入札説明書(募集要項)(PDF:259.5KB)

大阪狭山市役所本庁舎
清涼飲料水自動販売機設置事業者募集
一般競争入札説明書
平成29年1月
大阪狭山市総務部財政グループ
大阪狭山市役所本庁舎清涼飲料水自動販売機設置事業者募集
一般競争入札の概要
1.入札参加申込募集
ホームページ掲載期間
平成29年1月12日(木)~1月26日(木)
2.入札参加申込受付期間
受付期間
平成29年1月13日(金)~1月27日(金)必着
提 出 先
大阪狭山市総務部財政グループ
(〒589-8501 大阪狭山市狭山一丁目2384−1)
提出方法
郵送(簡易書留郵便又は特定記録郵便に限る。)
(注)郵送以外での受付は行いません。
3.入札参加資格の審査及び入札参加決定通知書の送付
申込書類の受付後、申込者の入札参加資格を審査し、その結果を平成29年1月31
日(火)午後5時までに入札参加申込書に記載された電子メールアドレスあてにお知らせし、
同日入札参加決定通知書を郵送します。
4.入札日時及び場所
日 時
平成29年2月7日(火)午前10時
場 所
市役所 別館 第3会議室(大阪狭山市狭山一丁目2384−1)
5.契約の締結
平成29年2月13日(月)までに、契約書に記名押印のうえ市に提出していただきま
す。
6.自動販売機の設置及び使用開始
市と落札業者で協議し、市が指定する日とします。
平成29年4月1日から営業開始できなかった場合でも、本市は貸付料の返還やその他補
償には一切応じられません。また、期間満了時には、原状回復のうえ返却してください。
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大阪狭山市役所本庁舎清涼飲料水自動販売機設置事業者募集 一般競争入札実施要項
大阪狭山市では、市役所本庁舎内に設置する清涼飲料水自動販売機(以下「自動販売機」という。)に
ついて、設置事業者を募集します。
入札に参加される方は、この要項の内容を十分ご理解いただき、次の各事項をご承知の上、入札参加の申込
みを行ってください。
1 貸付物件
物件
番号
1
2
3
施設名
市役所
本庁舎
最低貸付価格
所在地
設置場所
台数
貸付面積
大阪狭山市
1 階ロビー
1台
1.46 ㎡
6,200円
狭山一丁目
2 階ロビー
1台
1.56 ㎡
6,600円
2384-1
2 階ロビー
1台
1.56 ㎡
6,600円
(年額)
位置図
図1
図2
※設置は、物件番号ごとに各1台とします。
※自動販売機の機種によっては、商品の補充やメンテナンスのための扉の開閉等に支障が生じることもあるので、
応募前に設置場所の確認をしてください。
※貸付面積には、転倒防止板・放熱余地・回収ボックス設置分を含みます。
※閉庁日は、土曜日(第1、第3の午前9時∼正午を除く。)日曜日・祝日・年末年始12月29日~
1月3日です。
2 一般競争入札参加資格
次の要件をすべて満たす方が応募することができます。法人、個人は問いません。
(1) 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第167条の4第 1 項の各号のいずれかに該当し
ないこと。
(2) 地方自治法施行令第167条の4第 2 項各号のいずれかに該当し、2 年を経過しない者でないこと。
また、その者を代理人、支配人その他の使用人及び入札代理人として使用する者でないこと。
(3) 清涼飲料水自動販売機の設置業務(自らが管理・運営するものに限る。)について3年以上の設置
実績を有していること。
(4) 法令等の規定により販売について許認可等を要する場合は、許認可等の免許を有していること(該当に
ついてのみ。)。
(5) 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号から
第4号まで及び第6号の規定に該当しないこと。
(6) 無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律(平成11年法律第147号)に基づく処
分を受けている、又は過去に受けたことのある団体及びその構成員でないこと。
(7) 国税及び地方税の滞納がないこと。
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3 設置の条件等
(1) 貸付期間
平成29年4月1日~平成32年3月31日(3年間)
ただし、公用・公共用としての使用の必要性等を勘案して本市が支障ないと判断する場合は、公募条件
を変更しないことを原則として、2回の更新(最大5年間)を行うことは可能です。
(2) 契約の方法
