鵠沼公民館のあゆみ - nifty

鵠沼公民館のあゆみ
鵠沼公民館
国内・世界情勢
鵠沼・藤沢
19 5 8 年以前
1947年 4月1日
1952年 9月
町内会、廃止
1949年 6月 社会教育法法制化
鵠沼公民館建設期成会発足
1956年 旧南海岸町内会、\1,005,752を負担
1951年11月
藤沢公民館、開設
1957年公民館建設期成会、268坪を無償提供
1955年10月
秩父宮記念体育館開館
市は次年度予算に建設費1,090万円を計上
1958年 9月
主体工事を藤鵠建設㈱が落札
9月10日
起工式
19 5 9 (昭和3 4 )年
1月
新国民健康法・メートル法施行
2月12日
鵠沼公民館落成
2月14日
落成式挙行。鵠沼公民館の栞発行
3月
マイアミビーチ市と姉妹都市提携
3月14日
湘洋中学校第1回卒業式式場
3月
江ノ電バス鵠沼線、高根線となる
4月1日
初代鵠沼公民館長=見上文雄発令
3月27日
藤沢市公民館条例制定
3月
婦人学級・成人学校はじまる
少年サンデー・少年マガジン発売
結婚式場を開く(1967年度まで)
4月
皇太子御成婚
11月22日
藤沢市民交響楽団、発会式
9月
ドル為替自由化
11月23日
第1回市民俳句会開催
伊勢湾台風来襲
11月
長谷川巳之吉、木村倭文、多数の書籍を寄贈
反安保デモ隊、国会突入
19 6 0 (昭和3 5 )年
1月
「なぎさ会」(婦人学級同窓者)、発足
2月
神奈川県公民館連絡協議会より表彰
1月
民主社会党結成
7月17日
没後25周年「聶耳記念音楽祭]開催
7月20日
鵠沼公民館前に公衆電話設置
5月
7月
外車ショー東急レストハウス前で開催
5月
チリ地震、三陸に津波
6月
安保阻止闘争激化
7月
新安保条約自然成立
県立湘南海岸公園完成
9月
12月4日
新日米安保・行政協定調印
カラーテレビ放送開始
12月27日
藤沢市民交響楽団第2回定期演奏会
池田首相、所得倍増計画
19 6 1(昭和3 6 )年
2月14日
4月3日
4月5日
館長、見上文雄→佐藤甚吉
NHK朝の連続テレビ小説開始
4月
鵠沼海浜公園、供用開始
5月
県道30号線(湘南新道)竣工
7月
鵠沼プールガーデン開場
7月29日
10月1日
赤木圭一郎ゴーカート事故
松本市と姉妹都市提携
9月
館長、佐藤甚吉→野間眞榮
- 20 -
第二室戸台風来襲
10月
柏戸・大鵬同時に横綱昇進
12月
旧軍人のクーデタ三無事件
19 6 2 (昭和3 7 )年
2月18日
5月5日
第1回鴛鴦会(公民館挙式夫婦)
第1回鉄道模型会
2月
東京、1000万人都市に
3月
日米、DATT関税取り決め調印
7月
日本初のサーフィンクラブ結成
7月
消防署鵠沼出張所開設
9月
金田投手、奪三振世界記録
10月
貿易自由化
11月
日英通商関税条約調印
19 6 3 (昭和3 8 )年
1月
3月
4月1日
藤沢バイパス開通
館長、野間眞榮→池田良助
6月
9月1日
北陸に豪雪
南楽生会(高齢者団体)、発足
黒部川第四発電所完成
7月
「湘南ライフガードクラブ」結成
8月
藤沢市道鵠沼海岸線(鵠沼新道)開通
11月
横須賀線、鶴見事故
新千円札発行
日米間テレビ宇宙中継
19 6 4 (昭和3 9 )年
2月19日
4月
野呂栄太郎30周忌
4月
4月24日
6月5日
6月30日
藤沢警察署、現在地に移転
野呂栄太郎没後30周年講演映画会
笠原博子・福井洋子リサイタル
堤剛チェロ・リサイタル
8月
6月
新潟大震災
7月
名神高速道路尼崎-栗東間開業
鵠沼海岸・鵠沼松が岡新住居表示
10月
