企業紹介資料

企業紹介資料
企業名
住
所
会社代表者
商談会参加者
会社
概要
株式会社ネオーラ MB 研究所
英)NeoLa MB LABO
宮城県仙台市太白区八本松1丁目 13-11-206
英)13-11-206 Hachihonmatsu Taihakuku Sendaishi Miyagi
林 勝一
英)Katsuichi Hayashi
林
勝一
商談会参加者
TEL
英)Katsuichi Hayashi
役職
英)
役職
022-247-2870
代表取締役
FAX 022-247-3580
E-mail
業
種
■製造業
事業内容
■販売業
URL
化粧品の製造
資本金
1000 万円
設立年
年 月
売上高
20,000 万円
輸出入の対象国
従業員
7人
台湾
1. 参加目的
当社の中核技術とマッチングするニーズ調査
2.連携形態の希望
□投資:工場設立、出店、共同出資等
□生産製造:現地生産、委託生産等
□技術連携:共同開発、製品開発、共同研究
■販売提携:輸出入、代理
□市場開拓:共同で第 3 国へ進出
□その他:
3.今回の PR ポイント(主に技術や製品の説明)
別紙参照
商談
概要
4.上記製品や技術の販売、導入実績
5.上記製品や技術に関する特許、受賞、認可など
6.商談相手先の希望
化粧品販売・卸業
(別
紙)
ネオーラ CU クリティカル オイルヘアセラム
オイルなのに、べとつかない
オイルなのに、重くない
〇neola エナジー製法
非酸化製法でつくりました。
●オイルの多様性に注目しました。
たくさんの種類のオイルには、それぞれ魅力的な特徴があります。
しかし、ご存知でしたか?
オイルの最大の弱点は、「酸化」つまり、くさりやすいということ。
ネオーラは、化粧品製造においてたくさんの独自技術を開発してきました。
その中から、オイルをコスメに最大限活用するために「非酸化製法」を生み出しました。
通常の製造方法では、作っているその最中から、オイルの変質が進んでしまいますが、
ネオーラは、原料のもっとも高い性能を失うことなく商品化することに成功しました。
原料の本来もっている高い機能性を、商品に詰めてお届けします。
だから、ネオーラ商品は、効果が違うのです。
〇使用原料の特長
●アルガンオイル
ダメージヘアに対して、ケアと保護の W 効果
特に、ヘアカラーで痛んだ髪には、潤いとツヤを実感していただけます。
髪質を問わず、弾力感と柔軟性、そして、輝きがよみがえります。
髪だけでなく、頭皮に対してかゆみと乾燥を改善します。
●ツバキ油
髪に保湿感をあたえるオレイン酸が高濃度に配合されています。
原料は、こだわりの国産ヤブツバキを採用しております。
-1-
●オリーブスクワラン
抽出技術の発展で、植物のオリーブからスクワランを取り出し活用。
肌へのなじみは、抜群の原料です。これは、ヒトの体にも本来スクラワンが含まれている
から皮脂にはじかれることなく角質層に浸透することができます。ネオーラは、スクラワン
のこの特徴とネオーラのイオン化技術を活用して、髪、肌への浸透性抜群のモロッカンオイ
ルセラムをつくりあげました。
スクラワンの持つ天然の乳化剤としての特徴により、クリーム状のベースがうまれました。
〇保湿効果
解説
保湿効果を、実感いただくために2つの原料を活用
●「リピジュアとヒアロベール」
どちらも、洗い流しても持続する保湿力が特徴の原料です。
リプジュアは、水に流れにくい特徴をもち、
ヒアロベールは、吸着性の高さが特徴です。
また、医療の現場で利用されるほどの高い安全性と機能性が共通の原料でもあります。
ダメージが気になる髪でも、長時間リピジュアとヒアロベールによって高保湿な髪のコンデ
ィションが維持されます。
-2(終)-
企業紹介資料
企業名
住
所
会社代表者
商談会参加者
会社
概要
トライポッドワークス株式会社
英)Tripod Works CO.,Ltd.
