奥州病院看護部研修予定

奥州病院看護部研修予定
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
基礎
ハイリスク患 心電図モニタ
感染防止対策 輸液ポンプ・
経管栄養の
輸血の準備か
静脈血採血の 看護業務と医 急変対応すぐ 看護記録をど 看取りとエン
者の感染予防 のみかた、使
看護の
のための基礎 シリンジポン
チューブ管理
ら実施、実施
コツとワザ
療安全
やる技術
う書くか
ゼルケア
ケアー高齢患 い方、アラー
“心とわざ”
知識
プの取り扱い
と栄養の実際
後の観察
者を中心に
ム対応
中堅
糖尿病の合併
認知症の早期
重症度、医
口から食べる
抗がん薬の最
呼吸器系の
中堅看護師の
一般病棟でも
症ケアー網膜 皮膚疾患をふ
診断(スク 看護に役立つ
せん妄の理解
療・看護必要
を実現するー
新知識と最新
障害受容の理
フィジカルア
力で病棟は変
できる人工呼
症、腎症、神 まえた科学的
リーニング) 胸部画像のみ
とその対応
度、記録記載
経管栄養から
レジメンの理
解と患者支援
セスメント
わる
吸器管理
経障害、足病 スキンケア
と早期治療・
かた
ポイント
経口摂取へ
解
変
ケア
管理職
・
チーム医療
メンタルヘル
スタッフの自
リフレクショ
スの保持促進
災害看護ー地
医療職に求め
医療職のため 立をサポート 看護管理者の
効果的な院内
師長のための ンにおける チーム医療と
とスタッフケ
域の医療機関 リソースナー
られる社会人 クレーム対応 のメンタルケ するティーチ 育成ー組織管
研修プログラ
病棟目標の立 フィードバッ
信念対立
アの実際ー健
としての備え スを活用する
基礎力(チー (管理職) ア(チーム医 ングとコーチ 理と人材育成
ムの考え方
て方(管理 クの方法とそ (チーム医
康的な職場を
とは(管理
(管理職)
ム医療)
療)
ング(管理
(管理職)
(管理職)
職)
の技術(管理
療)
めざして(管
職)
職)
職)
理職)
第9回研究計
第2回研究デ 第4回文献を
第7回文献検
第1回看護研
画書を作成す
ザインを理解 批判的に読む
索と文献検討
第11回研究
究とは?どう
第6回研究
る
するⅠ
Ⅰ
を行う
論文を作成す
して研究する
テーマの絞り
第10回
第3回研究デ 第5回文献を
第8回研究に
るⅠ~研究結
の?
込み
研究活動を実
ザインを理解 批判的に読む
まつわる倫理
果を表現する
施し、データ
するⅡ
Ⅱ
的配慮
を得る
第14回研究 第15回研究
第12回研究 第13回研究
成果を発表す 成果を発表す
論文を作成す 論文を作成す
るⅠ~演題応 るⅡ~パワー
るⅡ~研究結 るⅢ~論文に
募と発表のタ ポイントを活
果を考察する
まとめる
イプ
用する
看護補助者
業務上の責任
排泄のお世話
移動のお世話 清潔のお世話
と倫理(看護 感染予防(手
(排尿、排便
(歩行、車椅 (入浴、清
補助者のでき 洗い、標準予
のお世話、お
子、ストレッ 拭、洗髪、身
ること、でき 防策など)
むつ交換な
チャー)
だしなみ)
ないこと)
ど)
医療安全(事 環境整備(環
洗面のお世話
故防止の基本 境整備、ベッ
医療器材の胃
(歯磨き、顔
的心構え、事 ドメーキン
洗浄・消毒・
を拭く、ひげ
故発生時の対 グ、リネン交
滅菌
を剃る)
応)
換)
医療安全・
院内感染対策
医療安全文化
の新しい考え
方
看護研究
接遇・倫理
医療者にとっ
て本当に必要
な接遇とは何
かーチームが
ひとつになっ
て高めるホス
ピタリティ
感染対策の実 インフルエン
際と環境整備
ザ対策
臨床倫理の考
え方と事例検
討
食事のお世話
(食事のお世
話と食事にま
つわる事故防
止)
医療安全文化 医療機器安全
の構成
研修会
薬品安全使用
研修会