地方自治法第238条の4第2項第4号の規定に基づく貸付け(賃貸借契約)とします。
(3) 賃料
① 落札価格に消費税相当額を加算した金額とします。(年額)
② 賃料は本市の発行する納入通知書により、その年度に属する賃料を本市の指定する期限までに全額
納入してください。
③ 指定する納期限までに納入しないときは、納期限の翌日から完納の日までの日数に応じ、当該賃料の
額に年14.6パーセントの割合で計算した額(当該額に100円未満の端数があるときは、これを
切り捨てた額)を延滞金として支払わなければなりません(延滞金の額が1,000円未満であるとき
は、除きます。)。
(4) 自動販売機の基準等
① 機能
ア 「照明の自動点滅・減光」、いわゆる「学習省エネ」及び「ピークカット」並びに「真空断熱材やヒートポ
ンプ採用」など、省エネ対策を施したエネルギー消費効率のよい機種とします。また、ノンフロン冷媒を採
用した機種とします。
イ デザインや外観については、周辺環境に配慮した機種とし、必ずユニバーサルデザインの機種としてくだ
さい。
ウ 災害発生時に、自動販売機内の飲料を無償提供することができる機能(方法は問わない。)を備えた
機種とし、その旨を表示することとします。災害発生時に本市が飲料の提供を必要とした場合には、自
動販売機内のすべての飲料を無償で提供していただきます。
② 安全対策
ア 転倒防止
自動販売機を設置する場合は、日本工業規格(JIS)の据付基準又は(社)全国清涼飲料
工業会の自動販売機据付基準マニュアルを遵守し、転倒防止措置を講ずるものとします。その際はで
きる限り庁舎の躯体に負担のかからない方法で設置してください。
イ 食品衛生
食品衛生「食品、添加物等の規格基準」(食品衛生法)及び「自動販売機の食品衛生に関する自
主的取扱要領」(業界自主基準)等を遵守し、販売商品の衛生管理に万全を尽くすものとします。また、
商品販売に必要な営業許可を受けなければなりません。
③ 防犯対策
自動販売機窃盗被害の発生防止のため、日本自動販売機工業会の「自販機の堅牢化基準」による
防犯対策等を実施し、犯罪の防止に努めるものとします。
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(5) 使用済み容器の回収
使用済み容器の回収ボックスの設置及び管理については、設置事業者の責任において、次のとおり行
うものとします。
①
回収ボックスの設置
原則、自動販売機1台に1個の割合で自動販売機(貸付面積以内)周辺に設置し、定期的に
回収・リサイクルするものとします。設置場所は、本市と協議の上決定するものとします。
② 回収ボックスの規格
プラスチック製又は金属製とし、回収頻度と回収量を考慮し、回収ボックスから使用済み容器があふれ
たり、周囲に散乱しないよう、十分な容積をもったものとします。
また、投入口付近には、使用済み容器以外の投入を禁止する旨の表示するものとし、使用済み容器
と一般ごみの混入防止を図ることとします。
③ 販売品の搬入・廃棄物の搬出時間及び経路については、本市の指示に従ってください。
(6) 商品
① 販売品目
飲料(酒類、カップ飲料、紙容器飲料を除く。)とします。
② 販売価格
標準販売価格(定価)から10円割り引いた価格以下とします。
(7) 維持管理責任
① 商品の補充及び変更、売上金の回収及び釣銭の補充等の金銭管理など自動販売機の維持管理に
ついては、設置事業者が行うこととします。
② 自動販売機、回収ボックス、自動販売機周辺の清掃を行い清潔に保つこととします。
③ 関係法令等を遵守し、賞味期限の確認など販売品の衛生管理対策の徹底を図ることとします。
④ 自動販売機の故障、問い合わせ及び苦情については、設置事業者の責任において迅速に対応すること
とします。また、自動販売機に故障時等の連絡先を大きく明記したステッカーを硬貨等投入口周辺の見や
すい位置に貼付するものとします。
(8) 費用負担
① 電気料金
設置事業者は、設置した自動販売機の電気使用量に応じて電気料金を負担します。電気使用量を
計るため、子メーターを貸付範囲内に設置してください。月ごとに子メーターで計測した使用量に基づき、
電気料金を算定し設置事業者へ請求します。電気料金は本市の発行する納入通知書により、本市の
指定する期限までに納付してください。
② 自動販売機の設置及び撤去に要する費用(電力使用量計測用子メーター設置費等を含む。)並び
に維持管理に係る一切の費用は、設置事業者の負担とします。
(9) その他
① 用途の指定
物件の用途は、飲料用自動販売機及び使用済み容器回収ボックスの設置に限ります。
② 禁止事項