宮城県仙台市青葉区一番町 1-1-41 カメイ仙台中央ビル 7F
英)1-1-41 Ichiban-cho, Aoba-ku, Sendai, Miyagi
佐々木 賢一
英)Ken-ichi Sasaki
渋谷 義博
商談会参加者
TEL
英)Yoshihiro Shibuya
役職
英)
役職
022-227-5680
FAX 022-227-5685
E-mail
[email protected]
業
■製造業
種
事業内容
部長
■販売業
URL http://www.tripodworks.co.jp
ネットワーク、映像機器企画・開発・販売
資本金
74,775 千円
設立年
2005 年 11 月
売上高
1,046,000 千円
輸出入の対象国
従業員
25 人
韓国、台湾、中国
1. 参加目的
①コア技術開発パートナリング(ビデオ、ネットワーク、画像処理関連)
②新製品共同開発(ローカライズ)
③サービス事業者パートナリング
2.連携形態の希望
□投資:工場設立、出店、共同出資等
□生産製造:現地生産、委託生産等
■技術連携:共同開発、製品開発、共同研究
■販売提携:輸出入、代理
■市場開拓:共同で第 3 国へ進出
□その他:
4.今回の PR ポイント(主に技術や製品の説明)
 ViewCamStation は、専門知識がなくてもインターネット回線があればかんたんに遠隔地か
らモニタリングできるネットワークカメラ映像解析システムです。
 映像中の移動体をビジュアル強調するアクセント機能、過去の映像を短時間で確認できる
タイムラプス映像生成機能や時間帯別の映像比較を可能にするシンクビュー機能を備え、
映像の可視化や分析にも活用する事が出来ます。
商談
概要
5.上記製品や技術の販売、導入実績
農業、畜産業、土木・建設業、飲食業、食品加工業、運送業、製造業、教育機関ほか
6.上記製品や技術に関する特許、受賞、認可など
 無し
7.商談相手先の希望
映像、ネットワーク、画像・映像解析処理分野に関与する研究開発企業
ネットワークカメラやセンサー類を扱う先進ハードウェア企業
映像の利活用を希望する各種サービス事業者
企業紹介資料
企業名
東洋刃物株式会社
英)TOYO KNIFE CO., LTD.
宮城県黒川郡富谷町富谷字日渡 34-11
住
所
会社代表者
会社
概要
商談会参加者
英 ) 34-11 Tomiya Aza Hiwatashi, Tomiya-machi,
Kurokawa-gun, Miyagi, Japan
高橋 允
英)TAKAHASHI MAKOTO
山下
英)YAMASHITA FUMIO 役職
文男
商談会参加者
TEL
英)
03-6328-2112
[email protected]
業
■製造業
□販売業
URL
http://www.toyoknife.co.jp/
 工業用刃物及び産業用機械、パーツ製造・販売
事業内容
資本金
売上高
役職
FAX 03-6861-9117
E-mail
種
国際事業所所長代理
5億
円
42億 円
設立年
1925 年 8 月
輸出入の対象国
従業員
200人
マレーシア、インドネシア、タイ、台湾
1. 参加目的
 新規客先の発掘(特にリチウムイオン電池のメーカーなど)
2.連携形態の希望
□投資:工場設立、出店、共同出資等
□生産製造:現地生産、委託生産等
□技術連携:共同開発、製品開発、共同研究
□販売提携:輸出入、代理
□市場開拓:共同で第 3 国へ進出
■その他:
4.今回の PR ポイント(主に技術や製品の説明)
Li-ion 電池用、多機能フィルム用精密スリターナイフ、高精度コーティングダイなど最先端技術を駆使
した製品をはじめ、鉄鋼、製紙、木工とあらゆる業種へ刃物を供給している90年の歴史をもつ総合刃
物メーカー。
商談
概要
5.上記製品や技術の販売、導入実績
SONY、富士フイルム、NICELY MACHINERY、
6.上記製品や技術に関する特許、受賞、認可など
 第6回 みやぎ優れ MONO 認定製品 (高精度移動式ホルダー)
7.商談相手先の希望
刃物ユーザー
等々
企業紹介資料
企業名
住
所
会社代表者
商談会参加者
会社
概要
株式会社門間箪笥店
英)monmatansuten co.,ltd
仙台市若林区南鍛冶町 143