10月
海外旅行自由化
東海道新幹線開業
藤沢公民館、改築
10月10日
11月
東京オリンピック開会
本鵠沼・鵠沼海岸、急行停車駅となる
19 6 5 (昭和4 0 )年
4月1日
1月
鵠沼藤が谷・鵠沼桜が岡新住居表示
3月
平和の像、湘南海岸公園に造立
6月
館長、池田良助→青木正幸
日本サッカーリーグ発足
日韓基本条約調印
7月
9月
10月
12月12日
市民交響楽団、第7回定期演奏会
- 21 -
名神高速道路全線開通
鵠沼松が岡郵便局開局
神明・本鵠沼・海岸5-7新住居表示
11月
東海村原子力発電所発電成功
12月
朝永振一郎ノーベル物理学賞
19 6 6 (昭和4 1)年
1月
5月15日
市民交響楽団、第8回定期演奏会
7月17日
聶耳記念音楽祭
8月
公民館事業費が計上される
6月
市民美術会、松本へ写生旅行
8月28日
9月
4月
8月
日ソ航空協定調印
ビートルズ来日
村岡公民館、開設
夏休みこども絵画教室写生会
婦人学級・青年教室・家庭教育学級開催
11月20日
市民交響楽団、第9回定期演奏会
19 6 7 (昭和4 2 )年
6月4日
12月10日
藤響ポピュラーコンサート
6月
神奈川県合同庁舎、落成
6月
江ノ電バス藤沢営業所鵠沼に移転
8月
公害対策基本法成立
4月
霞ヶ関ビル完成
市民交響楽団、第10回定期演奏会
19 6 8 (昭和4 3 )年
3月
1967年度で結婚式場事業廃止
6月26日
9月24日
館長、青木正幸→加藤源二郎
7月
藤沢市市民センター条例制定
八部公園(鵠沼運動公園)開園
7月
9月
郵便番号制度開始
藤沢市民会館、開館
12月
川端康成、ノーベル文学賞
12月
府中3億円事件
19 6 9 (昭和4 4 )年
1月
3月
4月
9月
鵠沼南部に市下水道事業認可
5月
鵠沼地区社会福祉協議会を組織
7月1日
中村隆秋ら6名公民館審議会委員に
高齢者学級=明治青年大学、開催
10月31日
優良公民館として文部大臣表彰
11月22日
文部大臣表彰記念祝賀会
東大紛争
東名高速道路全面開通
6月
R134にスロープ式横断歩道橋完成
7月
公民館条例改定、運営審議会委員設置
7月22日
市、河川をきれいにする都市宣言
9月
アポロ11号月面着陸
藤沢市総合計画において公民館施設設備の充
実について提起
- 22 -
19 7 0 (昭和4 5 )年
2月
3月30日
核拡散防止条約調印
国産初の人工衛星打ち上げ
「地域型を反映させる企画」を発表
3月
大阪万国博開幕
よど号ハイジャック事件
4月
藤沢市立鵠南小学校開校
6月
8月
日米安保条約自動延長
市の木「クロマツ」、市の花「フジ」決定
11月
三島由紀夫割腹自殺
2月
成田空港強制代執行
4月
社会教育審議会答申
19 7 1(昭和4 6 )年
3月30日
「公民館現状の分析と今後の方向」
を発表
6月1日
館長、加藤源二郎→三浦義達
6月5日
鵠沼地区社会福祉協議会総会
7月
10月
6月
八部公園の公式野球場使用開始
商店街ラジオ体操始まる
7月
環境庁発足
8月
対ドル変動相場制へ
2月
札幌冬季オリンピック
神明地区に移動公民館始まる
鵠沼公民館増築拡充について請願
19 7 2 (昭和4 7 )年
4月
6月23日
10月15日
福永陽一郎、藤沢市文化担当参与に委嘱
5月
明治青年大学で金子元市長講演
第1回鵠沼公民館音楽祭開催
7月
沖縄施政権返還。沖縄県成立
鵠洋小学校、プール新設
11月
上野動物園パンダ初公開
三ヶ年実施計画において改築策定
19 7 3 (昭和4 8 )年
1月
7月
