こちら - 弘前大学医学部医学科

第 13 回青森県脳卒中フォーラム 2015 年 4 月 18 日(土) 16:00~19:00 ホテル青森 3F「あすなろの間」 弘 前 大 学 大 学 院 医 学 研 究 科 脳神経外科学講座 教授 大熊 洋揮 循環器腎臓内科学講座 教授 奥村 謙 脳神経内科学講座 教授 東海林 幹夫 プログラム 日 時 : 2015 年 4 月 18 日 (土) 16:00~19:00 会 場 : ホテル青森 3F あすなろの間 年会費 : 1,000円 (医師のみ) 【 製 品 紹 介 】 16:00~16:10 「ラジカット点滴静注バッグ 30mg の有用性について」 田辺三菱製薬株式会社 長尾 崇大 【開 会 の 挨 拶】 1 6 : 1 0 ~ 1 6 : 1 5 弘前大学大学院医学研究科 脳神経外科学講座 教授 大熊 洋揮 先生 【 一 般 講 演 】 第 1 部 16:15~17:00 《座長》弘前大学大学院医学研究科 循環器腎臓内科学講座 教授 奥村 謙 先生 「 嚥下食の水分量を調整することで、経口摂取が確立した心不全患者の二症例 」 八戸赤十字病院 脳卒中センター5B 病棟 ○木村 絋到、畑中 美穂、長根 大祐、谷川 裕子、馬渡 恒、濱 千里 「 NOAC の調剤法における注意点について 」 一般財団法人黎明郷 弘前脳卒中・リハビリテーションセンター 薬剤室1) 医薬品情報室2)内科3) 弘前大学大学院医学研究科 循環器腎臓内科学講座4) 高血圧・脳卒中内科学講座5) ○鳥谷部 翔 1)2)、花田 和大1)、船水 梨沙1)、阿部 早苗1)、高瀬 公子1)、久米田 一喜1)、 倉内 寿孝1)、藤田 尚子2)、目時 典文3)、萩井 譲士3)、佐々木 都子3)、清野 聡3)、 保嶋 実3)、富田 泰史4)、奥村 謙4)5) 「 青森県が行った脳卒中 CM は脳梗塞患者の発症‐来院時間を短縮した 」 青森県立中央病院 神経内科 ○船水 章央、八木橋 恵、今 智矢、上野 達哉、羽賀 理恵、西嶌 春生、新井 陽、 鈴木 千恵子、布村 仁一、冨山 誠彦、馬場 正之 「 女性は心原性脳塞栓症のリスクとなるか?:J-RHYTHM Registry のサブ解析 」 弘前大学大学院医学研究科 循環器腎臓内科学講座 ○富田 泰史、奥村 謙 第 2 部 17:00~17:45 《 座 長 》一 般 財 団 法 人 黎 明 郷 弘 前 脳 卒 中・リハビリテーションセンター 理 事 長 保 嶋 実 先 生 「 脳卒中に対する市民アンケートの結果・分析-平成 26 年市民公開講座にて‐ 」 十和田市立中央病院 脳神経外科1) 一般財団法人黎明郷 弘前脳卒中・リハビリテーションセンター 内科2) ○善積 威1)、竹田 哲司1)、榎本 弘幸1)、齋藤 新2)、赤坂 健一1) 「 切迫破裂を来した解離性椎骨動脈瘤の一手術例 」 青森県立中央病院 脳神経外科 ○ジャ ウェンティン、斉藤 敦志、昆 博之、中村 太源、緑川 宏、佐々木 達也 「 動脈硬化性脳梗塞における糖尿病の特徴 」 一般財団法人黎明郷 弘前脳卒中・リハビリテーションセンター 内科1) 弘前大学大学院医学研究科 循環器腎臓内科学講座2) 高血圧・脳卒中内科学講座3) ○目時 典文1)、萩井 譲士1)、白戸 弘志1)、富田 泰史2)、奥村 謙2)3) 「 独居発症脳卒中の傾向および問題点について 」 青森市民病院 脳神経外科 ○田畑 英史、竹村 篤人、飛嶋 華 【 コーヒーブレイク 】 1 7 : 4 5 ~ 1 8 : 0 0 【 特 別 講 演 】 18: 0 0 ~ 1 9 : 0 0 《 座 長 》 弘前大学大学院医学研究科 脳神経外科学講座 教授 大熊 洋揮 先生 『バイパスと血管内治療を組み合わせた 脳動脈瘤治療』 名古屋市立大学大学院医学研究科 脳神経外科学 病院教授 間瀬 光人 先生 ※ 本 会 は 日 本 脳 卒 中 学 会 認 定 講 座 ( 3 単 位 ) に 認 定 さ れ て い ま す 。 ※会終了後、3F 「はまなすの間」 にて、立食形式の意見交換会を予定しております。 ※本会は日本医師会生涯教育カリキュラムコード(19.32.34.49.76.78)に係る認定講座 を申請しております。 ※マイカーにてご来場の際は、飲酒をお控え頂きますよう願い致します。 共催:青森県脳卒中フォーラム/田辺三菱製薬株式会社 後援:青森県医師会/青森市医師会 ホテル青森 青森市堤町1丁目1-23 TEL 017(775)4141