英)143minamikajimachi wakabayasiku sendaishi Miyagi
門間友子
英)Tomoko Momma
門間一泰
商談会参加者
TEL
英)Kazuhiro Momma
役職
英)
役職
022-302-7527
FAX 022-302-7528
E-mail
[email protected]
業
■製造業
種
専務取締役
□販売業
URL http://sendai-monmaya.com
 仙台箪笥及び家具の製造販売
事業内容
資本金
1000 万円
設立年
1872 年 4 月
売上高
8500 万円
輸出入の対象国
従業員
16 人
台湾、中国、タイ、シンガポール
1. 参加目的
 海外販路拡大、海外への店舗展開へ向けたテストマーケティング
2.連携形態の希望
□投資:工場設立、出店、共同出資等
□生産製造:現地生産、委託生産等
□技術連携:共同開発、製品開発、共同研究
■販売提携:輸出入、代理
□市場開拓:共同で第 3 国へ進出
□その他:
4.今回の PR ポイント(主に技術や製品の説明)
経済産業省が指定する伝統的工芸品である仙台箪笥。
その仙台箪笥を 1872 年の創業以来 140 余年に渡り作り続けている弊社。
仙台箪笥は伊達政宗の流れを汲む武士の箪笥と言われており、前板には木目の美しいケヤキを用
い、塗りは、30 もの工程を経て仕上げる木地呂塗りが施され、飾り金具には、龍や牡丹等の縁起物
があしらわれているのが特徴。
木地呂塗りで仕上げられた表面は厚みがありながらも透き通っており、覗き込むと顔が映りこむた
商談 め鏡面仕上げとも言われている。使い込むことによる経年変化によって、徐々に落ち着いた色味に
概要 なっていくことも木地呂塗りの大きな特徴である。
現在、
仙台で職人を抱え昔ながらの技法で仙台箪笥を製造している製造元は 2 社のみとなっており、
若手の職人を育成しているのは弊社のみとなっている。
あわせて、アートディレクターを入れて、デザインの刷新を行っている仙台箪笥の製造元も弊社の
みとなっている。
5.上記製品や技術の販売、導入実績
上海の日系インテリアショップ、香港そごう、アメリカの日系高級スーパー
6.上記製品や技術に関する特許、受賞、認可など
2011 年、2013 年グッドデザイン賞受賞
7.商談相手先の希望
現地百貨店」
「高級家具店」等
(別
紙)
企業紹介資料
企業名
住
所
会社代表者
商談会参加者
株式会社 髙橋工業
英)Takahashi Kogyo co.,ltd
宮城県気仙沼市波路上内沼 38-4
英)38-4 Hajikami, Kesennuma-city, Miyagi-prefecture Japan
髙橋和志
英)Kazushi Takahashi
髙橋聡晃
商談会参加者
TEL
英)Toshiaki Takahashi
役職
英)
役職
0226-27-3943
FAX 0226-27-4613
E-mail
[email protected]
業
■製造業
種
Design division
□販売業
URL
http://takahashikogyo.com/
 建築物、鋼構造物、オブジェ、金属製家具の設計・製作・施工
事業内容
資本金
20,000,000 円
設立年
1985 年 6 月
売上高
100,000,000 円
輸出入の対象国
従業員
10 人
現在のところ無し
1. 参加目的
 新たな市場開拓のため、台湾を目標に据え、そこで販売提携、現地生産等を行うことで、
更なる事業の推進を図りたい。
2.連携形態の希望
□投資:工場設立、出店、共同出資等
■生産製造:現地生産、委託生産等
■技術連携:共同開発、製品開発、共同研究
■販売提携:輸出入、代理
□市場開拓:共同で第 3 国へ進出
□その他:
4.今回の PR ポイント(主に技術や製品の説明)
 耐候性鋼という特殊金属を用いた当社オリジナルブランド「さ美」
。
・鉄の弱点である錆を自らの緻密な保護性錆で抑制する特性を持つ耐候性鋼と当社の金属
加工の技術を掛け合わせた商品。時間の経過とともに表面の色調が変わり味わい深くなる
ことがこの製品の特徴です。
商談
概要
5.上記製品や技術の販売、導入実績
・一般消費者
・「さ美」販売専用サイトの開設
・国内の建築家やデザイナー
