第2版土木学会平成19年度全国大会(070227)

土木学会平成26年度全国大会
実施マニュアル
開催日:平成26年9月10日(水)~12日(金)
土木学会平成26年度全国大会実行委員会
氏名:
心構えと服装
本大会の運営スタッフは全員、土木学会関西支部の代表です。土木技術者・土木学会の
品格と見識、関西支部の心温かいホスピタリティをもって対応しましょう。
「一時的なお手伝いスタッフ」であっても、参加者様にとってはみんな同じ「スタッフ」、土木学
会開催支部の代表者なのです。
本大会は土木学会会員を主対象として開催しますが、一般対象のプログラムもあります。
来場者の中には「土木」について理解が深くない人々もおられると考えられますので、一人
でも多くの人に土木を知ってもらい土木ファンになってもらうよう、接遇してください。
①運営・進行スタッフは、本マニュアルを熟読し、各自の役割分担を確実に把握してください。
②トラブル発生時にはマニュアルに従って行動して下さい。
③作業の開始及び終了時には必ず責任者に報告してください。
④事故のないように十分注意・配慮してください。
⑤会場の美化に努めてください。
⑥携帯電話は緊急連絡用として、消音モードにして所持してください。
⑦食事や休憩、トイレ、電話等で持ち場を片時でも離れるときは、その旨を責任者(または
同じ担当班のメンバー)に告げてからにしてください。
※当日は、スタッフ用ビブスを着用しますが、基本の服装を守りましょう。
目次
1.全部会共通事項
1-1 大会テーマ
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
1-3 組織構成図・名簿
1-4 規定
1-5 鍵の管理体制
1-6 大会期間中の連絡体制
1-7 トラブル・危機管理対応
1-8 報告書作成
1-9 会計処理
1-10 一時保育
1-11 学生スタッフ管理
1-12 大会本部運営
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2.総務部会
2-1 組織体制
2-2 会場管理
2-3 参加者数調査
2-4 昼食調達
2-5 総合受付
2-6 広報
2-7 キャンパス・駅等案内図
2-8 エクスカーション
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3.年次学術講演部会
3-1 組織体制
3-2 役割別事業内容
3-3 大会期間中の連絡体制
3-4 会場および時間割
3-5 会場レイアウト・会場サイン
3-6 消耗品・備品
3-7 入場者数調査票・評価表
3-8 研究討論会一覧
3-9 座長関係書類
3-10 研究討論会コーディネーターへの事前通知事項
3-11 緊急時の行動について
3-12 日程別作業内容とチェックリスト
(第I~第VII部門、共通セッション)
3-13 日程別作業内容とチェックリスト
(研究討論会)
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4.特別講演討論会部会
4-1 組織体制
4-2 行事
4-3 出演者管理
4-4 アンサンブル・シヴィル・基調講演会・特別講演会・全体討論会運営業務
4-5 交流会
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【注意】
実施マニュアル本文の記載について、以下を示すこととする。
■大会本部:関西支部
■スタッフ:実行委員会メンバー
■学会事務局:土木学会(東京)
■社会人スタッフ:実行委員会メンバー、応援者
■学生スタッフ:大阪大学学生
- 3-
土木学会平成26年度全国大会
1.全部会共通事項
1-1
1-2
1-3
1-4
1-5
1-6
1-7
1-8
1-9
1-10
1-11
1-12
- 4-
大会テーマ
実施概要・会場案内・会場アクセス
組織構成図・名簿
規定
鍵の管理体制
大会期間中の連絡体制
トラブル・危機管理対応
報告書作成
会計処理
一時保育
学生スタッフ管理
大会本部運営
1-1 大会テーマ
百年の計、変わらぬ使命感と進化する土木
■要旨
土木技術者は、時代応じた役割を担いながら、何世紀にもわたり社会を築き人々の暮らし
を支えてきた。土木技術者集団である土木学会は、その設立当初より土木技術者の倫理規
定をもち、いまでも土木技術者の変わらぬ使命感と責任を示し続けている。
一方で、近年、自然災害に対するリスクが変化しており、土木技術者に新しい対応が求めら
れている。平成23年3月11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」では、死者・行方不明者が
二万人を超え、3年が経過した現在でも被災者の多くは生活の基盤を取り戻せずにおり、そ
の爪痕を大きく残している。また関西では、南海トラフ地震の脅威や、奈良県・和歌山県で発
生した記録的な豪雨による大規模な深層崩壊など、今までに経験したことのない自然現象と
向き合う必要が生じてきた。いま、土木技術者に求められる使命とは、時々刻々と変化する
自然の脅威に対し、強靭な社会を作り上げていくことであり、幅広い分野における英知を集結
して、土木技術を進化させていくことにある。土木技術者に求められる使命を認識し、昔と変
わらぬ使命感をもち続けるとともに、土木技術を進化させていくことが、人々の暮らしを支える
次の百年の源になるであろう。
■実施大綱
実施期間: 平成 26年9月10日(水)・11日(木)・12日(金)
実施場所: 大阪大学 豊中キャンパス
基調講演会、特別講演会、全体討論会、交流会は、ホテル阪急エキスポパーク
主催:公益社団法人 土木学会
共催:国立大学法人 大阪大学
- 5-
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
■行 事
(1)
基調講演会 9月11日(木)14:00 ~ 14:45 ホテル阪急エキスポパーク オービットホール
「あらゆる境界をひらき、持続可能な社会の礎を築く」
土木学会 会長 磯部雅彦(高知工科大学副学長)
(2)
特別講演会 9月11日(木)14:50 ~ 15:50 ホテル阪急エキスポパーク オービットホール
「「シヴィル」ということの意味」
大谷大学教授・せんだいメディアテーク館長・大阪大学名誉教授 鷲田清一
(3)
全体討論会 9月11日(木)16:05 ~ 17:45 ホテル阪急エキスポパークオービットホール
テーマ 「百年の計、変わらぬ使命感と進化する土木」
(4)
第69回年次学術講演会 9月10日(水)~ 12日(金) 大阪大学豊中キャンパス
総
数:3,100件
部門別件数:第Ⅰ部門 619 件、第Ⅱ部門 211 件、第Ⅲ部門 382 件、
第Ⅳ部門 142 件、第Ⅴ部門 641 件、第Ⅵ部門 705 件、
第Ⅶ部門 130 件、共通セッション 270 件
(5)
研究討論会 9月10日(水)、12日(金) 大阪大学豊中キャンパス
(6)
交流会(学生を含む) 9月11日(木)18:00 ~ 19:30 ホテル阪急エキスポパーク 本館2階「星雲」
参加料: 一般5,000円 学生2,000円(8/23以降:一般6,000円 学生3,000円)
(7)
International Programs(国際関連行事) 9月10日(水)〜 12日(金) 大阪大学豊中キャンパス
(8)
映画会 9月10日(水)〜 12日(金) 大阪大学豊中キャンパス 大講義室
土木映画の100年を振り返り未来の土木を展望する
第2弾(関西ファンタスティック土木映画祭!?)
(9)
土木学会100周年記念討論会 9月11日(木)9:00 ~ 12:00 大阪大学豊中キャンパス 大阪大学会館
「土木学会創立100周年:土木界・土木学会の目指す社会と今後の活動」
(10) 土木学会100周年記念土木遺産国際シンポジウム
9月10日(水)14:00 ~ 17:00 大阪大学豊中キャンパス 大阪大学会館
テーマ「土木遺産の地平 ~地域の核から世界遺産まで~」
(11) エクスカーション 全5コース 9月10日(水)~13日(土)
(12) 橋梁模型コンテスト 9月10日(水)〜 12日(金) 大阪大学豊中キャンパス 大阪大学会館
(13) アンサンブル・シヴィル演奏 9月11日(木)13:15 ~13:45 ホテル阪急エキスポパーク オービットホール
■サービス
(1)
一時保育9月10日(水)〜 12日(金) 大阪大学豊中キャンパス(総合受付に案内)
利用は事前申し込み者のみ
(2)
クローク
大阪大学豊中キャンパス: 9月10日(水)〜 12日(金)総合受付付近(全学A114)
1日目 8:00~18:30
2日目 8:00~12:30
3日目 8:00~17:00(全スタッフは、19:30まで使用可)
ホテル阪急エキスポパーク :9月11日(木)
(3)
教室利用
HPから申込み
(4)
シャトルバス(阪大→ホテル):9月11日(木) 12:10・12:20・13:10・13:20発(各先順100名)
- 6-
費用
有料
10:15
8:45
年次学術講
演会①
(90min)
- 7-
18:15
(120min)
研究討論会
①
16:15
16:00
16:00
研究
討論会②
18:30
18:15
国際若
手WS (120min)
16:30
16:15
16:00
CS④
14:30
14:30
年次学術講
演会④
(90min)
CS③
12:45
12:00
昼休憩
(45min)
CS②
14:15
16:30
映
画
会
①
サ
マ
ー
シ
ン
ポ
ジ
ウ
ム
10:30
10:15
CS①
8:45
有料
14:15
12:45
年次学術講
演会③
(90min)
12:00
昼休憩
(45min)
10:10
8:45
有料
シ土
ン木
ポ遺
ジ産
ウ国
ム際
14:00
無料
18:00
橋
梁
模
型
コ
ン
テ
ス
ト
展
示
13:00
橋
梁
模
型
コ
ン
テ
ス
ト
準
備
9:00
無料
17:00
関
西
国
際
空
港
見
学
コ
ー
ス
12:30
12:30
専
門
家
見と
学巡
コる
ー琵
ス琶
湖
疏
水
9:00
有料
12:00
10:30
年次学術講
演会⑥
(90min)
10:15
8:45
年次学術講
演会⑤
(90min)
受付開始
有料
12:35
映
画
会
②
10:10
無料
全学教育推進機構
基礎工学部講義棟
法・経済学部講義棟
18:00
国
際
若
手
技
術
者
ワ
ー
ク
シ
ョ
ッ
プ
9:00
有料
100
周
年
記
念
討
論
会
9:00
無料
講堂
18:00
橋
梁
模
型
準
コ
備
ン
テ
ス
ト
15:00
12:00 12:00
CS
⑥
10:30
10:15
CS
⑤
8:45
有料
豊中総合学
館
18:00
橋
梁
模
型
コ
ン
テ
ス
ト
展
示
9:00
無料
アセンブリ
ホール
大阪大学
会館
第2日目 9月11日(木)
大阪大学豊中キャンパス
交流会
(90min)
19:30
18:00
17:45
全体討論会
(100min)
16:05
13:15
アンサンブル・シヴィル
演奏(30min)
記念切手贈呈式
14:00
基調講演会
(45min)
14:50
特別講演会
(60min)
15:50
(交流会は有料)
無料
ホテル阪急
エキスポパーク
※上記の他、エクスカーション「ドボクマニアのカリスマと巡るどぼくカフェツアー」を9月13日(土)9:00~18:00に実施
19:00
18:00
17:00
16:00
15:00
14:00
13:00
12:00
10:30
年次学術講
11:00
演会②
(90min)
10:00
9:00
無料
豊中総合学館
エ
シ ク
ョス
ン カ
アセンブリ
ー
講堂 ホール
大阪大学
会館
第1日目 9月10日(水)
大阪大学豊中キャンパス
全学教育推進機構
基礎工学部講義棟
法・経済学部講義棟
8:00 受付開始
時間
.
