謹 賀 新 年 - 岡山県護国神社

平成27年1月1日
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
(1) 第125号
奉納大絵馬
岡山縣護國神社
社務所
発行所
賀
奥西 道浩
河野 薫
藤本 政範
河島 建一
岸本 清美
松田 堯
須々木壽志
新
〃
〃
〃
〃
〃
〃 〃 古典講座講師 年
難波 慶行
岡本美智夫
秀平 良子
小倉 新平
藤原 康容
青江 伯夫
小林 洋明
前田 弘
中島 博
田中 文雅
坂根 弘子
小見山 輝
平 春陽子
岡山縣護國神社崇敬会
会 長 岸本 清美
献句会選者
献詠会選者
神社婦人会代表
〃 坂根 弘子
〃 藤原 信子
(常任監査員) 石原 育子
(監査員) 古家野 亘
土屋 紀子
〃
〃
〃
平成二十七年 元 旦 皇紀二千六百七十五年
渡辺 吉幸
服部 剛司
浅野 實
山崎 親男
磯田 博基
瀧本 豊文
〃 萩原 誠司
〃 山野 通彦
〃(監査員) 本年もよろしく
お願い致します
〃
〃
〃
〃
大総代
〃
〃
〃
〃 玉木 礼華
崇敬者総代会会長 小田 圭一
副会長 黒田 晋
〃 庶務主任 権祢宜 渡邊 𠮷樹
物品会計主任
湯浅 敬裕
権祢宜 仕 女 片山三奈子
宮 司
祭務主任 祢 宜
会計主任 権祢宜
謹
〒703-8272 岡山市中区奥市3-21
TEL086-272-3017
FAX086-272-3016
新年を迎えて
尊崇の念を喚起して欲しいもので
あります。
当社でも国の為、家族の為に散
華された尊い英霊に対する慰霊顕
彰の気運を職員一丸となって醸成
万歳、皇室の弥栄と日本国の興隆
当社では、元日早旦宮司以下歳
旦祭を奉仕し、先づ以って聖寿の
ます。
程よろしくお願い申し上げます。
賛に倍して更なるご協力ご支援の
本年は遺族会・崇敬会とも手を
携え、靖國神社慰霊参拝を計画し
して参りたいと存じます。
とを心からご祈念申し上げまし
本年が皆さまにとりましても最
良の年となりますよう祈念申し上
員・奉仕女一六名参進、祭主小田
告げる号鼓と共に奥西宮司以下祭
日は神賑として神代神楽、献花展
の面影を偲んでおられました。当
続いて参列者一同は順次中殿に
進んで拝礼し、ご遺族は在りし日
致しました。
会長の挨拶を以って盛大裡に終了
岡山県戦歿者秋季慰霊祭
秋 季 慰 霊 大 祭
十月五日、岡山県戦歿者秋季慰
霊祭は神域に優雅なる越天楽の流
県戦没者顕彰会長を始め岸本県遺
の催しがあり一日ゆっくりお過ご
れる中、定刻の午前十時に祭典を
族連盟理事長、伊原木県知事、総
進、 祭 主 河 島 崇 敬 者 総 代 会 副 会
しになりました。
先ず国歌斉唱、修祓、献饌、祝
詞奏上の後、吉備舞、菊水流剣詩
長、服部県遺族連盟副理事長、藤
代、崇敬者、遺族さん多数のご参
舞道による扇舞「護国神社」を奉
山県神社庁副庁長のご参列を得て
列を得て斎行されました。
納、次いで各代表玉串を奉り顕彰
翌十月六日、秋季慰霊大祭は奥
西宮司以下祭員・奉仕女二〇名参
小田顕彰会長挨拶
宮司 奥 西 道 浩
平成二十七年の新年に当り、皆
さまにはお健やかに輝かしい初春
た。併せて五万六千七百十八柱の
げまして、新年のご挨拶と致しま
をお迎えのことと慶賀に存じ上げ
御英霊のご加護を得て御遺族・崇
す。
たいと思いますので、日頃のご協
敬者のご健勝と平安とをご祈願申
し上げた次第でございます。
扨て、本年は早くも終戦七十年
を迎えます。その間、御遺族も遺
児から子・孫の代へと移りつつあ
ります。遺族のすそ野は広がりま
すが、御英霊に対する慰霊顕彰の
想いは年々希薄になりつつあると
言わざるを得ません。
安倍内閣総理大臣には国家の代
表として、堂々と靖國神社に参拝
して頂き、日本国の真姿顕現、日
本人としての誇り、英霊に対する
宮司挨拶
第125号 (2)
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
平成27年1月1日
事長清替摂昭氏による詩吟「九段
備舞、吟道摂楠流瀬戸内吟詠会理
前日同様斎行。宮司祝詞奏上、吉
庁、岡山県戦没者顕彰会、岡山県
靖國神社、神社本庁、岡山県神社
一、神饌料
森都守、清水迪子、今村忠司、山
川富子、山瀬英子、河原洋子、藤
社、吉備津彦神社、岸本清美、小
こたえる会岡山県本部、吉備津神
本悦治、山陽地区遺族会、護國神
遺族連盟、岡山県町村会、英霊に
挨拶を以って祭儀は終了致しまし
社婦人会、神島外浦遺族会、山成
の桜」の奉納があり、総代会長の
た。
廉史、清替昭、藤岡宏造、白神倫
岡山県偕行会、千田博通、御津遺
寺遺族連合会、宇野学区遺族会、
一、播間友惠、花房由紀子、西大
遺 族 会、 倉 敷 市 遺 族 会、 人 見 信
子、坂根弘子、藤原信子、勝央町
江、松本好厚、佐藤喜義、秀平良
延 本 正 志、 服 部 晃 一、 木 村 喜 久
枝、田辺隆則、芳井支部遺族会、
治美、山根秀夫、田井宏幸、猪原
当日は台風の影響の為、神代神
楽の催しのみとなりました。
又、岡山県遺族連盟主催にて行
なわれた慰霊巡拝の記録は両日展
示されました。
参拝の遺族さん
参 列 者
吉 備 舞
扇 舞
族会、波多洋治、蓮岡靖之、榎本
詩 吟 奉 納
尚、本大祭に当りまして左記諸
氏よりの献備に対し紙上を以って
謝意を表する次第です。
祭 員 参 進
平成27年1月1日
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
(3) 第125号
支 部 遺 族 会、 川 間 康 子、 額 田 豊
尾寿、宇野義弘、江本公一、和気
服部靖、柴田哲也、橋本好子、妹
会、服部剛司、岡綾子、福田信、
木牧野、尾坂紀子、高梁地区遺族
省三、永瀬益男、大森須磨子、三
一、メロン
中央魚市㈱、岡山県漁業
岡山
協同組合連合会、㈱岡山県水
一、鯛
酒造㈱、萬歳酒造㈱、㈲
宮下
板野酒造場、野上鹿治
一、清酒
奉仕をいただきました。
れた方々を始め左記八名の方にご
県内市郡遺族連合会等より推薦さ
十月五日岡山県戦歿者秋季慰霊
祭、翌六日秋季慰霊大祭に際し、
仕いただける方を募集致します。
おいて、奉仕女として祭典のご奉
五 月 五 日( 火 )、 六 日( 水 ) の
両日執り行われる当社春の大祭に
記
次第締め切らせていただきます。
ほう し じょ
《春の大祭》奉仕女募集
彦、浅野實、黒住教本部、鏡野町
