中級Ⅱクラス IntermediateⅡClass 中 級 II 作文 Intermediate II

中級Ⅱクラス IntermediateⅡClass
MII―COMP
めい
クラス名 Title
プレースメントテスト [ある]
めんせつ
ちゅうきゅう
面接[ない]
・Placement test required.
さくぶん
中 級 II 作文
Intermediate II: Composition
・No selection interview.
こ う し
講師 Instructor
いえもと
たろう
家 本 太郎 (IEMOTO, Tarou)
きょうかしょ
教科書 Textbook
だいがく
だいがくいん
『大学・大学院
さんこう と し ょ
りゅうがくせい
に ほ ん ご
さくぶんへん
留 学 生 の日本語②作文編』
(アルク)
いしぐろ けい
つつい ち え
りゅうがくせい
たいせつ
ぶんしょう ひょうげん
[参考図書:石黒 圭・筒井千絵『留 学 生 のためのここが大切
ル』
(スリーエーネットワーク)
]
じゅぎょう
すす
文 章 表 現 のルー
かた
授業の進め方 Content of the class
きほんてき
そ
すす
かくか
さくぶんぎじゅつ
ぶんぽう
など
りかい
基本的に、テキストに沿って進めます。各課の「作文技術」
、
「文法」等を理解し、
えんしゅう
かだい
あわ
きしゅう
ぶんぽうこうもく
し じ し
せつぞくし
ようほう
演 習 、課題をこなしていきます。併せて、既習の文法項目、指示詞・接続詞の用法、
ご い
ひょうげん
てきせつせい
おこな
はな
こと ば
か
ことば
ちが
かいせつ
語彙や 表 現 の適切性のチェックを 行 い、話 し言葉と書き言葉の違 いも解説 し、
ぶんぽうてき
ろんりてき
に ほ ん ご
ふしぜん
かん
ぶん
文法的・論理的であっても日本語のネイティヴであれば不自然と感じる文についても
せつめい
説明します。
とうたつ
もくひょう
到達の目標 Goals of the class
ぶんぽうてき
てきかく
ぶん
か
しゅがん
・文法的に適格な文が書けるようになることを主眼とします。
きそりょく
ようせい
め ざ
・アカデミックライティングへの基礎力の養成を目指します。
ひょうか
ほうほう
評価の方法 Assessment
しゅっせき
さんかたいど
ていしゅつぶつ
出 席 、参加態度、提 出 物
た
ちゅ う い
その他の注意 Miscellaneous
中級Ⅱクラス IntermediateⅡ Class
MII-OC
めい
クラス名 Title
ちゅうきゅう
プレースメントテスト [ある]
めんせつ
面接[ない]
こうとう えんしゅう
中 級 Ⅱ 口頭演習
Intermediate II: Oral Communication
・Placement test required.
・No selection interview.
こ う し
講師 Instructor
かわい
じゅんこ
河合 淳子(KAWAI, Junko)
きょうかしょ
教科書 Textbook
に ほ ん ご そうごうえんしゅう
さが
『トピックによる日本語総合 演 習
はっぴょう
テーマ探しから発 表 へ
ちゅうきゅう こ う き
中 級 後期』
せんしゅうだいがくこくさいこうりゅう
(専 修 大学国際 交 流 センター)
じゅぎょう
すす
かた
授業の進め方 Content of the class
きしゅう
ぶんぽう
ご い
てきかく
つか
れんしゅう
既習の文法・語彙が的確に使いこなせるように 練 習 するとともに、ゼミなどの
こうてき
ば
つか
ひょうげん
い
まわ
み
ぐたいてき
公的な場で使われる 表 現 ・言い回しを身につけていく。具体的にはテキストの
ぶんしょう
ず
しゃしん
ゆうこう
もち
じぶん
かんが
かくじ
いけん
しゅちょう
の
あ
こうとう
文 章 、グラフ、図、写真などを有効に用い、各自の意見、主 張 を述べ合い、口頭
ひょうげんのうりょく
こうじょう
表 現 能 力 を向 上 させる。
とうたつ
もくひょう
到達の目標 Goals of the class
こうてき
ば
しゅちょう
にほん ご
ただ
ゼミなどの公的な場において、自分の 考 えや 主 張 を formal な日本語で正しく
ひょうげん
こうど
ぎろん
おこな
き そ
み
表 現 できるようになること。
より高度な議論を 行 うための基礎を身につけること。
ひょうか
ほうほう
評価の方法 Assessment
きまつ
しゅっせき
じゅぎょう た い ど
そうごう
ひょうか
期末テスト(プレゼンテーション・Q&A)
、出 席 、授 業 態度を総合して評価す
る。
た
ちゅ う い
その他の注意 Miscellaneous
せんもんけんきゅうはっぴょう
専門 研 究 発 表 のためのクラスではありません。
ちょうかいりょく
か い わ りょく
かくにん
しょかいじゅぎょう
かなら
しゅっせき
聴 解 力 、会話 力 のレベルを確認しますので、初回 授 業 に 必 ず出 席 すること。
中級Ⅱクラス IntermediateⅡClass
MII-G
めい
クラス名 Title
ちゅうきゅう
プレースメントテスト[ある]
めんせつ
ぶんぽう
面接[ない]
・Placement test required.
