(別紙1~12)(PDFl形式) - 教員研修センター

別紙1
平成26年度
1
学校教育の情報化指導者養成研修受講者への連絡事項
実施要項、日程について
別紙2のとおり。
2 集合日時・場所について
(1)集合日時
平成26年10月28日(火)9:30~10:00(遅れないように来所ください)
(2)集合場所
独立行政法人教員研修センター 食堂棟【別紙3、4】
3 携行品について
(1)研修に必要なもの
① 印鑑(出席簿押印のため)
② 文具等
③ 実施要項「8 事前課題等(2)事前課題」別紙様式 7部(グループ内配布用)
④ 上記③で必要と思われる補助資料等がある場合 7部(グループ内配布用)
⑤ 受講者の担当している教科の教科書(小学校の場合は、いずれかの教科の教科書2~3冊)。
※ 2日目の演習で使用します
⑥ USBメモリ(講義資料の電子データ持ち帰り用)
⑦ ICレコーダー・デジタルカメラ等(講義等の録音・撮影を希望する場合のみ。ただし、講義
等によっては、録音・撮影が認められない場合があります。なお、撮影許可がある場合でも、ス
マートフォンなど音の出る機器での講義中の撮影は禁止します。)
(2)宿泊に必要なもの
① 洗面用具等
② 共済組合員証、常備薬 等(研修期間中の病気等対応のため)
4
事前課題等について【別紙5】
本研修を受講するにあたり、事前課題等がありますので、別紙5をご確認ください。
5
交通機関の利用案内等について【別紙6】
交通機関の利用案内については、別紙6のとおりです。
※ なお、つくばセンター等からのバスについては、本数の少ない時間帯がありますので、事前
にバス時間をご確認ください。バスの時刻表につきましては、教員研修センターのHPにも掲
載しております。 【トップページ > 交通アクセス・周辺案内 > 交通案内】
6
緊急連絡先について 【別紙7】
研修期間中に、病気、事故、災害等が発生した際の連絡先を把握するため、別紙7にご記入の
うえ、必ず当センターへ10月9日(木)までにFAXにて送信してください。
なお、この別紙7は、緊急連絡用として使用し、研修終了後速やかに破棄します。
7
情報交換会について
【別紙7】
受講者の皆様の半数以上のご要望があれば、親睦を深めるための情報交換会が開催できるよう
会場などの手配をいたしますので、ご要望の有無について別紙7にてご連絡ください。
なお、開催の場合は、当センター内の食堂を会場として、研修初日の夜に開催します。
会費は3,000円、会の進行は、受講者の何方かにお願いすることとなります。
8
復路直通バスについて【別紙8】
研修終了後に、当センター玄関(10月31日(金) 15:15頃)発で、
「つくば駅/つくばセンター(バ
スターミナル)」行きの復路直通バス(臨時、有料400円)を手配します。『復路直通バス利用希
望』数をとりまとめますので、別紙8の通り、希望される方は予約してください。また、バス料
金については、別紙8の通り、宿泊室料金とともにお支払い下さい。
9
宿泊について
本研修への参加に伴う宿泊については、当センター宿泊施設をご利用ください。
10
宿泊室等の予約方法と経費の支払いについて 【別紙8】
別紙8をご参照ください。
当センター宿泊棟利用の予約にあたっては、個人(受講者)申込のみの方法となります。
宿泊料・駐車料金・復路直通バス料金については、受領書を発行します。
開講式前日から当センター宿泊棟に宿泊を希望する方は、別紙8により申込みを行い、別紙10
についてもご参照ください。
11
教員研修センター施設利用等について 【別紙9】
別紙9及び独立行政法人教員研修センターホームページをご覧ください。
12
研修期間中のタブレット端末の貸出について 【別紙11】
研修期間中、講義資料の閲覧用途等のため、タブレット端末を受講者一人一台貸し出します。
詳しくは別紙11をご参照ください。
13
食堂の利用(朝食・夕食の事前予約)について)【別紙12】
当センター食堂の朝食・夕食は完全予約制となっておりますので、ご利用にあたっては事前
予約が必要となります。【別紙12】に必要事項を記入の上、10月24日(金)15時まで
にFAXにより提出してください。
14 その他
(1)宅配便等により会場宛に荷物を発送する場合は、次のとおりです。
・宛先「〒305-0802 つくば市立原3番地
独立行政法人教員研修センター」
①「情報化研修」
②都道府県名、所属先等
③受講者氏名
を明記してください。
なお、当日必要な携行品については、極力持参するようにしてください。
・荷物は宅配業者が研修生プラザ(別紙4参照)に置いていきますので、貴重品等は送付しな
いようにご注意ください。また、研修生プラザは22時~6時30分までは施錠されますの
で、それ以外の時間に各自宿泊室までお持ちください。
(2)研修期間中における当センターへの緊急連絡先は、総務課総務係(TEL 029-879-6613)です。
原則として、電話の呼出しは行いません。(伝言メモによる取次ぎは行います。)
(3)研修期間中は、クールビズ(ノーネクタイ、ノー上着。ただしポロシャツ、ジーパン等は不可。)
も可とします。
(4)各種施設等については当センターのホームページをご参照ください。
http://www.nctd.go.jp
※本研修については、以下のページをご覧ください。
教員研修センタートップ > センターが行っている研修 > 喫緊課題の指導者養成研修
