2015年7月4日(土) - 公益財団法人 ヤマハ発動機スポーツ振興財団

公益財団法人ヤマハ発動機スポーツ振興財団シンポジウム 2015
パラリンピック選手発掘・育成・強化システムの
現状と今後の方向性について
アスリートや強化責任者をパネリストに迎えて開催する本シンポジウム
では、
パラリンピック選手発掘・育成において明らかとなった現状および
課題に関して、強化との連携を含めた今後の方向性について、関係諸
団体、組織に関わる方々と共に考えていきます。
開催日時
2015年7月4日(土)
13:30∼16:00(受付12:30∼13:30)
会 場
大手町ファーストスクエア カンファレンス
東京都千代田区大手町 1丁目5-1 ファーストスクエア イーストタワー2F
対象・定員
障害者スポーツに関心のある方はどなたでも参加できます。
(参加無料)
定員100名
募集期間:5月18日
(月)∼6月22日
(月)
※申し込みが定員に達し次第募集を終了します。
申込方法
●当財団ホームページから
右記URLをご覧いただき、
申し込みフォームにて必要事項をご記入ください。 http://www.ymfs.jp/
●FAXの場合
裏面の参加申し込み用紙に必要事項を記入の上、右記FAX番号へお送りください。 FAX.0538-32-1112
主催/公益財団法人ヤマハ発動機スポーツ振興財団
後援/文部科学省、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会日本パラリンピック委員会、公益財団法人日本体育協会、
公益財団法人日本オリンピック委員会、公益財団法人笹川スポーツ財団、公益財団法人日本レクリエーション協会、
公益社団法人東京都障害者スポーツ協会 【お問い合わせ】公益財団法人ヤマハ発動機スポーツ振興財団 事務局
(担当・山本)
TEL:0538-32-9827 FAX:0538-32-1112 http://www.ymfs.jp/
開催趣旨
本シンポジウムは、
ヤマハ発動機スポーツ振興財団が平成24年度から取り組んでいる
「障害者スポーツを取り巻く環境調査」の一環
として実施するものです。
我が国の障害者スポーツを取り巻く環境は、
スポーツ基本計画の推進、
スポーツ行政の文部科学省への一元化、2020年東京パラリン
ピック開催決定などを背景に大きな転換期を迎えようとしています。
シンポジウムでは、
パラリンピック選手発掘・育成において明らかと
なった現状及び課題に関して、強化との連携を含めた今後の方向性について、関係諸団体、組織に関わる方々と共に考えていきます。
プログラム
浅見 俊雄 氏(東京大学・日本体育大学 名誉教授 当財団 理事)
13:30
開会挨拶
13:40
調査結果および課題報告
報告者
海老原 修 氏(横浜国立大学教育人間科学部 教授 当財団 調査研究委員会 委員長)
14:00
パネルディスカッション
「パラリンピック選手発掘・育成・強化の現状と課題」
コーディネーター
藤田 紀昭 氏(同志社大学スポーツ健康科学部 教授 当財団 調査研究委員会 委員)
パネリスト
(順不同)
浦田 理恵 氏(ゴールボール選手(全日本女子主将)/2012ロンドンパラリンピック金メダリスト)
桜井 誠一 氏(一般社団法人 日本身体障がい者水泳連盟 常務理事)
増子 恵美 氏(車椅子バスケットボール日本代表/公益財団法人福島県障がい者スポーツ協会・書記)
15:20
質疑応答
16:00
閉会
アクセス
●地下鉄「大手町」駅 C8/C11/C12出口直結
(東京メトロ:都営地下鉄)
●JR「東京」駅 丸の内北口出口より徒歩4分
大手町ファーストスクエア カンファレンス
〒100-0004
東京都千代田区大手町 1丁目5-1
ファーストスクエア イーストタワー2F
TEL.03-5220-1001
http://www.1ofsc.jp/access/
【お申し込み先】公益財団法人ヤマハ発動機スポーツ振興財団 宛 FAX:0538-32-1112
公益財団法人ヤマハ発動機スポーツ振興財団シンポジウム2015 申込書
団体(学校)名
部署名
フリガナ
介助の希望
氏名
有・無
住所
※介助の必要な方は、具体的内容をご記入ください。
(ご希望に添えない場合もございます)
〒 都 道
府 県
区 市
町 村
電話番号
FAX
E-Mail
懇談会(有料)参加希望 有 ・ 無
※シンポジウム終了後短時間ですが参加者と登壇者との懇談会を企画しました。
お茶菓子等軽飲食を用意します。
参加希望の方はお一人につき500円を当日受付にてお支払いください。
※ご記入いただいた個人情報は、本シンポジウムに関すること以外には使用いたしません。
複数人数のお申し込みの場合は、
用紙をコピーしてご利用ください。