平成27年度事業計画・予算書

平成 27 年度
事 業 計 画 書(案)
平成 27 年 4 月 1 日から
平成 28 年 3 月 31 日まで
公益社団法人日本エアロビック連盟
平成 27 年度事業の基本方針
・26 年度までの事業および活動内容を検証し、本年度は特に本連盟の「基盤強化」を目的
に、次の内容に力点を置いて事業展開を図っていく。
1.47 都道府県エアロビック連盟の設立
・25 年度当初 33 県の加盟状況から、26 年度末までに 47 都道府県全連盟設立の見通しと
なった。
・新規加盟県が早期に自立できるよう引き続きの支援を行うとともに、その他加盟県にお
いても組織強化と支部活動の活性化をすすめて行く。
・全県に県連盟が存在することにより、国や行政から学校体育のエアロビック導入の協力
が得られ易くなることから、次期の学習指導要領改訂に合わせて小学校から高校への導
入の働きかけをすすめて行く。
2.(都道府県)体育協会加盟の推進
・25 年度当初 11 県の加盟から 26 年度末までに 15 県加盟の見通しとなった。
加えて、16 県から県体協加盟の要望があったことから、27 年度末までに半数の 24 県以
上の加盟を果たすべく加盟支援をすすめて行く。また、これにより国民体育大会公開競
技の早期実現を目指して行く。
3.スローエアロビックの普及推進
・昨年からスズキ(株)の特別協賛を得て始まった軽運動による「スローエアロビック普
及支援事業」は、主に中高年層を対象に「健康寿命の延伸」を目的に本年度も全国活動
としてすすめて行く。これにより、広く国民からの支持を得て本連盟の存在価値を高め
る。
4.競技者育成の環境づくり
・前項までの全県連盟の設立、県体育協会の加盟促進、スローエアロビック普及を通じて、
県連盟の組織強化を図り、スポーツとしてのエアロビックを全国に広めるとともに、愛好
者の拡大と指導者の質と量の強化をすすめて行く。これにより、全国大会や世界大会で活
躍できる競技者育成の環境づくりに繋げていく。
5.東京オリンピック・パラリンピックに向けての活動
・2020 年の東京オリンピック・パラリンピック開催時に、種目別会場や各種イベント等で
エアロビックデモンストレーションの働きかけをすすめて行く。これにより、エアロビッ
クの存在価値を高める。
以上、本連盟の基盤強化を図り、
「元気で魅力あるスポーツ団体」の構築を目指す。
Ⅰ.公益目的事業
【エアロビックの普及振興事業】
1.競技会
・競技エアロビック普及のため、次の国際大会、国内大会の開催と国際大会への派遣をおこ
なう。また、国内大会では公式競技、チャレンジ競技、エンジョイ競技の対象別に大会を
開催し、競技人口の拡大を図っていく。
(1)SUZUKI WORLD CUP2015 第 26 回世界エアロビック選手権大会
・国際エアロビック連盟(IAF)、国際体操連盟(FIG)と共同で「FIG ワールドカップシリ
ーズ東京国際」を併設して開催する。
【期日】
27 年 4 月 4 日(土)・5 日(日)
【会場】
大田区総合体育館(東京都大田区)
(2)SUZUKI JAPAN CUP2015 第 32 回全日本エアロビック選手権大会
①都道府県大会
【期間】
②地区大会
【期間】
【開催地区】
③全国大会
【期日】
【会場】
27 年 4 月~7 月
27 年 9 月~11 月
北海道、東北、東日本、中部、西日本、九州 (全 6 地区)
27 年 11 月 1 日(日)
大田区総合体育館(東京都大田区)
(3)JOC ジュニアオリンピックカップ第 11 回全国エアロビック選手権大会 in 袋井 2016
①シングル・トリオ部門予選
・シングル、トリオ部門の予選を「スポーツエアロビック 2015」8 地区で開催する。
【期間】
27 年 5 月~11 月
【開催地区】 北海道、宮城県、埼玉県、東京都、静岡県、和歌山県、鳥取県、
福岡県
②チーム部門・グループ部門・ユース男子シングル部門予選
【期日】
28 年 1 月 16 日(土)※全国大会の前日に実施。
【会場】
静岡県袋井市 エコパサブアリーナ
③ 全国大会
【期日】
28 年 1 月 17 日(日)
【会場】
静岡県袋井市 エコパアリーナ
(4)スポーツエアロビック 2015
・愛好者から競技者までが参加する各種部門の総合大会として、全国 9 会場(予定)で開
催する。部門により、全国大会等の予選会兼ねる。
〔開催概要〕
*オープン大会(地域に関係なく参加可)
*JOC ジュニアオリンピックカップのシングル・トリオ部門予選
*全国フライト選手権大会の大人とユース(中学生以下)予選
*第 2 次日本代表選考会予選
*会場により、チャレンジ競技も実施
【期間】
27 年 5 月〜12 月
【開催地区】 北海道、宮城県、埼玉県、東京都(2 会場)
、静岡県、和歌山県、