> 学校教育の情報化指導者養成研修
http://www.nctd.go.jp/centre/training/urgency04.html
(5)自動車で来所する方は、事前に所属長の許可を得てください。
15
本研修における事前提出物・必要手続きの〆切一覧
手続き・提出課題
1
宿泊予約手続き等
2
FAX送信票提出
(情報交換会出席等)
3
〆切
10/8(水)~15(水)
の期間に手続き
任意・
必須
詳細
必須
別紙8
10/9(木)〆切
必須
別紙7
学校情報化チェック
自己診断結果提出
10/9(木)〆切
必須
別紙5
4
演習1用事前課題
(別紙様式)提出
10/24(金)〆切
+当日7部持参
必須
別紙5
5
理解度確認テスト取組結果提出
10/24(金)〆切
必須
別紙5
6
食堂FAX予約
10/24(金)
15時まで
任意
別紙12
【 お問い合わせ先】
独立行政法人 教員研修センター 教育課題研修課
教育課題第一グループ(鈴木、上島、尾形)
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-1-2
学術総合センター11F
TEL 03-4212-8461、8460 FAX 03-4212-8466
E-mail:[email protected](お問い合わせ専用)
別紙2
平成26年度
1
学校教育の情報化指導者養成研修
実 施 要 項
目 的
各教科等における効果的な指導方法の開発、校務の効率化や学校経営の改善等を進めるため、
地域や学校の実態に即して学校教育の情報化を組織的に推進することが重要である。
このため、ICTを活用したわかる授業を展開するための手だて、特色ある教育課程の編成や
学校課題解決のためのICT活用戦略づくり等、教育活動の質の改善を円滑に行うために必要と
なる知識等を習得させ、各地域において本研修内容を踏まえた研修の講師等としての活動や各学
校への指導・助言等が、受講者により行われることを目的とする。
2
主
催
独立行政法人教員研修センター
3
共
催
文部科学省
4
期
間
第1回
第2回
5
会
場
独立行政法人教員研修センター
〒 305-0802 茨城県つくば市立原3番地
平成26年10月28日(火)~平成26年10月31日(金)
平成27年 1月26日(月)~平成27年 1月29日(木)
6 受講者
(1)受講資格
都道府県・指定都市・中核市教育委員会の指導主事及び教育センターの研修担当主事並びに
それに準じる者(学校教育の情報化のための整備活動に関わる者を含む)であって、各地域に
おいて本研修内容を踏まえた管理職等への説明や学校の指導助言等の指導者としての活動を行
う者
小学校、中学校、高等学校、中等教育学校並びに特別支援学校の校長、副校長、教頭、主幹
教諭、指導教諭及び教諭であって、各地域において本研修内容を踏まえた研修の講師及び学校
教育の情報化推進の指導者としての活動を行う者
(2)推薦人数
各回について、各都道府県(中核市分を含む)及び各指定都市においては1名程度とする。
(3)推薦手続
各都道府県・指定都市教育委員会において推薦者を取りまとめ、「インターネット受講者推薦
登録システム」により、平成26年9月11日(木)までに推薦を行う。
<講義・事例発表・演習1における設置予定教科別部会>
① 国語、② 社会(地理・歴史、公民を含む)、③ 算数・数学、④ 理科、⑤ 英語(小学
校外国語活動等も含む)、⑥ ①~⑤以外の教科等(情報、音楽、美術、技術・家庭
(技術)などの教科等)
(注)・①~⑤のいずれについても、希望者数を勘案し、各部会の設置の有無を決定する。
・推薦者が行政系職員で教職経験がない場合であっても、教科等希望を必ず記載する
こと。
(4)受講者の決定
各都道府県・指定都市教育委員会からの推薦に基づき、独立行政法人教員研修センターが決
定し、通知する。
なお、推薦状況によっては独立行政法人教員研修センターにおいて人数の調整を行う場合が
ある。
7
研修内容
別紙「日程表」のとおり
なお、第1回・第2回とも、日程は共通であるが、第1回では、主に学校におけるICT環
境の整備が進んでいない地域・学校を対象とした研修を実施し、第2回では、学校におけるI
CT環境の整備がある程度進んでいる地域・学校を対象とした研修を実施する。
8 事前課題等
(1)事前学習
ア 文部科学省発行の冊子「教育の情報化に関する手引」を読んでおくこと。
手元にない場合、文部科学省ホームページ(アドレス等下記参照)に掲載されているので、
参照する。
文部科学省ホームページ(http://www.mext.go.jp/)→ 教育 → 小学校、中学校、高等学校 → 教育の情報化の推進 →
「教育の情報化に関する手引」について(http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/1259413.htm)
イ 独立行政法人教員研修センターが指定するホームページにアクセスし、事前学習用コンテン
ツを視聴すること。詳細は受講者決定の際に通知する。
(2)事前課題(演習1「各地域における学校教育の情報化推進の現状と課題」)
演習で使用するため、受講者は事前に次の資料を作成する(別紙様式)。提出方法等詳細に
ついては、決定通知の際に連絡する。
都道府県・指定都市・中核市・学校等における現状と課題について、「教科指導におけるわ
かりやすい授業づくりのためのICT活用」「よりよい学校づくりのための校務の情報化の進