17:00
明
石
海
峡
大
橋
主
塔
登
頂
体
験
と
野
島
断
層
保
存
館
見
学
コ
ー
ス
9:00
有料
エ
シ ク
ョス
ン カ
ー
第3日目 9月12日(金)
12:35
映
画
会
③
10:10
無料(CS
は有料)
16:30
16:30
15:00
15:00
年次学術講
CS
演会⑨
⑨
(90min)
14:45
研究討論会
③
(120min)
12:45
12:00
昼休憩
(45min)
10:30
年次学術講
演会⑧
(90min)
10:15
8:45
年次学術講
演会⑦
(90min)
受付開始
有料
全学教育推進機構
基礎工学部講義棟
法・経済学部講義棟
8:45
有料
11:30
16:30
CS⑩
15:00
14:45
(120min)
研究
討論会④
12:45
12:30
CS⑧
ワ国
CS⑦
ー際
ク若
10:15
シ手
ョ技
10:30
ッ術
プ者
9:00
有料
豊中総合学館
大阪大学豊中キャンパス
エ
橋
ン
梁
テ
模
ス
型
ト
コ
16:00
表彰式
15:00
準
備
12:00
載
荷
試
験
10:00
無料
講堂
19:00
』
と
余
部
・
新
桃
観
ト
ン
ネ
ル
工
事
現
場
見
学
コ
ー
ス
『
空
の
駅
余
部
橋
梁
・
8:00
有料
ン カ
ー
大阪大学 シ ク
会館
ョス
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
シャトル
バス
- 8-
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
■大阪大学豊中キャンパスマップ
- 9-
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
- 10-
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
- 11-
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
- 12-
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
- 13-
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
- 14-
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
5・6・7階
- 15-
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
- 16-
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
■交流会会場:ホテル阪急エキスポパーク交通アクセス案内
【電車をご利用の場合】
■梅田・新大阪駅から
地下鉄御堂筋線「千里中央駅」で大阪モノレールに乗り換え門真市方面(彩都西方面)
「万博記念公園駅」下車 徒歩5分
■大阪空港から
大阪モノレールで「万博記念公園駅」下車 徒歩5分
■京都駅から
・JR東海道線本線「茨木駅」下車、バスまたはタクシー10分
・阪急京都線「南茨木」で大阪モノレールに乗り換え大阪空港方面「万博記念公園駅」下車 徒歩5分
【バスをご利用の場合】
■地下鉄御堂筋線(北大阪急行)「千里中央駅」、阪急京都線「茨木市駅」、JR東海道本線「茨木駅」
各駅より「ホテル阪急エキスポパーク前」下車
【車をご利用の場合】
■中国自動車道・名神高速道路 神戸方面から
吹田出口を出て、最左車線から万博外周道路へ、約2分。(右側)
■名神高速道路 京都方面から
吹田出口を出てすぐ最左車線から万博外周道路へ、約2分。(右側)
■近畿自動車道・阪和自動車道 和歌山方面から
吹田出口を出て、最左車線から万博外周道路へ、約2分。(右側)
【空港からお越しの場合】
■大阪国際空港〔伊丹空港国内線〕から
大阪モノレール「大阪国際空港」から6駅目、「万博記念公園駅」下車徒歩5分(モノレール所要時間18分)
■関西国際空港から
◆南海電鉄 特急ラピート「難波駅」下車(所要時間47分)
⇒地下鉄御堂筋線(北大阪急行電鉄)「難波駅」から12駅目、「千里中央駅」下車(所要時間30分)
⇒大阪モノレール「千里中央駅」から2駅目、「万博記念公園駅」下車徒歩5分(所要時間5分)
◆リムジンバス大阪国際空港行(所要時間80分)
大阪モノレール「大阪国際空港」から6駅目、「万博記念公園駅」下車徒歩5分(モノレール所要時間18分)
■アクセスマップ
【大阪モノレール時刻表】
◆往路
柴原駅発(万博記念公園方面行き 所要時間 約12分)
17時台 9分 ・19分 ・29分 ・39分 ・49分 ・59分
◆復路
万博記念公園発(伊丹空港方面行き ※○印は千里中央駅止まり)
19時台 1分・8分・11分・18分・21分・28分・31分・38分・41分・48分・51分・58分
20時台 1分・8分・11分・18分・21分・28分・31分・38分・41分・48分・51分・58分
21時台 1分・8分・11分・18分・21分・28分・31分・38分・41分・48分・51分・58分
万博記念公園発(門真市方面行き)
19時台 1分・11分・21分・31分・41分・51分
20時台 1分・11分・21分・31分・41分・51分
21時台 1分・11分・21分・31分・41分・51分
- 17-
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
■ホテル阪急エキスポパーク周辺導線案内
大阪モノレール万博公園駅
★
■駅構内(出口)
1か所
★看板設置個所
(予定)
シャトルバス
降車位置
ホテル阪急エキスポパーク
バスの順路
徒歩でのルート
*駅から徒歩にて約5分
■ホテル阪急エキスポパーク会場案内
【ホテル内会場名】
◆基調講演会会場
◆特別講演会会場
◆全体討論集会会場
⇒①本館地下1階
「オービットホール」
②東館1階
「泉」
◆アンサンブル控室
⇒本館地下1階
「特別室」
◆ご来賓控室
⇒本館2階
「いちょう」
「うめ」
「さくらそう」
◆交流会
⇒本館2階
「星雲」
◆関係者控室
⇒本館2階
「月光1」
- 18-
1-2 実施概要・会場案内・会場アクセス
■大阪大学⇒ホテル阪急エキスポパーク シャトルバス
9月11日(木)大阪大学豊中キャンパス ⇒⇒⇒(所要約20分)⇒⇒⇒ホテル阪急エキスポパーク
12:10発
2台
12:30頃
12:20発
2台
12:40頃
13:10発
2台
13:30頃
13:20発
2台
13:40頃
※大型バス4台を利用、2回転にて送迎(片送り)
※定員55人(正シート45席+補助席10席)
※基本タイムスケジュールの案内は13:20分発が最終便。
ただし乗り切れなかった方のために14:00頃発2台を予備で運行する。(お客様には案内しな
い)
【斡旋体制】
・バス停車場所の案内ボード及びスタッフ配置予定。
・バス乗車は希望者(無料)を並び順に乗車いただき、スタッフが満車確認後ドライバーに出発指示
を出す。(バスは出発時刻前でも満車時点で発車します)
・先発2台出発後、別の2台を待機場所から入れ替えで配車。(スタッフから随時指示)
■バス配車場所
全学教育推進機構
キャンパス内マップ
受付
- 19-
1-3 組織構成図・名簿
平成26年度 土木学会全国大会 実行委員会組織図
( 2 0 1 4 .0 8 .1 1 現在)
常任委員会
実行委員長 H25年度支部長
京都大学 教授
副委員長
幹事長
H25年度副支部長
H25年度副支部長
H26年度本部委員会委員
H26年度本部委員会アドバイザー
委員
監査役
㈱大林組 顧問
H25・26年度支部幹事長 京都大学 教授
副幹事長
部会長
(一財)都市技術センター 理事長
総務部会
年次学術講演会部
特別講演・討論会部
委員
近畿地方整備局
大阪府
関西電力㈱
大阪ガス㈱
西日本旅客鉄道㈱
西日本高速道路㈱
阪神高速道路㈱
新関西国際空港㈱
宮川 豊章
西尾 誠
水野 将
三村 衛
大阪大学 教授
京都大学 教授
大阪大学 准教授
鎌田 敏郎
八木 知己
小野 潔
大阪大学 教授
大阪大学 教授
立命館大学 教授
常田 賢一
奈良 敬
建山 和由
企画部長
都市整備部技監
土木建築室長
顧問
小俣 篤
吉村 庄平
大石 富彦
中嶋 規之