鳥取県、福岡県(以上予定)
(5)第 6 回 JAF 全国登録クラブエアロビック選手権大会
【対象】
【期日】
【会場】
JAF 登録クラブの所属選手
27 年 7 月 20 日(祝月)
東京体育館サブアリーナ
(6)第 11 回全国フライト・エアロビック選手権大会決勝
【内容】
【期日】
【会場】
フライト部門の全国決勝大会
28 年 2 月 21 日(日)
熊取町立総合体育館(大阪府熊取町)
(7)第 3 回全国エアロビック交流大会
【内容】
【期日】
【会場】
エンジョイ競技の全国交流大会
28 年 2 月 20 日(土)
熊取町立総合体育館(大阪府熊取町)
(8)シニア男女シングル部門第 2 次日本代表選手選考会、
シニア・グループ部門日本代表選考会
【内容】
シニア男女シングル部門の第2次日本代表選考会
【期日】
27 年 11 月 29 日(日)
【会場】
福岡市九電記念体育館(福岡)
(9)第 6 回全国ユース(中学生以下)フライト・エアロビック選手権大会、
JOC チーム・グループ・ユース男子シングル予選
【期日】
28 年 1 月 16 日(土)
【会場】
静岡県袋井市 静岡スタジアム・エコパ(サブアリーナ)
(10)第 15 回全日本学生エアロビック選手権大会、
第 5 回全日本高等学校エアロビック選手権大会
【期間】
27 年 9 月 6 日(日)
【会場】
東洋大学朝霞キャンパス体育館(埼玉)
(11)国際競技大会等への選手、役員の派遣
1)国際体操連盟連盟(FIG)主催大会
・国際体操連盟(FIG)主催の World Cup 大会の派遣
期間:27 年 4 月 29 日〜5 月 4 日
開催国: ブルガリア
2)アジア体操連合(AGU)主催のアジア選手権大会
期間:27 年 11 月下旬〜12 月中旬予定 開催国:ベトナム
(12)国際エアロビック連盟(IAF)との協調と連携
・スズキワールドカップの共催、国際体操連盟(FIG)との協調等、エアロビックの国際普
及を協力してすすめる。
2.資格付与
(1)エアロビック指導者養成事業
1)JAF ナショナルキャンプ 2016
・各種の指導者養成講習会と資格更新研修会を総合的に開催する。
【期間】 28 年 3 月 4 日(金)~3 月 13 日(日) 予定
【会場】 国立オリンピック記念青少年総合センター
2)エアロビック認定校・承認校による指導員養成講習会
・
(公財)日本体育協会の承認校及び本連盟認定校において、次の指導者養成事業をすす
める。
①キッズ・ジュニアエアロビック指導員養成講座
・日本工学院八王子専門学校
・修紅短期大学
・山梨学院短期大学
②アクアエアロビック指導員(Ⅱ種)養成講座
・日本工学院八王子専門学校
・園田学園女子大学、短期大学
・作新学園大学
③エアロビック準指導員養成講座
・常葉大学(浜松キャンパス)
・北翔大学(新規)
・東洋大学(新規)
・園田学園女子大学、短期大学
・盛岡短期大学
・作新学院大学
④公認エアロビック指導員養成講座
・専門学校北海道体育大学
・関東学院大学
・日本工学院八王子専門学校
・中部大学
・トライデントスポーツ健康科学専門学校
・愛知学院大学
・至学館大学短期大学部
・大阪社会体育専門学校
・東亜大学
(2)エアロビック指導者研修事業
1)エアロビックセミナーの開催
・JAF 認定指導者、公認エアロビック指導者の資格更新を目的に開催する。
【地区】 全国 6 ヶ所(予定)
【期間】 27 年 6 月〜10 月
3.講座、セミナー、育成
(1)選手強化等に関する事業
1)選手強化合宿
①日本代表選手及び代表選手候補強化合宿(夏季合宿)
・選手強化委員会を中心に強化内容を計画し、トップ選手の競技力向上を図って行
く。
【期間】 27 年 8 月 11 日~15 日(予定)
【対象】 シニア強化選手、ユース強化選手
【会場】 北翔大学体育館(北海道)
(予定)
②ユース強化合宿(春休み)
・選手強化委員会を中心に強化内容を計画し、将来有望なユース選手中心の強化を
行う。
【期間】 28 年 3 月実施予定
【会場】 御津スポーツパーク(岡山県)
(予定)
(2)選手育成事業
1)選手強化練習会「JAF スーパーキャンプ」
【目的】 ユースからマスターズまでの競技者の底辺拡大をすすめる。
【期間】 27 年 6 月~28 年 3 月
【開催地区】東京、大阪、福岡等 (5 会場予定)
(3)全国ビデオコンクール事業
1)第 8 回全国ビデオコンクール
・日頃の生涯エアロビック活動の成果発表の場として、全国ビデオコンクールを開催す
る。全国からだれでも参加できるコンクールとして、スローエアロビック部門を中心
に普及をすすめる。
【期間】 27 年 9 月~11 月
【内容】 スローエアロビックの日常活動の成果等を収めた動画コンクール
(4)エアロビック講座、セミナー事業
