高校生ものづくりコンテスト2015東北大会 測量部門 課題(晴天時)

高校生ものづくりコンテスト2015東北大会
測量部門 課題(晴天時)
1.課題
「閉合トラバース測量とその計算」
選手人数 1チーム 3名
※但し,登録選手のうち,何らかの事情で2名になった場合は2名の選手で測量およびトラ
バース計算を行う。やむを得ず1名になった場合は,失格とし,選手の新たな補充は行わ
ない。
2.競技時間
外業:制限時間37分(37分以上でも可。但し,外業の得点は0点とし,超過10分までとす
る。)
内業:制限時間25分(25分以上でも可。但し,内業の得点は0点とし,超過10分までとす
る。)
3.条件等
(1)使用器械器具等
ア
外
業
① トータルステーション ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1 台
(但し,角度最小目盛りは規定しないがターゲットを自動追尾するものや自動視準するもの
は認められない。)
② 三脚 (トータルステーション用)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1 脚
③ ミニプリズム・ピンポール・ミニプリズム用三脚 ・・・・・・・・・・・・2セット
(ミニプリズム用三脚は,脚を閉じた状態のときの全縮時の全長が800mm以下のものを用い
る。なお,競技は全縮時の状態で行うこと。整準台付のプリズム及び全方向対応のプリズム
は使用できない。)
④ 外業用ボールペンとバインダー(A3サイズ)は主催者が用意する。
イ
内
業
① 関数電卓・ポケットコンピュータ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3 台
② 筆記用具等 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・必要数
(注1)関数電卓を主とするが,ポケットコンピュータの使用を認める。ただし,関数電卓・
ポケットコンピュータの使用の際には大会競技委員の前でオールリセットを行う。
また,関数電卓,ポケットコンピュータの使用は内業時のみとする。
(注2)内業計算途中のプログラミングは禁止とする。
(注3)上記以外の器械器具等の使用は認めない。使用予定の測量器械器具は,事前説明会時
に競技委員の点検を受ける。
(2)トラバースの形状
① 角数は5角形とし,総測線長は140m程度とする。
② 5角形のトラバースを5コース,土グラウンドに設置する。
測量-1
(3)競 技 方 法
ア
外
業
① 外業は7チームを2グループに分け,グループ1は4チーム、グループ2は3チームで行う
(グループ2は,グループ1の外業が終わってからスタートする。ただし,グループ2は待機
中に練習はできない)。コースと順番は競技日前日の事前説明会の際に抽選を行い決定する。
なお,この際事前説明会に選手の出席が無い場合は失格とする。
② 競技に使用する器械器具等は,競技開始前に所定の場所で競技委員の最終点検を受ける。
③ 外業の開始前に野帳を受領し,必要事項を記入後にチーム全員3名が使用器械器具を持って
競技場内のスタート位置に着き,競技開始の合図を待つ。競技委員長の合図をもって測量の
開始とする。
④ トラバースの方位角測定は,A点に器械を据え付け,あらかじめ打たれたN点を磁北とみな
し,測線ABまでの右回りの角とする。また、各チームが競技中にピンポールを立てて観測
する。
⑤ 距離測定は,光波により測定する。ただし,測定回数は各測線とも4回とする。
⑥ 角観測は,単測法で正反一対回とし,トラバースの内角を測定する。
⑦ 観測は,点A→B→C→D→Eと反時計回りの順番に測定する。この測定の順番を変えては
ならない。ただし,再測の場合は全ての点の測定が終わってから,必要とする点で測定して
よい。
⑧ 終了は,全ての観測が終わり,スタート位置にチーム全員3名が使用器械器具を持って集合
し,競技委員に野帳を提出した時点とする。