常務執行役員新幹線管理本部長 荻野 浩平
技術本部技術環境部長 竹國 一也
技術部長
大西 俊之
技術・施設部長
石井 正樹
本州四国連絡高速道路㈱ 長大橋技術センター長 伊藤 進一郎
(一社)日本建設業連合会 支部長
村上 考司
(一社)建設コンサルタンツ協会 支部長
兼塚 卓哉
(一社)プレストレスト・コンクリート建設業協会 支部長
川原 利朗
H25年度支部監査役 ㈱社会システム総合研究所 西田 純二
H26年度支部監査役 大阪府
下村 良希
特別講演・討論会部会
部会長
立命館大学
建山 和由
副部会長
大阪大学
西田 修三
大阪大学
堤 成一郎
学会誌編集班 大阪ガス㈱
宮川 公一
近畿地方整備局
小山下 英文
大阪大学
西田 修三
副部会長
近畿地方整備局
清水 将之
近畿地方整備局
黒谷 努
交流会班
大阪市
高橋 輝好
鹿島建設㈱
内藤 雅文
副部会長
大成建設㈱
加賀田 健司
京都大学
山本 貴士
100周年班
清水建設㈱
中原 俊之
特別講演会班 ㈱大林組
清水 厚延
大阪市立大学
山口 隆司
全体討論会班
大成建設㈱
大前 博
アンサンブル シヴィル 阪神電気鉄道㈱
八畠 敦
班
㈱大林組
佐々木 嘉仁
副部会長
神戸大学
飯塚 敦
橋梁模型コンテスト 大阪大学
福田 知弘
班
㈱ピーエス三菱
小林 仁
部会長
副部会長
総括班
機材・
休憩室班
A・B棟
本部委員会
委員
アドバイザー
土木学会関西支部
京都大学 准教授
大阪大学 教授
大阪大学 准教授
山田 忠史
鎌田 敏郎
小野 潔
事務局長
事務職員
事務職員
谷 ちとせ
萩原 由美子
町田 めぐみ
第Ⅰ部門班
第Ⅱ部門班
C棟
部会長
副部会長
総務班
会場管理班
昼食調達班
アルバイト班
会計・一時保育班
電話回線班
総合受付班
広報班
エクスカーション班
総務部会
大阪大学
大阪大学
大阪大学
大阪大学
大阪大学
阪神高速道路㈱
阪神高速道路㈱
西日本旅客鉄道㈱
西日本旅客鉄道㈱
大阪府
大阪大学
㈱ニュージェック
阪神高速道路㈱
㈱大林組
NTTインフラネット㈱
大阪大学
関西電力
京都大学
京都大学
常田 賢一
土井 健司
入江 政安
秦 吉弥
入江 政安
余田 善紀
梶原 啓一
山本 信弘
山本 直人
清水 梓
秦 吉弥
西村 光主
崎谷 淨
岡 重洋
奥野 正富
入江 政安
有光 剛
大島 義信
鈴木 康夫
㈱アニマトゥール弘報企画 道下 弘子
京都府
谷口 幸治
本州四国連絡高速道路㈱ 山口 和範
兵庫県
香本 祥子
大成建設㈱
天野 健次
- 20-
第Ⅳ部門班
第Ⅴ部門班
第Ⅵ部門班
第Ⅶ部門班
基礎工学部
第Ⅲ部門班
豊中総合学館
共通セッション班
副部会長
研究討論会班
年次学術講演会部会
大阪大学
奈良 敬
大阪大学
青木 伸一
京都大学
八木 知己
大阪大学
中谷 祐介
大阪大学
貝戸 清之
NEXCO西日本
藤原 優
NEXCO西日本
大城 壮司
責任者
東山 浩士
近畿大学
東山 浩士
大阪大学
小野 潔
大阪市立大学
松村 政秀
神戸大学
橋本 国太郎
京都大学
米山 望
京都大学
音田 慎一郎
大阪大学
中谷 祐介
責任者
飯田 克弘
大阪大学
飯田 克弘
近畿大学
柳原 崇男
和歌山工業高等専門学校 伊勢 昇
神戸大学
三木 朋広
大阪大学
亀井 義典
関西大学
上田 尚史
㈱ニュージェック
片山 浩一
大阪大学
小泉 圭吾
神戸市立工業高等専門学校 鳥居 宣之
㈱ダイヤコンサルタント
鏡原 聖史
大阪大学
玉井 昌宏
大阪大学
惣田 訓
責任者
小田 和広
大阪大学
小田 和広
京都大学
木元 小百合
大阪市立大学
山田 卓
神戸大学
片岡 沙都紀
責任者
大倉 一郎
大阪大学
大倉 一郎
京都大学
石川 敏之
オリエンタルコンサルタンツ
中田 邦彦
京都大学
八木 知己
大阪大学
猪井 博登
神戸市立工業高等専門学校 宇野 宏司
中央復建コンサルタンツ㈱ 田底 成智
1-4 規定
土木学会平成26年度全国大会実行委員会規程
平成25年5月9日 制
平成26年8月11日 改
(総 則)
第1条 この規程は、土木学会平成26年度全国大会(以下、「全国大会」という。)の実施のため、
特別に設置する委員会の組織及び運営に関する事項を定める。
(名 称)
第2条 この委員会は、土木学会平成26年度全国大会実行委員会(以下、「実行委員会」という。)
と称する。
(目的・業務)
第3条 実行委員会は、平成26年度に関西支部において開催される全国大会の円滑な実施・運営
にあたることを目的とし、特別講演会、全体討論会、第69回年次学術講演会、研究討論会および
交流会等を適宜計画し、実施する。
(実行委員会の組織・構成)
第4条 実行委員会の組織・構成は、別紙組織図のとおりとする。
(委員の職務)
第5条 委員長は、全国大会の企画・運営を総括する。
2 実行委員会の活動を円滑にするために、副委員長を置き、委員長に事故があるときには、
副委員長がその職務を代行する。
3 委員は、全国大会の企画・運営の実行にあたる。
4 監査役は、関西支部監査役の内よりあて、実行委員会の会計を監査し、その結果を支部長
に報告する。
5 実行委員会の委員は、土木学会関西支部長が委嘱する。
(部 会)
第6条 実行委員会に、各部会をおく。
2 設置する部会は以下のとおりとする。
(1)総務部会
(2)年次学術講演会部会
(3)特別講演・討論会部会
3 各部会には、部会長1名を置くものとし、部会長は担当部会を総括する。
4 各部会長は、必要に応じ委員の追加を行うことができる。
5 各部会には、副部会長1~3名程度を置き、部会長に事故があるときには副部会長がその職務
を代行する。
6 各部会には、職務の円滑な実行のため、必要に応じて班を設けるものとする。
7 各班には班長1名を置くものとし、班長は班を総括する。
- 21-
定
定
1-4 規定
(部会の担当業務)
第7条 総務部会は、大会運営全般に関する掌握を担当し、また全国大会の広報および案内(当日は
総合受付を含む)、交流会、その他の事項でいずれの部会にも属さない事項の計画・実施に関する業
務を担当する。
2 年次学術講演会部会は、年次学術講演会および研究討論会の計画・実施に関する業務を担
当する。
3 特別講演・討論会部会は、特別講演会および全体討論会の計画・実施に関する業務を担当
する。
(常任委員会)
第8条 業務の円滑な実施を図るために土木学会関西支部会員の中から常任委員を選出し、常任委
員より構成される常任委員会を設置する。
2 常任委員会の委員長は、実行委員会の委員長が兼ねる。
3 常任委員会の副委員長は、実行委員会の副委員長が兼ねる。
4 実行委員会の幹事長、各部会長は、常任委員会の常任委員を兼ねる。
5 常任委員会は、全国大会実施に関する実行委員会の最高意志決定機関とする。
(幹事会)
第9条 全国大会実施に関する重要事項を計画・審議し、また各部会間の総合調整を行うために、幹
事会を設ける。
2 幹事会は、幹事長、副幹事長及び幹事から構成され、幹事は各部会長、各副部会長等とする。
また、必要によっては若干名の班長を加えることができる。
(実行委員会の存続期間および委員の任期)
第10条 実行委員会の存続期間および委員の任期は、この規程の施行の日から全国大会に関する諸行事の
終了ならびに決算報告の完了の日までとする。
2 委員が人事異動等により変更が生じた場合は、所属する機関において後任の調整をはかるも
のとし、別紙 組織図を随時更新するものとする。
(実行委員会の会計)
第11条 実行委員会の予算および決算は、常任委員会において報告するものとする。
2 実行委員会の契約締結・金銭出納・予算差引・清算に関する事務は土木学会関西支部の責
任において、これを行うものとする。
(実行委員会の記録等の作成および保管)
第12条 常任委員会・幹事会等の議事録の作成・全国大会関係書類の保管は、実行委員会の存続期
間内において、これを行うものとする。
(実行委員会の事務局)
第13条 実行委員会の事務局は、土木学会関西支部内におくものとする。
(規程の変更)
第14条 この規程は常任委員会の承認を得て変更することができる。
(附則)
第15条 この規程は、平成25年5月9日から施行する。
- 22-
1-5 鍵の管理体制
■各会場の解錠・施錠について
建物
A
B
C
棟
豊
中
総
合
学
館
管理部局
全学教育
推進機構
連絡先
専門職員(西垣)
Tel. 6850-5607
総務係(岸原)
Tel. 6850-5835