・加盟の都道府県連盟と共催又は開催支援として「スローエアロビック」を中心に講習会、
研修会の開催をすすめる。
4.体験活動等
(1)エアロビック技能検定事業
・検定会の周知と開催機会の拡大を図り、検定に関する講座を開催し、受検者の拡大に
努めていく。
(2)生涯エアロビック普及事業
①「スローエアロビック」の普及
・スズキ株式会社の特別協賛による「スローエアロビック」の全国的な普及促進を県
連盟と連携して進める。また筑波大学の指導により効果検証を進める。
②学校体育としてのエアロビックの普及
・
「体つくり」をねらいとした学校関係者の手引書や動画を制作する。JAF ホームペー
ジの「学校体育」のコンテンツの充実を図りながら学校関係者にも広く紹介してい
く。
・また、できるだけ実施校の展開事例を収集し、モデル授業として関係者への情報提
供に努めていく。
(3)障害者エアロビックの普及事業
・障害者を対象とした「アダプテッドエアロビック」の普及を推進する。
①(公財)ナイスハート基金の障害者イベントへの協力支援
【催事】
ふれあいのスポーツ広場
【会場】
全国 10 ヵ所(予定)
【内容】
アダプテッドエアロビックの指導者派遣
②神奈川県エアロビック連盟とアダプテッドエアロビック事業の共催
【催事】
アダプテッドエアロビック・ナショナルフェスタよこはま 2016
【期日】
平成 28 年 3 月(予定)
【会場】
横浜ラポール
【内容】
障害者と健常者のエアロビック交流大会の開催
③全国アダプテッドエアロビック協議会の活動支援
・障害者のエアロビック普及と指導者のネットワークを目的とした「全国アダプテッ
ドエアロビック協議会」の活動支援を行う。
5.表彰、コンクール
(1)表彰事業
・JAF 規程に基づき、国内外で優秀な成績を収めた選手に栄光賞、国内のエアロビック普
及活動に功績があった者に功労賞等の表彰を行う。
・
(公財)日本体育協会の公認スポーツ指導者の表彰制度について、都道府県連盟から対象
者の推薦を受け、本連盟が取りまとめて申請してする。
・各県連盟で自治体、体育協会等で表彰を受けた者を機関誌、ホームページ等で顕彰して
いく。
6.調査、資料収集
(1)機関誌発行事業
1)JAF 広報誌「スマイル」の定期発行
・年 4 回の発行をすすめる。
2)スローエアロビック LETTER の発行
・スローエアロビック普及の情報提供として発行をすすめる。
3)JAF ホームページの運営
・インターネットを通して、タイムリーにエアロビック情報が得られるよう JAF ホー
ムページの充実をすすめる。
4)その他の機関誌、雑誌等への情報提供
・フィットネス専門雑誌等を通じて各種事業の紹介をすすめる。
(2)指導ツール等の制作事業
1)コーチの指導教材の制作
・コーチの指導教材として動画を制作し配布する。
2)スローエアロビックの教材等の制作
・スローエアロビック普及に関する教材を制作する。
3)学校体育教材の制作
・エアロビックの学校体育普及の教材を制作する。
Ⅱ.収益事業等
1.収益事業
(1)エアロビックに関する物販事業
・指導教材として、書籍、資料、CD、DVD 等を制作し、適宜販売をすすめる。
(2)その他の事業等(相互扶助事業)
1)ブロック協議会の運営と支援
・近隣の県連盟が協力して行う共同事業や共同イベント等の開催をすすめる。また、県
連盟が交流と協調等を目的として設立する地区ブロックの協議会の設立を支援して
いく。
(既存の協議会)
*東北エアロビック協議会 (会長:小松 喜久子)
*関東エアロビック協議会 (会長:今村 晶子)
*四国エアロビック協議会 (会長:塩津 陽子)
Ⅲ.その他法人運営に必要な事業等
1.各種関連団体との協調と連携
(1)(公財)日本体育協会(JASA)との協調と連携
・
「公認スポーツ指導者育成制度」の推進を一体となってすすめる。
(2)(公財)日本体操協会(JGA)との協調と連携
・国際体操連盟(FIG)と共催による大会の開催、各種国際大会への審判員・選手の派遣等
を協力してすすめる。
(3)NHKとの番組の制作協力の推進
・NHK と次の主要競技大会のエアロビック特別番組として制作協力をすすめる。
①SUZUKI WORLD CUP 2015 第 26 回世界エアロビック選手権大会
*NHK BS1 で放送予定
②SUZUKI JAPAN CUP 2015 第 32 回全日本エアロビック選手権大会
*NHK BS1 で放送予定
(4)AFCとの協調と連携
・エアロビック・フィットネス協議会(AFC)加盟の(公社)日本フィットネス協会、
アファジャパンの 2 団体と連携協力を図りながら業界発展の活動をすすめる。
2.組織の整備と支援に関する事業の推進
(1)県連盟の活性化支援
・県連盟の運営改善と、スローエアロビック普及等を通じて支部等の地域活性化の促進
をすすめる。