ご希望の方は、お気軽に社務所
へお問い合せ下さい。定員となり
深井 芳子
小松原香奈
奉仕女推薦される
長、 小 椋 晶 志、 和 氣 健、 佐 藤 真
小玉促成青果㈱
一、菓子
岡山市中区
森下 佳奈
田中 統恵
行き帰りには参道を歩かずバスにご乗車下さい
治、岡﨑豊、小倉弘行、久世支部
岡山市中区
無料バス をご利用下さい
大祭には
岡山市北区 岡山市中区
倉敷市
川西ともみ
井上 夏美
白石真由美
瀧川 麻由
お 知 ら せ
遺族会、橋本良子、村上幸江、和
㈱大手饅頭伊部屋、信元加江
一、煙草
献 花 展(岡山市華道文化連盟)
気町遺族会佐伯支部、苫田郡遺族
連合会
日本たばこ産業㈱岡山支店
岡山県戦歿者春季慰霊祭 5月5日㈫
いずれも、午前10時より
祭 5月6日㈬
大
霊
慰
季
春
午前9時∼午後0時20分
運 行 時 間
瀬戸内市 和気郡和気町
和気郡和気町
奉仕女の伝供
護国神社
表参道鳥居前
東山電停
運 行 区 間
(五千円未満省略)
備 中 神 楽
第125号 (4)
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
平成27年1月1日
終戦の詔書奉戴
日本興隆祈願祭
昭和二十年八月十五日、この日
は我々日本人にとって永遠に忘れ
ることのできない痛恨の日であり
ます。
葉、 万 歳 三 唱 を 以 て 終 了 し ま し
た。 そ の 後、 い さ お 会 館 に 於 い
て、元零戦パイロット笠井智一先
真夏の夜に献燈を掲げ御霊を御
慰めする萬燈みたま祭が八月
萬燈みたま祭
で」と題して記念講演が開催され
十 五、十 六 日 両 日 午 後 七 時 よ り 静
生 に よ り「 国 へ の 思 い 受 け 継 い
ました。
粛に執り行われました。境内には
遺族さん始め篤志者よりの献燈
千百燈余が調和よく掲げられ、加
て皇居遙拝、終戦の詔書拝聴、来
致しました。引続き記念行事とし
十時半より多数の参列を得て執行
邁進することを誓う祈願祭を午前
参拝の後、日舞・剣舞の奉納をさ
かれと願い一般参列者と共に正式
ある八月十五日、英霊のみたま安
者を追悼し平和を祈念する日」で
さ れ て い る 後 藤 勝 徳 氏 は、「 戦 歿
岡 山 県 出 身 で『 劇 団 歴 史 新 大
陸』の局長を務め俳優として活躍
があり、一般の参加者も含む大勢
又、神賑として十六日には岡山
市連合婦人会による盆踊りの奉納
銘を受けられたことと思います。
神々しく参拝された方々は深い感
に浮かび上がり文字や絵が一段と
こもる書、画の掛行灯は浄闇の中
鎮魂の舞を奉納
賓挨拶、誓山流吟道心和会会長坪
れました。
音楽に合せ踊り続けられ、さぞか
えて子供会並びに書道会より真心
井 誓 山 氏 に よ る「 嗚 呼 八 月 十 五
英霊も心安
らかに御照覧
し御霊も喜んで御照覧のことと御
当社では終戦の詔書を奉戴し国
体護持日本興隆の為、一段と奮起
日」詩吟奉納、ご英霊へ誓いの言
されたことと
拝察致します。
の人の輪は操山一帯にこだまする
存じます。
躍を社頭より
門田文化町書道会、国富書道
御成町子供会、徳吉町二丁目
子供会、門田文化町子供会、
一、掛行燈書画奉納
お祈り申し上
教室
後藤様の今
後益々のご活
げます。
優秀掛行燈
萬燈みたま祭奉納盆踊り
平成27年1月1日
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
(5) 第125号
岡山市、岡山東、岡山西、倉敷か
〈岡山県農業協同組合中央会〉
し午前十一時より敬老祭を執行、
遺族さん又婦人会の諸氏をお招き
九 月 十 五 日「 敬 老 の 日 」、 旧 岡
山市在住八十歳以上の神社総代・
一〇五句を奉奠し入選句の披講を
め献句者一同参列し神前に献句
た。当日は選者平春陽子先生を始
七月二十六日、第五十六回献句
祭が午前十一時より執行されまし
祭
さ や、 び ほ く、 阿 新、 真 庭、 津
引 続 き 直 会 を 開 催 致 し ま し た。
行い祭儀は滞りなく終了し、いさ
句
十一月二十三日勤労感謝の日は
古来より新嘗祭として宮中始め全
山、勝英
各々健康の秘訣等をお話頂き、歓
お会館に於いて直会を頂き当座会
献
国の神社に於いて今年の新穀をお
〈その他〉
談に花を咲かせられ、お帰りの際
を開催し終了しました。
祭
供えして祭典が厳修されています。
吉田銑介、人見信一、田井宏幸、
には神社よりの身体健全の神札を
老
当社でも県内市郡遺族連合会ま
た岡山県農業協同組合中央会等よ
野 上 鹿 治、 武 内 富 美 子、 奥 西 和
手に和気藹々裡に解散されました。
敬
り献納頂きました初穂米を供奠し
恵、 秋 山 啓、 冨 岡 義 雅、 池 田 光
新 穀 感 謝 祭
て午前十一時より祭典を執行、そ
【人位】
岡山市北区 藤原 進
老鶯の声の中へと縦走路
【地位】
井原市 定光たま絵
老鶯や朝風に聞く詣道
入 選 句
【天位】
選者 平 春陽子
老鶯の声澄む神のふところに
兼題『夏鶯』(老鶯)
雄、大島靖幸、岡本美智夫
致しました。
に倣い先祖を敬い国の平安を祈念
し、御英霊の武勲を称え、ご皇室
に引続き忠霊塔秋分まつりを斎行
日午前九時より秋季皇霊祭遙拝式
毎年春と秋の二回納骨忠霊慰霊
祭を奉仕しています。九月二十三
忠霊塔秋分まつり
の後参列者に直会を饗応し神に感
謝しつつ実りを寿ぎ終了しました。
〈県内遺族連合会〉
岡山市岡山、岡山市西大寺、岡山
市上道、岡山市北、岡山市御津、
岡山市灘崎、岡山市建部、岡山市
瀬戸、倉敷市倉敷、倉敷市児島、
倉敷市玉島、津山市、笠岡市、総
社市、美作市、井原市、新見市、
浅口市郡、都窪郡、小田郡、久米
郡、加賀郡
奉納の新穀
第125号 (6)
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
平成27年1月1日
小田郡矢掛町 上原 笛水
老鶯に耳をあづけてゐる座禅
【佳作】
十一月六日の献詠祭終了後、献詠
には記念品を贈呈し、献句者には
かれた明治天皇の御聖徳を称え民
行し、わが国を近代国家として導
日です。午前九時より明治祭を斎
入 選 歌
【天位】
総社市 小倉 香苗
嫁ぐ子の夢を聞きつつ見てゐるは
天を流るる獅子座流星群
岡山市北区 沢田やえ子
捕虜なりし父も見にけむシベリア
【地位】
恒例の献詠祭は第六十四回を迎