教務係(岡田)
Tel. 6850-5697
会計係(工藤)
Tel. 6850-5608
警務員室
(A 棟 1 階)
Tel. 6850-5615
全学教育
推進機構
法学研究
科・高等司
法研究科
教務係(青木)
Tel. 6850-5145
会計係(渡邉)
Tel. 6850-5597
警務員室
Tel. 6850-5090
基
礎
工
学
部
講
義
棟
基礎工学
研究科
教務係(脇坂)
Tel. 6850-6136
庶務係(林)
Tel. 6850-6131
警務員室(基礎工 1
階守衛室)
Tel. 6850-6150
大
阪
大
学
会
館
本部総務
課総務係
総務係(北原)
Tel. 6879-7014
会館(臼杵)
Tel. 6850-5977
建物および教室の解錠・施錠
【建物】
・解錠・施錠:警務員
※解錠・施錠時間:事前連絡要
西垣さんを通して警務員へ
【教室】
■大会本部(B107),学会事務局(B108),スタッフ控室
(B118),PC 保管室(B107),クローク(A114)
・4日間鍵を借りる。
・解錠:6:00/施錠:20:00
■貸会議室
・解錠・施錠:警務員
・各教室ごと個別に解錠・施錠:事前連絡要
■その他教室
・解錠・施錠:警務員
・解錠:8:00/退室:19:00
【建物】【教室】
・解錠・施錠:警務員
・解錠:8:00/退室:19:00
*解錠・施錠時間:事前連絡要
西垣さんを通して警務員へ
【建物】【教室】
・解錠・施錠:警務員
・解錠:8:00/退室:19:00
*解錠・施錠時間:事前連絡要
教務係・青木さんを通して警務員へ
*警務員室:文法経本館内
【建物】
・解錠・施錠:警務員
・解錠:8:00
【教室】
■基礎工学部内、本部教室(B205)
・解錠・施錠:警務員
・解錠:8:00/退室:19:00
■その他教室
・解錠・施錠:警務員
<1・3日目>
・解錠:8:00/退室:19:00
<2 日目/貸会議室利用>
・各教室ごと個別に解錠・施錠
*解錠・施錠時間:事前連絡要
教務係・脇坂さんを通して警務員へ
*守衛室は1名体制,緊急事以外は連絡不可
【建物】
・解錠・施錠:警務員
【教室】
・解錠:受付にて鍵を受け取る
・施錠:受付へ返却
*使用時間厳守/8:30~20:00
- 23-
大会期間中の連絡体制
1-6
■委員会内連絡系統図 (※別紙配布)
大会本部
幹事会
幹事長
副幹事長
土木学会
関西支部
年次学術講演会部会
インカム
京都大学
大阪大学
三村衛
鎌田敏郎
○
京都大学
大阪大学
八木知己
小野潔
○
○
事務局長
谷ちとせ
事務職員
事務職員
萩原由美子
統括
大会運営
Jプロデュース
会場管理
会場スタッフ
Jプロデュース
Jプロデュース
会場スタッフ
運営管理
PC責任者
携帯電話
000-000-0000
000-000-0000
000-000-0000
000-000-0000
携帯電話
青木伸一
八木知己
○
○
中谷祐介
貝戸清之
○
000-000-0000
000-000-0000
000-000-0000
000-000-0000
○
000-000-0000
○
000-000-0000
○
000-000-0000
○
000-000-0000
○
000-000-0000
○
000-000-0000
大阪大学
奈良敬
副部会長
大阪大学
京都大学
大阪大学
大阪大学
総括班
機材・
休憩室班 NEXCO西日本
A・B棟
町田めぐみ
インカム
部会長
藤原優
NEXCO西日本 大城壮司
責任者
東山浩士
インカム
携帯電話
久保勝央
○
000-000-0000
平川善康
大政卓郎
○
○
Jプロデュース
佐柳昌央
○
京都大学
Jプロデュース
Jプロデュース
松田由美
由佐和博
○
○
第Ⅱ部門班 京都大学
大阪大学
PCスタッフ
PCスタッフ
Jプロデュース
Jプロデュース
スタッフA
スタッフB
○
○
クローク
HP保守
Jプロデュース
Jプロデュース
多田実代
深井君江
第Ⅳ部門班 近畿大学
和歌山工業高等専門学校
柳原崇男
伊勢 昇
カメラマン(写真)
Jプロデュース
スタッフC
神戸大学
三木朋広
大阪大学
第Ⅴ部門班
関西大学
亀井義典
上田尚史
総務部会
部会長
副部会長
総務班
会場管理班
昼食調達班
アルバイト班
会計・一時保育班
インカム
携帯電話
常田賢一
土井健司
○
大阪大学
秦 吉弥
○
大阪大学
阪神高速道路
入江政安
余田善紀
○
○
阪神高速道路
梶原啓一
山本信弘
000-000-0000
000-000-0000
000-000-0000
000-000-0000
000-000-0000
000-000-0000
000-000-0000
西日本旅客鉄道
大阪府
大阪大学
ニュージェック
阪神高速道路
大林組
電話回線班 NTTインフラネット
総合受付班
大阪大学
関西電力
学会事務局 土木学会
広報班
山本直人
清水梓
○
西村光主
崎谷淨
000-000-0000
岡重洋
奥野正富
入江政安
有光剛
飯野実
大島義信
鈴木康夫
アニマトゥール弘報企画
道下弘子
谷口幸治
第Ⅵ部門班
第Ⅶ部門班
大阪市立大学 松村政秀
橋本国太郎
神戸大学
米山望
音田慎一郎
中谷祐介
責任者
大阪大学
飯田克弘
飯田克弘
㈱ニュージェック
大阪大学
片山浩一
小泉圭吾
神戸市立工業高等専門学校
鳥居宣之
ダイヤコンサルタント
大阪大学
鏡原聖史
玉井昌宏
惣田訓
小田和広
大阪大学
京都大学
木元小百合
大阪市立大学
山田卓
片岡沙都紀
大阪大学
共通セッション班
京都大学
大倉一郎
石川敏之
副部会長
大倉一郎
京都大学
大阪大学
研究討論会班 神戸市立工業高等専門学校
○
宇野宏司
○
田底成智
特別講演・討論会部会
部会長
副部会長
立命館大学
大阪大学
○
八木知己
猪井博登
中央復建コンサルタンツ
000-000-0000
000-000-0000
小田和広
神戸大学
豊中総合学館
責任者
○
000-000-0000
東山浩士
小野潔
大阪大学
基礎工学部
責任者
第Ⅲ部門班
秦 吉弥
京都大学
京都大学
京都府
エクスカーション班
C棟
大阪大学
大阪大学
西日本旅客鉄道
第Ⅰ部門班
近畿大学
大阪大学
○
インカム
建山和由
西田修三
兵庫県
大阪大学会館(土木遺産国際シ ンポジ ウム )
大成建設
天野健次
進行ディレクター
Jプロデュース
多田千英
進行スタッフ
Jプロデュース
PCオペレーター Jプロデュース
佐柳昌央
由佐和博
スタッフ
Jプロデュース
支部スタッフ
スタッフD
スタッフE
○
○
スタッフ
支部スタッフ
スタッフF
○
大会期間中の大会本部
000-000-0000
000-000-0000
カメラマン(動画)
土木学会関西支部
06-6271-6686
土木学会本部
03-3355-3442
ホテル阪急エキスポパーク 06-6878-5151
携帯電話
000-000-0000
山口和範
香本祥子
本州四国連絡高速道路
000-000-0000
インカム
携帯電話
○
※欠席等の緊急連絡は、担当の部門または、班の連絡先に連絡する。
※全学教育推進機構⇔基礎工学部間、全学教育推進機構⇔大阪大学会館間でのインカムは使用不可。携帯電話で対応
(夜間連絡先)委員長、幹事長、副幹事長(八木先生),支部職員(谷)はホテル阪急エキスポに宿泊
■緊急時の外部連絡先
・救急車、消防自動車の要請連絡先/豊中市消防本部:豊中市岡上の町1丁目8番24号
・事件、事故の連絡先
/大阪府警豊中警察署:豊中市螢池西町3-412​
- 24-
TEL:06-6853-2345 ※119番にTEL
TEL:06-6849-1234 ※110番にTEL
1-7
トラブル・危機管理対応
■大会開催・運営に支障を与える事象への対応
スタッフ・学生スタッフの皆
様へ
このような事象が
発生している場合は
全国大会HPを頻繁に
確認してください
1.支障を与える事象
・豊中市近郊での地震(震度5強以上)、台風、豪雨災害
・近畿圏、首都圏などの大都市で大規模な災害
・テロなどによる武力攻撃災害による危険性
・都市機能が機能しなくなった場合
・新型インフルエンザなどの感染性の高い病気が発生した場合
・会場(大阪大学・ホテル阪急エキスポパーク)に火災、停電等で、変更依頼があった場合
2.意思決定の方法
支障を与える事象の発生
下記のメンバーで検討するかどうかを、幹事長・副幹事長で検討
検討する