鵠沼小・鵠南小・第一中、プール新設
8月
10月
11月25日
藤沢子ども劇場鵠沼ブロック、発足
金大中事件
第1回藤沢市民オペラ、『フィガロの結
婚』公演
12月
- 23 -
ベトナム和平協定締結
江崎玲於奈ノーベル物理学賞
19 7 4 (昭和4 9 )年
4月1日
館長、三浦義達→高松敏夫
4月
神明しいのみクラブ開設
6月
江ノ電、藤沢高架線、藤沢新駅完成
6月
鵠沼公民館の使用料無料化
8月
学校教育法改定
特別養護老人ホーム鵠生園、開園
「鵠沼公民館のしおり」を刊行
用地購入検討
12月
11月
田中首相、金脈問題で辞職
12月
佐藤栄作ノーベル平和賞
特別養護老人ホーム鵠生園事業開始
19 7 5 (昭和5 0 )年
隣接用地一部買戻し
3月10日
3月
市民参加による公民館改築マスタ
新幹線、博多まで開通
ープラン作成
6月4日
山野草樹講座
西丹沢実習
6月
障害者福祉施設「太陽の家」開設
7月
10月
11月
沖縄海洋博開幕
SLC11245号、八部公園に保存
鵠沼を語る会第1回会合
19 7 6 (昭和5 1)年
藤沢市地域市民の家条例
2月
4月
文化講座シリーズ「アメリカ文化講座」
5月1日
館長、高松敏夫→吉田興一
7月9日
明治青年大学「盤景講習会」
4月
ロッキード事件発覚
本鵠沼市民の家開設
7月
10月
田中前首相ロ事件で逮捕
六会・片瀬・明治・長後・御所見・
遠藤各公民館、設立(市民センターに併設)
11月
東急ハンズ藤沢店、開店
12月
隣接用地一部買戻し
ジャンボ宝くじ発売
19 7 7 (昭和5 2 )年
2月25~27
5月5日
第1回鵠沼地区公民館まつり開催
藤沢市民美術会より臼杵寄贈
4月
第1回湘南マラソン大会開催
5月18日
春講座「日本古代史探訪」
7月
領海法施行
6月16日
春講座「日本の美]
8月
有珠山噴火
9月
王貞治本塁打756本達成
9月
- 24 -
県、鵠沼を社協福祉モデル地区に指定
19 7 8 (昭和5 3 )年
1月
辻堂公民館、設立
1月
伊豆大島近海地震
3月
第2回鵠沼地区公民館まつり
4月
植村直己、単独北極点到達
4月
文化講座シリーズ「シルクロードの世界」
5月
成田空港開港
6月
宮城沖地震
8月
日中平和友好条約調印
10月
11月
広報無線タワー設置
鄧小平来日
藤沢市基本計画において公民館改築策定
「鵠沼公民館のしおり」を刊行
12月
藤沢市急病診療所、夜間診療開始
19 7 9 (昭和5 4 )年
1月15日
サークル交歓会開催、「しおさい」刊行
1月21日
新年もちつき大会・映画会
1月
広報委員会、「くげぬま」第1号を刊行
3月17日
共通一次試験開始
4月
藤沢市新総合計画で13地区を制定
4月
鵠南市民の家開設
第3回鵠沼地区公民館まつり
4月
文化講座シリーズ「中国文化講座」
7月
文学講座『鵠沼と白樺派』伊藤
8月10日
11月
1月
7月
ソニー、ウォークマン発売
昌
改築建設委員会、発足
第4回鵠沼地区公民館まつり
11月
善行公民館、設立(市民センターに併設)
改築のための地質調査、設計委託
19 8 0 (昭和5 5 )年
2月14日
初のサークル研修会:南里悦史
3月24日
改築のため仮設公民館に移転
4月
1月
鵠沼海岸郵便局、現在地に新築・移転
文化講座成人大学「秘境に生きる人々」
5月25日
5月
「初代公民館をしのぶ会」
6月
改築工事住民説明会を開催。7月着工
7月
「こどもサマースクール」でカヌー講座
10月
文化講座「世界の中の日本」
10月
10月
第5回鵠沼地区公民館まつり
11月