中 級 II 文法
Intermediate II: Grammar
・No selection interview.
こ う し
講師 Instructor
ました
きょうこ
真下 恭子(MASHITA, Kyoko)
きょうかしょ
教科書 Textbook
とき
つか
に ほ ん ご ひょうげんぶんけい
『どんな時どう使う日本語 表 現 文型500』
(アルク)
じゅぎょう
すす
かた
授業の進め方 Contents of the class
ちゅうきゅうぜんはん
・中
ぶんぽう
ひょうげんぶんけい
きのうご
ちゅうしん
まな
級 前半からの文法を表 現 文型、機能語を中 心 に学ぶ。
に ほ ん ご のうりょく し け ん
・日本語 能
あつか
ご
ひつようど
力 試験N3~N2 レベルのものを 扱 うが、N3レベルの語、あるいは必要度
たか
せつめい
たんぶんさくせい
れんしゅう
おこな
の高いものについては、説明だけでなく短文作成などの練 習 を 行 う。
とうたつ
もくひょう
到達の目標 Goals of the class
ていど
ぶんぽう き の う ご
りかい
しぜん
うんようりょく
み
・ N3レベル程度の文法機能語は、理解するだけでなく自然な運 用 力 を身につけ
め ざ
ちゅうきゅう
どっかい
さくぶん
き そ
ちから
ることを目指し、 中 級 レベルの読解や作文の基礎となる 力 をつける。
ていど
ぶんぽう き の う ご
ひつよう
りかい
・ N2レベル程度の文法機能語については、必要なものをとりあげ理解できるよう
にする。
ひょうか
ほうほう
評価の方法 Assessment
しゅっせき
さんかたいど
そうごうてき
ひょう か
テストと出 席 、参加態度を総合的に 評 価する。
た
ちゅうい
その他の注意 Miscellaneous
いちぶ
ばっすい
しよう
あつか
こうもく
テキストは一部を抜粋して使用する。N1,N2 レベルの 扱 わなかった項目について
ちゅうきゅう
じょうきゅう
ぶんぽう
あつか
つぎ
がっきいこう
じゅこう
は、 中 級 Ⅲ、 上 級 の文法クラスで 扱 いますので次の学期以降に受講してくだ
さい。
中級Ⅱクラス IntermediateⅡClass
MII-CONV
めい
クラス名 Title
プレースメントテスト[ある]
めんせつ
ちゅうきゅう
面接[ない]
・Placement test required.
か い わ
中 級 Ⅱ 会話
Intermediate II: Conversation
・No selection interview.