⑨ 雷雨等の荒天により外業が継続不可能となった場合は、実行委員・審査委員が協議のうえ外
業を中止とし、雨天時の課題を実施する。(通常の降雨の場合は、外業を実施する。トータ
ルステーション等の雨よけ、選手の雨具や長靴等は各校で準備すること。測点上へのテント
の設置や大型パラソル等の用意も致しません。)
イ
内
業
① グループ2が終了後,内業計算のため移動する。内業については7チームが一斉スタートと
する。
② 内業は実行委員の開始の合図によって始まり,トラバース計算書1・2を完成させる。測角
誤差の調整はまず各測点に均等に配分し,余った分は測定角度の大きい測点から順に配分す
ることとする。なお,最後に配分する際に同じ測定角度があった場合には,計算表で上の方
の測点に配分することとする。トラバース計算の調整量はコンパス法とし,合緯距,合経距
の計算は点Aを原点として行う。
③ 内業の終了は,測量成果(野帳,トラバース計算書1・2)を審査委員に提出した時刻をも
って終了とする。
④ 一度提出した測量成果は,返却しない。
(注1)示した図形(概略図),即ち各測線の方向は競技方法の説明上便宜的なものであっ
て,実際競技の際は都合により測線方向を多少変えることもある。
(注2)※野帳,トラバース計算書1・2は参考資料(記入例)に準ずる。
※計算は,記述した数値を使う。
測量-2
〈競技日程〉
抽選番号
1~4
グループ
9:30~10:20
1
開会式
10:20~12:20
待機室
外業1
12:20~13:10
移
13:10~13:55
審査・表彰式
動
内
5~7
2
競技準備
待機室
外業2
昼
13:55~15:30
食
業
閉会式
概略図
(4)採 点 基 準
ア
競技時間
外業20点,内業20点 (「採点基準表1」参照)
イ
閉合誤差
30点 (「採点基準表2」参照)
ウ
トラバース計算書1・2
30点 (「採点基準表3」参照)
※計算書の必要箇所は全て記入し、間違い,記入漏れがあった場合には減点をする。
エ
作業動作(外業時)
他チームの三脚を蹴るなど作業の妨げとなる行為があった場合,1回に付き10点の減
点とする。(被害を受けたチームには,リスタートの救済をする)
オ
作業態度
観測値の故意の書き換えや,測量器具の運搬や取扱いなどの作業態度が不良のものは,審
査員が協議の上で失格とする場合がある。服装・頭髪についても高校生らしいことを原
則とする。
※
総合得点が同一の場合には,減点の有無,精度,測定内角和の誤差,
,競技時間(外業+
内業)の順に審査し,順位を決定する。
※
場外からの教員等(応援者も含む)の指示は禁止とする。
測量-3
採点項目
外
内
業
業
評価の観点
すみやかに規定
の成果をまとめ
あげることがで
きるか。
すみやかに規定
の成果に対し計
算結果をまとめ
あげる事ができ
るか。
採点基準表1
時
間
配
点
17分以内
20
17分 ~ 18分
19
18分 ~ 19分
18
19分 ~ 20分
17
20分 ~ 21分
16
21分 ~ 22分
15
22分 ~ 23分
14
23分 ~ 24分
13
24分 ~ 25分
12
25分 ~ 26分
11
26分 ~ 27分
10
27分 ~ 28分
9
28分 ~ 29分
8
29分 ~ 30分
7
30分 ~ 31分
6
31分 ~ 32分
5
32分 ~ 33分
4
33分 ~ 34分
3
34分 ~ 35分
2
35分 ~ 37分
1
10分以内
20
10分 ~ 11分
19
11分 ~ 12分
18
12分 ~ 13分
17
13分 ~ 14分
16
14分 ~ 15分
15
15分 ~ 16分
14
16分 ~ 17分
13
17分 ~ 18分
12
18分 ~ 19分
11
19分 ~ 20分
10
20分 ~ 21分
9
21分 ~ 22分
7
22分 ~ 23分
5
23分 ~ 24分
3
24分 ~ 25分
1
項目合計点
20点
20点
例:外業の場合
作業に要した時間が「29分00秒」の場合は「28分 ~ 29分」の範囲となり得点は8点とする。