(2)県体育協会への加盟の促進
・国民体育大会の公開競技を目指して、県連盟の都道府県体育協会への加盟の促進をす
すめる。
(3)競技エアロビック登録クラブ加盟の促進
・選手養成の拠点づくりとる競技エアロビック登録クラブ認定の募集をすすめていく。
(4)IT化による会員管理システムの運用と情報の共有
・インターネットを使った「会員マイページ」
「県連マイページ」の改善をすすめ、登録
選手、認定資格者、賛助会員等の各種情報の一元管理や大会や講習会等の申込みや活
動履歴の確認など、効果的、効率的な情報サービスを図っていく。
Ⅳ.財政の確立
1.助成金の申請
・エアロビック普及振興の諸事業の財源として、本年度は次の助成申請をすすめる。
(26 年 12 月現在)
(単位:千円)
申請先
申請内容
要望金額
スポーツ振興基金
日本代表選手候補強化合宿(夏)
4,023
ミズノスポーツ振興財団
スズキワールドカップ 2014
1,000
スポーツ振興くじ
広報誌「スマイル」
2,716
申請総額
7,739
以上
平成27年度予算書(案)
平成27年 4月 1日から
平成28年 3月31日まで
Ⅰ.収支予算書<損益計算ベース>
Ⅱ.収支予算書内訳表<損益計算ベース>
公益社団法人日本エアロビック連盟
収 支 予 算 書 <損益計算ベース>
平成27年4月1日から平成28年3月31日まで
(単位:円)
科 目
Ⅰ 一般正味財産増減の部
1.経常増減の部
(1) 経常収益
①基本財産運用益
基本財産運用益
②特定資産運用益
特定資産運用益
③受取会費
正会員受取会費
賛助会員受取会費
④事業収益
競技会事業収益
認定登録事業収益
講習会等事業収益
商品売上事業収益
⑤受取補助金等
受取民間助成金
⑥雑収益
受取利息
雑収益
経常収益計
(2) 経常費用
①事業費
商品仕入高
役員報酬
給料手当
退職給付費用
法定福利費
福利厚生費
臨時雇賃金
諸謝金
外注費
表彰費
接待交際費
会議費
旅費交通費
出張手当
通信運搬費
減価償却費
消耗品費
修繕費
賃借料
事務所賃借料
保険料
租税公課
委託費
支払手数料
雑費
②管理費
役員報酬
給料手当
退職給付費用
法定福利費
福利厚生費
接待交際費
会議費
旅費交通費
出張手当
通信運搬費
減価償却費
消耗品費
修繕費
賃借料
事務所賃借料
保険料
租税公課
諸会費
委託費
支払手数料
雑費
経常費用計
当期経常増減額
予 算 額
前年度予算額
差 異
備 考
5,000
5,000
-
71,000
73,000
-2,000
3,900,000
15,130,000
3,900,000
15,580,000
-450,000
137,108,000
9,794,000
38,055,000
1,835,000
141,440,000
10,976,000
42,715,000
1,608,000
-4,332,000
-1,182,000
-4,660,000
227,000
7,739,000
6,040,000
1,699,000
14,000
157,000
213,808,000
18,000
126,000
222,481,000
-4,000
31,000
-8,673,000
197,859,000
23,557,000
31,074,000
2,683,000
8,691,000
3,350,000
6,686,000
66,938,000
3,300,000
546,000
148,000
13,532,000
2,683,000
2,202,000
5,593,000
3,453,000
90,000
7,547,000
6,314,000
758,000
1,232,000
5,394,000
2,085,000
3,000
17,038,000
1,811,000
5,664,000
355,000
1,159,000
184,000
573,000
76,000
817,000
413,000
221,000
258,000
168,000
10,000
125,000
843,000
11,000
720,000
515,000
2,607,000
324,000
184,000
214,897,000
-1,089,000
202,332,000
513,000
22,153,000
31,635,000
2,861,000
8,071,000
50,000
3,626,000
8,465,000
72,928,000
3,000,000
503,000
232,000
13,832,000
3,577,000
2,659,000
2,423,000
3,541,000
90,000
7,329,000
6,280,000
1,573,000
1,225,000
3,831,000
1,927,000
8,000
17,374,000