サークル研修会
モスクワ五輪ボイコット
太陽の家に心身障害者体育館開館
自動車生産世界一に
19 8 1(昭和5 6 )年
2月14日
改築工事竣工式(15日、披露式)
2月
ヨハネパウロⅡ世来日
3月31日
鵠沼公民館広報委員会、解散
3月
中国残留孤児初来日
4月
文化講座シリーズ「フランス文化講座」
5月~ 7月
カンガルースクール
5月
サークル交歓会自主的部門別活動を開始
6月
ペン習字入門講座
10月
第6回鵠沼地区公民館まつり
4月
高木和男、『鵠沼海岸百年の歴史』刊行
4月7日
市財務規則別表鵠沼公民館を加える
6月
中教審「生涯教育について」答申
地区市民集会、始まる
10月
江ノ電境川橋梁架替工事起工
11月
昆明市と友好都市提携
12月
『藤沢市立鵠沼公民館』を刊行
- 25 -
福井謙一ノーベル化学賞
19 8 2 (昭和5 7 )年
1月1日
2月
鵠沼公民館のしおり、刊行
日航機羽田沖墜落事故
1月10日
館長、吉田與一→相沢和夫
2月12日
「聶耳生誕70周年記念の集い」
3月11日
「鵠沼公民館20年のあゆみ」を刊行
6月21日
3月30日
講演「激動の日本を語る」筑紫哲也
8月
3月~ 5月
10月
ホテルニュージャパン火災
4月
500円硬貨発行
市、核兵器廃絶平和都市宣言
鵠沼東・鵠沼石上・鵠沼花沢町・鵠沼
文化講座「近代日本の夜明け」
橘で新住居表示
第7回鵠沼地区公民館まつり
11月3日
「しおさい」編集委員会、市より表彰
三浦藤沢信用金庫鵠沼支店、開店
19 8 3 (昭和5 8 )年
1月~ 3月
アジア文化講座
2月
文化講座「アメリカ文化考」
4月
サークル研修会「公民館は何色?」
7月1日
9月
館長、相沢和夫→鈴木好郎
5月
4月
東京ディズニーランド開園
5月
日本海中部地震
引地川川べり遊歩道開通
『くげぬまの50年』展
10月
11月
三宅島大噴火
第8回鵠沼地区公民館まつり
19 8 4 (昭和5 9 )年
3月23日
7月1日
11月
3月
サークル研修会「公民館サークルとは」
「鵠沼公民館のしおり」を刊行
江崎グリコ社長誘拐事件
5月
江ノ電境川鵠沼新鉄橋完成
5月
皇大神宮造営工事、新宮遷座の儀
8月
童画家=黒崎義介(1905-1984)、没
第9回鵠沼地区公民館まつり
10月
コアラ寄贈される
11月
1万円、5千円、千円新札発行
市民集会「みんなでつくろうふれあい
の輪-老後の生き方・家庭のしつけ-」
19 8 5 (昭和6 0 )年
3月
3月27日
5月1日
エイズ患者1号認定
サークル研修会:小林文人
4月
館長、鈴木好郎→相沢琢磨
5月~ 7月
7月14日
文化講座「フランス革命とナポレオン」
聶耳を偲ぶ会
鵠沼女性のつどい
NTT、JT、発足
5月
江ノ電鵠沼駅、地下駅に改装して開業
7月
神奈川県、「湘南なぎさプラン」策定
8月
10月~11月
つくば科学万博開幕
日航機御巣鷹山に墜落
10月
『高橋コレクション』一般公開
12月
湘南大庭公民館、設立(市民センターに併設)
12月
- 26 -
成人教育推進国際委員会
19 8 6 (昭和6 1)年
3~4月
3月25日
サークル研修会:西ヶ谷悟
5月~ 7月
7月
4月
聶耳記念広場完成
刑法入門セミナー
シンガポールから研修生=ローさん、受け入れ
7月5日
ハレー彗星が大接近
4月
男女雇用機会均等法施行
4月
チェルノブイリ原発事故
緑を考えるつどい
10月25日
阿部昭講演会「私の鵠沼と文学」
11月9日
市民集会「みんなでつくる住みよい
11月
まちくげぬま」
11月~12月