6.上記製品や技術に関する特許、受賞、認可など
 ブランドネーム「さ美」の国内商標登録
7.商談相手先の希望
・台湾の建築家、デザイナー
・製品の販売代理店
(デザイン協力を依頼したい)
企業紹介資料
企業名
住
所
会社代表者
会社
概要
株式会社堀尾製作所
英)HORIO SEISAKUSHO CO.,LTD
宮城県石巻市北村字高地谷一、21-2
英)21-2,Takachiyaichi,Kitamura,Ishinomaki,Miyagi
堀尾正彦
英)Masahiko Horio
商談会参加者
堀尾克彦
英)Katsuhiko Horio
役職
専務取締役
商談会参加者
司暁霞
英)Xiaoxia Si
役職
大連堀尾品管部長
TEL
0225-73-2488
FAX 0225-73-2889
E-mail
[email protected]
業
■製造業
種
□販売業
URL
www.horioss.co.jp
 精密亜鉛ダイカスト部品製造
事業内容
資本金
20,000 千円
設立年
1971 年 1 月
売上高
400,000 千円
輸出入の対象国
従業員
40 人
1. 参加目的
 台湾、中国への販路拡大。日本工場、中国工場の受注獲得。
2.連携形態の希望
□投資:工場設立、出店、共同出資等
■生産製造:現地生産、委託生産等
□技術連携:共同開発、製品開発、共同研究
□販売提携:輸出入、代理
□市場開拓:共同で第 3 国へ進出
□その他:
4.今回の PR ポイント(主に技術や製品の説明)
 自社開発した高強度亜鉛合金 AZC-αを活用し高額なMIM部品との代替えが可能になっ
た。最大1/10のコストダウンを提案
商談
概要
5.上記製品や技術の販売、導入実績
携帯端末向けヒンジ部品
6.上記製品や技術に関する特許、受賞、認可など
 特許公開まで
7.商談相手先の希望
・精密な起工部品を必要とする電子、車載用機器メーカー
・中国の大手企業、その他海外大手企業と取引のある台湾企業
・台湾への工場進出の計画は無くコンサルタント等の売り込みは希望しない。
企業紹介資料
企業名
住
所
会社代表者
会社
概要
日商牌路 股份有限公司
英)PILE INC. TAIWAN Branch
台湾国台北市大安區復興南路二段 86 之 3 號 1 樓
英)1F,86-3,Section2,Fuxing South RD,Ba’an Dist,Taipei City
佐藤 亨一
英)Koichi SATO
商談会参加者
小澤
商談会参加者
佐藤 亨一
TEL
雄治郎
英)Yujiro OZAWA
役職
Taiwan Branch Manager
英)Koichi SATO
役職
President
台湾:準備中 日本:81(0)22-398-3531
FAX 台湾:準備中 日本:81(0)22-398-3532
E-mail
台湾:準備中 日本:[email protected]
業
□製造業
種
事業内容
■販売業
URL http://tw.pile.company
アパレルのブランディング、デザイン、生産及び衣料等の輸入卸業
資本金
300 万円
設立年
2009 年 10 月
売上高
25,000 万円
輸出入の対象国
従業員
19 人
日本、米国、中国
1. 参加目的
2015 年 10 月開設予定の弊社台湾支店の販路拡大
2.連携形態の希望
□投資:工場設立、出店、共同出資等
□生産製造:現地生産、委託生産等
□技術連携:共同開発、製品開発、共同研究
■販売提携:輸出入、代理
□市場開拓:共同で第 3 国へ進出
□その他:
4.今回の PR ポイント(主に技術や製品の説明)
商談
概要
別紙に記載
5.上記製品や技術の販売、導入実績
日本国内取引先は約 190 店舗ほどになります。
著名な取引先としては、株式会社ビームスホールディングス(BEAMS)、株式会社ヴィレッジ
バンガードコーポレーション等があげられます。
6.上記製品や技術に関する特許、受賞、認可など
各種取扱ブランドはアジア方面での専売契約を弊社が行っています。
7.商談相手先の希望
弊社取扱商品のイメージと合致する現地小売店舗様(複数店舗の経営を行っている会社が理想
です。)
INC.
http://piledesign.jp
Company Name : PILE INC.