対応の検討開始
みんなで
検討しない
【検討者】幹事長・副幹事長 + 部会長,副部会長・ 学会事務局、支部事務局
⇒幹事長は実行委員長、学会事務局・支部事務局に、
副幹事長は部会長・副部会長に検討を開始したことを連絡。
⇒支部事務局はHP対応準備(平時にHP掲載文案を準備しておく)
【対応時期】
(a)大会開催前 ・一時判断:大会前々日の9月8日(月)の17時まで
・最終判断:大会前日の9月9日(火)の9時まで
(最終判断には、判断を保留し、検討を継続する場合も含める。)
(b)大会開催中 ・事象が発生した時点
【判断の基本原則】
(a)支障が一定の内に終息すると判断
⇒ 開始時刻の繰り下げ、中断をする。ただし、2時間を超えない
(b) (a)を超えるが、一部中止等で大会の運営がほぼ遂行できると判断
⇒ 特定の行事を短縮、または中止する。
(c)開催、運営ができないと判断
⇒ 大会を中止する。ただし、大会期間(3日間)の延長は行わない
【意思決定】 幹事長が実行委員長に報告・相談
幹事長が学会事務局(山田事務局長・専務理
事)に報告(これにより、会長了解とする)
(本部HP掲載指示等)
【最終決定】 実行委員長が決定
情報共有.具体的な方法は、以下を参照
「3.連絡網」
「4.連絡先・作業・完了報告」を参照
<参考>
警報解除時刻
(※暴風警報の場合)
~06時
06~09時
09時を経過しても解除なし
大阪大学の基準
全日授業実施
午後授業実施
全日休講
- 25-
1-7
トラブル・危機管理対応
3.連絡網(※安否確認の場合も含む)
幹事長 三村 衛
宿泊 06-6878-5151 エキスポ
学会事務局(本部)
日中: 03-3355-3442
夜間:
運営委託業者
Jプロデュース(久保)
JTB西日本(徳重)
副幹事長 鎌田敏郎
八木知己
小野 潔
会長、学会事務局職員、
本部行事関係者
・映画会関係者
・100周年記念討論会関係者
・国際交流関係者
・交流会関係者(日本建築学会)
実行委員会 全スタッフ
総務部会,年次学術講演会部会,特別講演・討論会部会,関西支部事務局
【総務部会】
・学生スタッフ
・応援スタッフ
・交通機関(大阪モノレール、
阪急電鉄、市営地下鉄)
・弁当会社
・一時保育委託会社
・HPへの掲載指示
・看板等の指示
・主要メディア対応
・エクスカーション
【年次学術講演会部会】
・学生スタッフ
・応援スタッフ
・各棟事務局
【特別講演・討論会部会】
・応援スタッフ
・基調講演会関係者
・特別講演会関係者
・全体討論会関係者
・交流会関係者
(総長,自治体,
関西支部長,中国支部長)
・アンサンブルシヴィル関係者
・ホテル阪急エキスポパーク
関西支部事務局が必要に応じて連絡
・橋梁模型コンテスト関係者
・土木遺産国際シンポジウム関係者
個人の電話番号は掲載しません。
事前に個人的に情報交換してください
※各部会内での連絡方法については、
各部会内で詳細を詰めておく
- 26-
1-7
トラブル・危機管理対応
4.連絡先・作業・完了報告(「大会中止」、「一部中止」、「開始時刻の繰り下げ」、「中断」)
一部中止や開始時間の繰り下げ、中断などの場合は、各部会、副部会長の指示、もしくは事前に了解
を得て各自適宜判断し、迅速に行動する。 連絡・作業の担当者は完了後、部会長に報告をする。
【全体共通】
(a)連絡先
・幹事長が副幹事長に連絡
・副幹事長が実行委員会委員(全スタッフ)へメーリングリストを使って連絡
・各部会で学生スタッフ、応援スタッフトへメーリングリスト等で連絡、詳細は各部会で決定しておく
(b)作業
・参加者への広報と誘導(交通機関の情報等をチェック)
・学生スタッフ管理責任者が学生スタッフの確認点呼
・各棟責任者が部屋の施錠を確認
・各副部会長が貴重品、金銭の管理
(c)連絡完了報告
・上記の各部会の連絡担当者は、連絡完了したことを確認し、副幹事長に完了報告
→完了報告のあった部会を大会本部ホワイトボードに記述(情報共有)※大会開催中のみ
【総務部会】
(a)連絡先
・総務班 入江が交通機関への連絡を担当、事前に中止等の張り紙を駅に渡しておく
大阪モノレール:千里中央駅に連絡⇒他の主要駅に伝達、中止等の張り紙が張り出される
阪急電鉄:未定
地下鉄:大会スタッフがポスターを新大阪駅に持参
・昼食調達班 山本が弁当会社へ連絡
・一時保育班 崎谷が一時保育委託会社へ連絡
・広報班・支部事務局が主要メディアへの情報提供へ連絡(FAX・メール) ※連絡リスト共有
(b)作業
・問合せ電話等の対応:大会前日の9月9日(火)の17時まで:支部事務局
大会当日:支部事務局、大会本部(対応手伝い:総務班)
・部会長がHPの掲載をJプロデュース久保に指示
(c)連絡完了報告:連絡担当者が総務部会長に連絡
【年次学術講演会部会】
(a)連絡先:青木副部会長が大阪大学各棟事務局へ連絡
(b)作 業:各棟責任者がPC等、機器類の管理の指示
(c)完了報告:連絡担当者が学術部会長に連絡
【特別・全体討論会部会】
(a)連絡先
・部会長 建山が全体討論会関係者へ連絡
・副部会長 西田が基調講演会・特別講演会関係者へ連絡
・副部会長 西田先生が交流会出席者の総長及び自治体へ連絡
・支部事務局が関西支部長と中国支部長へ連絡
・アンサンブルシヴィル班 八畠が関係者に連絡
・JTB西日本 徳重がホテル阪急エキスポパークへ連絡
(b)作業
・特別講演会班:ホテル内の広報(張り紙、誘導など)
(c)完了報告
・連絡担当者が特別・全体討論会部会長に連絡
- 27-
【案内看板等の取扱について】 ⇒指揮:総
務部会長、対応者:Jプロデュース久保
構内外に設置されている外看板の管理
については、次のとおりとする。
・当日午前6時の段階で、強風注意報以上
が発令されている場合は、外看板の設置
はしない。
その後、注意報が 解除されれば必要に
応じ外看板を設置する。
・荒天の状況により、構内各班からの情報
を総合的に勘案し、大会本部で撤去を決
定、指示する。
【学会事務局(東京)】
(a)連絡先
・会長、本部主催の行事関係者(講演者
含む)
・国際関係,100周年関連行事、映画会、
交流会の参加者(講演者含む)
(b)作業
・本部HPトップページに情報を掲載
(c)完了報告:連絡担当者が事務局長へ
連絡
1-7
トラブル・危機管理対応
■地震・火災への対応
地震の発生
(大会本部等)震度、
震源地情報等の提供
各自の身の安全の確保を優先
教室内:「机の下にもぐってください」
廊下・階段:「壁近くに身を寄せてください」
座長・会場責任者等が、避難の要・不要を判断
自主的な避難はおおむね震度5弱以上(窓ガラスが割れる等)
避難要
避難不要
会場担当→班長・副班長・班員等
セッションの継続
大会本部等へ
都度状況報告
別途「避難指示」が発令される
場合があるため、引続き情報
に注意
状況に応じて、継続中
のセッションに避難指示
避難誘導の実施
・全会場係は災害弱者の補助
・エレベータは使わない、階段では押し合わないように指示
・避難完了を大会本部へ報告、指示を待つ
あらかじめ消火器の
位置、担当者を確認
火災の発生
発見者
・119番通報
・本部へ連絡
初期消火
(消防到着後は避難)
報告
座長・スタッフ
参加者の身の安全の確保を優先
「火災が発生しました。
落ち着いて避難してください」
避難誘導の実施
・全会場の会場係は災害弱者の補助
・エレベータは使わない、階段では押し合わないように指示
避難・消火後に、状況等を大会本部(電話番号:000-0000-0000)へ報告
- 28-
1-7
トラブル・危機管理対応
■けが・急病人,不審者への対応
けが・急病人等
発見者
倒れた人の場合,動かす前に119番
通報して消防の指示を仰ぐこと
緊急性の判断
緊急度 高
(判断できない場合は
緊急度高として対応)
緊急度 低
119番通報
・119番通報した際,消防より指示があれば,そ
れに従う.
大会本部(電話番号:000-0000-0000)に連絡
・簡易ベットは
大会本部 全学B棟のB107に用意
・試写室等で休憩もOK
・不明な点があれば,本部と相談.
・119番通報後,大会本部(電話番号:000-0000-0000)に連絡.
⇒発生場所,時間,状況を報告.
・大会本部常駐者が現場対応
・救急車で搬送時
大会本部常駐者が同乗、または同乗者を指示
けが・急病人の関係者等がいれば同乗を依頼
*学生アルバイトのみの付き添いは厳禁
搬送後
付き添いをした大会関係者が大会本部に連絡.