大島三原山大噴火
現代の金融を考える
19 8 7 (昭和6 2 )年
3月8日
3月
親子もちつき大会
サークル研修会「サークル活動の充実から連帯」
3月
桜小路公園(蓮池)、開園
5月~ 6月
女性史講座
5月
朝日新聞阪神支局襲撃事件
5月~ 7月
カンガルースクール
7月
24時間衛星テレビ放送
5月
10月
第1回サークル講師研修会
8月
「ビーチバレー・ジャパン」開催
第11回鵠沼地区公民館まつり
8月
鵠沼子供の家(鵠っ子とりで)開設
11月~12月
11月
11月
鵠沼女性のつどい
市民集会「とりもどそう良き日の鵠沼」
12月2日
国鉄民営化
ウィンザー市と姉妹都市提携
12月
利根川進ノーベル生理学医学賞
19 8 8 (昭和6 3 )年
3月
サークル研修会「サークル活動の活発化」
3月
青函トンネル開通
3月
ファミリー映画会
4月
瀬戸大橋開通
6月
リクルート事件発覚
7月8日
サークル講師研修会
8月27日
10月
市民集会「湘南鵠沼私たちの町」
第12回鵠沼地区公民館まつりを自粛
11月
市民ギャラリーで「黒崎義介展」
19 8 9 (平成元)年
1月25日
1月
日本書籍の教科書「小学社会四上」
昭和天皇崩御、平成に改元
「わたしたちのくらしと公民館」掲載
1月
国内初のスポーツカイト競技会
サークル研修会「生涯学習時代のサークル活
4月
彫刻家=菅沼五郎、没
3月8日
4月
動」:野島正也
7月
8月26日
消費税スタート
湘南台公民館、設立(文化センターに併設)
市民集会「みどりと太陽の湘南くげ
ぬま、あなたのまちに、あなたの声を」
10月
第13回鵠沼地区公民館まつり
12月20日
サークル学習会「差別のない社会を…」
12月22日
- 27 -
市、交通安全都市宣言
19 9 0 (平成2)年
2月
1月
鵠沼女性のつどい
3月30日
サークル研修会「これからの学習に向け
て」
2月
指揮者=福永陽一郎、没
4月
イベント「サーフ'90」開催
7月
9月9日
市民集会「みんなで集まり、みんな
長崎市長銃撃事件
生涯学習振興法、施行
9月
済美館(藤沢公民館分館)、設立
で話そう、住みよいまち鵠沼」
9月
国道134号引地川鵠沼橋・みどり橋落橋
10月
9月
第1回鵠沼サロンコンサート
第14回鵠沼地区公民館まつり
藤沢市制50周年記念カプセル設置
11月4日
10月1日
なぜ子どもを産むのか
12月
藤沢市地域子供の家条例制定
藤沢リラホール、オープン
19 9 1(平成3)年
3月
女性史講座
3月
サークル研修会「生涯学習とサークルのあり方」
4月1日
5月
館長、相沢琢磨→金子健治
2月
4月
鵠南子供の家(ひょっこり鵠南島)開設
6月
鵠沼女性のつどい
9月8日
市民集会「小さい意見を大きく育て
7月
8月
第15回鵠沼地区公民館まつり
9月
11月3日
しおさい編集委員会、市より表彰
12月6日
親子冬の星座観察会
雲仙普賢岳で火砕流発生
「湘南なぎさ荘」開設
る」
10月
美浜原発事故
新都庁落成
小田急シーサイドパレス、閉鎖
19 9 2 (平成4)年
2月
日本やきもの探訪
3月19日
サークル研修会「生涯学習時代とサークル活
動のあり方」
6月
ミニコミ「Create」第1号発刊
9月5日
R134引地川「鵠沼橋」架け替え工事完了
4月
学校週5日制の段階的導入始まる
鵠沼銀座通りモール化完成→マリンロード
9月
市民集会「小さな意見を、大きく育
てよう」
10月
3月
毛利衛スペースシャトルで宇宙へ
「サーフビレッジ」完成
第16回鵠沼地区公民館まつり
10月1日