え十一月六日午前十一時より選者
にて香月泰男の描きし星を
し執行致しました。献題﹃星﹄に
て八二首を神前に奉奠し祝詞奏上
岡山市北区 木村 裕子
縁台にて蚊を追ひながら在りし日
に次いで入選歌並選者の献詠が披
講され玉串奉奠の後、入選者へ賞
の父は星座を教へてくれし
りなく終了致しました。引続き、
いさお会館にて直会を開催し小見
指導をして頂き有意義で和やかな
毎仰ぎし敗戦の夏
総社市 小川 淑子
父さんは星になつたと教へられ夜
山先生により入選歌の選評、作歌
一日でした。
森の向かうにひかる金星を
岡山市北区 土師世津子
巡拝を終へて見上ぐるシベリアの
美作市 黒石 登代
点滅する光とともに星空を過りゆ
くあり虫の音の中
れて咲くは淋しき星草の花
兼題『星』
選者 小見山 輝
ならくぬぎもみぢのいろにかこま
【佳作】
状並びに記念品を贈呈し祭儀は滞
【人位】
小見山輝先生始め献詠者一同参列
祭
集を贈呈します。
祭
詠
俗の自覚を新たにしました。
します。
治
◎献句、献詠歌とも書式は共通で
す。
明
十一月三日は明治天皇の御誕生
献
献句祭終了後、平春陽子先生を
囲んで当座会を催し直会を饗します。
〒七〇三︱八二七二
センチ
未発表の自作を白半紙の
右半面に題と句
左半面に住所、氏名(ふりがな)
岡山市東区 伴 明子
老鶯の声伸びて来る山の風
岡山市中区奥市三番二十一号
約
岡山縣護國神社献句会
電話 〇八六︱二七二︱三〇一七
題
折り目
ふりがな
氏名
約32センチ
◎尚、文字は全て楷書でお願い致
住所
24
岡山市北区 荒木 絹江
老鶯の声に疲れのなかりけり
倉敷市 木村英一郎
夏鶯声の大きく歯切れよく
倉敷市 柏野喜久子
老鶯に鳴きつつまれて神慮の歩
岡山市北区 別所 久子
遠く鳴く夏鶯も里のうち
回
献句募集
かぜかお
五、締 切 六月三十日(火)
六、献句祭 七月二十五日(土)
一、兼 題 『風薫る』
二、選 者 平 春陽子先生
三、用 紙 半紙竪詠草
四、初穂料 壱千円也
第
57
献句は神前に奉奠し天、地、人
詠草書式(竪詠草)
平成27年1月1日
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
(7) 第125号
倉敷市 小寺三喜子
朝顔の虫を指さし孫のかずはが
着崩れ救急隊と称して子供の着
崩れ直しのご奉仕を頂き大変喜
館、 南 野 育 成 園、 若 松 園 の 該 当
七 五 三 詣
十一月に入ると古来より七歳紐
落し、五歳袴着、三歳髪置きとし
児七名を招待し御祈祷申し上げ
ば れ ま し た。 ま た 例 年 の 通 り 岡
岡山市北区 中西嘉津子
金木犀の香り著けき庭に立ち星を
て子女が成長の段階毎に身心共に
九月五日、協立土建株式会社会長の
前田弘氏より、向拝両脇に設置してい
る高張提灯一対のご奉納をいただき奉
告祭を斎行しました。
前田さんは当社大総代として例大祭
の運営等にご尽力をいただいており、
今回のご奉納は以前ご奉納いただいた
提灯が傷んだ為、新調されたものです。
その篤志に対し、衷心より感謝申し上
げる次第です。
大提灯の奉納
山 市 内 養 護 施 設、 岡 山 市 善 隣
見上ぐる父母の命日
京都むつみ総合学院の方々により
に収まっていました。十五日には
をかけて貰ってはしゃいでカメラ
入った七五三袋を手に記念メダル
参拝、ご祈念後御守り、千歳飴の
紳士、淑女はご両親に手を引かれ
この日を中心に着飾った多数の豆
当社では十一月十五日午前九時
より七五三祭を執行致しました。
ります。
うことは子を思う親心の至情であ
健やかに成育するようにと神に願
岡山市中区奥市三番二十一号
岡山縣護國神社献詠会
電話 〇八六︱二七二︱三〇一七
献詠歌は神前に奉奠し天、地、
人には記念品を贈呈、献詠集を献
詠者に贈呈します。
献詠祭終了後、直会を饗し、小
見山先生に作歌指導をしていただ
きます。
〒七〇三︱八二七二
四、初穂料 壱千円也
五、締 切 九月三十日(水)
六、献詠祭 十一月六日(金)
二、選 者 小見山 輝先生
三、用 紙 半紙竪詠草 ※前頁参照
一、兼 題 ﹃年﹄又は﹃歳﹄
第
65
回
献詠歌募集
ました。
「七星だよ」と得意気にいふ
第125号 (8)
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
平成27年1月1日
建物の補修作業の従事
岡山市津島学区遺族会の会長森本隆
氏に境内灯篭の屋根の補修、献花展の
パイプの塗装等のご奉仕を頂きました。
森本さんには毎年のように、当社の
建物の老朽化が進んでいる箇所の補修
作業をしていただいており、その篤志
に対し厚く御礼申し上げる次第です。
三島・森田両烈士慰霊祭
三島由紀夫、森田必勝の両烈士が祖
国を憂い壮烈な割腹自決を遂げてより
四十四年の歳月が過ぎました。十一月
二十四日、昨年に引続き塩の会(代表
高森一仁)主催によりいさお会館に於
て慰霊祭が斎行されました。
神社永遠護持の為に
特別名誉会員
㈱中国銀行、ナカシマホールディング
ス㈱、㈱山陽新聞社、寺山聖鬼、薄井
正孝、西岡敦子、黒川一雄、澤田晃始
崇 敬 会 ご 加 入 を 懇 請
五、〇〇〇円以上
○
○ ○
○
○
○
○
○
剣先木札
○ ○
○
大
麻
木札︵法人団体︶
○ ○
剣先木札︵個人︶
○
○
○
○
○
○
○
靖
國
崇敬会
社報 ふきん 靖國暦 絵馬 カレン
大麻
ダ
ー
名誉会員
両備ホールディングス㈱、アイサワ工
業 ㈱、 協 立 土 建 ㈱、 岡 山 県 建 設 業 協
会、山陽放送㈱、㈱岡山木村屋、㈱ト
ンボ、下津井電鉄㈱、㈱丸加、㈱トマ
ト銀行、蜂谷工業㈱、㈱大本組、岡山
放 送 ㈱、 岡 山 ト モ エ 自 動 車 ㈱、 カ イ
タック㈱、中野開発㈱、アイプリック
ス㈱、㈱トヨタ石材、井上電機㈱、岡
山 電 気 軌 道 ㈱、 岡 山 ガ ス ㈱、 ㈱ 廣 榮
新年祈祷神札
五六、七一八柱の尊い御霊を敬
仰 し 祭 祀 を 厳 修、 神 社 を 永 遠 に
護 持 す る 為、 昭 和 二 十 八 年 設 立
された崇敬会については皆様の
ご協賛によることを衷心より感
謝申し上げております。
毎朝の日供祭より大中小各祭
典を始め多数の建築物と広大な
境内の風致維持管理には多額の
経 費 が 必 要 で す。 之 ら を 支 弁 す
る 為 各 市 郡 遺 族 会・ 婦 人 会・ 各
