は各種の信頼できると考えられる情報源から作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
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ファンドの特色
○世界各国のバイオテクノロジー関連企業の株式を主要投資対象とします。
・世界各国のバイオテクノロジー関連企業の株式へ投資をすることにより、バイオテクノロジー産業の成長から
生じる収益機会を捉えることを目的とします。
・医療・健康関連分野で、調査、開発、製造に携わる企業または製品やサービスを提供する企業へも投資します。
○為替ヘッジを行うAコースと為替ヘッジを行わないBコースがあります。
・実質外貨建資産について、為替ヘッジを行い為替リスクの低減を図るAコースと為替ヘッジを行わないBコー
スがあります(為替ヘッジを行うAコースにおいては、ヘッジコストがかかります)。
・投資家の皆様は、どちらかのコースを選択することができます。また、Aコース、Bコース間でのスイッチン
グが可能です。
※スイッチングによるお買付は、スイッチング手数料がかかります。スイッチングによるご換金では、解約請求
の場合は当ファンドの基準価額の個別元本超過額に対して課税され、買取請求の場合は当ファンドの基準価額
から販売会社にかかる源泉徴収税額に相当する金額が控除されます。
※販売会社によっては、スイッチングのお取扱いはしておりません(詳しくは各販売会社にお問い合わせくださ
い)。
○T.ロウ・プライス・グローバル・アセット・マネージメント社の運用ノウハウを活用します。
○運用はファミリーファンド方式で行います。
投資リスクについて (詳しくは最新の投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください)
○当ファンドは、主に株式を実質的な投資対象としますので、組入株式の価格下落や、株式の発行体の財務状況の
悪化等の影響により、基準価額が下落し損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資する場合には、為
替の変動により損失を被ることがあります。
○投資家の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割
り込むことがあります。
○当ファンドの基準価額の主な変動要因としては、①組入株式の価格変動リスク・信用リスク ②為替変動リスク
③流動性リスク ④カントリーリスク ⑤業種集中のリスク等があります。
お客さまにご負担いただく費用 (詳しくは最新の投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください)
当ファンドのご購入時や運用期間中には以下の費用がかかります。
お客さまに直接ご負担いただく費用
● お申込手数料
3.15%(税抜 3.0%)を上限として、販売会社がそれぞれ定めた率を乗じて得た額とします。
※手数料率は販売会社により異なります。詳しくは各販売会社にお問合せください。
● 換金(解約)手数料
換金(解約)手数料はありません。
● 信託財産留保額
信託財産留保額はありません。
● スイッチング手数料
0.42%(税抜0.4%)を上限として、販売会社がそれぞれ定めた率を乗じて得た額とします。
保有期間中に間接的にご負担いただく費用
● 信託報酬
純資産総額に対して年率1.932%(税抜1.840%)
● 監査報酬
純資産総額に対して年率0.0126%(税抜0.012%)以内の率を乗じて得た額とします。
● その他費用
売買委託手数料、および信託事務の諸費用(信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する
諸費用、受託者の立て替えた立替金の利息、外国における資産の保管等に要する費用等)がかか
ります。これらの費用および当ファンドが投資するマザーファンドにおける信託財産で間接的にご負
担いただく費用は、事前に計算できないため、その総額や計算方法を記載しておりません。
※当ファンドの手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。
■当資料はファンドの運用状況をお知らせするために大和住銀投信投資顧問が作成した資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではあり
ません。■お申込みの際には、販売会社からお渡しします投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断くださ
い。■投資信託説明書(交付目論見書)は販売会社の店頭等でご用意しております。■投資信託は株式・債券のほか値動きのある証券に投資し
ます(外貨建資産には為替変動による影響もあります)ので基準価額は変動します。したがって元本が保証されるものではありません。■投資信
託の運用による損益はすべて投資者の皆さまに帰属します。■当資料内の運用実績等に関するグラフ、数値等は過去のものであり、将来の運用
成果等を示唆または保証するものではありません。■当資料内のいかなる内容も、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。■
当資料は各種の信頼できると考えられる情報源から作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
3ページ目以降の「投資リスク」と「ご負担いただく費用」の内容について必ずご確認ください
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お申込みメモ (詳しくは最新の投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください)
● 信託期間
● お申込単位
平成12年6月15日∼平成22年6月14日(10年)
販売会社がそれぞれ定めた単位とします。
※お申込単位は販売会社により異なります。詳しくは各販売会社にお問合せください。
● お申込受付日 原則として毎営業日お申込みできます。(ただし、ニューヨーク証券取引所またはニューヨークの銀行の休業
日と同日の場合は受付をいたしません)
● お申込価額
お申込受付日の翌営業日の基準価額
● ご換金受付日 原則として毎営業日ご換金できます。(ただし、ニューヨーク証券取引所またはニューヨークの銀行の休業日
と同日の場合は受付をいたしません)
● ご換金価額
ご換金受付日の翌営業日の基準価額
ご換金代金のお支払いは、原則としてご換金受付日から起算して5営業日目とします。
●決算及び分配 毎年6月14日(休業日の場合は翌営業日)に収益分配方針に基づき分配を目指します。
※運用状況によっては、分配を行わないことがあります。
投資信託に関する留意点
○投資信託をご購入の際は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)を必ずご覧ください。
投資信託説明書(交付目論見書)は販売会社の本支店等にご用意しております。
○投資信託は元本保証、利回り保証のいずれもありません。
○投資した資産の価値が投資元本を割り込むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うことになります。
○投資信託は預金、保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
○銀行など登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
委託会社およびその他の関係法人
■委託会社(設定・運用等)
大和住銀投信投資顧問株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第353号
加入協会/(社)投資信託協会、(社)日本証券投資顧問業協会
■受託会社(信託財産の管理等)
住友信託銀行株式会社 《再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社》
■販売会社(募集の取扱い等)
商号等
エース証券株式会社
SMBCフレンド証券株式会社
新光証券株式会社
大和証券株式会社
大和証券エスエムビーシー株式会社
日産センチュリー証券株式会社
日の出証券株式会社
三菱UFJ証券株式会社
リテラ・クレア証券株式会社
登録番号
金融商品取引業者
近畿財務局長(金商)第6号
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第40号
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第94号
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第108号
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第109号
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第131号
金融商品取引業者
近畿財務局長(金商)第31号
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第179号
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第199号
日本証券業
協会
○
○
○
○
○
○
○
○
○
(社)日本証券
(社)金融先物
(社)投資信託
投資顧問業
取引業協会
協会
協会
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
(50音順)
■当資料はファンドの運用状況をお知らせするために大和住銀投信投資顧問が作成した資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではあり
ません。■お申込みの際には、販売会社からお渡しします投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断くださ
い。■投資信託説明書(交付目論見書)は販売会社の店頭等でご用意しております。■投資信託は株式・債券のほか値動きのある証券に投資し
ます(外貨建資産には為替変動による影響もあります)ので基準価額は変動します。したがって元本が保証されるものではありません。■投資信
託の運用による損益はすべて投資者の皆さまに帰属します。■当資料内の運用実績等に関するグラフ、数値等は過去のものであり、将来の運用
成果等を示唆または保証するものではありません。■当資料内のいかなる内容も、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。■
当資料は各種の信頼できると考えられる情報源から作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
大和住銀投信投資顧問では、インターネットによりファンドのご案内、運用実績等の情報提供を行っております。 http://www.daiwasbi.co.jp