10月
市の鳥カワセミを制定
藤沢ケーブルテレビ、開局
19 9 3 (平成5)年
3月
10月
サークル研修会「地域に生かすサークル活動へ」
4月
鵠沼藤が谷市民の家開設
5月
サッカーJリーグ開幕
鵠沼公民館サマースクール合唱部門
6月
皇太子御成婚
参加者、〈鵠沼ジュニアコール〉結成
7月
北海道南西沖地震
8月
細川連立内閣発足
第17回鵠沼地区公民館まつり
「古本市」、この年より開始
11月~12月
歴史小説にみる女性の生
- 28 -
19 9 4 (平成6)年
3月
サークル研修会「公民館におけるサークルのあり
方」
5月~ 7月
6月12日
野外文化活動講座
6月
国際交流、日本文化体験デー
7月
10月
11月
国道134号4車線拡幅工事完成
9月
第18回鵠沼地区公民館まつり
10月26日
講座「麗子と鵠沼」逸見千鶴子
9月
松本サリン事件
関西国際空港開港
童画家故黒崎義介胸像除幕式
「第1回おもしろ邦楽コンサート」
12月
駐車場開設
大江健三郎ノーベル文学賞
19 9 5 (平成7)年
3月
サークル研修会「公民館におけるサークルのあり
方」
4月1日
館長、金子健治→太田昌治
4月1日
7月12日
第4回神奈川の中国セミナー
4月
7月16日
講演「聶耳記念碑建設から藤沢昆明
友好提携へ」:葉山峻
10月
1月
阪神淡路大地震
3月
地下鉄サリン事件
財団法人藤沢市青少年協会設立
よつば/どろんこ児童クラブ開設
5月
6月
オウム真理教麻原教祖逮捕
「湘南鵠沼常設コート」設置
第19回鵠沼地区公民館まつり
11月19日
湘南なぎさセミナー開催
11月22日
国際理解講座
12月
割烹料亭「東家」、廃業
19 9 6 (平成8)年
2月
3月
永井憲一講演会「子どもの権利条約」
7月14日
3月
ファミリー通りのモール化が完成
6月
湘南高等学校、校舎改築落成式典
湘南なぎさシティー計画見直しに
関する説明会
8月4日
沖縄県知事米軍用地貸出拒否
市民円卓会議「こんな海がいい」
10月
第20回鵠沼地区公民館まつり
12月
第15回ふじさわ市きゅうしょくフェア
地域団体の一部の事務を開始
19 9 7 (平成9)年
1月
3月1日
サークル研修会「地縁社会から知縁社会」
4月1日
館長、太田昌治→宮本幸雄
4月
秩父宮記念体育館、改築工事完成
4月
消費税5%に
市教委機構改革。社会教育課→生涯学習課
鵠沼地区くらしまちづくり会議、発足
4月
市民集会→くらしまちづくり会議
片瀬しおさいセンター(片瀬公民館分館)、設立
9月9日
10月
講座「村川堅太郎と松が岡公園」
第21回鵠沼地区公民館まつり
11月
高三啓輔『鵠沼・東屋旅館物語』刊行
11月
- 29 -
土井隆雄スペースシャトルで宇宙へ
19 9 8 (平成10 )年
2月
5月1日
福祉の相談や手続きができる「地区
長野冬季五輪開幕
4月
藤沢市学習文化センター開設
8月
鵠沼海岸と本鵠沼駅、急行通過駅に
9月
かながわ・ゆめ国体
福祉窓口」を開設
10月
第22回鵠沼地区公民館まつり
11月
「おもちゃの病院」発足
9月
11月
生涯学習審議会答申
作曲家=磯部
俶(1917-1998)、没
第1回水彩講座
19 9 9 (平成11)年
1月30日
3月
講座「内藤千代子について」
サークル研修会「人の交流は公民館の宝物」
4月1日
館長、宮本幸雄→村木朝一
5月
第1回「鵠っ子~めだかの学校」
6月
第2回水彩講座
6月
6月
9月
9月23日
10月
生涯学習ふじさわプラン制定
ソニーがAIBO発売
鵠沼小に「ぽてんこ児童クラブ」開設