こ う し
講師 Instructor
さかうえ
あや こ
阪上 彩子(SAKAUE, Ayako)
きょうかしょ
教科書 Textbook
ひつよう
おう
はいふ
必要に応じて、プリントを配布する。
さんこう と し ょ
に ほ ん ご じょうきゅう わ し ゃ
みち
に ほ ん ご はつおん
[参考図書:
『日本語 上 級 話者への道』
、
『シャドーイングで日本語発音レッスン』
(スリーエーネットワーク)
]
じゅぎょう
すす
かた
き
て
授業の進め方 Contents of the class
はな
て
にんげんかんけい
ひつよう
ひょうげん
・聞き手と話し手のよりよい人間関係づくりに必要な表 現 とコミュニケーション
すす
かた
つう
まな
の進め方を、ロールプレイやディスカッションを通じて学ぶ。
にほんじん
き
はつおん
まいかいれんしゅう
・日本人に聞きとりやすい発音ができるように毎回 練 習 する。
とうたつ
もくひょう
到達の目標 Goals of the class
ばめん
わだい
おう
はな
かた
・場面や話題に応じた話し方ができる。
き
て
ふたん
りゅうちょう
くわ
しぜん
たいわ
・聞き手に負担をかけずに、 流 暢 に詳しく自然に対話することができる。
しぜん
はつおん
み
つ
・はっきりとした、自然な発音やイントネーションを身に付ける。
ひょうか
ほうほう
評価の方法 Assessment
しゅっせき
さんかたいど
ちゅうかん
きまつ
出 席 、参加態度、中 間 テスト、期末テスト
た
ちゅ う い
その他の注意 Miscellaneous
はっぴょう
じゅんび
しゅくだい
か
・発 表 やディベートのための準備を宿 題 として課す。
ちょうかいりょく
か い わ りょく
かくにん
しょかいじゅぎょう
かなら
しゅっせき
・ 聴 解 力 、会話 力 のレベルを確認するので、初回 授 業 に 必 ず出 席 すること。
中級Ⅱクラス IntermediateⅡClass
MII―R
めい
クラス名 Title
プレースメントテスト [ある]
めんせつ
ちゅうきゅう
面接[ない]
・Placement test required.
どっかい
中 級 Ⅱ 読解
Intermediate II: Reading
・No selection interview.
こ う し
講師 Instructor
うらき
のりかず
浦木 貴和(URAKI, Norikazu)
きょうかしょ
教科書 Textbook
だいがく
だいがくいん
『大学・大学院
じゅぎょう
すす
りゅうがくせい
に ほ ん ご
どっかいへん
留 学 生 の日本語 ①読解編』
(アルク)
かた
授業の進め方 Content of the class
か
しんど
すす
 2 コマ、または 3 コマで 1課の進度で進めていく。
よ
ぶんぽう
ちゅうしん
か
ほんぶん
よ
ひつよう
ぶんぽう
がくしゅう
 「読むための文法」を中 心 に、その課の本文を読むのに必要な文法を学 習 する。
つぎ
ほんぶん
がくしゅう
りよう
ろんりてき
さい
よ
まえ
よ
れんしゅう
よ
 次に「本文」を学 習 する。その際には、
「読む前に」
「読みの練 習 」
「読んだあと
ぶんしょう
どっかい
しゅうとく
め ざ
で」を利用し、論理的な文 章 の読解スキルの習 得 を目指す。
て き ぎ しょう
じっし
 適宜 小 テストを実施する。
とうたつ
もくひょう
到達の目標 Goals of the class
じょうき
かつどう
とお
ぶんしょう
かくじつ
よ
 上記の活動を通して、このレベルのアカデミックな文 章 が確実に読めるようにな
め ざ
ることを目指す。
ぶんしょう
で
ぶんぽう
かくか
よ
ぶんぽう
ひつよう
ぶぶん
 このレベルの文 章 によく出てくる文法(各課の「読むための文法」の必要な部分)
どっかい
やくだ
め ざ
がわかり、読解に役立てられるようになることを目指す。
ひょうか
ほうほう
評価の方法 Assessment
しゅっせき
さんかたいど
しょう
ちゅうかん し け ん
きまつしけん
出 席 、参加態度、 小 テスト、中 間 試験、期末試験
た
ちゅ う い
その他の注意 Miscellaneous
かくか
ご い
よしゅう
各課の語彙を予習してくること。
中級Ⅱクラス IntermediateⅡClass
MII―LIS
めい
クラス名 Title
プレースメントテスト[ある]
めんせつ
ちゅうきゅう
ちょう かい
面 接 [ない]
・Placement test required.
