第28回きくち童謡唱歌祭曲一覧

第28回きくち童謡唱歌祭曲一覧
題 名
1 アイアイ
2 アイスクリームの歌
3 赤い鳥小鳥
4 赤とんぼ
5 秋の子
6 あの青い空のように
7 雨の遊園地
8 アメフリ
9 あめふりくまのこ
10 歩いて行こう
11 いつでもあの海は
12 いぬのおまわりさん
13 歌えバンバン
14 歌のにじ
15 うちゅうせんのうた
16 うみ(1)
17 うみ(2)
18 えがおできょうも
19 大きな歌
20 おかあさん
21 大きな古時計
22 おつかいありさん
23 おはながわらった
24 おはなしゆびさん
25 おぼろ月夜
26 おばけなんてないさ
27 思い出のアルバム
28 おもちゃのチャチャチャ
29 風よふけふけ
30 かたつむり
31 かわいいかくれんぼ
32 かわいい魚屋さん
33 汽車
34 北風こぞうの寒太郎
35 きちきちばった
36 きょう竜とチャチャチャ
37 銀河鉄道の夜
38 こいのぼり(1)
39 こいのぼり(2)
40 荒城の月
41 こぐまの二月
42 小鹿のバンビ
43 小鳥のうた
44 この道
45 こもりうた
46 サッちゃん
47 仲よし小道
番号
◎
◎
◎
◎
◎
◎
◎
番号
歌 い 出 し
題 名
アイアイ(アイアイ)
48 さんぽ
おとぎばなしの おうじでも
49 里の秋
あかいとり ことり
50 しゃぼん玉
ゆうやけ こやけの 赤とんぼ
51 白い雲
すすきの中の子
52 すてきな友達
よろこび ひろげよう
53 砂山(作曲:中山晋平)
こだちも ぶらんこも
54 砂山(作曲:山田耕筰)
あめあめふれふれ かあさんが
55 背くらべ
おやまにあめが ふりました
56 世界中のこどもたちが
あるいてゆこう どこまでも
57 ぞうさん
いつでも あのうみは
58 早春賦
まいごの まいごの こねこちゃん
59 空がこんなに青いとは
くちを 大きく あけまして
60 空にらくがきかきたいな
うたごえたかくひびけ そらまでとどけ 61 たきび
うちゅうせんにのって げんきにゆこう 62 たんぽぽ
うみはひろいな おおきいな
63 七夕さま
まつばらとおく きゆるところ
64 ちいさい秋みつけた
はねて はねて ぴょんぴょんぴょん
65 月の砂漠
おおきな(おおきな) うただよ
66 つばさをください
おかあさん なあに
67 茶つみ
おおきなのっぽの古時計
68 チューリップ
あんまりいそいで こっつんこ
69 手のひらを太陽に
おはなが わらった
70 どこかで春が
このゆびパパ ふとっちょパパ
71 友だちは いいな
なのはな畑に いり日うすれ
72 どんぐりころころ
おばけなんてないさ
73 とんくるりん ぱんくるりん
いつのことだか おもいだしてごらん
74 とんでったバナナ
おもちゃのチャチャチャ
75 とんび
ふけふけ かぜよふけふけ
76 とんぼのめがね
でんでんむしむし かたつむり
77 ナイショ話
ひよこがね おにわでぴょこぴょこ
78 七つの子
かわいい かわいい さかなやさん
79 夏の思い出
いまは山なか いまは浜
80 夏は来ぬ
きたかぜ こぞうの かんたろう
81 ねむの木の子守歌
きちきちばった きちばった
82 野に咲く花のように
あるひ ぼくがめざめたら
83 花
すきとおる かぜのうた
84 花の街
いらかの なみと くものなみ
85 走れメロス
やねより たかい こいのぼり
86 はにゅうの宿
はるこうろうの はなのえん
87 はばたけ鳥
こぐまのぷうさん あなからでたが
88 浜辺の歌
こじかの バンビはかわいいな
89 春がきた
ことりはとっても うたがすき
90 春の小川
この道は いつか来た道
91 春の風
むかしむかしよ 北のはて
92 ビリーブ
サッちゃんはね バナナがだいすき
93 びわ
なかよしこみちは どこのみち
94 ふしぎなポケット
歌 い 出 し
あるこう あるこう わたしはげんき
しずかなしずかな 里の秋