種団体各位の一層のご尽力を懇
請申し上げます。
会
員
別
特別会員
三、〇〇〇円以上
一〇、〇〇〇円以上
賛助会員
名誉会員
木札︵法人団体︶
○ ○
特別名誉会員 三〇、〇〇〇円以上
剣先木札︵個人︶
崇敬会会員待遇一覧
平成27年1月1日
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
(9) 第125号
堂、岡﨑共同㈱、㈱トヨタクラシック
カーサービス、平沼赳夫、唐井昭、左
居嘉昭、小松基栄、水谷洋子、伊達良
美、和氣健、本郷亮、山田俊介、榎本
省 三、 杉 田 勝 彦、 金 光 公 仲、 重 田 雅
彦、逢澤英雄、山形崇、浅野洋輔、田
中統恵、佐藤春雄、長田房子、古家野
亘、 平 松 エ ン タ ー プ ラ イ ズ ㈱、 福 尾
務、 国 富 公 人、 磯 野 貴 子、 日 本 植 生
㈱、 柴 田 愛 子、 栁 井 喜 久 子、 小 野 泰
道、谷本昭雄、上岡美子、木下樹、万
波泰治、長畑満作、田本景忠、前田繁
太 郎、 美 甘 彰、 山 岡 治 喜、 岡 山 立 花
屋、小笠原宗明、㈱垣内奉神堂、髙松
茂子、柿沼幸治、延原史郎
特別会員
㈱ 天 満 屋、 カ バ ヤ 食 品 ㈱、 ま え だ 商
会、㈱荒木組、㈱山陽テント、平和タ
クシー㈱、宇野自動車㈱、㈱富山組、
㈳ 岡 山 県 農 業 会 館、 お か や ま 信 用 金
庫、旭化成酸素㈱、㈳山陽新聞社会事
業団、クラブ写真館、㈱東洋石材工芸
社、成広食料品店、㈱山都屋、㈱佐藤
組、 河 田 隆 介、 工 藤 進 思 郎、 杉 原 忠
子、小西久人、根石征明、石原孫美、
深井芳子、西川晃男、中塚博邦、村上
勇、岡綾子、天野ひろみ、武本和子、
久保加代子、羽根岡洋子、小野恒夫、
村上龍一、須々木壽志、光田俊雄、山
根圭子、河原洋子、田中文雅、岡田則
夫、山𦚰章雄、時久政之、福井慎二、
播間友惠、和久田妃呂子、熱田昭夫、
小野田哲子、小橋留男、渡辺修之、堀
田 昌 子、 森 昌 忠、 坂 根 弘 子、 冨 岡 義
雅、山西暎郎、沖時子、向井忠男、木
村喜久江、岡田希一郎、岡田克予、宇
野 武 夫、 森 武 典、 三 宅 將 之、 松 原 真
人、井上芳子、吉川一之、田井宏幸、
石原育子、大橋久美子、秋田雅彦、坂
手均、小島一三、高矢君子、柿久保福
巳、秀平良子、石田常、藤井勝己、竹
内洋二、藤井智明、平井和子、大島幸
子、花岡志郎、横山幸子、荒木康平、
柴床郷一、横山義人、新田武文、小森
成 彦、 武 山 和 代、 橋 本 好 子、 萩 原 正
美、金剛毅、山崎富子、グリーン産商
㈱、大島寅次郎商店、㈱神路社、㈱長
谷川製作所、蜂谷弘美、波多洋治、河
本勉、太田正孝、小倉弘行、岡﨑豊、
小林健伸、佐藤真治、小林孝一郎、高
橋戒隆、千田博通、中塚周一、小田圭
一、蓮岡靖之、渡辺英気、遠藤康洋、
井元乾一郎、戸室敦雄、岸本清美、加
藤 浩 久、 久 徳 大 輔、 天 野 学、 伊 藤 文
夫、上田勝義、小田春人、小野泰弘、
江本公一、小林義明、池本敏朗、内山
登、神宝謙一、西岡聖貴、浅野實、市
村仁、渡辺吉幸、青野高陽、古山泰生
(特別会員以上芳名)
崇敬会世話人
奉納口数一覧
、折尾卓治
、川面分会遺族会 、新 見 地 区 遺 族
、寒河地区遺族会
遺族会 、大和支部遺族会 、上水田
支部遺族会 、下竹支部遺族会 、呉
妹遺族会 、熊谷地区遺族会 、高屋
町遺族会 、岡本忠 、藤田地区遺族
会 、野上道子 、城見地区遺族会
、三石地区遺族会
五〇口未満奉納者
津川町遺族会 、豊野遺族会 、北川
地区遺族会 、倉敷東学区遺族会 、
河内遺族会 、黒崎遺族会 、金戸宏
司 、中津井支部遺族会 、石原和子
、酒井勇 、月田遺族会 、三谷分
会遺族会 、新庄村遺族会 、上竹支
部遺族会 、県主遺族会 、箭田遺族
会 、粒江遺族会 、高島学区遺族会
、藤戸遺族会 、高野遺族会 、赤
坂地区遺族会 、菅生遺族会 、庄学
区遺族会 、西粟倉村遺族会 、津賀
遺族会 、青野遺族会 、操陽遺族会
、水田支部遺族会 、宇治町遺族会
、成羽町中地区遺族会 、河田勇雄
、富原地区遺族会 、円城遺族会
、芳井地区遺族会 、富地区遺族会
、篠原一太 、富田遺族会 、吉井
地区遺族会 、江見地区遺族会 、光
畑幹彦 、今井地区遺族会 、富家遺
族会 、笠岡地区遺族会 、可知遺族
会
、田路勝子
、河辺遺族会
、新山遺族会
族会
分会遺族会 、湯野遺族会
区遺族会 、南和気遺族会
部支部遺族会
地区遺族会 、美川遺族会 、 小 田 分
会遺族会 、山手遺族会 、 哲 多 地 区
、朝日地区遺族会
、呰
、山田
、香南地
、幸島遺
、
、香登遺族
、飯岡遺族会
阿口支部遺族会 、森信忠 、岡山市
一宮遺族会 、古都遺族会 、金田地
区遺族会 、井上薫 、茶屋町遺族会
、三宅隆 、高田遺族会 、阿波遺
族会 、北木島遺族会 、高倉町遺族
会 、総社地区遺族会 、豊永遺族会
、吉川支部遺族会 、見戸芳夫 、
明治地区遺族会 、豊岡遺族会 、大
島地区遺族会 、雄神地区遺族会 、
光岡富夫 、藤野地区遺族会 、大野
地区遺族会 、穂井田遺族会 、中山
薫 、熊谷丹志 、三勲学区遺族会
、鶴城地区遺族会 、岸本精 、共
和地区遺族会 、矢掛分会遺族会 、
三門学区遺族会 、泉川眞一 、岡本
富久三 、御野学区遺族会 、玉野市
築港遺族会 、白石島遺族会 、大井
地区遺族会 、佐良山遺族会 、三谷
栄輔 、森勝子 、長田遺族会 、稲
本一成 、寺坂悟志 、津山市一宮遺
族会 、富山学区遺族会 、吉岡支部
遺族会 、加百文男 、川島信子 、
三原地区遺族会 、真壁英昭 、小泉
操 、那須洋一 、大高遺族会 、清
水迪子 、為井英行 、福元基 、井
上軍治 、三船勝之
19
19
15
12
11
10
6
3 4
20
20
20 20
20
14 15
10
10
10 10
5
10
10
20 20
6
21
19
14
18
12
4 6
13
7
6
3 4
20
20
20
15
15
10 10
20
10
10
9
20
20
20
6
一〇〇口以上奉納者
浅口市遺族連合会 、岡山 市 瀬 戸 遺 族
連合会 、興除遺族会 、 灘 崎 遺 族 会
、落合地区遺族会 、熊 山 地 区 遺 族
会 、西江原遺族会 、和 気 町 佐 伯 遺
族会 、早島町遺族会 、 岡 山 市 上 道
