ドリームコート

E至 覺袋吻哄心了
湿 式外 断熱 躯 体 保 護 防水 仕 上 材
DREAM COAT
■熱 伝導率比較
木材
ALC板
モル タル
複層塗材 巨
複層弾性塗材
単層弾性塗材
ドリームコ… ト
熱 伝 導 率 W/m・
K
熱の伝わ りやすさを数値化 したものを熱伝導率 といいます。熱伝導華め
数値が小さければ小さいほど熱を伝えにくく断熱性が高いことを示します:
関西 ベイント株式会 社
ドリームコートの持つ断熱機能は
内断熱工法(RC造)や充填断熱工法(木造)の性能を補強します。
ド リ ー ム コー ト 室 外
―
各 部 水 蒸 気 圧
―
飽 和 水 蒸 気 圧
X各
結露 は空気 中の水分 (水 蒸気 )が
凝集 する現象 です。空気 中に許容
できる水蒸気 の濃度 は温度 によつ
て決まり、温度を下げていくとある
温度で結露を始 めます。その温度
を露点 と言 い、部屋 の中で露点以
下 の冷 たいコップを置 くとその表
面 に細 かい水滴が見 られることで
を確認することができます。
麒
部 位 にお ける水 蒸 気圧 量 が飽和 水 蒸 気 圧量 を超 えると結 露 が発生 する
内側断熱の弱点である壁内結露の発生を低減させる事により、
構造木材を水分から守り、壁内断熱材の含水によるズリ落ち等を防止します。
(防 水 性 )
(超 軽 量 )
■透水性試験 (」IS A 6909準
拠)
規格:0 5ml以下
06ン
05
E
□\ 一
04
単層弾性 (艶消 し)
外か らの浸水 に対 しても従 来品以上
の防水機能が威力を発揮 します。
従来品でIま
考えられない超軽量塗料で作業
性も良く建物への負荷も軽減できます。
(弾 性保持率 )
(透 湿 性 )
■透湿性試験 (」iS Z 0208準
SWOM時
間 (h)
E\ m
□\ ∞
従来単層弾性 に比 べ経時における弾
性効果持続性 に優れています。
拠)
■ドリームコートパターン見本
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Kp_133
■提案色
KP223
KP-111
KP-110
KP-112
KP-310
KP-12フ
KP‐ 121
KP-337
KP-120
KP¨ ]31
KP-330
KP-336
KP-147
KP‐350
KP-356
KP-357
KP-150
KP1352
KP 167
KP‐379
※この見本帳│よ
紙に塗装していますので、
実,と 多少異悪る手全t至 つま7:
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79
_KP‐
■ ドリームコー ト(標準塗装仕様)
■ コンクリ… 卜面 。モルタル面 ・スレ… 卜・その他
巳到■菫ヨ■型ヨ夏夏■■■■■■■フア●部位:外
その他
部壁面、
新設
地整
素調
]
現 地
エ フロ レイタンス ・
ゴミ ・
汚 ね な どは 、ワイヤ ー ブラシ サ ン ドベ ー バ
ー ウエ ス を 使 用 して 除 去 し、乾 燥 した 清 浄 な 面 とす る 。 (pH10以
下 、含 水 率 8%以 下 とす る 。)また ブ ロックや ALCの ような 吸 い込 み
の著 しい 素 材 の 場 合 は別 途 フィラー 処 理 を行 う
エコカチオン
シーラー
下塗 り
013
017
2時 間以上
7日 以内
□― ラー
エアレス
4時 間以上
7日 以内
多孔質
□一ラー
0-5
多孔貫
□― ラー
0-5
上塗 り
(1回 目)
ドリームコー ト
上水
070-10
上塗 り
(2回 目)
ドリームコー ト
上水
070∼
10
無
劣化塗膜 をケ レンエ具 ( 皮スキ ケ レン棒 ) で 完全 に除去 ・清 掃 し、
ホ コ リ 汚 れ チ ョー キ ン グ粉 を高 圧 水 洗 で 除 去 す る
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■菫付量 き、
■塗物 つ
□劇饉■二湮蟄副閣■■■■■■■■「●部位:外
その他
部壁面、
エ フ ロ レ イ タ ン ス ゴ ミ 汚 れ な ど は 、ワ イヤ ー プ ラ シ ‐サ ン トベ ー バ
ー ウ エ ス を 使 用 して 除 去 し 、乾 爆 し た 清 浄 な 直 と す る 。 ( p H 1 0 以
下 、含 水 率 8 0 / 0 以下 と す る 。) ま た プ ロ ック や A L C の
の 著 しい 素 材 の 場 合 は 別 途 フ ィラ ー 処 理 を 行う
つやあ馴LH田
堅 当 零
唾 喜 栽
7E以 瞥
内 :ェ ア レス │
瞥
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三