・搬送者の氏名・勤務先・住所・日中連絡が取れる電話番号⇒名刺でもOK
・目撃者がいれば、目撃者の氏名・勤務先・住所・日中連絡が取れる電話番号⇒名刺でもOK
→必要に応じて同行者、家族等への連絡を確保
不審者(物)発見
会場責任者は直ちに大会本部に届けると共に座長等と協議の上、
必要に応じた対応・避難措置を行う。
発見者
座長、スタッフ
大会本部
110番通報
避難誘導
個別に判断せずに、まずとにかく大会本部に報告する。
不審物の場合、座長と協議し必要な場合はセッションを中断し一時避難を行う。
大会本部は必要に応じて110番通報を行う。
110番通報を行った場合は、ただちにセッションを中断し一時避難を行う。
- 29-
トラブル・危機管理対応
1-7
■遺失物(忘れ物)に関する処理
※地図に印を付ける
・遺失者に総合受付で「遺失物届出書」に必要事項を記入してもらう。
・総合受付は受付後、大会本部(本部駐在者)に届ける。以降の対応は総務班が行う。
・大会ホームページに情報提供を行う。
・持ち主に返すときは、必ず本人確認を行い、引渡確認書に記入したうえで返却する。
土木学会平成26年度全国大会
遺 失 物 届 出 書
年
月
日
遺失物名:
遺失者所属:
氏名:
連絡先住所:
電話番号:
行事: 学術講演会
- 会場 ・ 研究討論会 ・ その他
場所: 全学教育推進機構 A棟 ・ B棟 ・ C棟
_________号室 ・ 廊下
遺失場所:
基礎工学部 ・ 豊中総合学館 ・ 大学会館
・ その他__________
その他______________(裏面地図に○)
遺失日時:
月
日 (
)
時
分
受付日時:
月
日 (
)
時
分
月
日 (
)
時
分
受付対応者名:
(大会スタッフ)
※引渡完了時
引渡日時:
引渡対応者名:
(大会スタッフ)
引渡者署名:
- 30-
トラブル・危機管理対応
1-7
■遺失物(落とし物)拾得に関する処理
※地図に目印を付ける
・遺失物拾得者にその場で「拾得物届出書」に必要事項を記入してもらい、落し物を一緒にあずかる。
・大会本部(本部駐在者)に届け出、以降の対応は総務班が行う。
・大会ホームページに情報提供を行う。
・持ち主に返すときは、必ず本人確認を行い、引渡確認書に記入したうえで返却する。
土木学会平成26年度全国大会
拾 得 物 届 出 書
年
月
日
拾得物:
遺失者名:
(※遺失物から判明する場合)
行事: 学術講演会
- 会場 ・ 研究討論会 ・ その他
場所:
全学教育推進機構
A棟 ・ B棟 ・ C棟
_________号室 ・ 廊下
拾得場所:
基礎工学部 ・ 豊中総合学館 ・ 大学会館
・ その他__________
その他______________(裏面地図に○)
拾得日時:
月
日 (
)
時
分 (もしくは
拾得者名(所属):
のとき)
(
)
私(拾得者)は,報労金を請求する権利および落とし物の提出などに要した費
用を請求する権利、所有権を取得する権利の一切を放棄します。
拾得者署名(自署)
遺 失 物 引 渡 確 認 書
引渡日時:
月
受取者氏名(所属):
本人確認方法:
引渡対応者名(2名):
(大会スタッフ)
- 31-
日 (
)
時
分
1-7
トラブル・危機管理対応
■遺失物(落とし物)を届けていただいた際の対応
1.お礼を述べる
参加者:「落し物を拾ったのですが。。。」
対応者:「ありがとうございます。」
2.拾得物届書の事項を尋ねる
対応者:「どちらで拾われましたか?」
と拾得物届書に記入する。名刺でもOK
地図に拾った場所に印を付ける
3.権利主張の有無の確認する
対応者: 「3ヵ月後に落とし主がわからない場合は,お客様のものになりますが、お手続きされますか?」
※個人情報が入った遺失物は所有権を主張できません
(報労金をもらう権利は主張できます)
4-1.放棄する場合
対応者:「お届けいただきありがとうございました。」
⇒総合受付に落し物と拾得物届書と地図を届ける
4-2 .権利を主張された場合
対応者:「こちらでは、拾得物の受領と、預り証の発行ができませんので、
最寄りの警察に行き手続きをしていただく必要があります。」
と警察の場所を案内する。
豊中警察署
06-6849-1234
- 32-
1-8 報告書作成
■報告書作成
担当者:報告書作成責任者 一覧参照
報告書: 作業報告書(次ページフォーマットを参照) A4用紙1枚
写真報告書(下記書式を参照)A4用紙1枚
写真枚数:活動内容のわかる写真6枚.(状況によって遠景(全体)や近景を撮影する)
画像ファイル名:日時・場所・概要をファイル名にする
例:総務部会・広報班・屋外案内係が道案内をしている様子 → 総務・広報・屋外案内-石橋駅道案内0912-1.jpg
写真報告書
部会
班
氏名:
・・・・・.jpg
・・・・・.jpg
・・・・・.jpg
・・・・・.jpg
・・・・・.jpg
・・・・・.jpg
例:総務部会・広報班・屋外案内係が道案内をしている様子
→ 総務・広報・屋外案内-石橋駅道案内0912-1.jpg
報告書作成責任者 一覧
総務部会
学術部会
特別講演・討論会部会
部会・班
総務班
会場管理班
昼食調達班
会計・一時保育班
アルバイト班
総合受付班
広報班
エクスカーション班
総括班
機材・休憩室班
第Ⅰ部門班
第Ⅱ部門班
第Ⅲ部門班
第Ⅳ部門班
第Ⅴ部門班
第Ⅵ部門班
第Ⅶ部門班
共通セッション班
研究討論会班
基調講演会・特別講演会
全体討論会班
交流会班
学会誌編集班
アンサンブル シヴィル班
100周年記念討論会
橋梁模型コンテスト班
氏名
秦 吉弥 (大阪大学)
余田 善紀 (阪神高速)
山本 信弘 (西日本旅客鉄道)
西村 光主 (ニュージェック)
清水 梓 (大阪府)
入江 政安 (大阪大学)
鈴木 康夫 (京都大学)
谷口 幸治 (京都府)
青木 伸一 (大阪大学)
貝戸 清之 (大阪大学)
東山 浩士 (近畿大学)
米山 望 (京都大学)
小田 和広 (大阪大学)
飯田 克弘 (大阪大学)
三木 朋広 (神戸大学)
小泉 圭吾 (大阪大学)
玉井 昌宏 (大阪大学)
大倉 一郎 (大阪大学)
八木 知己 (京都大学)
西田 修三(大阪大学)
建山 和由(立命館大学)
内藤 雅文(鹿島建設)
堤 成一郎(大阪大学)
八畠 敦(阪神電気鉄道)
中原 俊之(清水建設)
飯塚 敦(神戸大学)
※9/11はカメラマンによる撮影が可能。必要な場合は、広報班まで連絡。
- 33-
- 34-
【感想・意見】
9/12
9/11
9/10
9/9
作業内容
良かった点・悪かった点
部会 班 氏名: (スタッフ数: 名)
報告書(案)
対処方法
次回への改善・提案
1-8 報告書作成
作業報告書
※箇条書きにて記入
1-9 会計処理
■土木学会全国大会の会計処理のルール
・ 会計処理は、土木学会関西支部(以下、関西支部という。)で集約し、会計班にて承認する。
・ 謝金ならびに旅費、食費、宿泊費等は、関西支部の「謝金ならびに旅費に関する内規」に準じる。
・ 各班が単独で行う会議や会場下見、大会当日に発生する旅費の支払い管理は関西支部事務局が行う。
■旅費
<大会期間中> ※昼食をとられない方は、大会本部まで来て下さい。
※9月11日(木)にホテル阪急エキスポパークでのみ大会活動を行う方には、ホテル阪急
内の大会本部にて旅費を支払いますので、そちらへ来てください。
昼食時(11:30~14:00)に下記の場所にて、社会人スタッフの旅費の精算を実施する。
9月9日
9月10日
9月11日
9月12日
B棟
107号室
全B118
基B205
全B118
基B205
全B118
基B205
学生スタッフ1
基B205
全B118
基B205
学生スタッフ2
全B118
基B205
全B118
西村
崎谷
全B118:
全学教育推進機構
B棟 B118教室
基B205:
基礎工学部
B棟 B205教室
<大会期間外>
打ち合わせ、会場の下見等の旅費は、あらかじめ「目的、日時、場所、参加者」を関西支部事務局に連絡
を行うこと。(関西支部事務局が同行しない場合は、後日関西支部事務局から旅費を受け取ること)
■宿泊費
・ 宿泊費は、内規の7条3項を適用する。宿泊費が7条3項の金額(一律9,000円)を超えた場合は、全国大会
幹事会にて協議の上、問題がなければ実費精算(その際は領収書提出のこと)とする。
■食費等
・ 食費は、朝食及び昼食は1,000円を上限とする。
・ 会費制の懇親会の場合は半額以下を支部が負担することができるが、事前に協議が必要
・ 食費等の支払いには、アルコール・酒(ノンアルコール含む)等を含まないこと。なお、お茶、コーヒー、紅
茶等の清涼飲料水等は、食費に含めるか、別途飲食費としてもよい。
■領収書
・
・
・
・
原則、領収書をとり、関西支部事務局に提出する。
宛先は、「(公社)土木学会関西支部」もしくは「公益社団法人土木学会関西支部」とする。