遺族連合会 、建部町遺族 会 、 大 原
支部遺族会 、中田素実 、 倉 敷 市 玉
島遺族会 、大佐地区遺族 会 、 哲 西
地区遺族会 、勝山地区遺 族 会 、 里
庄町社協
五〇口以上奉納者
八束地区遺族会 、吉永支部遺族会
、藤原信子 、西阿知学区遺族会
、西大寺地区遺族会 、 総 社 市 遺 族
連合会 、松井章 、倉敷 市 福 田 地 区
遺族会 、神郷地区遺族会 、 山 陽 地
区遺族会 、川東地区遺族 会 、 岡 山
市吉備遺族会 、中川分会 遺 族 会 、
美甘遺族会 、蒜山支部川上遺族会
、有漢町遺族会 、岡山 市 福 田 遺 族
会 、本荘地区遺族会 、旭遺族会
会
、山下修 、東鶴山遺族 会 、 成 羽
遺族会 、加茂町遺族会 、 岡 山 市 御
30
6
3 4
40
40 40
30
26
14
54
45
59
54
44
43
42 42
41
30
13
4
50
23
25 25
24
25
25
、新山遺族会
24
24
30
35
38
34
38
33
40
45 45
会
60
64
60 61
48
50
50
60
30
40
55
48
50
50
44
43
40
43
40
32
29
76
51 54
42 42
40
40
30
28
71
67
40
106
100
80
65
30
82
74
70
津遺族連合会 、荏原遺族 会 、 伊 部
60
62
60
28
23
65 66
32 33 34 37 38
29
89
79
75
80
100
146
108
100
420
109 124
84
100
80
91
103 107
100
100
179
109
80 82
126
121
85 90
75
71
70
69
66
第125号 (10)
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
平成27年1月1日
永代祭祀料について
一、永代祭祀料は現在三万円以上任
意とします。
二、右は永代祭祀資金として積立利
子を祭祀厳修の経費に充てます。
三、毎年祥月命日に祭典奉仕の上神
札神米をお送りします。
四、累計五万円以上の方は毎号の社
報をお送りします。
永代祭祀料奉納者芳名
第一回目奉納者
一金五万円也
林克美
一金四万円也
奥進市
一金三万円也
、周
市川 健 太 郎、 北 川 文 夫( 二 柱 )
藤雅宏、冨田英行、中村昌子、廣谷
憲男
第二回目以上奉納者
一金五万円也
熱田宣男、森本てい子
一金三万五千円也
岡﨑喜重、田中冨恵
一金三万円也
大塚利章、加藤紀久子、矢本悟
一金二万円也
上岡美子、大西一市、小橋信子
平成27年1月1日
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
(11) 第125号
命 日 祭に御参拝 を
毎日 午前十時 午後一時 年に一度の祥月命日にはお繰り合わ
せご参拝がありますよう遺 族 の 皆 様 に
ご案内をして日々御参拝が あ り 、 御 霊
もさぞかし喜んで御照覧の 事 と 拝 察 申
し上げます。お一人でも多 く の ご 参 拝
をと念じながら案内状を発 送 し て い ま
すが、住所表示不明等で毎 日 の よ う に
返戻されて連絡の取れない 方 が 相 当 数
ありますので、番地不明の 方 へ は ご 案
内を中止しています。ご案 内 状 の 届 か
ない方はその旨お申し出下 さ い 。
尚、命日祭は毎日奉仕していますの
で、 御 命 日 に 限 ら ず ご 都 合 の 良 い 日
に、お子さんやお孫さん等 お 繰 り 合 わ
せの上多数お参り下さいま す よ う お 待
ち申し上げて居ります。
命日祭御供奉納者芳名
(一柱に対し金一万円以上奉納者)
六月
命日祭参拝月別一覧
塩 出 裕 衛、 末 廣 海 二、 杉 山 稔、 鈴 木
栄、 関 藤 博 哉、 瀬 戸 由 美 子、 妹 尾 善
忠 惠( 二 柱 )
、 田 村 玉 江、 田 本 景 忠、
月本勝博、寺奥良江、寺坂匡克、照井
清淳、土井正道、時沢美保子、徳田伸
(二柱)
、鳥越康予、鳥越いと、中島公
子、中須加一十二、長瀬恵美子、中田
要、中田満智代、長浜義二、中村恒、
中山喜三郎、難波進、西井匡子、西野
冨美子、西村雅子、西山多嘉子、西山
美奈子、野崎邦彦、橋本研也、橋本貞
子、浜中三与子、林清子、林権、原耕
一( 三 柱 )
、 原 道 宏、 原 田 康 平、 原 田
高 志、 東 原 勝 年、 樋 口 明 男、 樋 口 斐
郎、福井玲子、福原義弘、藤井純彦、
藤井亀、藤井保治、藤田吐夢、藤森都
守、藤原修造、藤原節子、藤原利子、
船尾マス子、法連真、細羽俊男、前邦
也、 前 田 繁 太 郎、 真 壁 英 昭、 松 尾 久
人、松友菊代、万崎博子、三木牧野、
水内安俊、三石喜美江、三永幸次郎、
宮尾富士子、宮本英逸、椋代恵子(二
柱)
、 本 橋 小 千 代、 森 本 隆、 森 本 豊
彦、安井キミエ、山河一男、山本進、
山本英樹、山本綾野、山本重良、山本
千重子、山本信枝、山本博、山本宏、
山本文人、山本幸男、横川寿美恵、横
川稔、吉岡一利、吉岡瑠美子、吉川敏
雄、吉田美和、脇本定夫、脇本宏、渡
辺暉夫、渡邊昌弘
子、髙杉芳雄、髙瀬紀子、滝上花代、
浅沼浩志、淺野武彦、阿部多美子、荒
川三ヨコ、安東冨美子、安藤謙二、井
川 龍 子、 石 井 克 己、 石 井 栄、 石 川 菊
江、石田日出夫、石原裕、石原広政、
石原一正、磯井嘉一郎、磯山道芳、磯
山章、出射政孝、井上国雄、井上進、
猪原廉史、今村均、入江佳子、入澤泰
良、 岩 本 茂 夫、 植 木 伸 太 郎、 植 木 公
昭、 植 田 純 弘、 上 野 治 樹、 宇 垣 冨 佐
子、宇髙進、宇高誠、内田佐代子、宇
野 義 弘、 梅 田 勝、 柄 本 展 雄、 大 饗 君
子、大田多、太田博士、大塚日出哉、
大深美津子、大道和男、大森英夫、岡
英治郎、岡邦彦、岡哲秀、岡田治子、
岡本巖、岡本圭右、岡本重子、岡本タ
ミ枝、岡本富久三、尾川一男、小川マ
サ子、小國髙司、小倉延行、貝原清三
郎、 影 山 つ や 子、 加 藤 節 子、 加 藤 文
子、金澤二郎、金盛富美子、唐井昭、
川上教晃、川上益美、河内哲夫、川本
二 六、 神 田 八 重、 岸 上 弘、 北 山 統 一
郎、木村正喜、清宗悟、楠原展枝、久