め方」「情報教育による情報活用能力育成のための指導」「学校における情報モラル教育と地
域・家庭との連携」「学校教育の情報化推進についての現状と課題」の視点で別紙様式に整理
する。
9 その他
(1)所定の課程を修了した者については、修了証書を授与する。
(2)本研修は、原則として宿泊研修とし、独立行政法人教員研修センターの宿泊施設を利用する
ものとする。
(3)本研修終了後、受講者アンケート等を行う。
(別紙様式)
平成26年度 学校教育の情報化指導者養成研修(事前課題)
〔第 回〕
演習1:「各地域における学校教育の情報化推進の現状と課題」
都道府県・
政令指定都市
受講者番号
1 教科指導におけるわかりやすい授業づくりのためのICT活用
○ 現状
○ 課題
2 よりよい学校づくりのための校務の情報化の進め方
○ 現状
○ 課題
3 情報教育による情報活用能力育成のための指導
○ 現状
○ 課題
4 学校における情報モラル教育と地域・家庭との連携
○ 現状
○ 課題
5 学校教育の情報化推進についての現状と課題
○ 現状
○ 課題
注1)A4判2頁以内とする。都道府県名、受講者番号を必ず記入すること。
注2)演習で必要と思われる補助資料等がある場合は、7部(グループ内配布用)を持参すること。
平成26年度 学校教育の情報化指導者養成研修(第1・2回)
日
程
表
別紙
第1日目
9:30
第一回
10月28日
〈火〉
10:00
受
付
第二回
1月26日
〈月〉
開
講
式
10:40
講義1
オ
リ
エ
ン
テ
|
シ
ョ
ン
12:00
「新しい時代における学校教育の
情報化」
13:00
講義2
昼
休
み
14:45
休
憩
「国内外における学校教育の
情報化の取組」
◎目的:教育の情報化に関する手引
き、教育の情報化ビジョンなど学校
教育の情報化推進の概論、動向、本
研修のねらい等を理解する。
◎目的:学校教育の情報化に
関する諸外国の取組を知り、
視野を広めるとともに、国内
の事例とあわせて情報化推進
の参考になるポイントを理解
する。
15:00
演習1
17:00
「各地域における学校教育の情報化
推進の現状と課題」
◎目的:各地域の学校教育の情報化に関する取
組について情報交換することにより、課題を共
有する。
第2日目
第一回
10月29日
〈水〉
第二回
1月27日
〈火〉
9:00
12:00
13:00
講義・事例発表・演習1
休憩
昼休み
連
絡 「教科指導におけるわかりやすい授業づくりのためのICT活用」
事
項
◎ 目的:各教科等の学習目標を達成するために、ICTを効果的に活用した授業改善の
あり方を検討する。
14:30
休
憩
14:45
講義・事例発表
17:00
「よりよい学校づくりのための校務の情報化の進
め方」
◎目的:校務の情報化によって実現する望ましい
学校組織について学び、校務の情報化推進方策に
ついて検討する。
第3日目
第一回
10月30日
〈木〉
第二回
1月28日
〈水〉
9:00
12:30
講義・事例発表・演習2
休憩
連
絡 「情報教育による情報活用能力育成のための指導」
事
項
◎ 目的:情報教育によって児童生徒に身につけさせる「情報活用能力」を理解
し、情報活用能力を身につけさせるためにどのような学習活動を行えばいいのか
について検討する。
13:30
講義・事例発表・演習3
昼
休
み
17:00
休憩
「学校における情報モラル教育と地域・家庭との連携」
◎ 目的:情報モラル(情報セキュリティに関する教育を含む)に関する指導の
あり方を理解し、発達段階に応じた体系的な情報モラル教育の推進方策や学校の
指導計画への位置づけについて検討する。
第4日目
第一回
10月31日
〈金〉
第二回
1月29日
〈木〉
9:00
12:00
13:00
14:30
15:00 15:15
講義・事例発表・演習4
休憩
昼休み
課題協議
連
「研修講師と
閉
絡 「学校教育の情報化推進のためのICT戦略づくり」
なるために」
講
事
式
項
◎ 目的:教育の情報化による学校課題の解決にICTを生かすため、管理職等のリーダーシップのもとに教職員が一 ◎ 目的:学校
丸となって取り組む体制をどう構築するかの戦略を考える。協議を踏まえ、学校改革のためのICT活用の戦略につ 教 育 の 情 報 化
いて発表する。
に関する、研
修講師となる
ための力量と
意欲を高める。
独立行政法人教員研修センター 周辺地図
別紙3
大学共同利用機関法人
高エネルギー加速器研究機構
大穂郵便局
救急指定
いちはら病院
茨城県信用組合
B2
ATM
C
B1
交番
牛角
すき家
カスミ大穂店
ホーマック
独立行政法人
ケーズデンキ
ホテル
教員研修センター
ほりかわ
クリニック
さかより
耳鼻咽喉科
カワチ薬品
東大通
クリーニング店
おおつか
歯科
(ドラッグストア)
A2
ATM
大穂皮膚科
A1
A3
西大通
R408
停留所A1,A2,A3,B1,B2,Cの時刻表・所要時間等は、当センターHPの交通アクセス、交通案内に掲載しています。
(停留所名 A1,A2,A3:教員研修センター、B1,B2:教員研修センター入口、C:大穂窓口センター)
別紙4
独立行政法人教員研修センター 建物配置図
【第一宿泊棟1階】
・宅配便集荷 10/31 早朝
【研修生プラザ】
【事業部事務室】
・宅配便引き渡し場所
※22:00~6:30 は施錠
・前泊者受付
