1 - 地盤試験所

ボーリング柱状図
調
査
ボーリングNo.
名
事業・工事名
シートNo.
ボーリング名
No.1
調査位置
栃木県宇都宮市清原
発 注 機 関
調査期間
調査業者名
0°
90°
東
180° 南
使用機種
下
0°
北
270°
西
水平 0°
鉛直
24.30m
90°
地盤勾配
総掘進長
180°
上
向
方
孔口標高
角 度
株式会社 地盤試験所
主任技師
電話(03-5600-2911)
90°
ハンマー
落下用具
エンジン
ポ ン プ
日
50
月
40
進
30
掘
20
採
取
方
法
10
および結果
)
室内試験(
0
試 験 名
試
料
番
号
- ○ -
2
2
2
6
30
6.0
1
2.46 8
3.15
2
3.45
2
13
2
5
31
4.8
2
2
6
30
6.0
2
2
6
30
6.0
1 1 1 3
5.47 12
32
6.15
1 2 2 5
6.46 8 13
31
7.15
1 1 2 4
7.46
9 12 31
8.15
1 1 1 3
8.47 12
32
9.15
1 1 2 4
9.46
8 13 31
2.8
1.45
中位
褐灰
埋土
3
4
上部砕石多量に混入。
0.5mよりアスファルトガラ。
暗灰に色調変化。
0.8mより黒ぼくとロームの不規
則な互層状。
暗褐に色調変化。
5.0mより黒ぼくと凝灰質粘土の
不規則な互層状。
黄褐に色調変化。
5
60
2.15
4.15
2
4.45
5.15
6
6.80
6.80
軟い
黒ボク
暗褐
7
全体に有機物混入。
8
1.60
8.40
中位
黄褐
ローム
9
火山砕屑物及びパミス粒子状に
混入。
10
4.8
3.9
2.8
3.9
10.15
2.20
10.60
10.47
11
1
9
2
13
2
5
32
4.7
1
9
2
12
2
5
31
4.8
1
1
8
2 4
14 32
3.8
1
1
7
2 4
15 32
3.8
1
1
9
2 4
12 31
3.9
1
1
7
2 4
15 32
3.8
1
8
2
12
2
5
30
5.0
2
2
2
6
30
6.0
2
3
3
8
30
8.0
17 22 11 50
4 24
62.5
20 24
50
22
68.2
11.15
中位
黄褐
粘土質
ローム
12
粘性強い。
火山砕屑物及びパミス粒子状に
混入。
11.46
2/26
12.3012.15
12.47
13
13.15
2.90
13.50
黄褐
鹿沼土
1.30
13.47
緩い
14
含水量多い。
白色を帯びたパミス粒子状に混
入。
14.80
16
中位
粘土質
ローム
黄褐
15
14.15
14.46
2
25
15.15
火山砕屑物及び茶色の酸化物不
規則に混入。
15.47
16.15
1.70
16.50
16.45
2.20
中位
凝灰質
粘土
18
黄褐
17
17.15
火山砕屑物及びパミス粒子状に
混入。
若干の色調変化。下部礫点在。
17.45
18.15
18.45
18.70
19
19.15
19.39
20
20.15
23
黄褐
22
非常に密な
砂礫
21
20.37
含水量中位
φ5~50㎜程度の亜円礫主体。
(最大φ80㎜程度)
マトリックスは粘土質砂。
20.7m付近より硬質礫多い。
23.0m付近より粘土質砂礫。
21.15
5.60
24.30
6
2
21.27
37 13
2
50
12
125.0
22.00
22.06
50
6
50
6
250.0
23.15
32 18
3
50
13
115.4
22 28
5
50
15
100.0
23.28
24.15
24.30
25
N 値
試料採取
深
度
m
10 20 30
経
原 位 置 試 験
度
m
深
~
~
~
度
0 10 20
打撃回数/貫入量㎝
打撃回数
東
ボーリン
グ責任者
試 錐 機
10cm毎の
緯
1.15
2
24
コ ア
鑑定者
標 準 貫 入 試 験
度
m
深
稠
度
孔内水位m / 測定月日
対
密
図
対
状
m
事
記
相
相
度
m
分
厚
m
区
高
m
質
尺
調
色
土
柱
深
層
標
標
1
現 場
代理人
北
2
26