吹田市立子育て青少年拠点夢つながり未来館青少年活動サポートプラザ

吹田市立子育て青少年拠点夢つながり未来館青少年活動サポートプラザの管理運営に関する規則現行・改正案対照表
は改正箇所
現
行
改
(使用の申請)
第4条
2
正
案
(使用の申請)
--------略--------
第4条
前項本文の規定による申請は、次の各号に掲げる場合の区分に応じ、当該各号に 2
--------略--------
前項本文の規定による申請は、次の各号に掲げる場合の区分に応じ、当該各号に
定める期間内に行わなければならない。ただし、教育委員会が特別の理由があると
定める期間内に行わなければならない。ただし、教育委員会が特別の理由があると
認めるときは、この限りでない。
認めるときは、この限りでない。
⑴
⑴
⑵
住所又は事務所の所在地が本市内である青少年、青少年団体又は青少年育成者
等(青少年の育成に取り組む個人又は団体として教育委員会が認めるものをい
等(青少年の育成に取り組む個人又は団体として教育委員会が認めるものをい
う。)が多目的ホールを使用しようとする場合
う。)が多目的ホールを使用しようとする場合
⑷
使用しようとする日(引き続き
2日以上使用しようとする場合は、その最初の日をいう。以下「使用日」とい
う。)の前6月に当たる日の属する月の第1土曜日から使用日の7日前(教育委
う。)の6月前の日の属する月の第1土曜日から使用日の7日前(教育委員会が
員会が適当と認める場合にあっては、当日)まで
適当と認める場合にあっては、当日)まで
前号に規定するもの以外のものであって、住所又は事務所の所在地が本市内で
⑵
使用日の前5月に当たる日の
使用日の5月前の日の属する
属する月の第1土曜日から使用日の7日前(教育委員会が適当と認める場合にあ
月の第1土曜日から使用日の7日前(教育委員会が適当と認める場合にあって
っては、当日)まで
は、当日)まで
前2号に規定するもの以外のものが多目的ホールを使用しようとする場合
使
⑶
前2号に規定するもの以外のものが多目的ホールを使用しようとする場合
使
用日の前4月に当たる日の属する月の第1土曜日から使用日の7日前(教育委員
用日の4月前の日の属する月の第1土曜日から使用日の7日前(教育委員会が適
会が適当と認める場合にあっては、当日)まで
当と認める場合にあっては、当日)まで
第1号に規定するものが多目的ホール以外の施設を使用しようとする場合
使
⑷
第2号に規定するものが多目的ホール以外の施設を使用しようとする場合
第3号に規定するものが多目的ホール以外の施設を使用しようとする場合
第1号に規定するものが多目的ホール以外の施設を使用しようとする場合
使
用日の4月前の日の属する月の第1土曜日から使用日の当日まで
使
⑸
用日の前3月に当たる日の属する月の第1土曜日から使用日の当日まで
⑹
前号に規定するもの以外のものであって、住所又は事務所の所在地が本市内で
あるものが多目的ホールを使用しようとする場合
用日の前4月に当たる日の属する月の第1土曜日から使用日の当日まで
⑸
使用しようとする日(引き続き
2日以上使用しようとする場合は、その最初の日をいう。以下「使用日」とい
あるものが多目的ホールを使用しようとする場合
⑶
住所又は事務所の所在地が本市内である青少年、青少年団体又は青少年育成者
第2号に規定するものが多目的ホール以外の施設を使用しようとする場合
使
用日の3月前の日の属する月の第1土曜日から使用日の当日まで
使
用日の前2月に当たる日の属する月の第1土曜日から使用日の当日まで
⑹
第3号に規定するものが多目的ホール以外の施設を使用しようとする場合
用日の2月前の日の属する月の第1土曜日から使用日の当日まで
( 1 )
使
は改正箇所
現
行
改
(使用料の還付)
第13条
条例第10条第4項ただし書の規定により使用料の還付を行う場合及びそ 第13条
条例第10条第4項ただし書の規定により使用料の還付を行う場合及びそ
の割合は、次のとおりとする。
⑴
⑴
--------略--------
集会施設等使用者が使用日前7日までに使用取消届を提出した場合
既納使用
⑵
料の5割
⑶
--------略--------
集会施設等使用者が使用日の7日前までに使用取消届を提出した場合
既納使
用料の5割
集会施設等使用者が使用日前7日までに使用内容変更許可申請書を提出し、教
育委員会が許可した場合において既納の使用料に過納が生じたとき
⑶
過納金の5
集会施設等使用者が使用日の7日前までに使用内容変更許可申請書を提出し、
教育委員会が許可した場合において既納の使用料に過納が生じたとき
割
過納金の
5割
2
--------略--------
2
(指定期間)
第19条
案
(使用料の還付)
の割合は、次のとおりとする。
⑵
正
--------略--------
(指定期間)
指定管理者の指定の期間は、3年とする。ただし、年度の途中で指定する 第19条
指定管理者の指定の期間は、5年とする。ただし、年度の途中で指定する
場合の指定の期間は、その指定の日からその後2年を経過した日以後における最初
場合の指定の期間は、その指定の日からその後4年を経過した日以後における最初
の3月31日までとする。
の3月31日までとする。
( 2 )