10/27 15:00~17:00
【守衛室】
・前泊者受付
10/27 17:00~20:00
・駐車場利用者受付
(駐車許可証の交付・返還等)
【食堂棟】
・受付 10/28 9:30~10:00
・開講式会場(3階)
【正門】
・情報交換会
別紙5-1
事前課題等
(1)「教育の情報化に関する手引」(平成22年10月 文部科学省)
URL http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/1259413.htm
「教育の情報化に関する手引」は、本研修の基礎となる内容となっていますので、必ず事前
に読んでください。
(2)事前学習用コンテンツ
①「教育の情報化に関する手引」動画教材
(内容は手引の1~10章に基づく)
②「教育の情報化に関する手引」理解度確認テスト
(全30問 内容は手引の1~10章に基づく)
上記の各コンテンツは(1)の「教育の情報化に関する手引き」をICT機器を活用した事前
学習用コンテンツとして開発し、教員研修センターのホームページに掲載するものです。①「『教
育の情報化に関する手引』動画教材」の視聴と、手引き本文の読解に平行して、②「『教育の
情報化に関する手引』理解度確認テスト」(全 30 問)に取り組んでください。
事前学習用コンテンツ掲載ページを閲覧するには、今回の受講者決定の際に付与する ID、
パスワードが必要となります。また、下記のとおり、取組結果を出力したもの(CSV 形式)
の提出してください。
<掲載ページ> (独)教員研修センターホームページ TOP(http://www.nctd.go.jp)
→「これから受講する方へ」→「事前研修(学習)用講義等」
→「学校教育の情報化指導者養成研修」→ ID・PW でログイン
(URL:http://www.nctd.go.jp/korekara/before.html)
<取組結果の出力>
全30問のテストを解くと、結果表示画面から、
以下の手順で、テスト結果を CSV ファイル形式で
保存することができます。
①保存する CSV ファイル名を、
20 文字以内で入力します。
②クリックして、CSV ファイルを
保存する場所を指定します。
※
保存ができない場合は、研修担当まで
お問い合わせ下さい。
<取組結果の提出>
○ 提出期限 平成26年10月24日(金)
○ 提出ファイル形式 CSV ファイル
○ 提出方法 ファイルアップロードシステムにより提出(別紙5-2参照)
※ 確認テストは繰り返し行うことができます。手引きに関する学習を進め、
理解を深めた状態での取組結果を提出してください。
(3)事前課題作成(別紙様式)
演習1「各地域における学校教育の情報化推進上の成果と課題」において、各地域の学校教
育の情報化に関する取組を知り、課題を共有することを目的とした演習を行います。
このため、都道府県・指定都市・中核市・学校等における学校教育の情報化の現状と課題に
ついて、「1、教科指導におけるわかりやすい授業づくりのための ICT 活用」「2、よりよい
学校づくりのための校務の情報化の進め方」「3、情報教育による情報活用能力育成のための
指導」「4、学校における情報モラル教育と地域・家庭との連携」「5、学校教育の情報化推進
についての現状と課題」等の視点で整理してください。
<作成方法>
実施要項の別紙様式について下記要領により作成してください。
○ 文書ファイル形式
エクセル、一太郎またはワードで作成したものとする。
○ 記入様式
① 用紙サイズはA4判、縦 2枚以内とする。
② 1行あたりの文字数、1項目あたりの行数、 文字サイズは適宜とする。
③ 頁左右上下余白 は15~20mm程度とする。
<提出方法>
○ 提出期限 平成26年10月24日(金)
○ 提出方法 ファイルアップロードシステムにより提出(別紙5-2参照)
※また、印刷したものを研修当日7部持参する。
(4)学校情報化診断システム
チェックリスト
講義・事例発表・演習4「学校教育の情報化推進のための ICT 戦略づくり」において協議
を行う前に、自身の学校の情報化がどの程度進んでいるかの自己診断を行います。「学校情報
化診断システム」にユーザ登録した上でチェックを行い、下記のとおり、結果を出力したもの
(Excel 形式)を提出してください。
<掲載ページ>
学校情報化診断システム(http://www.check-ict.jp)
※本研修の講師が運用する、教員研修センター外部のシステムになります。
ユーザ登録・結果の出力等の方法に関する詳細は別紙5-3を参照して下さい。
<取組結果の提出>
○ 提出期限
○ 提出方法
平成26年10月9日(木)
ファイルアップロードシステムにより提出(別紙5-2参照)
【参考】教員研修 Web 総合システム TRAIN(Teacher`s
Resources for Applying ICT Nationwide)
(独)教員研修センターホームページ TOP(http://www.nctd.go.jp)
→ 「研修講義・研修教材」 → 「デジタルコンテンツ研修教材」
(URL http://www.nctd.go.jp/lecture/digital_tw.html)
教員研修 Web 総合システム「TRAIN」には、ICT 活用指導力の基本的な考え方と具体的な
指導場面での ICT 活用指導力を習得できるビデオモジュール218本が収められています。