ア 貸付物件を指定用途以外の用途で使用することはできません。
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イ 貸付物件を第三者に転貸し、又はそれに類似する行為をすることはできません。
ウ 本件賃借権を第三者に譲渡し、又は他の権利を設定することはできません。
エ 設置する自動販売機で酒税法(昭和28年法律第6号)第2条による酒類又はその類似品を
販売することはできません。
③ 貸付場所の返還
設置事業者は、貸付期間の満了又は契約の解除等により自動販売機を撤去する場合は、原状に回
復して本市の確認を受けなければなりません。
なお、原状回復に際し、設置事業者は一切の補償を本市に請求することができません。
④ 自動販売機設置に伴う事故
本市の責に帰する事由による場合を除き、設置事業者がその責を負うものとします。
⑤ 商品等の盗難及び破損
ア 本市の責に帰することが明らかな場合を除き、本市はその責を負いません。
イ 設置事業者は、商品及び自動販売機が汚損又はき損したときは、自らの負担により速やかに復旧し
なければなりません。
4 申込み方法等
(1) 入札参加申込みの受付
① 提出期間 :平成29年1月13日(金)から1月27日(金)まで 必着
② 提出方法 :郵送(簡易書留郵便又は特定記録郵便に限る。)
③ 提出先
: 〒589−8501
大阪狭山市狭山一丁目2384−1
大阪狭山市役所 総務部 財政グループ 宛
※提出期間の経過した申込みの受付はいたしません。
④ 申込みに必要な書類
ア 入札参加申込書<法人・個人>
イ 自動販売機設置実績報告書<法人・個人>
ウ 登記事項証明書<法人>
・現在事項証明書・履歴事項証明書どちらでも可
エ 住民票の写し<個人>
オ 身分証明書<個人>
・本籍地の市区町村長の発行する身分証明書
カ 印鑑証明書・印鑑登録証明書<法人・個人>
キ 納税証明書等
・国税(法人:納税証明書その3の3 個人:納税証明書その3の2)※所轄税務署発行
・都道府県税(法人・個人:未納がない証明、納税証明書)※都道府県税事務所発行
・市町村税(法人・個人:未納がない証明または平成27・28年度納税証明書)※市町村発行
ク 誓約書<法人・個人>
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ケ 設置する自動販売機のカタログのコピー
※上記ウ∼キの証明書については、いずれも発行後3ヶ月以内のもの(複写したものは不可)を
提出してください。
※提出書類には、印鑑登録された印鑑を押印してください。
※アの申込書とクの誓約書については、ホームページからもダウンロード可能です。
(2) 入札参加資格の審査
申込書類の受付後、申込者の入札参加資格を審査し、入札参加資格があると認められた方には、入
札参加決定通知書と入札書を郵送しますので入札当日持参してください。資格がない場合にもその旨を
通知します。発送日は平成29年1月31日(火)の予定です。平成29年2月5日(日)までに
到着しない場合はご連絡ください。(入札参加決定通知書を入札当日持参しない場合は、入札に参加
することができませんのでご注意ください。)
(3) 質問方法
① 質問
質問については、電子メールにて提出してください。
② 質問受付期間
平成29年1月12日(木)から平成29年1月19日(木)正午まで
締切りを過ぎた質問にはお答えできません。
③ 回答
平成29年1月20日(金)に質問者へ回答するとともに、全質問内容と回答を本市ホームページで公
表します。
(4) 入札の実施
① 入札日時 : 平成29年2月7日(火)
物件番号1:午前10時00分
物件番号2:午前10時10分
物件番号3:午前10時20分
② 入札場所 : 大阪狭山市役所 2階 防災対策室
※入札会場への入室は、各者1名とします。
③ 入札に必要な書類
ア 入札書(所定のもの)
イ 委任状(代理人の場合)
ウ 入札参加決定通知書(公印を押したもの)
※入札保証金は免除します。
④ 入札の方法
ア 入札書には入札申込者の住所、氏名(法人の場合は所在地、名称及び代表者氏名)を記入のう
え、印鑑登録された印鑑を押印してください。
イ 入札書に記載する入札金額は、年額とし、本市が設定する最低貸付価格以上の金額(消費税額
等を含まない金額)を100円単位で記載してください。
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ウ 代理人が入札する場合のみ「入札書」には住所、商号又は名称、代表者氏名と代理人名を併記し、
委任状の代理人使用印鑑を押印のこと。(代表者印は必要ありません)
