受講システム - キィノスとは

主役は一人ひとりの生徒たち
受講システム
目的意識が芽生えるからやる気が、
自分の意思でトレーニングする
から成績もUPするキィノスの受講のしくみをご紹介します。
学習スケジュール
新出事項の導入解説
一人ひとりが、
自分で学習スケジュー
ルを立てられるようアドバイスをしま
す。
自立して学習する姿勢を育てます。
各教科の新しい単元や項目について
取り組む時も、自分の力で理解をする
ための方法があります。
パソコンのモニターでマルチメディ
ア解説を見て、聞いて新出事項につい
て自分の力で理解をしていきます。解
説は、何度でも視聴可能。
理解できたら、テキストの例題や類題
に取り組みます。
▲マルチメディア解説の例
トレーニングプリント
応用・発展・テスト対策
各教科ごとに、基本事項の定着や弱点
トレーニングプリントで基礎を固め
対策等の目的に応じて、豊富にトレー
ニングプリントが用意されています。
数学や算数のパターントレーニング
では、数値や図形を取り替えた問題、
バーコードを読み取り、自信のない
問題は再度出力。類題を印刷して、
自分だけのオリジナルプリントを
作成できます。
英語では単語や
▲トレーニングプリントの例
チェックテスト
到達度テスト
の手がかりをアドバイスします。
クテスト」、単元ごとの学習の最後に
その後、自分自身で辞書や解説を参考
に理解度を深めていきます。自ら問題
を解決するために取り組み、自ら学ぶ
姿勢を育てます。
どうしても分からない事項がある時
には、講師がサポートします。
からハイレベルな問題まで挑戦する
です。
自ら取り組み、
自ら学ぶ姿勢を育む
最初に、講師が学習の手順、問題解決
題があるため、自分に合わせたレベル
実力テスト対策も問題の演習で万全
た問題があり、弱
ます。
ジします。全ての単元で難易度別の問
ことができます。学校の定期テストや
言葉を取り替え
点の対策ができ
たら、次は応用・発展問題にチャレン
◀パソコンで、
マルチメディア
解説を視聴
します。
基本学習の習熟度を確認する「チェッ
行う「到達度テスト」で到達度を把握
します。
到達度テストで間違えた問題があれ
ば、
「 弱 点 対 策 プ リ ン ト 」を 用 意 し 、
しっかりと弱点の補強を行います。
キィノスの教室▶
の様子。集中で
きる環境が整っ
ています。