住明子、国友利夫、久保田玉起、甲元
恒夫、香本みよ子、越宗孝昌、小橋正
本年 昨年
六月
一八四件
一八七件
七月
一七四件
一八五件
八月 一三七件 一六二件
九月 八五件 一〇二件
十月
二六〇件 二二八件
十一月
九〇件
九六件
都合により参拝出来ない 方 に は 郵 送
による受付もおこなってい ま す 。 そ の
五日 高梁市川上町遺族会
亘、近藤敦美、澤田繁子、塩田益也、
博、 込 山 利 喜 夫、 古 村 博 昭、 古 家 野
際必ず御祭神名並びに御命 日 を ご 記 入
武本正道、田中冨恵、田渕武男、田渕
慰霊祭奉仕調
下さい。
一〇日 鉄道第十五聯隊
一三日 高梁市高倉町遺族会
一五日 新見市菅生地区遺族会
一九日 新見市美穀地区遺族会
二〇日 久米郡久米南町社協
二九日 岡山市津高地区遺族会
七月
五日 津山市久米支部遺族会
八月
一二日 独立臼砲第十八大隊
三一日 比島海軍招魂会
九月
一九日 高梁市吹屋地区遺族会
二六日 高梁市川面地区遺族会
十月
二日 新見市神郷地区遺族会
八日 真庭市北房遺族会
一六日 高梁市宇治町遺族会
二〇日 新見市哲西地区遺族会
二一日 笠岡市陶山地区遺族会
二二日 英田郡西粟倉村遺族会
真庭市勝山支部遺族会
二三日 笠岡市城見地区遺族会
二四日 新見市新見地区遺族会
二七日 加賀郡吉備中央町下竹荘遺族会
新見市草間地区遺族会
二八日 久米郡美咲町遺族連合会
十一月
四日 笠岡市今井地区遺族会
五日 真庭市蒜山支部八束地区遺族会
七日 新見市豊永地区遺族会
一九日 新見市石蟹郷地区遺族会
二五日 新見市千屋遺族会
二六日 真庭市久世支部遺族会
第125号 (12)
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
平成27年1月1日
神社婦人会
当神社婦人会は毎月六日 、 月 次 祭 参
列後例会を開催し懇親を深 め 、 研 修 に
励んでいます。
入会も歓迎していますの で 社 務 所 受
付へお申し出下さい。
例会開催( 自 由 参 加 )
例会開催( 自 由 参 加 )
下記は六月以降行われた 行 事 で す 。
記
六月六日 七月六日 八月六日 例会開催( 自 由 参 加 )
八月十五日 終戦の詔書 奉 戴 日 本 興
隆祈願祭参 列
八月十六日 萬燈みたま 祭 第 二 夜
盆踊奉納者 接 待
例会開催(自由参加)
九月六日
十月五・六日 秋季慰霊大祭接待係と
して奉仕
十一月六日 例会開催(自由参加)
尚、主に例会開催時はいさお会館内
及び周辺の清掃、花の植替え等の奉仕
もしていただいてます。
神饌料及玉串料
奉納者芳名
(金五千円以上奉納者掲載)
靖國神社、神宮司廳、岡山県神社廳、
皇學館大学、鹿児島縣護國神社、鹿児
島縣護國神社崇敬奉賛会、玉井宮東照
宮、岡山県遺族連盟、岡山市西大寺遺
族連合会、岡山市一宮遺族会、新見市
遺族連合会、井原市遺族連合会、美作
市遺族連合会、美作市遺族連合会大原
支部、美作市遺族連合会美作支部湯郷
遺族会、浅口市郡遺族連合会鴨方支部
遺族会、浅口市郡遺族連合会金光支部
遺 族 会、 高 梁 市 成 羽 町 成 羽 地 区 遺 族
会、笠岡市神内遺族会、やつか遺志の
会、日本会議岡山、英霊にこたえる会
岡山県本部、日本吟道奉賛会岡山地方
本部、元歩兵第百十聯隊戦友会有志、
日本将棋連盟岡山烏城支部、岡山市南
倫理法人会、谷口雅春先生を学ぶ会岡
山支部、津山市小原ハッスル会、岡山
県師友協会、新教育者連盟岡山支部、
天 風 会、 塩 之 会、 着 付 サ ー ク ル 太 田
会、BBCクラブ、岡山県神農商業協
同組合、霊友会第八支部日本再生研究
会岡山奉仕団、霊友会第八支部有志、
岡山県美容組合東地区、赤間神宮名誉
宮司水野直房、東京水天宮宮司有馬頼
央、 鵜 匠 の 家 す ぎ 山 杉 山 史、 寺 山 聖
鬼、岡﨑豊、池本敏朗、和氣健、前田
弘、前田真澄、國米要助、織田和民、
坂根弘子、人見信一、古家野亘、渡部
公麿、末吉千代晃、西井寿美恵、沖津
正幸、吉田敏一郎、横山幸子、三木亮
治、野村克樹、平田邦義、都志安雄、
片山始、柴田一郎、細川浩、長谷川宗
也、 久 保 田 信 江、 本 間 裕 康、 田 井 宏
幸、河口充宏、某氏
寄贈品受納調
一、日本地図色紙
武士道のこころ 一冊
神山儀一
一、忠魂碑建設写真集(複製) 他
西粟倉村遺族会会長井上清史
一、これだけは伝えたい
山中浩市
一冊
一冊
名越二荒之助先生を顕彰する会
一、別冊正論二二大解剖靖國神社
一、楠公回天祭五十年誌
靖國神社
一冊
回天楠公社奉賛会
一、平成二十七年版靖國暦 一冊
一、平成二十六年靖國神社献詠歌集
境内清掃奉仕
六月八日 神社婦人会及岡山市遺族連
合会
六月二十九日 日本心の集ひ
八月二日 寺山聖鬼始め有志
九月七日 岡山市灘崎・南・瀬戸各遺
族連合会
十月二日 岡山市西大寺遺族連合会
十一月十八日 岡山県隊友会
初宮詣祈祷者芳名
守屋弘旨
見垣佳子
青木紡葉、在本向陽、安藤 穂 香 、 石 原
栞 菜、 伊 藤 斗 真、 井 上 幸 志 郎 、 岩 村
空、大嶋俊太朗、大塚陽菜 子 、 尾 崎 拓
海、尾関好誠、表陸人、片 山 蒼 、 川 場
睦月、川原武流、岸本さく ら 、 北 原 由
乃、木村みやび、日下朝陽 、 草 野 匠 、
工藤晴己、黒田諒、小谷彩 英 、 小 山 乃
優心、瀧花野、瀧翔太郎、 田 中 李 空 、
田邊紗和、谷蒼汰郎、田淵 陽 、 土 屋 心
都 音、 土 井 優 那、 土 井 倖 名 、 永 峰 柊
登、中山樹、西原結愛莉、 橋 本 直 紀 、
長谷川寛拓、藤原優華、藤 原 楓 、 眞 﨑
勢之介、松尾美智子、松田 凌 歩 、 溝 延
颯太郎、三苫壮太、宗友蓮 、 森 厚 斗 、
安川律希、安原彰吾、山崎 楷 桃 、 山 下
壱 心、 山 田 優 朱、 吉 田 祐 太 、 吉 原 大
翔、米田櫂、米村宇麗
神務実習修了者
岡山市北区 平成二十六年六月十七日
小田郡矢掛町 平成二十六年八月三日
当神社に於いて指定神務 実 習 を 修 了
した事を証明します。
各氏の斯道での御活躍を 社 頭 よ り お
祈り申し上げます。
職員異動
仕女 周藤 詞音
願いにより仕女を免ずる
平成二十六年十一月三十日
玉木 礼華
仕女見習を命ずる
平成二十六年十二月九日
仕女見習 玉木 礼華
仕女を命ずる
平成二十七年一月一日
新職員より一言