ビデオモジュールは1本3分程度の短いもので、ICT 活用の概要や全体像の解説、活用事例の
紹介などの内容で、手軽に視聴でき、簡単に学べる内容となっています。
ID やパスワードは必要ありませんので、事前・事後学習等に役立ててください。
学校教育の情報化指導者養成研修
別紙5-2
ファイルアップロードシステム利用方法
手順1
当センターホームページ
(http://www.nctd.go.jp)
が表示されたら、
「これから受
講する方へ」の中の「ファイル
アップロード」をクリックして
ください。
手順2
「システム利用通知書」に記載さ
れているIDとパスワードを入力
して、ログインボタンをクリックし
てください。
【注意点】
大文字・小文字を別な文字と識別し
ますので、正しく入力してくさい。
※ 教育委員会担当者が受講者の課題を取りまとめてから提出する場合は、それぞれの受講者
の ID・PW を用いてログインし、受講者ごとにファイルアップロードを行ってください。
手順3
以下のとおり、ファイルアップを行ってください。
①
①
③
①
④
氏名 及び 研修名を確認してください。
誤りがある場合は、(独)教員研修センター研修担当者にお知らせください。
②
課題等を作成し、ご利用パソコンのデスクトップなどに保存してください。
課題の様式は当センターホームページ上の各研修のページからダウンロードしてください。
③「参照」をクリックし、上記②で作成・保存した課題等を選択してください。
④「登録」をクリックしてください。
「プレビュー」をクリックすると、登録した課題等が表示されます。
※
一太郎ファイルは、プレビューの際に文字化けする事があります。
課題等の提出期間内であれば、何度でも登録が可能で、最後に登録したものが最新版となります。
※
アップロードできるファイルサイズの上限は5MB です。
※
複数のファイルをアップロードしたい場合は、ZIP ファイルにまとめてください。
別紙 5-3
学校情報化診断システム(WEB 版)について
http://www.check-ict.jp/
下記の手順でユーザ登録をし、診断結果を出力したものを提出してください。入力いた
だいたデータは、本研修講師が受講者の傾向把握のため、閲覧いたします。
なお、本システムに登録されたメールアドレスに、登録時以外にメールが配信されるこ
とはありません。
1.まず、ユーザ登録をします。
<登録内容ついて>
・設置形態
:
「ゲスト」を選択
・学校種
:
「ゲスト」を選択
・所在地
:任意
・設置者名
:任意
・学校名
:任意
・全校児童生徒数 :任意
・担当者氏名
:受講者氏名を入力
・役職
:任意
・メールアドレス :任意
・パスワード
:任意
・パナソニック教育財団の助成の有無:
「なし」
2.あなたの学校の情報化の
状況をチェックします。
4.あなたの学校の過去の状況や
全国平均との比較ができます。
3.あなたの学校の情報化の
現状が表示されます。
5.Excel 形式で出力することが
できます。
別紙6-1
交通機関の利用案内(アクセス図)
当センターホームページ「交通アクセス・周辺案内」も合わせてご確認ください。http://www.nctd.go.jp/access/information.html
東京駅・八重洲南口
上
原
野
駅
駅
JR常磐線→
ひたち野うしく駅
荒
川
土
②
④
⑤
沖
浦
つくばセンター行き高速バス・約110分
葉
つくばエクスプレス・
約45分
つくばセンター行き高速バス・約60分
秋
羽田空港
駅
駅
つくば駅(A3出口)・つくばセンターバスターミナル
⑦建築研究所行
5番のりば
⑨筑波山口行
(つくバス)
⑧テクノパーク大穂行
下妻駅行
バス停:
教員研修センター
バス停:
大穂窓口センター
バス停:
教員研修センター入口
(徒歩1~2分)
3番のりば
(徒歩約15分)
タクシー・約15分
5番のりば
(徒歩約15分)
番
①つくばエクスプレス
快速約45分 1190円
つくば駅
⑦路線バス(5番のりば)
建築研究所行・下妻駅行
約15分 400円
教員研修センター
・バスの便数が少ないことに
ご注意ください。
・秋葉原駅でのJR各線から、
つくばエクスプレスへの乗り
換えには約10分程度かかる
ことがございます。
所要
乗車場所
行き先
降車場所
号
①
秋葉原駅
③
①
⑥
東京方面からのおすすめルート
(左図 ①→⑦ )
料金
秋葉原
つくば駅
つくば駅
1,190 円
つくば
※1
エクスプレス
約 45 分
筑波大学(中央)
②
運行会社
時間
東京駅八重洲南口
関東鉄道バス
つくばセンター
約 60 分
1,180 円
つくばセンター
JRバス関東
京浜急行バス
③
羽田空港
つくばセンター
つくばセンター
約 110 分
1,850 円
関東鉄道バス
④
ひたち野うしく駅
つくばセンター
つくばセンター
約 30 分
520 円
関東鉄道バス
⑤
荒川沖駅(西口)
つくばセンター
つくばセンター
約 30 分
450 円
関東鉄道バス
⑥
土浦駅(西口)
つくばセンター
つくばセンター
約 30 分
530 円
関東鉄道バス
⑦
つくばセンター
教員研修センター
約 15 分
400 円
建築研究所
関東鉄道バス
下妻駅
関鉄パープルバス
⑧
つくばセンター
テクノパーク大穂
教員研修センター入口
約 15 分
390 円
⑨
つくばセンター
筑波山口
大穂窓口センター
約 15 分
200 円