作業に要した時間が「29分01秒」の場合は「29分 ~ 30分」の範囲となり得点は7点とする。
測量-4
採点項目
閉合誤差
採点項目
評価の観点
まとめあげた計算結
果に対する閉合誤差
はどれだけあるか。
評価の観点
計算書は正しく正確
トラバース計算 に記入されている
か。
採点基準表2
閉合誤差
配 点
0.000m
30点
0.001m
28点
0.002m
26点
0.003m
24点
0.004m
22点
0.005m
20点
0.006m
18点
0.007m
16点
項目合計点
30点
0.008m
14点
0.009m
12点
0.010m
10点
0.011m
8点
0.012m
6点
0.013m
4点
0.014m
2点
上記の閉合誤差以上
0点
採点基準表3
採点箇所
配 点
角の調整量
3点
測線長の総和
3点
ΣL
2点
ΣD
2点
閉合誤差
2点
閉合比
2点
点Bの合緯距 x
2点
点Cの合緯距 x
2点
点Dの合緯距 x
2点
点Eの合緯距 x
2点
点Bの合経距 y
2点
点Cの合経距 y
2点
点Dの合経距 y
2点
点Eの合経距 y
2点
項目合計点
30点
測量-5
ものづくりコンテスト(測量部門)注意事項
1
据付の際は、三脚の先をじゅうぶんに踏み込む。
2
観測者は,三脚の脚をまたいだ状態で測定してはならない。
3
器械の移動時には,必ず三脚を閉じて持ち運ぶ。
4
移動時は,走らない。
5
競技中に,大きな声を出さない。(データ確認のための声は出してもかまわない。)
6
測角,測距の際には,他のチームの妨げにならないよう十分注意する。
7
測角,測距の際には,その都度すみやかに野帳に必要なデータを記入する。
8
会場下見の時に,測点,N点等の確認を必ず行う。(測点に触れてはならない。)
9
道具等は丁寧に扱う。
10 指定した場所以外には立ち入らない。
11 会場内への携帯電話の持込は禁止とする。
※
競技委員の注意を再三受けるチームには,審査員が協議の上,失格とする場合がある。
測設図
⑤
④
③
②
①
⑤
④
1コース
開始位置
③
②
①
2コース
開始位置
5コース
開始位置
① ② ③④ ⑤
3コース
開始位置
①
②
③
④
4コース
開始位置
⑤
①
②
③
④
⑤
1 コース (赤)
2 コース (黄)
3 コース (緑)
4 コース (青)
5 コース (白)
参考資料(測点設置方法)
1
総測線長140m程度の5角形を作る。
2
5角形内の測点より,放射線状に測点①―⑤を1.5m以上の間隔で設ける。
3
各コースの測線距離の合計が,ほぼ同一になるように設置する。
4
各コースの開始位置から反時計方向に,①→③→⑤→②→④の順で進む。
測量-6
測量-7
E
検 印
A
測点の概略図
野 帳
D
N
B
C
E
D
C
B
A
A
測点
反
正
反
正
反
正
反
正
反
正
正
望遠鏡
D
A
180°00′00″
279°05′20″
99°05′20″
0°00′00″
D
A
180°01′20″
301°53′20″
C
E
121°54′00″
0°01′35″
C
E
180°00′00″
276°18′20″
96°18′20″
0°00′00″
180°01′00″
287°02′20″
107°02′20″
0°00′40″
180°00′00″
295°42′20″
115°42′00″
B
D
D
B
A
C
C
A
E
B
B
0°00′00″
E
0°00′00″
測
143°15′20″
観
B
北
視準点
角
観
測
距
氏名:① 〇〇 〇〇 ② 〇〇 〇〇〇 ③ 〇〇〇 〇
1.観測結果
(記入例)
34.222
41.102
41.099
34.225
39.496
34.222
34.224
39.494
42.790
39.493
39.496
42.789
34.014
42.791
42.789
34.011
41.102
34.014
34.012
41.100
離
(
m
)
競技時間: 分 秒
学校名: 〇〇工業高校
審査委員:
天候: 晴れ