仕女 玉木 礼華
こ の 度 は、
御縁があり岡
山縣護國神社
に奉職させて
いただくこと
になりまし
た。未熟者ではございますが、頑張っ
て仕事を覚えていきたいと思います。
なにとぞ、御指導御鞭撻のほどをよろ
しくお願いいたします。
☆神社より補足
玉木仕女は、以前から正月臨時巫女
や大祭奉仕女として奉仕してくれてい
ました。
社 務 日 記 抄
六月
一日 午前九時月始祭執行 朝詣り清
談会正式参拝
三日 第二十六回初任神職研修会受講
生正式参拝
六日 午前十時月次祭・忠霊塔月次祭
執行 神社婦人会例会開催
八日 神社婦人会及岡山市遺族連合会
正式参拝
十五日 岡山県師友協会正式参拝
十六日 奥西宮司中国四国護國神社會
定例総会出席の為香川県出張(至十七
日)
十七日 やつか遺志の会正式参拝
十 八 日 岡 山 市 南 倫 理 法 人 会 正 式 参
拝、 引 続 き オ ペ ラ 歌 手 鶴 澤 美 枝 子 氏
「君が代」他奉納
二十日 古典講座開催
二十三日 平成二十五年度神社監査会
開催
二十四日 奥西宮司全國護國神社會臨
時 総 会 並 巡 拝 旅 行 出 席 の 為 宮 城・ 福
島・山形各県出張(至二十六日)
二十八日 崇敬者大総代・総代正式参
拝、引続き合同会議開催 杉山史氏始
め三名正式参拝
二十九日 日本心の集ひ、岡山市一宮
地区遺族会正式参拝
三十日 午後四時大祓式執行 職員会
開催
七月
八月
一日 午前九時月始祭執行 朝詣り清
談会正式参拝
四日 浅口市遺族連合会鴨方支部遺族
会正式参拝
六日 午前十時月次祭・忠霊塔月次祭
執行 神社婦人会例会開催
十八日 古典講座開催
二十日 岡山県師友協会正式参拝
二十六日 午前十一時第五十六回献句
祭執行、引続き当座会開催
三十一日 職員会開催
一日 午前九時月始祭執行 朝詣り清
談会正式参拝
六日 神社婦人会正式参拝、引続き例
会開催
十一日 十一クラブ正式参拝
十五日 午前十時半終戦の詔書奉戴日
本興隆祈願祭執行 午後七時萬燈みた
8 月 15・16 日 萬燈みたま祭
平成27年1月1日
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
(13) 第125号
第125号 (14)
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
平成27年1月1日
ま祭第一夜執行 後藤勝徳氏他正式参
拝、引続き日舞剣舞奉納
十六日 午前九時忠霊塔祭執行 午後
七時萬燈みたま祭第二夜執 行 、 引 続 き
岡山市連合婦人会盆踊り奉納 日本吟
道奉賛会岡山地方本部正式 参 拝
二十二日 湯浅権祢宜故平沼騏一郎氏
墓参の為津山市出張
三十一日 職員会開催
九月
一日 午前九時月始祭執行 朝詣り清
談会、靖國神社祢宜岡本真 人 氏 正 式 参
拝
二日 ベッキオバンビーノ二〇一四秋
季大会安全祈願祭執行
五日 協立土建㈱会長兼社長前田弘氏
大提灯奉納奉告祭執行 河野祢宜いさ
お会館に於ける岡山県戦没 者 顕 彰 会 秋
季慰霊大祭準備委員会出席
六日 午前十時月次祭・忠霊塔月次祭
執行 皇學館大学学長清水 潔 氏 正 式 参
拝 神社婦人会例会開催
七日 岡山市遺族連合会正式参拝
十五日 午前十一時敬老祭執行、引続
き直会開催
十九日 高梁市成羽地区遺族会正式参
拝 古典講座開催
二十一日 岡山県師友協会正式参拝
二十二日 神宮祢宜宮嶋通久氏正式参
拝
二十三日 午前九時秋季皇霊祭遙拝式
執行 午前九時十分忠霊塔 秋 分 ま つ り
執行
十月
十日 津山小原ハッスル会正式参拝
十二日 津山市広野地区遺族会正式参
拝
十五日 午前九時七五三祭執行 新見
市遺族連合会正式参拝
十六日 岡山県師友協会正式参拝
二十日 浅口市遺族連合会金光町支部
正式参拝
三日 午前九時明治祭執行
六日 午前十時月次祭・忠霊塔月次祭
執行 午前十一時第六十四回献詠祭執
行 鹿児島縣護國神社崇敬奉賛会正式
参拝 神社婦人会例会開催
二十四日 奥西宮司、湯浅権祢宜旧陸
軍墓地秋季慰霊祭奉仕の為市内北区津
高出張
三十日 職員会開催
一日 午前九時月始祭執行 朝詣り清
談会、元歩兵第百十聯隊戦友会有志正
式参拝
五日 午前七時忠霊塔祭執行 午前十
時岡山県戦歿者秋季慰霊祭執行
六日 午前七時忠霊塔祭執行 午前十
時秋季慰霊大祭執行
十五日 奥西宮司、湯浅権祢宜岡山県
建設業協会殉職者慰霊祭奉仕の為市内
中区門田本町出向
十七日 神宮神嘗祭遙拝式執行 奥西
宮司、湯浅権祢宜神社婦人会代表者案
内、靖國神社秋季例大祭当日祭参列の
為 東 京 都 出 張( 至 十 八 日 )
古典講座
開催
十八日 靖國神社秋季例大祭遙拝式執
行
十九日 岡山県師友協会正式参拝
二十三日 美作市遺族連合会大原支部
正式参拝
二十九日 美作市湯郷地区遺族会正式
参拝
三十日 岡山県神社庁岡山支部神宮大
麻暦頒布始奉告祭執行
十一月
一日 午前九時月始祭執行 朝詣り清
談会正式参拝 職員会開催
二十一日 古典講座開催
二 十 三 日 午 前 十 一 時 新 穀 感 謝 祭 執
行、引続き直会開催
三十日 職員会開催
11 月6日 鹿児島縣護國神社崇敬奉賛会
古典講座
入会のご案内
の
四季のうつろいも正しく山紫水明
みやび
国 日 本 に 生 れ た 古 典 に 親 し み、
「雅」
をこよなく愛した真の日本人の心を一
人でも多くの方々に学んで頂きたく、
古典講座を開催しています。
同好者をお誘い合わせ御参加下さい
ますよう、ご案内申し上げます。
尚、 入 会 希 望 の 方・ お 問 い 合 わ せ
は、社務所受付にお申し出下さい。
午前零時
午前九時
記
一、古 典 『万葉集』
一、講 師 就実大学元教授
田中文雅先生
一、日 時 毎月第三金曜日
午後一時半より三時半迄
一、場 所 護國神社いさお会館
一、受講料 一ヶ月 一、五〇〇円
恒例祭事表
◎印は祝日
日 供 祭 毎朝
命 日 祭 毎日
◎歳旦祭
(中) 一月一日
元始祭
(中) 一
月三日
月
昭和天皇祭
遙 拝 式
◎成 人 祭
正
慰霊祭申込予定
(十一月末日現在)
四月
一〇日 岡山県ブーゲンビル会
五月
国民の祝日
三日 午前十一時
歩兵第五十三聯隊
四日 午前十一時
歩兵第五十四聯隊
二七日 午前十時半
岡山県全海軍
午前九時
(祝日には国旗を掲げましょう)
午前十時
午前九時
午前九時十分
午