関東鉄道バス
つくば市
つくバス(北部シャトルバス)
研究学園駅
☆
つくば市
寺具
大穂窓口センター
約 25 分
200 円
つくバス(作岡シャトルバス)
(つくばエクスプレス)
※1
IC カード運賃は 1,183 円 です
別紙6-2
交
1
通
機
関
の
利
用
案
内
「つくばセンター」までの経路
(1)
つくばエクスプレスを利用する場合
★ 秋葉原~つくば
○つくば駅 終点
・料金1,190円( ICカード運賃は 1,183円 ):快速45分,区間快速52分
・平日・休日ともおおむね15分間隔(快速、区間快速が一時間に各2本)
で運行しております。
(2)
JR東京駅からの高速バスを利用する場合
★ JR東京駅 → つくばセンター 行 (つくば号)
○つくばセンター 終点
・料金1,180円:約70分
・ JR東京駅八重洲南口
(約30分間隔で毎時2~3便運行)
・ 道路状況により、多少到着が遅れる場合がありますので、ご注意ください。
(3)
羽田空港からの高速バスを利用する場合
★ 羽田空港 → つくばセンター 行
○つくばセンター 終点
・料金1,850円:約110分
・満席の場合、乗車出来ないこともあります。また、道路状況により、
多少到着が遅れる場合がありますので、ご注意ください。
2
「つくばセンター」から「教員研修センター」までの経路
(1) 路線バスを利用する場合
★
(バスの便数が少ないので、ご注意下さい。)
つくば駅・つくばセンター →
(つくばセンター:5番乗り場)
○建築研究所行
教員研修センター下車
・料金400円:約15分
・降車場所:バス停A1(別紙3)
建築研究所 及び
徒歩約1分
○下妻駅行 教員研修センター下車
・料金400円:約15分
・降車場所:バス停A2 (別紙3) 徒歩約3分
(2) タクシーを利用する場合
★ つくばセンター(つくば駅)
・料金約2,500円:約15分
~
教員研修センター
下妻駅 行
別紙6-3
< つ く ば 駅 バ ス 乗 り 場 案 内 図 >
出入口
駐車場
つくば駅
A1
出入口
↓↑
←秋葉原方面
↑
至
筑
波
大
学
交番
つくば駅
A2
出入口
↓↑
つくば駅
至東大通り→
←至西大通り
つくば駅
A5
出入口
↓↑
(
ョッ
シ
つ
く
ば
Q ピ
ク
ン
'
レ
グ
t
オ
セ
ス
ン
ク
タ
エ
ア
中央通り
つくば駅
A3
←
出入口 →
つくば駅
A4
出入口
↓↑
タクシー乗車
バス乗車3
バス
乗車
2
)
ー
バス
乗車
1
バス
降車
1
バ
ス
待
機
タクシープール
(40台)
バ
ス
待
機
バ
ス
待
機
バス
乗車
4
バス
乗車
5
バス
乗車
6
タク
シー
降車
バス
乗車
7
<バス乗り場⑤>
土浦駅・テクノパーク方面
○建築研究所行
○下妻駅行
または
別紙7
平成26年度学校教育情報化指導者養成研修
情報交換会・緊急連絡先について
受講者は必要事項を記入の上、必ず平成26年10月9日(木)までに、本票をそのままFAXにて
送信してください。
F
【送信先】
A
X
送
信
票
独立行政法人教員研修センター
事業部教育課題研修課 教育課題第一グループ
FAX 03-4212-8466
『情報交換会参加希望』
・平成26年10月28日(火)18:00~
・会費:3,000円
ご希望について、○をつけてください。
1.出席する
2.欠席する
※希望されない方へ:食堂棟で夕食を召し上がれますが、予約制ですので、別紙12をご確認下さい。
『緊急連絡先』
研修期間中、危機管理用として緊急連絡時に使用するものです。
(研修終了後は速やかに破棄します。
)
受講者番号
都道府県名
ふりがな
氏
名
所属学校等関係者職名・氏名
電話番号
その他の連絡先氏名
(上記連絡先が不在の場合のため)
電話番号
備考
『研修時緊急連絡先:ご本人』
研修期間中、茨城県内で震度6弱以上と判断される地震が発生した場合、主催者から安否確認の連
絡をする場合があります。ご了承いただける場合はご記入ください。
本人携帯電話番号
別紙8
宿泊室・駐車場・復路直通バスの予約方法と経費の支払いについて
研修名: 学校教育の情報化(第1回)
平成26年10月28日(火)~10月31日(金)
※ 標記研修は、宿泊研修です 。宿泊室・駐車場・復路直通バスの予約については、教員研修センター「宿泊予
約システム」で行い、申込み期間及び料金振り込み期間中に、予約及び経費の振り込みを済ませてください。な
お、宿泊室の部屋のタイプは以下のとおりとなっておりますので、あらかじめご了承ください。
※ 勤務先の電話番号、FAX番号が必須となっております。
※ 駐車場利用の際は、車のナンバーが必須となっております。
1
宿泊室・駐車場・復路直通バスの予約について
(1)申込み方法
教員研修センターホームページ(http://www.nctd.go.jp)の「これから受講する方へ」→「宿泊予約」
→「宿泊予約システム利用案内」→「宿泊予約受付画面へ」→”ログイン画面”にて、別添の〔ID・パスワ
ードのお知らせ〕のID・パスワードを入力してお申込み下さい。
※ ログイン画面が表示されない場合は、下記までお問い合わせください。(ご利用パソコンのセキュリ
ティ設定上、ログイン画面が表示されないことがあります。宿泊・駐車場申込み期間外もログイン画面
の表示の可否についてご確認いただくことができます。)
(2)宿泊室・駐車場・復路直通バス申込み期間 : 平成26年10月8日(水)から10月15日(水)まで