・No selection interview.
中 級 Ⅱ 聴解
Intermediate II: Listening
こ う し
講師 Instructor
さ さ き
ゆう き
佐々木 幸喜(SASAKI,Yuki)
きょうかしょ
教科書 Textbook
はい ふ
プリント配布
さん こう と しょ
まい にち
き
じょう かん
ぼん じん しゃ
しん かん ぜん
ちょう かい
[参考図書:
『毎日の聞きとり plus40( 上 巻)
』
(凡人社)
、
『新完全マスター 聴 解
に ほん ご のうりょく し けん
日本語能 力 試験N2』
(スリーエーネットワーク)
]
じゅぎょう
すす
かた
授業の進め方 Content of the class
べん ご し
しゅじんこう
ねんほうそう
きょうざい
つか
・弁護士が主人公のコメディドラマ(
『リーガル・ハイ』2012年放送)を 教 材に使う。
ほ じょ し りょう
き
と
ないよう
り かい
ないよう
かんたん
補助資 料 をもとに聞き取り、内容を理解する。また、内容について簡単なロール
おこな
ちゅうきゅうこうはん
ご い
ぶんぽうひょうげん
まな
プレイングを 行 う。これにより、 中 級 後半レベルの語彙、文法 表 現 も学ぶ。
まいかい
ご い
わた
ふくしゅう
・毎回、語彙リストを渡すので、復 習 をすること。
とうたつ
もくひょう
到達の目標 Goals of the class
あつか
わ だい
たい い
き
と
・テレビやラジオで 扱 われる話題の大意が聞き取れるようになること。
に ほん ご のうりょく し けん
め ざ
・日本語能 力 試験N2 レベルを目指す。
ひょうか
ほうほう
評価の方法 Assessment
しゅっせき
せっきょくてき
さんか
まいかい
しょう
きまつ
出 席 、積 極 的 な参加、毎回の 小 テスト、期末テスト
た
ちゅ う い
その他の注意 Miscellaneous
ちょうかいりょく
かい わ りょく
かくにん
しょかいじゅぎょう
かなら
しゅっせき
聴 解 力 、会話 力 のレベルを確認しますので、初回授 業 に 必 ず 出 席すること。
中級Ⅱクラス Intermediate Ⅱ Class
MII-HONOR
めい
クラス名 Title
ちゅうきゅう
プレースメントテスト[ある]
めんせつ
けい ご
面接[ない]
中 級 Ⅱ 敬語
Intermediate II: Honorifics
・Placement test required.
・No selection interview.
こ う し
講師 Instructor
いえもと
たろう
家本 太郎(IEMOTO, Tarou)
きょうかしょ
教科書 Textbook
はいふ
プリント配布
さんこう と しょ
かね こ ひろゆき
けい ご
お がわ よ し み
[参考図書:金子広幸『にほんご 敬語トレーニング』
(2006, ASK)
、小川誉子美・
まえ だ なお こ
けい ご
ちゅうしん
たいじんかんけい
ひょうげん
たいぐうひょうげん
前田直子『敬語を中 心 とした対人関係の表 現 -待遇 表 現 -』
(2003, スリーエ
ーネットワーク)
]
じゅぎょう
すす
かた
授業の進め方 Content of the class
そんけい ご
けんじょう ご
ていねい ご
に ほん ご
たいぐうひょうげん
た
げん ご
くら
尊敬語、謙 譲 語、丁寧語からなる日本語の待遇 表 現は、他の言語に比べてかな
とく い
ちゅうきゅう い じょう
がくしゅうしゃ
うんよう
ふ あん
かん
り特異で、 中 級 以 上 のレベルの学 習 者でも、その運用に不安を感じることが
あります。
じゅぎょう
じょう き
か だい
うんよう
かん
しどう
おこな
この授 業 では、 上 記テキストの課題をこなしながら、運用に関する指導を 行 い
ます。
ほうげん
てきぎ
かいせつ
方言やアクセントについても、適宜、解説していきます。
とうたつ
もくひょう
到達の目標 Goals of the class
けいご
かん
うんようのうりょく
かくとく
め ざ
コミュニカティヴな敬語に関する運用能 力 の獲得を目指します。
ひょうか
ほうほう
評価の方法 Assessment
じゅこう し せ い
しゅっせきりつ
ひょうか
受講姿勢および出 席 率 で評価します。
た
ちゅ う い
その他の注意 Miscellaneous
かいめ
じゅぎょう
かいわ
はか
おこな
かなら
しゅっせき
1回目の授 業 で、会話レベルを測るプレテストを 行 うので、必 ず出 席 すること。
中級Ⅱクラス IntermediateⅡClass
MII-LIS/R
めい
プレースメントテスト[ある]
クラス名 Title
ちゅうきゅう
めんせつ
ちょうどっかい
面接[ない]
・Placement test required.