エ 入札書は、物件番号ごとに件名・氏名又は名称・物件番号を記載した長形3号程度の封筒に封入
し、入札箱に投函して下さい。
オ 入札回数は1回とし、所定の入札箱で行います。一度提出した入札書の書換え、引換え又は撤回
はできません。
⑤ 入札の無効
次に該当する入札は無効とします。
ア 入札参加資格のない者がした入札又は委任状を提出せずに代理人がした入札
イ 所定の入札書によらない入札
ウ 金額を訂正し、又は記名押印を欠いた入札
エ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札
オ 代理人が入札する場合において、委任状の使用印と異なる印鑑を押印した入札
カ 最低貸付価格に達しない貸付価格で入札した者の入札
キ 入札者又はその代理人が1人で2通以上の入札をした場合、その全部の入札
ク 入札者及びその代理人がそれぞれ入札した場合、その双方の入札
ケ 明らかに連合によると認められる入札
コ その他入札に関する条件に違反した入札
⑥ 落札者の決定
ア 有効な入札を行った者のうち、最低貸付価格以上の価格で最高の価格をもって入札した者を落札者
とします。ただし、当該最高価格をもって入札した者が2人以上あるときは、直ちにくじ引きによって落札
者を決定します。
イ 落札者はその権利を他者に譲ることはできません。
⑦ 入札結果の公表
入札結果についてはその内容(物件番号ごとの落札金額、設置事業者名)を公表します。
5 落札後の手続き
(1) 契約の締結
落札者は、平成29年2月13日(月)までに、行政財産貸付申請書と契約書に記名押印のうえ、
本市に提出していただきます。なお、契約締結にかかる一切の費用は、落札者の負担とします。
(2) 契約保証金
① 本契約締結と同時に契約保証金として金額の100分の10を納入していただきます。
② 契約保証金は本契約期間が満了したとき、貸付物件の原状回復を確認した後、利息を付さずに落札
者に返還します。
③ 落札者が本契約上の義務を履行しないときは、本契約を解除します。この場合、納入された契約保証
金は、本市に帰属することとします。
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6 その他
本募集要項に定めのない事項については、地方自治法、同施行令、大阪狭山市財務規則その他関連法令
に定めるところによります。
7 問い合わせ先
〒589-8501 大阪狭山市狭山一丁目2384番地の1
大阪狭山市総務部財政グループ
電話072−366−0011 内線262
メールアドレス [email protected]
地方自治法(抄)
(行政財産の管理及び処分)
第238条の4 行政財産は、次項から第4項までに定めるものを除くほか、これを貸し付け、交換し、売り払い、譲
与し、出資の目的とし、若しくは信託し、又はこれに私権を設定することができない。
2 行政財産は、次に掲げる場合には、その用途又は目的を妨げない限度において、貸し付け、又は私権を設定する
ことができる。
―――――――(省略)―――――――
⑷ 行政財産のうち庁舎その他の建物及びその附帯施設並びにこれらの敷地(以下この号において「庁舎等」とい
う。)についてその床面積又は敷地に余裕がある場合として政令で定める場合において、当該普通地方公共団
体以外の者(当該庁舎等を管理する普通地方公共団体が当該庁舎等の適正な方法による管理を行う上で
適当と認める者に限る。)に当該余裕がある部分を貸し付けるとき(前3号に掲げる場合に該当する場合を除
く。)。
地方自治法施行令(抄)
(一般競争入札の参加者の資格)
第167条の4 普通地方公共団体は、特別の理由がある場合を除くほか、一般競争入札に次の各号のいずれ
かに該当する者を参加させることができない。
⑴ 当該入札に係る契約を締結する能力を有しない者
⑵ 破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者
⑶ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第32条第1項各号に掲
げる者
2 普通地方公共団体は、一般競争入札に参加しようとする者が次の各号のいずれかに該当すると認められるとき
は、その者について3年以内の期間を定めて一般競争入札に参加させないことができる。その者を代理人、支配
人その他の使用人又は入札代理人として使用する者についても、また同様とする。
⑴ 契約の履行に当たり、故意に工事、製造その他の役務を粗雑に行い、又は物件の品質若しくは数量に関し
て不正の行為をしたとき。