3,107,000
4,566,000
233,000
1,132,000
150,000
502,000
76,000
1,261,000
367,000
348,000
261,000
236,000
10,000
84,000
876,000
21,000
500,000
536,000
2,481,000
443,000
184,000
219,706,000
2,775,000
-4,473,000
-513,000
1,404,000
-561,000
-178,000
620,000
-50,000
-276,000
-1,779,000
-5,990,000
300,000
43,000
-84,000
-300,000
-894,000
-457,000
3,170,000
-88,000
218,000
34,000
-815,000
7,000
1,563,000
158,000
-5,000
-336,000
-1,296,000
1,098,000
122,000
27,000
34,000
71,000
-444,000
46,000
-127,000
-3,000
-68,000
41,000
-33,000
-10,000
220,000
-21,000
126,000
-119,000
-4,809,000
-3,864,000
収 支 予 算 書 <損益計算ベース>
平成27年4月1日から平成28年3月31日まで
(単位:円)
科 目
2.経常外増減の部
(1) 経常外収益
固定資産売却益
経常外収益計
(2) 経常外費用
経常外費用計
当期経常外増減額
税引前当期一般正味財産増減額
他会計振替額
法人税等
当期一般正味財産増減額
一般正味財産期首残高
一般正味財産期末残高
Ⅱ 指定正味財産増減の部
当期指定正味財産増減額
指定正味財産期首残高
指定正味財産期末残高
Ⅲ 正味財産期末残高
予 算 額
前年度予算額
差 異
1,500,000
1,500,000
-
1,500,000
1,500,000
1,500,000
411,000
100,000
311,000
311,000
2,775,000
100,000
2,675,000
2,675,000
1,500,000
-2,364,000
-2,364,000
-2,364,000
311,000
2,675,000
-2,364,000
備 考
収 支 予 算 書 内 訳 表 <損益計算ベース>
平成27年4月1日から平成28年3月31日まで
(単位:円)
公益目的事業会計
科 目
Ⅰ 一般正味財産増減の部
1.経常増減の部
(1) 経常収益
①基本財産運用益
基本財産運用益
②特定資産運用益
特定資産運用益
③受取会費
正会員受取会費
賛助会員受取会費
④事業収益
競技会事業収益
認定登録事業収益
講習会等事業収益
商品売上事業収益
⑤受取補助金等
受取民間助成金
⑥雑収益
受取利息
雑収益
経常収益計
(2) 経常費用
①事業費
期首商品棚卸高
商品仕入高
期末商品棚卸高
役員報酬
給料手当
退職給付費用
法定福利費
福利厚生費
臨時雇賃金
諸謝金
外注費
表彰費
接待交際費
会議費
旅費交通費
出張手当
通信運搬費
減価償却費
消耗品費
修繕費
賃借料
事務所賃借料
保険料
租税公課
委託費
支払手数料
雑費
②管理費
役員報酬
給料手当
退職給付費用
法定福利費
福利厚生費
接待交際費
会議費
旅費交通費
出張手当
通信運搬費
減価償却費
消耗品費
修繕費
賃借料
事務所賃借料
保険料
租税公課
諸会費
委託費
支払手数料
雑費
経常費用計
当期経常増減額
2.経常外増減の部
(1) 経常外収益
固定資産売却益
経常外収益計
(2) 経常外費用
経常外費用計
当期経常外増減額
税引前当期一般正味財産増減額
他会計振替額
法人税等
当期一般正味財産増減額
一般正味財産期首残高
一般正味財産期末残高
Ⅱ 指定正味財産増減の部
当期指定正味財産増減額
指定正味財産期首残高
指定正味財産期末残高
Ⅲ 正味財産期末残高
普及・振興事業
収益事業等会計
小計
物販事業
ブロック協議会事業
共通
法人会計
小計
内部取引消去
合計
-
-
-
-
-
-
5,000
-
5,000
68,000
68,000
-
-
-
-
3,000
-
71,000
390,000
1,513,000
390,000
1,513,000
-
-
-
-
3,510,000
13,617,000
-
3,900,000
15,130,000
137,108,000
9,794,000
38,055,000
-
137,108,000
9,794,000
38,055,000
-
1,835,000
-
-
1,835,000
-
-
137,108,000
9,794,000
38,055,000
1,835,000