観測日: 平成 27 年 9 月 5 日
コース: 赤
高校生ものづくりコンテスト2015東北大会 測量部門
測量-8
A
(計算スペース)
E
測点の概略図
B
C
〇〇工業高校
採点除外のため,未記入でも可
N
D
学校名:
計算書1 観測日: 平成 27 年 9月 5日
-
反
正
反
正
反
正
反
正
反
正
正
0°00′00″
121°52′19″
DE
288°27′39″
346°35′20″
70°16′55″
143°15′20″
DE
CD
BC
AB
測線
39.494
39.493
39.496
42.790
42.789
42.791
42.789
34.014
34.011
34.014
34.012
観測距離
(m)
2.観測距離
〇〇〇 〇
-
D
A
-
180°00′00″
279°05′20″
99°05′20″
-
99°05′20″
99°05′20″
99°05′20″
+5″
99°05′25″
207°33′04″
EA
539°59′33″
計
〔計算書全般としての注意〕
・計算書の必要箇所は全て記入すること。
・計算スペースは採点除外とし,未記入でも可。
調整角は,まず平等に配分し,余った分は1″ずつ
測定角度の大きい測点から順番に配分する。
結果が負の場合,マイナス符号(-)を必ずつけること。
プラス符号(+)やプラスマイナス符号(±)は省略して
もよい。
審査委員
-
検 印
191.622
-
3点
540°00′00″
+27″
41.101
34.223
39.495
42.790
34.013
平均距離
(m)
3点
41.102
41.100
41.102
41.099
A
34.222
EA
0°00′00″
34.225
180°01′20″
121°52′00″
34.222
D
301°53′20″
121°54′00″
C
E
E
39.496
+6″
96°18′25″
CD
BC
AB
-
方位角
③
34.224
121°52′13″
+5″
107°01′35″
115°42′16″
-
調整角
〇〇 〇〇〇
得点:
0°01′35″
121°52′25″
96°18′20″
+5″
+6″
-
調整量
②
③
180°00′00″
96°18′20″
96°18′20″
107°01′20″
107°01′30″
115°42′10″
-
平均角
〇〇 〇〇
②
C
276°18′20″
96°18′20″
0°00′00″
180°01′00″
287°02′20″
107°01′40″
115°42′20″
115°42′00″
143°15′20″
測定角度
氏名:①
採点者名:①
競技時間: 分 秒
B
D
D
B
A
C
107°02′20″
0°00′40″
C
180°00′00″
A
295°42′20″
E
B
115°42′00″
E
B
143°15′20″
B
0°00′00″
観測角
コース: 赤
採点除外のため,未記入でも可
(計算スペース)
計
E
D
C
B
A
A
北
測点 望遠鏡 視準点
1.観測角度
天候: 晴れ
高校生ものづくりコンテスト2015東北大会 測量部門
(記入例)
測量-9
学校名: 〇〇工業高校
34.013
42.790
39.495
34.223
41.101
191.622
AB
BC
CD
DE
EA
計
閉合比
2点
0.005
閉合誤差(m)
-
207°33′04″
288°27′39″
346°35′20″
70°16′55″
143°15′20″
方位角
2点
38300
1
閉合比
分母は有効数字3桁に切り捨て
∞
閉合誤差が0.000の場合,閉合比は
1
と表記する。
(計算スペース)
小数第3位に四捨五入
(計算スペース)
閉合誤差
4.閉合誤差・閉合比
距離
(m)
測線
-0.003
測線 CD
測線 BC
測線 AB
(計算スペース)
∑L
2点
-36.440
+10.837
+38.418
+14.437
-27.255
緯距 L
(m)
天候: 晴れ
∑D
氏名 :