⑵ 競争入札又はせり売りにおいて、その公正な執行を妨げたとき又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正
-9-
の利益を得るために連合したとき。
⑶ 落札者が契約を締結すること又は契約者が契約を履行することを妨げたとき。
⑷ 地方自治法第234条の2第1項の規定による監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げ
たとき。
⑸ 正当な理由がなくて契約を履行しなかつたとき。
⑹ 契約により、契約の後に代価の額を確定する場合において、当該代価の請求を故意に虚偽の事実に基づき
過大な額で行つたとき。
⑺ この項(この号を除く。)の規定により一般競争入札に参加できないこととされている者を契約の締結又は契約
の履行に当たり代理人、支配人その他の使用人として使用したとき。
―――――――(省略)―――――――
(行政財産である庁舎等を貸し付けることができる場合)
第169条の3 地方自治法第238条の4第2項第4号に規定する政令で定める場合は、同号に規定する庁
舎等の床面積又は敷地のうち、当該普通地方公共団体の事務又は事業の遂行に関し現に使用され、又は使用
されることが確実であると見込まれる部分以外の部分がある場合とする。
- 10 -
自動販売機設置仕様書
位置図
1
市
民
部
保険年金グループ
市民窓口グループ
ホール
W C
宿
直
室
市民部
市民部
生活環境グループ
債権管理室
保 健 福 祉 部
物件番号1
相談室
高齢介護グループ
W C
EV
生活援護グループ
相
談
室
湯
沸
室
W C
受付
守衛室
ATM
上 下 水 道 部
下水道グループ
上水道グループ
銀行
玄 関 ホール
経営企画グループ
出 納 室
保健福祉部
こども政策部
福祉グループ
保育・教育 子育て支援
グループ グループ
貸付面積
物件番号
1
設置場所
本庁舎
1 階ロビー
(放熱余地・回収ボックス設置分を含む)
最低貸付価格
使用可能寸法上限
(年額)
1.46 ㎡
自販機(幅 1.1×奥行 1.0)m以下
回収ボックス(幅 0.6×奥行 0.6)m以下
6,200円
市
民
部
税務グループ
閉庁日
H27 年1∼12 月
(H28 年 1∼11 月)
販売実績
主な利用者
土曜日(第1、第3の午前9時∼
正午を除く。
)日曜日・祝日・年末
年始12月29日∼1月3日
18,088 本
(16,133 本)
職員、来庁者
※販売実績については、現設置者からの申告に基づく参考情報です。
※設置の状況により、自動販売機脇に回収ボックスの設置ができない場合は、施設管理者と協議のうえ設置場所を決定することとします。
※ユニバーサルデザインの機種としてください。
11
自動販売機設置仕様書
位置図
2
総 務 部
電話交換室
防災対策室
庶
務
グループ
放送室
印刷室
吹抜
都
市
土木グループ
整
備
情報公開
コーナー
部
物件番号2
公園緑地グループ
W C
総
務
情報統計
グループ
部
財 政
グループ
応 接 室
市長室
EV
物件番号3
都市整備部
政策調整室
市民協働・
都市計画グループ
生涯学習推進
グループ
総務部
人権広報
グループ
市
民
政 策 調 整 室
部
農政商工グループ
吹 抜
企
画
グループ
政策調整室
危機管理
グループ
副市長室
貸付面積
物件番号
設置場所
2
本庁舎
2階ロビー
3
本庁舎
2階ロビー
(放熱余地・回収ボックス設置分を含む)
最低貸付価格
使用可能寸法上限
(年額)
1.56 ㎡
自販機(幅 1.2×奥行 1.0)m以下
回収ボックス(幅 0.6×奥行 0.6)m以下
6,600円
1.56 ㎡
自販機(幅 1.2×奥行 1.0)m以下
回収ボックス(幅 0.6×奥行 0.6)m以下
秘 書
グループ
市長公室
閉庁日
H27 年1∼12 月
(H28 年 1∼11 月)
販売実績
主な利用者
土曜日(第1、第3の午前9時∼正
午を除く。
)日曜日・祝日・年末年始
12月29日∼1月3日
4,287 本
(6,127 本)
職員、来庁者
15,139 本
(13,840 本)
職員、来庁者
土曜日(第1、第3の午前9時∼正午
6,600円 を除く。)日曜日・祝日・年末年始12
月29日∼1月3日
※販売実績については、現設置者からの申告に基づく参考情報です。
※設置の状況により、自動販売機脇に回収ボックスの設置ができない場合は、施設管理者と協議のうえ設置場所を決定することとします。
※ユニバーサルデザインの機種としてください。
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