スライド 1

時速12kmの道のりを時速4kmで歩く。x時間歩いたとき,
残りの距離をykmとする。
時速4km
0km
4km
A
0時間後
3時間後
2時間後
1時間後
8km
8km 12km4km
B
12km
関数
y= 12 - 4x
=-4x+12
12km
0km
( 0 ≦x≦
3)
関数の定義域
時速4km
x 時間後
12-4x km
4x km
A
B
12km
関数
y= 12 - 4x
=-4x+12
( 0 ≦x≦
3)
関数の定義域
残
り
の
距
離
切
片
関数 y=-4x+12 のグラフ
y
+1
傾き
12
-4
切片
傾き
8
座標平面
4
o
1
2
3
x
歩いた時間
y=ax+b 1次関数
y=-4x+12
グラフは傾きa,切片bの直線
a>0のとき
右肩あがり(増加関数)
x
a<0のとき
右肩さがり(減少関数)
x
y=a
定数関数
y=12
a
グラフは傾き0の直線
x
O
x=a グラフは x軸に x=12
垂直な直線
関数ではない
(直線 x=a という)
O
a
x
関数 y=-4x+12
(0≦x≦3)
定義域
y
最大値 12
0 ≦y≦ 12 値
域
関数の
8
最大値12(x=0のとき)
4
最小値
o
最小値0(x=3のとき)
1
2
3
x