教授 大浦紀彦 - 糖尿病ネットワーク

杏林大学・三鷹ネットワーク大学共催
こんなに怖い
糖尿病性足病変
一生、 じぶんの足で歩こう
杏林大学
保健学部看護学科 / 医学部形成外科学
平成27年
5 月 16 日
土
14:00 15:30 ( 開場 13:30)
時間 会場 -
教授
大浦紀彦
(専門:熱傷、褥瘡、難治性潰瘍)
三鷹ネットワーク大学
(JR 三鷹駅南口徒歩 2 分、三鷹駅前協同ビル 3 階)
※入場無料・申込不要、直接会場へ
糖尿病性足病変が増加しています。
糖尿病患者の 15 ~ 25% が足潰瘍
を経験し、適切な治療がなければそ
のうちの 14 ~ 20% が切断に至る
と言われています。切断を回避する
には予防と早期発見が重要です。
どんな人が足病に罹患しやすいの
か、何に注意すればいいのかをお話
します。
杏林大学広報・企画調査室
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