しゃぼん玉 とんだ
◎ しろいくも ながれてく
◎ ひとは みんなだれでも
うみはあらうみ むこうはさどよ
うみはあらうみ むこうはさどよ
◎
◎
◎
◎
◎
◎
◎
◎
◎
はしらのきずは おととしの
世界中のこどもたちが
ぞうさんぞうさん おはなが
春は名のみの
しらなかったよ 空がこんなに
そらにらくがき かきたいな
かきねのかきねの まがりかど
ゆきの下の ふるさとの夜
ささの葉 さらさら
だれかさんが だれかさんが
つきのさばくを はるばると
いま わたしの ねがいごとが
なつも ちかづく八十八夜
さいたさいたチューリップの花が
ぼくらはみんな 生きている
どこかで はるが うまれてる
ともだちはいいな
どんぐりころころ ドンブリコ
とんくるりん ぱんくるりん
バナナがいっぽんありました
とべとべとんび そらたかく
とんぼのめがねはみずいろめがね
ナイショナイショナイショの話は
からす なぜなくの
なつがくれば おもいだす
うの花の におうかきねに
ねんねのねむの木 ねむりの木
のにさく 花のように
はるのうららの すみだ川
なないろの たにをこえて
エメラルドのうみ オリーブのおか
はにゅうのやども わがやど
そらを みあげて みてごらん
あしたはまべを さまよえば
はるがきた はるがきた どこにきた
春の小川は さらさら行くよ
春の風は かけていくよ
たとえばきみが きずついて
びわは やさしい きのみだから
ポケットのなかには ビスケットが
番号
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
題 名
ふじ山
冬げしき
故郷
ペチカ
ぼくの飛行機
星空はいつも
マイバラード
まきばの朝
まきばのこうし
まっかな秋
真っ白い心
みかんの花咲く丘
みどりのそよ風
虫の声
めえめえ子山羊
めだかの学校
紅葉
森のくまさん
やぎさんゆうびん
夕方のおかあさん
勇気一つを友にして
夕日が背中を押してくる
夕焼け小焼け
夢の世界を
夢をのせて
揺りかごのうた
私の紙風船
笑い川蝉に話すなよ
我は海の子
きらきらぼし
ちょうちょう
うれしいひなまつり
ぶんぶんぶん
こぎつね
夕日
さくらさくら
この星に生まれて
旅立ちの日に
浜千鳥
夕やけってだいすき
◎
◎
◎
◎
◎
◎
◎
◎
◎
◎
◎
◎
◎
◎
歌 い 出 し
あたまをくもの うえに出し
さぎり消ゆる みなと江の
うさぎ追いし かの山
ゆきのふる夜は たのしいペチカ
おおぞらにつばさを ひろげて
ほしぞらは いつも 親しみをこめて
みんなでうたおうこころを
ただいちめんに たちこめた
うしのこどもが まきばにいました
まっかだな まっかだな
まっしろいこころよ
みかんの花が さいている
みどりのそよかぜ いいひだね
あれ松むしが ないている
めえ めえ もりのこやぎ
めだかのがっこうは かわのなか
秋のゆうひに てる山もみじ
あるひ もりのなか
しろやぎさんから おてがみついた
カナカナぜみが 遠くでないた
むかしギリシアの イカロスは
ゆうひがせなかを おしてくる
ゆうやけ こやけで ひがくれて
ほほえみ かわして かたりあい
ちぎれ雲は かぜにかるく
ゆりかごの うたを カナリヤが
わたしのこころの かみふうせん
たぬきのね たぬきのね
われは うみのこ しらなみの
ひかれよひかれ おそらのおほし
ちょうちょちょうちょ なのはにとまれ
あかりをつけましょ ぼんぼりに
ぶんぶんぶん はちがとぶ
こぎつねコンコン やまのなか
ぎんぎんぎらぎら ゆうひがしずむ
さくらさくら やよいのそらは
◎ どんなことばで かざるよりも
◎ しろいひかりのなかに やまなみはもえて
あおいつきよの はまべには
ゆうやけって かあさんみたい
◎は重唱に適した曲です
※公平な審査を行う為、規定の楽譜での出場をお願いします。規
定の楽譜以外で出場された場合、審査の対象外になる場合があり
ますので、ご注意下さい。なお、規定の楽譜は会館にてお配りし
ております。