前九時
午前九時
午前十時
午前十時
午前十時半
午前九時
午前十時半
一月七日 午前九時
一月十二日 午前九時
(中) 一月十六日
みたま祭
二月一日
月 始 祭 二月六日
月 次 祭 ◎紀元祭(中) 二月十一日
三月一日
月 始 祭 三月六日
月 次 祭 四月一日
春季皇霊祭 ◎
三月二十一日
遙 拝 式
忠 霊 塔
◎ 三月二十一日
春分まつり
月 始 祭
神武天皇祭 四月三日
遙 拝 式
御創立記念日祭
午前十時
午
前十時半
午前九時
(中) 四月三日
崇敬会祭
月 次 祭 四月六日
◎昭和祭(中) 四月二十九日
五月一日
月 始 祭 午前十時
岡山県戦歿者
午前十時
元旦(旧四方節)一月一日
年のはじめを祝う。四方拝は天皇が
元 日 の 早 朝、 天 地、 四 方 を 拝 す る 儀
式。これにならい貴族や庶民の間でも
行われ、四方を拝して五穀豊穣と無病
息災を祈った。
成人の日 一月十二日
大人になったことを自覚し、自ら生
き抜こうとする青年を祝い励ます。元
服は髪の形や衣服を改め大人になった
ことを社会的に表示し、けじめをつけ
る。
建国記念の日(旧紀元節)二月十一日
建国を偲び、国を愛する心を養う。
神武天皇ご即位の日、皇紀元年(西暦
十一日にあたる。
春分の日( 旧春季皇霊祭)三月二十一日
祖先を敬い、なくなった人々をしの
ぶ。天皇自ら歴代の天皇・皇后・皇族
などの皇祖を祀る。
昭和の日(旧天長節)四月二十九日
昭和天皇の御誕生日。激動の日々を
経 て、 復 興 を 遂 げ た 昭 和 の 時 代 を 顧
み、国の将来に思いをいたす日。平成
十九年より施行。
憲法記念日 五月三日
昭和二十二年、日本国憲法の施行を
記 念 し、 国 の 成 長 を 期 す る。 昭 和
二十三年制定。
みどりの日 五月四日
自然に親しむとともにその恩恵に感
謝し、豊かな心を育む。平成元年から
十八年まで四月二十九日。平成十九年
より施行。
こどもの日 五月五日
未来を担うこどもの人格を重んじ、
幸福をはかると共に、こどもは自分を
生み育ててくれた親に感謝する。
吉備の国 寺社巡り
開催
フォトコンテスト ︵第五回︶
ス タ ン プ ラ リ ー
︵山陽新聞社主催︶
岡山の寺社文化・観光PR企画とし
て、当社を始め県内四十一の神社・寺
院を対象とした「第五回フォトコンテ
スト」が開催されます。
ま た、 今 回 も 抽 選 で 賞 品 が 当 た る
「スタンプラリー」が実施されます。
「二〇一四年版吉備の国寺社巡
尚、
りガイドブック」と各応募用紙は社頭
他にて配布しています。
◎対象寺社
岡山縣護國神社 始め四十一寺社
※スタンプラリーはこの内の十五寺社
◎フォトコンテスト応募締切:
平成二十七年四月三十日(当日消印有
効)
◎スタンプラリー実施期間:
〜平成二十七年六月十二日
◎スタンプラリー応募締切:
平成二十七年六月二十六日(当日消印
有効)
◎応募・問い合わせ先:
〒七〇〇 八六三六
岡山市北区柳町二 一 一
山陽新聞社広告本部
八〇三
八〇一三
http://town.sanyo.oni.co.jp/kikaku/
jishameguri/
TEL.〇八六
「吉備の国寺社巡り フォトコンテス
ト・スタンプラリー」係
–
–
午前九時
午前十時
午後四時
午前九時
午前十時
前六六〇年)正月一日が太陽暦の二月
–
–
◎
(大) 五月五日
春季慰霊祭
春季慰霊 (大) 五月六日
大 祭
月 始 祭 六月一日
月 次 祭 六月六日
大 祓 式 六月三十日
月 始 祭 七月一日
月 次 祭 七月六日
第五十七回 七月二十五日 午前十一時
献 句 祭 –
平成27年1月1日
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
(15) 第125号
平成
三
ひつじ
年生
(未)
う
神前結婚式の
お奨め
新しい人生の門出である結婚式は厳
粛有意義に幽邃清浄な神域で挙式され
ることをお奨め申し上げます。当神社
では儀式を最も厳粛に執行することを
第一儀として御奉仕しております。
日曜日、大安、友引等を希望の方は
早めにお申し込み願います。
昨年十月十一日、日没に程近い午後五
時半より初の浄暗挙式(かがり火挙式)
が執り行われた。式が進むにつれて周囲
は暗くなり、かがり火と提灯の灯りが静
かな境内をほんのりと照らし、厳かな結
婚式となった。ナイトウエディングにあ
やかった訳だが、昼間とは全く異なる雰
囲気はこれから挙式をお考えの方にはお
奨めしたい。
山川草木
平素は当社の事に関し種々ご高配を賜
り、厚く御礼申し上げます。
ここに当社社報第一二五号を刊行致し
ました。ご高覧頂ければ幸甚に存じます。
編集後記
岡山縣護國神社
平成二十七年厄年表
(数え年)
二十五才
う
ね
十一年生
(子)
み
(スマートフォン・携帯サイトにも対応しています)
とら
四十一才(前厄) 昭和 五十年生(卯)
うし
四十二才(本厄) 昭和四十九年生(寅)
うし
年生
(丑)
九
三十年生
(未)
ひつじ
四十三才(後厄) 昭和四十八年生(丑)
昭和
六十一才
平成
十九才
ね
い
三十二才(前厄) 昭和五十九年生(子)
いぬ
三十三才(本厄) 昭和五十八年生(亥)
昭和五十四年生
(未)
ひつじ
三十四才(後厄) 昭和五十七年生(戌)
三十七才
ひつじ
いぬ
六十一才 昭和 三十年生(未)
平成二十七年祝年表
(数え年)
還 暦
七十才
昭和二十一年生
(戌)
古 稀
七十七才 昭和 十四年生(卯)
昭和
傘 寿
八十八才 昭和 三 年生(辰)
八十才
喜 寿
米 寿
九十才
昭和 元 年生 とら
大正 十五年生(寅)
たつ
卒 寿
九十九才 大正 六 年生(巳)
http://okayama-gokoku.jp/
公式ホームページ
御祈祷(お祓い)の
御案内
当社では各種祈願をお受
けしております。
昌
願
就
祷
他
*岡山縣護國神社社務所までお気軽にお問い合わせ下さい。
時間等は社務所へお問合
せ下さい。
初
宮
詣
七 五 三 詣
家 内 安 全
隆
祈
成
祈
の
運
格
願
年
交 通 安 全
厄
除
け
祝 年 祈 祷
身 体 健 全
社
合
心
新
そ
白 寿
(男女共通)
挙式初穂料 100, 000円より
浄暗挙式(かがり火挙式)
男 子
女 子
第125号 (16)
岡 山 縣 護 國 神 社 々 報
平成27年1月1日