7,739,000
7,739,000
-
-
-
-
-
-
7,739,000
5,000
194,672,000
5,000
194,672,000
1,000
1,836,000
-
-
1,000
1,836,000
8,000
157,000
17,300,000
-
14,000
157,000
213,808,000
196,597,000
23,327,000
30,646,000
2,656,000
8,586,000
3,350,000
6,686,000
66,760,000
3,300,000
546,000
148,000
13,499,000
2,683,000
2,171,000
5,591,000
3,442,000
90,000
7,537,000
6,238,000
757,000
1,232,000
5,306,000
2,043,000
3,000
-
916,000
428,000
17,000
65,000
178,000
18,000
29,000
1,000
8,000
6,000
47,000
1,000
77,000
41,000
-
346,000
230,000
10,000
40,000
15,000
2,000
1,000
3,000
4,000
29,000
11,000
1,000
-
-
916,000
920,000
346,000
-346,000
-
1,262,000
230,000
428,000
27,000
105,000
178,000
33,000
31,000
2,000
11,000
10,000
76,000
1,000
88,000
42,000
1,262,000
574,000
-
196,597,000
-1,925,000
196,597,000
23,327,000
30,646,000
2,656,000
8,586,000
3,350,000
6,686,000
66,760,000
3,300,000
546,000
148,000
13,499,000
2,683,000
2,171,000
5,591,000
3,442,000
90,000
7,537,000
6,238,000
757,000
1,232,000
5,306,000
2,043,000
3,000
196,597,000
-1,925,000
17,038,000
1,811,000
5,664,000
355,000
1,159,000
184,000
573,000
76,000
817,000
413,000
221,000
258,000
168,000
10,000
125,000
843,000
11,000
720,000
515,000
2,607,000
324,000
184,000
17,038,000
262,000
-
197,859,000
23,557,000
31,074,000
2,683,000
8,691,000
3,350,000
6,686,000
66,938,000
3,300,000
546,000
148,000
13,532,000
2,683,000
2,202,000
5,593,000
3,453,000
90,000
7,547,000
6,314,000
758,000
1,232,000
5,394,000
2,085,000
3,000
17,038,000
1,811,000
5,664,000
355,000
1,159,000
184,000
573,000
76,000
817,000
413,000
221,000
258,000
168,000
10,000
125,000
843,000
11,000
720,000
515,000
2,607,000
324,000
184,000
214,897,000
-1,089,000
1,500,000
1,500,000
1,500,000
1,500,000
-
-
-
-
-
-
1,500,000
1,500,000
1,500,000
-425,000
421,000
-4,000
-4,000
1,500,000
-425,000
421,000
-4,000
-4,000
920,000
100,000
820,000
820,000
-346,000
-346,000
-346,000
-421,000
-421,000
-421,000
574,000
-421,000
100,000
53,000
53,000
262,000
262,000
262,000
-
1,500,000
411,000
100,000
311,000
311,000
-4,000
-4,000
820,000
-346,000
-421,000
53,000
262,000
-
311,000