葉山峻講演会「少年のころの鵠沼」
第23回鵠沼地区公民館まつり
11月
湘南シルバーケアセンター開設
2 0 0 0 (平成12 )年
1月15日
第1回鵠沼地区賀詞交換会
1月30日
公民館主催「竹で作るおもちゃ」
3月
引地川水系ダイオキシン汚染事件
3月
6月
館長、村木朝一→安田宗弘
「鵠っ子将棋ルーム」
7月
第24回鵠沼地区公民館まつり
9月
三宅島噴火
鵠洋児童館「わんぱくワールド」、開館
7月
10月
有珠山噴火
介護保険制度スタート
サークル研修会「地域を考える」
4月1日
5月
1月
九州沖縄サミット
鵠沼プールガーデン、営業を終了
館報『しおさい』69号を全戸配布
10月
若田光一スペースシャトルで宇宙へ
12月
白川英樹ノーベル化学賞
2 0 0 1(平成13 )年
2月21日
サークル研修会「地域と公民館サークル」
3月22日
「東屋記念碑」設置記念式典
6月2日
シンポジウム「東屋と文人たち」
3月
7月
鵠沼くらまち会議、生涯学習提言
3月
ユニバーサルスタジオジャパン、オープン
4月
家電リサイクル法施行
鵠沼スケートパークオープン
第1回ザ・ビーチ選手権大会
9月
10月
第25回鵠沼地区公民館まつり
11月
第1回鵠沼落語会
12月11日
第1回30日美術館開催
12月
ラブピースくげぬま2001
東京ディズニーシー、オープン
野依良治ノーベル化学賞
市、鵠沼市民センター開設予算を計上
- 30 -
2 0 0 2 (平成14 )年
『藤沢市教育史研究
2月13日
サークル研修会「公民館サークルの充実」
4月
11』(鵠沼公民館を語る)
学校週5日制完全実施
4月1日
館長、安田宗弘→神崎康雄
4月1日
4月8日
鵠沼市民センター新設及び公民館の
8月
旧近藤邸、国指定有形文化財に
9月
市民ギャラリーで『華ひらいた鵠沼文化展』
施設改修に関する懇談会
4月
10月
10月
「くげぬまあそび隊」開始
7月8日
藤沢市総合防災センター開設
鵠沼市民センター新設公聴会
11月15日
保寧市と姉妹都市提携
12月
第26回鵠沼地区公民館まつり
北朝鮮拉致被害者5人帰国
田中耕一ノーベル化学賞
小柴昌俊ノーベル物理学賞
2 0 0 3 (平成15 )年
2月15日
サークル研修会「生涯学習と公民館サークル」
4月1日
1月
鵠生園、鵠沼を離れ片瀬に移転
館長、神崎康雄→渡辺忠雄
4月22日
鵠沼市民センター、開所式挙行
5月1日
鵠沼市民センター、開業
4月
日本郵政公社スタート
6月
「公民館の設置及び運営に関
する基準」が全部改正
9月~10月 『寄贈絵画紹介・長谷川路可展』
10月
第27回鵠沼地区公民館まつり
7月
『写真で見る鵠沼の今昔』展
10月
10月
くげぬま探求クラブ、10周年記念植樹
12月
「鵠沼郷土資料展示室」、正式オープン
鵠沼地区社会福祉協議会、創立50周年
生涯学習大学かわせみ学園、開講
12月
自衛隊イラク派遣
2 0 0 4 (平成16 )年
1月
2月18日
10月
サークル研修会「心をつなごうサークルで」
第28回鵠沼地区公民館まつり
4月
鵠沼女子高共学化、鵠沼高校に
4月
鵠沼海岸駅にエレベーター設置
4月
六会市民センター石川分館開設
6月
クローバーホスピタル開院
9月
鵠沼海岸商店街コンシエルジュ制度開始
10月
12月19日
鳥インフルエンザ発生
新潟中越地震発生
クリスマスコンサート
2 0 0 5 (平成17 )年
3月20日
みんなで守ろう失われ行く鵠沼の
市、『藤沢市の市民参画・協働』発行
緑と景観シンポジウム
3月