※期間初日10月8日(水)の16時より宿泊予約システムへのログインが可能となります。
(3)鍵の受け渡しについて
開講式当日の受付後にお渡しします。
※開講式前日から宿泊される方は、別紙10をご覧ください。
(4)宿泊部屋のタイプ及び料金等 (食事代は別になります。)
部屋タイプ
料金(1泊)
広さ
備 品 等
Aタイプ
3,190円
8.55㎡
ロッカー、机、棚、ベッド、冷蔵庫、スリッパ 、パソコン
(第1宿泊棟)(男性、女性) (約5畳)
(5)駐車場料金等
・1日当たり
:
210円
(原則として、研修期間中は車の使用をご遠慮ください。)
(6)復路直通バス(閉講式後に教員研修センター玄関発 → つくば駅着)料金 : 400円
<※平成26年4月より、宿泊予約システムにおいて「復路直通バス」の予約を行います。>
2
宿泊室・駐車場・復路直通バス料金の支払いについて
(1)宿泊室・駐車場・復路直通バス料金の支払い方法
支払い方法は銀行振り込み〈前納 〉となります。(現金での受付はいたしません。)
(2)振り込み口座について
ジヨウヨウギンコウ
銀 行 名
口座番号
ケンキユウガクエントシシテン
常陽銀行
普通
支 店 名
:
研究学園都市支店
2410792
口 座 名
ドクリツギヨウセイホウジンキヨウインケンシユウセンター
リジチヨウ
独立行政法人教員研修センター
理事長 髙岡 信也
タカオカ
ノブヤ
依 頼 人
受講者氏名及び都道府県名 カタカナで入力
(入力例:ツクバ タロウ イバラキ)
料 金 振 り 込 み 期 間 : 平成26年10月8日(水)から平成26年10月15日(水)まで
3
駐車場の利用者の手続きについて
来所の際に必ず守衛室(別紙4参照)で受付をしてください。駐車許可証と駐車場の案内図を受け取り、
指定の場所へ車を止めてください。
《問い合わせ先》 TEL 029-879-6673(平日の9時から17時まで)
別紙9
教員研修センター施設利用等について
(1)食堂について
・営業時間
朝食 7:00~8:15
昼食 11:45~13:30
夕食 17:30~20:00
・食事代は、朝 450円、昼 500円~550円、夕 500円~850円です。
※朝食、夕食は予約制です。研修初日の予約については、別紙12をご覧下さい。
(2)浴室について
浴室棟利用時間
17:30~23:00(6:30~8:00(※シャワーのみ利用可能))
※23:10には施錠します。上記以外の時間は利用できませんのでご了承ください。
浴室棟に、ボディーソープ、シャンプー、ドライヤ-が備えてあります。
(3)宿泊室について
部屋着・洗面用具等は、各自ご用意ください。
(4)パソコン、タブレット端末について
個人のパソコン・タブレット端末の持ち込みはできません。
宿泊室にノートパソコンが設置されています。利用環境は以下のとおりです。
・OSはWindows Vistaで、インターネットに接続されています。利用にあたっては、
ウィルス等のセキュリティ対策を含めて利用者の責任です。
・一太郎、ワード、エクセル、パワーポイント(office2007)、Adobe Reader等がご利用
いただけますが、新たなソフト等のインストールやダウンロードはできません。
・電子メールも利用できません。
・USBメモリーは、各自事前にウィルススキャンを必ず実施した上で持ち込み、宿泊室の
ノートパソコンでも、利用前にウィルススキャンを必ず実施してください。また、ご
持参いただくUSBメモリについて、パスワード付きの場合にUSBメモリが正常に認識さ
れないことがあります。研修に必要な最小限のデータ、又はデータを保存していない
状態で、パスワードを必要としないものを持参いただくようお願いします。
・ノートパソコンからの印刷は、宿泊棟各フロア談話室の共用プリンタに出力できます。
(5)売店について
食堂棟1階に売店があり、文房具類、洗剤等の日用雑貨類を販売しています。
※最終日の6:30~8:00のみ第一宿泊棟1F通路前で、宅配便集荷を行います。
(6)洗濯について
洗濯棟に、洗濯機、乾燥機、アイロンが備えてあります。
(7)運動施設について
グラウンド、テニスコ-トがあり、各種運動用具を備えてあります。
(8)電話、FAXについて
・外部からの電話は、直接受講者本人への取り次ぎはできませんので、伝言のみ行います。
・受講者受信用FAX 「029-879-6657」 が研修生プラザ内にあります。発信者には、受取
人の都道府県名・受講番号・氏名・送信枚数を記入するようお知らせください。
(9)自転車について
外出用として、自転車を50台用意してあります。
別紙10
開講式前日から教員研修センター宿泊棟に宿泊される方へ
1. 宿泊室の鍵 について
○開講式前日から当センタ-に宿泊される方は下記の場所で鍵をお受け取りください。
・15:00~17:00 第二研修棟1階事業部事務室
・17:00~20:00
★
管理棟1階守衛室
やむを得ず20:00以降に到着される場合には、あらかじめ20:00までに
029-879-6613(教員研修センター総務部総務課総務係)まで連絡し
てください。
2. 食
事 について
食堂営業時間
夕食 17:30~20:00(予約制)
(19:45 ラストオーダー)
10月28日(火) 朝食
7:00~ 8:15(予約制)
※予約方法については、別紙12を参照願います。
3.