中 級 Ⅱ 聴 読解
Intermediate II: Listening / Reading
・No selection interview.
こ う し
講師 Instructor
かわしま
のぶ え
川嶌 信恵(KAWASHIMA, Nobue)
きょうかしょ
教科書 Textbook
ひつよう
おう
はいふ
必要に応じて、プリントを配布する。
さんこう と し ょ
まな
にほんご
じょうきゅう
[参考図書①『コンテンツとマルチメディアで学ぶ日本語 上 級 へのとびら』
(く
しゅっぱん
き
ちょうかい
ちょうどっかい
おうようへん
に ほ ん りゅうがく し け ん
ろしお出 版 )
、②『聴くトレーニング< 聴 解・ 聴 読解>応用編 日本 留 学 試験
たいおう
対応』
(スリーエーネットワーク)]
じゅぎょう
すす
かた
授業の進め方 Contents of the class
こ う ぎ けいしき
はなし
ほ じ ょ しりょう
き
ないよう
りかい
ないよう
・講義形式の 話 を、補助資料をもとに聞き、内容を理解する。また、内容について
かんたん
おこな
ちゅうきゅう こうはん
ご い
ぶんぽう
簡単なディスカッションを 行 う。これにより、 中 級 後半レベルの語彙、文法
ひょうげん
にほんぶんか
まな
表 現 、日本文化も学ぶ。
はつおん
き
と
れんしゅう
どうおん い ぎ ご
ちしき
せいかく
き
と
のうりょく
み
・発音の聞き取り練 習 をし、同音異義語の知識や、正確な聞き取り能 力 を身につ
ける。
ていど
りょう
ぶんしょう
おんどく
き
よ
じょうほうしゅうしゅう
はや
・ある程度の 量 の文 章 を音読を聞きながら読むことによって 情 報 収 集 を速く
おこな
行 う。
しゅう
か ていど
しんど
よてい
・2 週 で1課程度の進度を予定。
とうたつ
もくひょう
到達の目標 Goals of the class
しりょう
はなし
き
ないよう
りかい
・資料をもとに 話 を聞き、内容を理解できるようになる。
ちゅうきゅうこうはん
ご い
ぶんぽうのうりょく
の
・ 中 級 後半レベルの語彙、文法 能 力 を伸ばす。
せいかく
き
と
のうりょく
み
・正確な聞き取り能 力 を身につける。
おんせい
も じ
りょうほう
しよう
じょうほうしゅうしゅう
はや
おこな
・音声と文字の両 方 を使用することにより、情 報 収 集 を速く 行 えるようにな
る。
ひょうか
ほうほう
評価の方法 Assessment
しゅっせき
さんかたいど
ちゅうかん
きまつ
出 席 、参加態度、中 間 テスト、期末テスト
た
ちゅ う い
その他の注意 Miscellaneous
ちょうかいりょく
か い わ りょく
かくにん
しょかいじゅぎょう
かなら
しゅっせき
聴 解 力 、会話 力 のレベルを確認するので、初回 授 業 に 必 ず出 席 すること。