Established Date : October 1, 2009
Bank
The 77 Bank, Ltd (Head Office & Shintenmachi Branch)
Mizuho Bank, Ltd (Sendai Branch)
Sumitomo Mitsui Banking Corporation (Sendai Branch)
E.SUN Commercial Bank, Ltd. (Zhongxiao Branch)
Representative Director
Koichi Sato
SENDAI Head Office / DESIGN Dept.
Yutaka Bldg. 8F, 1-3-7, Omachi, Aoba Dist., Sendai City, Miyagi Pref., Japan.
ZIP : 980-0804
TEL +81(0)22.217.6720 / FAX +81(0)22.217.6721
SENDAI Branch Office / Foreign Trade & Logistics Dept.
BFE Bldg. 2F, 1-9-23, Honcho, Aoba Dist., Sendai City, Miyagi Pref., Japan.
ZIP : 980-0014
TEL +81(0)22.398.3531 / FAX +81(0)22.398.3532
TOKYO Branch Office / DESIGN Dept.
B1F-A, 1-11-12, Sendagaya, Shibuya Dist., Tokyo, Japan.
ZIP : 106-0031
TEL +81(0)3.6432.9960 / FAX +81(0)3.6432.9961
TAIWAN Branch Office / Foreign Trade & Logistics Dept.
1F, 86-3, Section 2, Fuxing South RD., Da’ an Dist., Taipei City, Taiwan.
ZIP : 10664
Business Lines
1.Creative works on visual communication
2.Planning/Design works on paper media such as advertisements, posters, and brochures
3.Planning/Design/Coding for website
4.Planning/Design for product package
5.Design/Construction for signboard
6.CI/VI and design work for branding company/store
7.Branding/Design/Production for apparel
8.Importing wholesale business (Distribution for apparel brand, Production for original brand, etc)
9.Editing/Publication for “COMMON MAGAZINE"
社名:日商 牌路 股份有限公司(PILE INC. TAIWAN Branch)
住所:10664 台灣台北市大安區復興南路二段 86 之 3 號 1 樓
TEL : 現在準備中 FAX : 現在準備中
MAIL : 現在準備中
URL : http://tw.pile.company ( 現在準備中 )
業務内容
・アパレルのブランディング∼デザイン∼生産
・衣類等の輸入卸業(アパレルブランドの代理店、自社ブランドの生産等 )
取扱商品 ( 随時追加予定)
DQM (New York / USA)
1950 年代のカウンターカルチャーの現場であり、CBGB やビー
トニックス、パンクロックの聖地でもあったマンハッタンの
Bowery 地区の何気ないストリートに、2003 年 11 月 1 日、たっ
た 20 型のスニーカーと数枚のスケートデッキと 5 型のオリジナ
ル T シャツだけを棚に並べ、DQM がオープンしました。
ニューヨークの中心部のストリートで生まれ育ったプロライ
ダー、Chris Keeffe により設立された DQM はショップが開店す
るずっと前から築き上げてきたカルチャーや繋がりにより、すぐ
に地元とダウンタウンの人々に支持されるようになりました。
自分たちの歴史とスケートボードのルーツを大切にしてきた