葬 2∼
笙 イン 。
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※塗 付量 は、被 塗物 の形状 や素材 塗裏万i三環項 な ど こま,て 虐霞 す るこ
万
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注 )低 温時 (5℃ 程 )こ よ、エコカチオンシーラー とく´一 二=― ヽこ′),一 `「´=ニ
法 環境などによって、
増減することがあります=
日頭目■封餞 □―ラー仕上げ
てください
よ うな 吸 い 込 み
劣化 塗膜 をケ レンエ具 (皮スキ ‐ケ レン棒 〕で完全 に 除去 ‐清 掃 し、
ホ コ リ ・汚 れ ‐チ ョー キ ン グ粉 を 高 圧 水 洗 て 除去 す る
075∼101 -
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〈塗装時の注意事項〉
●使用前には必ずオー トマゼールで充分攪拌 してください。
●直射日光下での材料保管は絶対に避けてください、また通常時の保管もブル ーシー ト
ださい。
等御配慮く
t をかける
荷
姿 :14L(比 重 o7)
製品コード :359‐ 101(自 )
調 色 範 囲 : 淡 彩色
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■ = 一 三 二 言= 手 で, .
長 = 「 こ言■ 手 二● 百= ■ くモ [ _ .
■施工上のポイント
1)新 設のセメントモルタルやコンクリート面は、
含水率8%pH10以 下になるまで乾燥させてください。
2)塗 替えの場合、旧塗膜の劣化が著しいときは、
サンダー ・
ワイヤープラシなどでぜい弱な奉障を除去し、
高圧水洗を行つたのち1日乾燥後、
塗付してください=
3)気 温5℃ 以下、
湿度80%以 上、
また、
降雨 降雪 強風が予想される場合は、
塗装を中止してください=
4)旧 塗膜がスタッコのような場合は、
各工程の塗料を充分に塗り込んでください_
5)旧 塗膜が弾性スタッコの場合にはフクレが発生するおそれがあるため、
塗装を避けてください。
6)ぜ い弱な下地などには浸透形シーラーを使用してください。
7)シ ーラーの吸い込みが著しい場合には再度、シーラーを塗装してください。
8)開 缶後、
放置する場合には皮が張らないようにポリエチレンシー トなどを用いて、密閉してください=
9)乾 燥すると養生テープを剥がしにくくなりますので、塗膜が乾燥する前に養生テープを剥がしてください。乾燥後に養生テープを剥がす場合にはカッターなど
でカットした後、テープを取り外してください。
││■■│■
■││‐.
こ使用上の注意事項
製品取扱上の注意事項 (安全衛生ほか)
安全 衛生に注意し、
正しく製品をl 使用いただくために、
特に下記の事項を守つてください。
●こばれたときには、
砂等を散布した後、
布類 (ウエス)で拭き取つてください。布類は水に浸して処理してください=
●取扱い後は、
手洗い及びうがいを十分行つてください。
●目に入つたときには、
多量の水で洗い、出来るだけ早く医師の診察を受けてください。
一定の場所を定めて、
●完全にふたをし、
子供の手の届かないところに保管してください。
●捨てるときは、
産業廃棄物として処理してください。
詳細な内容については、化学物質等安全データシート(MSDS)を こ参照ください。
関西壻 フト販売株式会社
本
社
東北販売部
申部販売部
大阪販売部
8904 FAX(03)5711‐
TEL(03)571卜
TEL(022)287272]FAX(022)2887073
TEL(052)262 0921 FAX(052)2620981
TEL(06)6337 0761 FAX(06)63302951
h叫
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、
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株 式 会 社
本
カ ン ペ 共 販 北
道
海
社 TEL(0133)64‐ 2424 FAX(0133)64‐ 5757
株 式 会 社
本
カ ン ペ 共 販
四 国
社 TEL(0877)24‐ 5484 FAX(0877)24‐ 4950
株式会社カンペ共販九州
本
社 TEL(092)411 9901 FAX(092)441‐
3339
※製品改良のため仕様 は予告 な しに変更 することもございますのでご諒承 くだ さい。
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