内容がわかるようにする。
領収書の隅に「H26全国大会●●部会 ●●行事」など記載し、使用目的が分かるようする。
■業者への委託
・ 業者を会議等への参加依頼する場合は、関西支部事務局を通して依頼すること。(メール等で直接依頼
する場合は、宛先に関西支部事務局を含める)
・ 業者へ作業等を依頼する場合は、書類(議事録でも可)により、依頼内容等がわかるようにすること。(依
頼内容等には、依頼内容以外に誰に依頼したか、いつまでかの期日を含む)
・ 業者への出費(一時金)を伴う依頼の場合は、関西支部事務局を通じて会計班に許諾を得ること。(全国
大会終了後に業務に係る費用を精算することになっているため。)
- 35-
1-9 会計処理
■大会期間中の現金による支出
・ 大会前に、仮払いの必要がある場合は、予想される金額を申請に基づいて、申請者に渡す。
・ 仮払いの清算は、大会終了後に、領収書とともに清算する。
・ 仮払い以外の大会期間中の現金による支出については、少額(5万円以下)の場合は、立て替え払いを
認める。
・ 立て替え払いの場合は、領収書及び現物を確認し、本人に支払う。
・ 大会期間中の現金による支出で、高額(5万円超える)の場合は、立て替え払いを認めない。
・ 高額の場合は、会計班の担当者を伴い、会計担当者から業者に直接支払うか、後日の請求による支払と
する。
■大会期間中の大阪大学生協での直接購入
・ 大会期間中に大阪大学生協で、掛け売りによる物品の購入ができる。(現金払いが発生しない。)
・ 掛け売りができるのは、大学生協に事前提出している「購入者リスト」に記載の方のみ。
・ 掛け売りを行う際は、口頭で「土木学会用の掛け売りでお願いします」と店頭で伝える。
なお、受領者名は個人名で結構です。
・ 「購入者リスト」には、基本的に大会実行委員名簿に記載の方をし、大阪大学生協に提出している。
・ 掛け売りの執行権限は、以下の通りとする。
部会長、副部会長
: 5万円/日まで
班長、副班長
: 1万円/日まで
・ 大会終了後に大学生協側にて集計後、大会本部へ提出された請求書を元に、会計班にて精査し、
関西支部事務局より大学生協側へ支払う。
■大会終了後の決算
・ 大会終了後、委託業者の経費は、仮清算書を作成する。(報告書の作成等の残務があるため)
・ 委託費用以外の経費は、清算書を作成する。
・ 関西支部事務局に提出された領収書は、支払い目的別に整理し、決算書の資料とする。
■アルバイト費用の清算
・ 各部会各班の責任者または、その代理者は、日ごとに、学生スタッフ勤務表の内容を精査し、会計班に提
出する。
・ 会計班は、提出された学生スタッフ勤務表にて、アルバイト代を算出する。
・ 会計班は、大会終了後すみやかに学生スタッフ勤務表及びアルバイト代の清算票を関西支部事務局に
譲渡する。
・ 関西支部事務局は、アルバイト代の清算票を元に、アルバイト代を振り込みにて支払う。
- 36-
1-9 会計処理
謝 金 ならびに旅 費 に関 する内 規
第2章 謝 金
(講演料ならびに出席謝金)
第 5 条 講演料ならびに出席謝金は,次の表によるものとする。
ただし,上欄は会員外,下欄は会員に適用する。
時間別による講演料ならびに出席謝金(円)
種別
1
2
内
容
45分~
90分
45分未満
講演会・講習会・研究会へ
の講師としての講演依頼
の場合
15,000
30,000
加算 5,000
7,500
15,000
加算 2,500
小規模な会合への講師・解説
者・提起者等として出席依
頼の場合
10,000
20,000
加算 2,500
5,000
10,000
加算 1,250
役員会・委員会等への外
来委員として出席依頼の
場合
3
上記以外の場合あるいは
上記より難しい場合
4
摘
90分をこえる
30分までごとに
定額
15,000/回
定額
10,000/回
要
税別とする
別途協議とする
(司会料ならびに通訳謝金)
第 6 条 司会料ならびに通訳謝金は,次の表によるものとする。上欄は会員外,下欄は会員に適用する。
種別
1
2
3
4
内
容
講習会・講演会において進行担当の場合,あるいは,
見学会における雑務担当の場合
謝金(円)
3,500
2,500
12,500
10,000
10,000
7,500
別途協議とする
研究会・座談会・討論会等において,進行と同時に
まとめ役担当の場合
外国人講演会において通訳を担当する場合
上記以外の場合,あるいは,上記により難しい場合
摘
要
税別,半日
単位とする
2 支部年次学術講演会一般講演における司会料は,担当の当該講演部門講演概要集の贈呈をもってこれに代えること
ができる。
第3章 旅 費
(出向旅費)
第 7 条 第1条に定める会合の講師・解説者・提起者・外来委員・司会者として依頼した場合の旅費は,実費(500円未満切り上
げ)とする。ただし,支部年次学術講演会一般講演の司会者には適用しないものとする。
2 距離の算定は,勤務地から当該会合場所までとする。
3 宿泊を要する場合は,一泊につき9,000円を加算する。
(役員会ならびに委員会旅費)
第 8 条 役員会ならびに委員会への役員ならびに委員の出席旅費は,実費(500円未満切り上げ)とする。
2 申請がある場合は実費支給とする。
3 支部長の命を受けて支部の用務で外国に出張する場合は土木学会役員・委員等外国出張旅費規則を準用する。
(その他の謝金)
第 11 条 支部会員その他から業務の提供を受けた場合の謝金は,次の表によることができる。
種
別
一般事務 (1)
単価(円/時)
摘
850 事務
要
種
別
一般事務 (2)
- 37-
単価 (円/枚)
摘
要
複 雑 な事 務
850~1,500
および経験者
1-10 一時保育
防犯上、保育室の場所は関係者以外は極秘
※問合せがあれば、総合受付に案内する。
■サービス概要
(1)対象者
大会参加者の同伴する6ヵ月~未就学児。
事前(8月27日(水)まで)申込者のみ。当日申込みは不可。
(2)保育室 ※防犯上、利用者にのみ場所を事前案内、キャンパス内の掲示では案内せず
※総合受付で場所を聞かれた場合は、申込者本人を確認の上、場所を案内
申込者一覧を大会前日までに託児室運営会社は会計・一時保育班を通じて
総合受付班に引き渡す。
(3)利用料 お子様お一人につき1日あたり1,000円
(4)支払い 利用日当日に保育室で託児室運営会社に利用者が支払い
(5)キャンセル料 利用日の2日前までは0円、以後は託児室運営会社が申込者に請求
(6)その他
詳細については、利用者より直接、託児運営会社に確認してもらう。
※利用料と託児室運営費との差額は、後日、託児室運営会社の請求に基づき、大会運営側が支払い。
■運営・セッティング
【大会前日】
1)運営会社から大会本部(全学B107 )あて宅配便で保育用品一式が届くので、保育室に運搬(一時保育班)
2)教室の机、椅子は、椅子6脚を除き大会期間中、保育室から運び出しておく(置き場/空き部屋) (一時保育班)
3)長机4台をJプロが保育室に運搬
【大会最終日】
1)運営会社が保育用品を段ボールに梱包 大会本部(全B107)まで運搬(運営会社)
2)長机4台をJプロが搬出
3)教室の机、椅子を元に戻す (一時保育班)
■託児室運営委託先
託児室運営会社
当日の連絡先 会場にいる責任者 森田真美(まみ)
TEL:090-1074-3067(支部携帯 土木学会関西支部事務局 谷)
(参考)
株式会社ポピンズ 芦屋支社
〒659-0093 芦屋市船戸町3-23 芦屋三祐ビル5F
TEL:0797-32-2100 FAX:0797-38-4381
担当: 竹内・西川 http://www.poppins.co.jp/
- 38-
1-11 学生スタッフ管理
■管理
学生スタッフの出勤管理は、学生スタッフ勤務表をもって行う。
学生スタッフ管理責任者(次ページの一覧表参照)は
・ 大会期間中の学生スタッフの管理を行う。
・ 残業、欠勤、遅刻等は、学生スタッフ勤務表の該当者の備考欄にその旨記載し、責任者がサインする。
・ 学生スタッフ勤務表を翌朝のミーティング時(最終日は終了後)にアルバイト班を通じ会計班に提出する。
・ 必要な休憩時間を学生スタッフにとらせる。
(参考) 法定休憩時間
勤務時間 6時間を超え8時間まで 45分以上
8時間を超える
1時間以上
学生スタッフは
・ 学生スタッフ勤務表に勤務開始時及び勤務終了時に自筆サインを行う。
前日(出勤時):大講義室(集合時間12時45分)
前日(帰宅時)および大会1~3日目(出勤時・帰宅時):全B118
■勤務時間
平成26年 8日 5日(火)
平成26年 9月 9日(火)
平成26年 9月10日(水)
平成26年 9月11日(木)
平成26年 9月12日(金)
※必要に応じて、残業有り
16:30~18:00