+0.003
+0.001
±0.000
+0.001
+0.001
±0.000
測線 EA
測線 DE
緯距調整量の計算
-0.004
-19.011
-32.462
-9.160
+40.281
+20.348
緯距
調整量 (m)
0.000
-36.439
+10.837
+38.419
0.000
-19.010
-32.461
-9.159
+40.282
+20.348
調整経距
(m)
③
測線 CD
測線 BC
測線 AB
E
D
C
B
A
測点
2点
2点
2点
2点
2点
2点
2点
+19.010
+51.471
+60.630
+20.348
0.000
合経距 y
(m)
〔計算書全般としての注意〕
・計算書の必要箇所は全て記入すること。
・計算スペースは採点除外とし,未記入
でも可。
測線 EA
測線 DE
+36.439
+25.602
-12.817
-27.255
0.000
合緯距 x
(m)
2点
得 点:
競技時間: 分 秒
③ 〇〇〇 〇
経距調整量の計算
小数第3位に四捨五入
結果が負の場合,マイナス符号(-)を必ずつけること。
プラス符号(+)やプラスマイナス符号(±)は省略してもよい。
+0.004
+0.001
+0.001
+0.001
+14.438
+0.001
調整緯距
(m)
② 〇〇 〇〇〇
-27.255
②
±0.000
経距
調整量は「コンパス法」による。
① 〇〇 〇〇
採点者名 : ①
経距 D
(m)
2点
コース: 赤
高校生ものづくりコンテスト2015東北大会 測量部門
観測日:平成 27年 9月 5日
3.緯距・経距、トラバースの調整計算
計算書2
(記入例)
審査委員
検 印
測量-10
E
検 印
A
測点の概略図
野 帳
N
D
B
C
E
D
C
B
A
A
測点
反
正
反
正
反
正
反
正
反
正
正
望遠鏡
1.観測結果
D
A
A
D
C
E
E
C
B
D
D
B
A
C
C
A
E
B
B
E
B
北
視準点
観
測
角
氏名:① ② ③
審査委員:
学校名:
コース:
天候:
観測日: 平成 年 月 日
高校生ものづくりコンテスト2015東北大会 測量部門
観
測
距
離
(
m
)
競技時間: 分 秒
測量-11
(計算スペース)
測点の概略図
学校名:
計算書1 観測日: 平成 年 月 日
-
反
正
反
正
反
正
反
正
反
正
正
(計算スペース)
計
E
D
C
B
A
A
-
D
A
A
D
C
E
E
C
B
D
D
B
A
C
C
A
E
B
B
E
B
北
測点 望遠鏡 視準点
1.観測角度
天候:
-
観測角
コース:
-
測定角度
氏名:①
採点者名:①
-
平均角
3点
-
調整量
②
②
高校生ものづくりコンテスト2015東北大会 測量部門
-
調整角
EA
DE
CD
BC
AB
-
-
方位角
③
③
計
EA
DE
CD
BC
AB
測線
審査委員
-
観測距離
(m)
2.観測距離
得点:
3点
検 印
平均距離
(m)
競技時間: 分 秒
測量-12
学校名:
∑L
(計算スペース)
(計算スペース)
2点
閉合比
2点
閉合誤差
4.閉合誤差・閉合比
計
∑D
閉合比
閉合誤差(m)
測線 CD
測線 EA
測線 BC
緯距調整量の計算
測線 DE
2点
測線 AB
(計算スペース)
2点
測線 AB
測点
測線 CD
測線 BC
2点
2点
2点
2点
③
測線 EA
測線 DE
経距調整量の計算
E
調整経距
(m)
EA
-
調整緯距
(m)
D
経距
DE
調整量 (m)
C
緯距
CD
経距 D
(m)
B
緯距 L
(m)
②
③
BC
方位角
②
A
距離
(m)
氏名 : ①
採点者名 : ①
AB
測線
コース:
高校生ものづくりコンテスト2015東北大会 測量部門
観測日:平成 年 月 日 天候:
3.緯距・経距、トラバースの調整計算
計算書2
0.000
合緯距 x
(m)
2点
2点
2点
2点
得 点:
0.000
合経距 y
(m)
競技時間: 分 秒
審査委員
検 印