入
10月27日(月)
浴 について
浴室棟(つくば湯ートピア)の利用時間は、17:30~23:00です。
(朝6:30~8:00は、シャワーのみ利用可能)
4. 荷物について
荷物は宅配業者が研修生プラザ(下図12参照)に置いていきますので、貴重品等は
送付されないようにご注意ください。
※ 研修生プラザ開館時間 6:30~22:00
教員研修センター配置図
及び主な名称
5 宿泊棟
6 浴室棟(つくば湯ートピア)
9 管理棟(1階守衛室)
11 食堂(1階:売店)
12 研 修 生 プ ラ ザ ( 宅 配 便 受 渡 場 所 )
17 第二研修棟(1階:事業部事務室)
別紙11
研修期間中のタブレット端末の貸出について
今年度の学校教育の情報化指導者養成研修では、1人1台タブレット端末を
使用できる無線 LAN 環境で研修を行います。
研修中に用いる資料に関しては、講師が紙媒体での配布を希望する場合を除
き、タブレット端末上での閲覧が中心になります。また、持ち帰り用のデータ
は当センター宿泊室設置 PC の共有フォルダからダウンロード配布を行いますの
で、USB メモリをご持参ください。
<ネットワーク環境と情報端末>
・研修室:無線 LAN とタブレット端末(iPad)(※1人1台)
および演習用 PC(OS:Windows Vista)(※各班1台)
・宿泊室:有線 LAN と宿泊室設置 PC(OS:Windows Vista)
<受講生に貸し出すタブレット端末>
・iPad Air (カバー付き)
※外付けキーボードやタッチペンの貸出はありません。必要な場合は各自ご
持参ください。
・主要なアプリケーション:
全日程通じて、講義資料の管理・閲覧は iTunesU というアプリケーションで
行います。
当日は、初日オリエンテーションにて、簡単に使い方の説明をするほか、全
日程通じて研修会場に機材担当のスタッフが常駐しますので、使い方に関して
不明な点がありましたら、その都度会場のスタッフまでお申し付けください。
<メモ・ノートの取り方について>
タブレット端末上で資料を閲覧する関係で、資料に直接メモを書き込む事ができませ
んので、ノート等をご持参されることを推奨します。もし、紙媒体の資料に直接書き込
みを行いたい場合は、各自、宿泊棟設置のプリンタから講義資料を必要な分だけあらか
じめプリントアウトして研修室までお持ちください。
※宿泊室PCからアクセスできる共有フォルダに、全日程分の資料が公開されています。
別紙12
(独)教員研修センター食堂のご利用について
当センター食堂の朝食・夕食は完全予約制となっております。ご利用にあたりましては、事前予約
が必要です。
研修前日及び初日のご予約につきましては、本紙にて受付を行いますので、恐れ入りますが、
10月24日(金)15時までにFAXにて送信願います。なお、研修第2日目以降の予約方法等につ
いては、研修初日に改めてご案内します。
※当センターホームページよりメニュー例をご覧いただけます。
トップページ → これから受講する方へ → 研修生活について
http://www.nctd.go.jp/korekara/jyukou_n1_tw.html
・10月27日(月)夕食
時間 17:30~20:00
内容 日替定食 A(650 円)<メニュー:タンドリーチキン>
日替定食 B(750 円)<メニュー:中華風豚角煮>
日替定食 C(850 円)<メニュー:サーロインステーキ>
日替ヌードル(500 円)<メニュー:和風たらこスパゲティ>
・10月28日(火)朝食
時間 7:00~8:15
内容 ブッフェスタイル 450 円
・10月28日(火)夕食
時間 17:30~20:00
内容 日替定食 A(650 円)<メニュー:天津丼>
日替定食 B(750 円)<メニュー:豚ロースのジンジャーエール>
日替定食 C(850 円)<メニュー:鰤の照り焼きと天ぷら盛り合わせ>
日替ヌードル(500 円)<メニュー:きのことベーコンの柚子胡椒スパゲティ>
FAX送信票
(独)教員研修センター食堂
御中
【FAX 029-879-6505】
都道府県市名
氏名
以下のとおり、予約します。(□に、レ点をご記入ください。)
・10月27日(月)夕食
□日替定食 A(\650) / □日替定食 B(\750) / □日替定食 C(\850) /
□日替ヌードル(\500) / □利用しない
・10月28日(火)朝食
□利用する / □利用しない
・10月28日(火)夕食
□日替定食 A(\650) / □日替定食 B(\750) / □日替定食 C(\850) /
□日替ヌードル(\500) / □利用しない
※研修初日の夜は、情報交換会(申込みは別紙7)が開催される予定です。
情報交換会と食堂の夕食両方の予約をすることのないようご注意ください。
お問い合わせ先電話番号(食堂):029-879-6507