ふれあいトライアングル、鵠中生を中
心に「青鵠祭」を開催
3月
鵠沼を語る会、創立30周年記念植樹
6月1日
公民館施設利用の有料化復活
8月5日
東屋旅館海浜口門柱、裏庭に移設
10月
3月
愛知万博開催
4月
JR福知山線脱線事故
5月
「高木ふれあい荘」オープン
6月
公民館条例改定(有料化)
7月
野口聡一スペースシャトルで宇宙へ
8月
生誕100年黒崎よし介展(市民ギャラリー)
12月
「生涯学習ふじさわプラン」見直し
第29回鵠沼地区公民館まつり
11月3日
講座「鵠沼残照~教養派と白樺派~」
- 31 -
2 0 0 6 (平成18 )年
1月
4月1日
センター長、渡辺忠雄→平綿文恵
4月3日
藤沢市保健所開設
6月
7月29日
日本郵政株式会社発足
陸上自衛隊イラクから撤収
「Yワイまつり IN くげぬま」
8月
10月
第30回鵠沼地区公民館まつり
10月
郷土資料展示室、鵠沼公民館のあゆみ展
防音扉の設置、ガラスの取替え
12月
日本ビーチバレー発祥の地記念碑建立
救命救急センター、市民病院に開設
2 0 0 7 (平成19 )年
1月22日
1月
「藤沢災害救援ボランティアセンタ
ー鵠沼支部設置準備会」、発足
3月11日
3月
第1回湘南国際マラソン大会
3月
中岡耕地整理紀功碑、裏庭に移設
5月~ 7月
「カンガルースクール」開催
4月
6月1日
鵠沼市民センター裏手に第二駐車場開設
6月2日
「鵠沼つどいの広場」オープン
10月
日なたぼっこの会、創立30周年記念植樹
10月
第31回鵠沼地区公民館まつり
11月
空調工事のため一部使用制限
防衛庁が防衛省へ
能登半島沖地震発生
市の人口が40万を突破
7月
10月
上中越沖地震発生
郵政民営化開始
2 0 0 8 (平成2 0 )年
2月12日
空調工事完了。全面使用可能
4月1日
センター長、平綿文恵→松久雅治
「鵠沼景観まちづくり会」、発足
4月13日
「美しく老いるための栄養学」
6月7日
子育ては振り返れば至宝の日々
9月7日
災害救援ボランティアセンター鵠沼支部開設
9月27日
講座「鵠沼村庶民の弘法大師信仰」
10月
旧後藤医院を改修→鵠沼橘市民の家
2月
本鵠沼市民の家、改修オープン
6月30日
第32回鵠沼地区公民館まつり
11月21日
2月
講演「そこが知りたい裁判員制度」
市社会教育委員会提言
「だれもが参画できる生涯学習社会」
10月
元藤沢市民短歌会会長=杉原幸子、没
12月
市内初の民設・民営交番を鵠沼に開設
2 0 0 9 (平成2 1)年
1月
2月14日
鵠沼公民館開設50周年
2月17日
サークル研修会:秦野玲子
5月1日
6月
3月
市民センター公民館長宣言2009発表
米国オバマ大統領就任
マイアミビーチ姉妹都市提携50周年
4月
メキシコで新型インフルエンザ発生
8月
裁判員裁判始まる
8月
総選挙で民主党圧勝
ロビーで障害者地域作業所並びに社会
福祉法人等が作成している製品等の販売開始
9月15日~
10月31日
郷土資料展示室、50周年記念展
開設50周年記念植樹・式典・シンポジウム
くぐひ
11月
第33回鵠沼地区公民館まつり
11月
- 32 -
第1回「 鵠 市場」(八部公園)
施設のアルバム
竣工間もないホールでの湘洋中学校第1回卒業式
保護者席は2階だった
木造公民館ホールでの餅つき大会
2階のギャラリーから見下ろす
和室での明治青年大学講話
中庭でのサマーコンサートの聴衆
金子前市長を招いて
八角形の池があった
開館間近のコンクリート公民館
新装成った別館
『飛翔』の仕上げをする菅沼五郎氏
- 33 -