13:00~18:00
6:30~19:30
6:30~14:00
6:30~19:30
事前説明会(学生スタッフ対象)
前 日 事前準備
1日目
2日目
3日目 後片づけ含む
●総務部会:総務班,会場管理班,会計・一時保育班,アルバイト班,総合受付班,広報班(広報係)
・前 日 :13時~18時:休憩時間を含む
・1日目:7時30分~19時:休憩時間を含む
・2日目:7時30分~13時:休憩時間を含む
・3日目:7時30分~19時:休憩時間を含む
●総務部会:昼食調達班
・前 日 :13時~18時:休憩時間を含む
・1日目:6時30分~18時:休憩時間を含む
・2日目:6時30分~12時:休憩時間を含む
・3日目:6時30分~18時:休憩時間を含む
●総務部会:広報班(石橋)および広報班(柴原)
・前 日 :13時~18時(早番と遅番で共通):休憩時間を含む
・1日目:7時~17時(早番),9時~19時(遅番):ともに休憩時間を含む
・2日目:7時~12時(早番),9時~14時(遅番):ともに休憩時間を含む
・3日目:7時~17時(早番),9時~19時(遅番):ともに休憩時間を含む
●学術部会(各班共通)
・前 日 :13時~18時:休憩時間を含む
・1日目:8時~19時30分:休憩時間を含む
・2日目:8時~13時:休憩時間を含む
・3日目:8時~17時30分:休憩時間を含む
■アルバイト賃金算定基準
1.アルバイト賃金 時給1,000円。
(実勤務時間は30分単位で切り上げ、500円単位に切り上げ)
2.日給9,200円を上限とするため、上限時間を超えないように、労働時間を調整する。
3.交通費は支給しない。
4.昼食及びドリンクは支給する。
- 39-
1-11 学生スタッフ管理
■アルバイト賃金振込
・ 全国大会当日のアルバイト賃金は、8月5日(火)の学生スタッフ事前説明会時に電信払込み請求書・電信
振替請求書を配布し、各自振込先を記入したものを関西支部事務局に提出してもらい、各個人のゆうちょ
口座に大会終了後に振り込むものとする。
・ 電信払込み請求書・電信振替請求書の作成・確認は会計班、アルバイト班が行う。
・ 振り込みに関する業務は土木学会関西支部事務局が行う。
学生スタッフ 『出勤簿』 の一例
管理
番号
氏名
研究室
勤務時間(予定)
開始
終了
S01
◎大西貴之
◎阪大太郎(例)
マネ
土木
7:30
19:00
S02
柳幸大介
阪大花子(例)
社基
計画
7:30
19:00
S03
◎嶋川純平
地盤
7:30
19:00
S04
梶原雄哉
計画
7:30
19:00
S05
◎北口峻輝
地盤
6:30
18:00
S06
武田将司
計画
6:30
18:00
S07
◎横田健一
地盤
7:30
19:00
S08
西尾悠甫
計画
7:30
19:00
S09
吉川登代子
地盤
7:30
19:00
S10
◎根井大輝
みず
7:30
19:00
S11
田牧祐典
みず
7:30
19:00
学生スタッフ署名
備考 (遅刻・残業等の場合にはその時間を記載し、管理責任者がサイン)
開始
管理者サイン
終了
特記事項
学生スタッフ管理責任者 (総務部会班長 ・ 学術部会班長) 一覧
所属部会・所属班
総務部会
学術部会
所 属
氏 名
「出勤簿」管理責任者
総務班
大阪大学
秦 吉弥
会場管理班
阪神高速
余田 善紀
昼食調達班
西日本旅客鉄道
山本 信弘
会計・一時保育班
ニュージェック
西村 光主
アルバイト班
大阪府
清水 梓
総合受付班
大阪大学
入江 政安
広報班
京都大学
鈴木 康夫
総括班
大阪大学
青木 伸一
○
機材・休憩室班
大阪大学
貝戸 清之
○
第Ⅰ部門班
近畿大学
東山 浩士
○
第Ⅱ部門班
京都大学
米山 望
○
第Ⅲ部門班
大阪大学
小田 和広
○
第Ⅳ部門班
大阪大学
飯田 克弘
○
第Ⅴ部門班
神戸大学
三木 朋広
○
第Ⅵ部門班
大阪大学
小泉 圭吾
○
第Ⅶ部門班
大阪大学
玉井 昌宏
○
共通セッション班
大阪大学
大倉 一郎
○
研究討論会班
京都大学
八木 知己
- 40 -
○
1-12 大会本部運営
■本部設置の目的
・土木学会全国大会開催当日の行事を円滑に進めるため、全国大会本部運営を設置する。
■設置場所
・大阪大学豊中キャンパス全学教育推進機構B棟B107室
■本部の役割
・各部会の連絡調整
・安全管理と緊急時の対応
・プレス対応や電話等の対応
・拾得物の対応
・その他、運営に関する業務
■備品一覧表
備品項目
数量
コピー機(FAXはPDFにて送信)
1
パソコン
調整中
ホワイトボード
調整中
机
手配
1
■ 大会本部室(全学推進機構B棟.B107)
PC置場
- 41-
備考
1-12 大会本部運営
■ 大会本部(B107)常駐者リスト
9月10日(水)
9月11日(木)
9月12日(金)
~10 10~13 13~16 16~ ~10 10~13 13~16 16~ ~10 10~13 13~16 16~
幹事会
総務部会
年次学術講
演会部会
幹事長
副幹事長
副幹事長(兼学術部会)
副幹事長
部会長
副部会長
会場管理班
部会長
副部会長
三村 衛
鎌田 敏郎
八木 知己
小野 潔
常田 賢一
土井 健司
余田善紀・梶原啓一
奈良 敬
青木 伸一
※特別講演・討論会部会以外の委員は、上記の常駐の時間帯以外であっても、用事がない時は大会本郡(B107)
にいること。
※9月11日(木)午後について、下記の委員は豊中キャンパスに在中すること。
【幹事会】 八木副幹事長(年次学術講演会部会兼務)、小野副幹事長
【総務部会】 入江副部会長、秦班長、余田委員、梶原委員
【年次学術講演会部会】 青木副部会長,東山委員(A・B棟責任者)、飯田委員(C棟責任者)、
大倉委員(総合学館責任者)、小田委員(基礎工責任者)
※9月12日(金)16:00から予定されている中国支部との引き継ぎの時は、大会本部(B107)ではなく、引き継ぎで
使用する教室を常駐者の部屋とする。
■ 実行委員長、幹事長のおもなスケジュール
日程
9/10
(水)
9/11
(木)
9/12
(金)
行事・時間
土木遺産国際シンポジウム
14:00~17:00
研究討論会
16:15~18:15
100周年記念討論会
9:00~12:00
アンサンブル・シヴィル演奏~交流会
13:15~19:30
橋梁模型コンテスト 表彰式
15:00~16:00
研究討論会
12:45~14:45
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宮川実行委員長
三村幹事長
大阪大学会館
-
-
全C106
大阪大学会館
-
ホテル阪急エキスポパーク
大阪大学会館
-
豊301
豊402
スタッフミーティング
■大会前日(9月9日(火))
○第2回実行委員会 10:00~12:00
・場 所:全学教育推進機構 大講義室
・対象者:全社会人スタッフ(特別講演会・討論会部会は部会長・副部会長のみ)
・内 容:全体概要、学生スタッフ管理、弁当管理、注意事項(危機管理)等、昼食(お弁当の準備)
○事前全体ミーティング,13:00~14:00
・場 所:全学教育推進機構 大講義室
・対象者:全社会人スタッフ(特別講演会・討論会部会は部会長・副部会長のみ)、全学生スタッフ
・内 容:全体概要、注意事項等
○各部会ミーティング、14:00(事前全体ミーティングが終わり次第)~
・場 所:総務部会は全学B118号室、年次学術部会は大講義室、特別講演会・討論会部会は適宜
・対象者:各部会所属の全スタッフ(社会人および学生)
・内 容:各部会毎に分かれ、その後、各班ごとに説明
■大会期間中(9月10日(水)~12日(金))
○「朝」ミーティング
・各部会で設定.
総 務 部 会 : 班ごとに開催(時間と場所は前日に班長より指示を受ける)
年次学術部会 : 7:30 社会人スタッフ全員 場所 全学教育推進機構 B-118号室
8:00 各班に分かれて班全員(場所は前日に班長より指示を受ける)
特別講演会・討論会部会 : (豊中キャンパス開催行事)は別途班で定める
(ホテル阪急エキスポ開催行事)は4-1組織体制のページを参照.
・内容:当日の業務内容の確認、前日の本部「夕」ミーティングでの注意事項等の連絡等
※幹事長・副幹事長は午前7時30分に大会本部(全学B107号室)に集合
○「夕」ミーティング
9/10は18:30~19:00、9/11は開催せず、9/12は13:00~
・場所:大会本部(全学教育推進機構 B107号室)
・対象者:幹事長、副幹事長、部会長、副部会長、班長、会場責任者、総務部会総括班社会人スタッフ、
年次学術講演会部会総括班社会人スタッフ
・内 容:1日の総括、翌日の行事等の確認、翌日への引き継ぎ事項の整理等
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