DQM は今となってはスニーカー、メンズウェア、スケートグッ
ズを扱うニューヨークの優良スポットにまで成長しました。また、それだけでなく、自社ブランドとして、世界中のセレ
クトショップで販売さているアパレルやアクセサリーを含むフルコレクションを誇るようになりました。DQM は常に
ニューヨークの有望なデザイナーやフォトグラファーだけでなく、Vans、Nike、Crescent Down Works、Stormy
Kromer、G-Shock、Adidas、Incase などの一流企業と仕事をしてきました。
RAW (New England / USA)
アメリカ合衆国で最も歴史の古い都市であり、ニューイングラン
ド最大の都市ボストンに拠点をおくスケートブランド "Ready
Amongst Willing / RAW(ロウ)"。
親友である二人がアイディアを共有し、実行する場としてスター
ト。教養のあるライダーを育てること、活動の一部は過去に捧げ、
一部は現在の為に、そして全てはスケートボードの未来の為に活
動をしています。RAW という言葉の意味は、RAW( 荒削り ) の
感覚、人、全てを大切にしたい、尊敬できる全てのスケートボー
ディングのスタイルが RAW と呼ばれている事に由来します。
ライダーの観点から RAW はアウトサイダーからはスケートボー
ドにのめり込むキッカケになり、インサイダーからはスケート
ボードの世界から抜け出せないと感じさせるようなアイデアを意識しています。また、ボストンに縁のあるプロ・スケー
ターはモチロン、絵描きや Hip Hop アーティストからも絶大なサポートを受けています。
US では、有名セレクトショップやスケートショップで取扱われ、過去に DVS や Western Edtion、Expedition One 等の
ブランドとコラボレーションを発表。今後のブランドの活動と成長が注目されるブランドである。
GOOD WORTH (Los Angels / USA)
Good Worth & Co はロサンゼルスからほど近い都市、テメキュ
ラに本拠地を置き、オリジナルデザインのアクセサリーを制作し
ているブランドです。
「平凡なものを特別なものに変える。毎日使うアイテムをさらに
機能的に、さらに魅力的に。Good Worth によって、小さな事へ
の思いが変わる。」というコンセプトの元、アイテムを生産。日
常に少しのワクワクをプラスします。
企業紹介資料
企業名
住
所
会社代表者
商談会参加者
会社
概要
株式会社エヌエス機器
英)N.S.Kiki Co.Ltd
宮城県石巻市和渕字日照 131
英)131 Aza, Hideri, Wabuchi, Ishinomaki City, Miyagi Japan
阿部 秀敏
英)Hidetoshi Abe
小林
秀之
英)Hideyuki Kobayashi 役職
商談会参加者
電
話
英)
役職
FAX
E-mail
0225-72-4037
[email protected]
業
■製造業
URL
種
事業内容
□販売業
課長
0225-72-4034
輸出入品の電子部品・外観検査金属製品の表面研磨各種、ダイキャスト製品加工
資本金
20,000 千円
設立年
1987 年 7 月
売上高
122,000 千円
輸出入対象国
従業員
18 人
台湾
1.参加する目的
●台湾国内企業からの受注獲得、および台湾企業と共同での第3国進出
●日本にない台湾の商品を取り扱う企業との販売代理契約(当社が日本で販売)
2.希望する連携形態
□投資:工場設立、出店、共同出資等
□生産製造:OEM、ODM、部品調達等
□技術連携:共同開発、製品開発、共同研究
□代理販売:輸出、輸入
■市場開拓:台湾国内、共同で第 3 国へ進出
■その他:日本で取り扱いのない商品の当社販売
代理契約
3.今回の PR ポイント(主に技術や製品の説明)
 別紙参照
写真
写真
写真
商談
概要
4.上記製品や技術の販売、導入実績
東北大学様、株式会社 IHI キャスティングス様、株式会社 A&T 様(最終ユーザー)、
オリンパス株式会社様(医療機器部;最終ユーザー)
5.上記製品や技術に関する特許、受賞、認可など
エコアクション 21 認証取得
6.希望する商談相手
(1) 医療機器、真空管装置部品、航空機等の分野で面粗度を必要とされる台湾企業様
(2社程度)
(2)日本で取り扱いのない商品を販売されている台湾企業様(当社が日本で販売代理できる商品
の売込み希望、4社程度)
<当社取扱商品参考>・ボールペン+赤外線ポインタ、ボールペン+カメラ、ウーロン茶
検電テスタ etc...
(別 紙)
3.PRポイント
・複雑形状での微細研磨が可能
・人工関節 : Ra 7nmの実績あり
企業紹介資料
企業名
住
所
㈱日本セラテック
英)Nihon Ceratec Co. ,LTD
宮城県仙台市泉区明通 3-5
英)3-5, Akedori, Izumi-ku, Sendai,Jpan
会社
概要
会社代表者
鈴木隆博
英)Takahiro Suzuki
商談会参加者
畠山博志
英) Hiroshi Hatakeyama
役職
取締役工場長(YCC:日本セ
ラテックの台湾子会社)
商談会参加者
電
話
英)
022-378-9231
FAX
E-mail
[email protected]
業
■製造業
種
事業内容
役職
□販売業
URL
http://www.ceratech.co.jp/
半導体製造装置用セラミック製造・販売
資本金
65 億円
設立年
1987 年 7 月
売上高
83 億円
輸出入対象国
従業員
400 人
北米・台湾・韓国・中国・シンガポール他
1.参加する目的
台湾企業からの受注獲得、および台湾との技術連携
2.希望する連携形態
□投資:工場設立、出店、共同出資等
□生産製造:OEM、ODM、部品調達等
■技術連携:共同開発、製品開発、共同研究
□代理販売:輸出、輸入
■市場開拓:台湾国内、共同で第 3 国へ進出
□その他:
3.今回の PR ポイント(主に技術や製品の説明)
 Refurbishment
-ESC、Heater 再生・補修のパイオニア
商談
概要
-新竹サイエンスパークにリファブ工場(誼特科技股份有限公司:Yeedex Ceratec Corp)
 Photo Litho Chuck
-世界最高レベルの平面度加工技術(PV<0.1um、L/F<50nm)
-パーティクルフリー、反りウェハー対応、Yield 向上など多数の実績
4.上記製品や技術の販売、導入実績
1) OEM:AMAT、TEL、DISCO、CANON、NIKON 他
2) Aftermarket:TSMC, UMC, Samsung, Toshiba 他(Refurbish、Photo Lito Chuck)
5.上記製品や技術に関する特許、受賞、認可など
 -
6.希望する商談相手
TSMC、UMC その他の半導体製造メーカ
企業紹介資料
企業名
住
所
会社代表者
商談会参加者
会社
概要
株式会社東京ダイヤモンド工具製作所
英)Tokyo Diamond Tools Mfg.Co.,Ltd
東京都目黒区中根 2-3-5
英)2-3-5 Nakane Meguro-ku Tokyo
濱田喬
英)Takashi Hamada
江建樺
商談会参加者
TEL
英)Kenka Ko
役職
英)
役職
03-5843-0080
FAX 03-3723-8545
E-mail
[email protected]
業
■製造業
種
Overseas sales
□販売業
URL
http://www.tokyodiamond.com/
 ダイヤモンド/CBN 工具全般の製造、販売、再生
事業内容
資本金
--1千万円
設立年
1940 年 11 月
売上高
--40 億円
輸出入の対象国
従業員
340 人
中国、韓国、東南アジア
1. 参加目的
 ダイヤモンド工具の販売先開拓
2.連携形態の希望
□投資:工場設立、出店、共同出資等
□生産製造:現地生産、委託生産等
□技術連携:共同開発、製品開発、共同研究
□販売提携:輸出入、代理
□市場開拓:共同で第 3 国へ進出
■その他:販売先開拓
3.今回の PR ポイント(主に技術や製品の説明)
 高度な形状精度が求められるモーターコアなど磁性材料の総形加工に向く電着ダイヤモ
ンドホイールをオーダーメイドで供給致します。
 安定した切れ味と良好な面粗さを実現。超硬工具のフルート深溝研削で優れた性能を発揮
し、加工時間の短縮、工具の摩耗量の低減を実現します。
商談
概要
4.上記製品や技術の販売、導入実績
磁性材料:TDK、日立金属(NEOMAX)、ダイドー電子など
超硬工具:タンガロイ、日立ツール、OSG など
5.上記製品や技術に関する特許、受賞、認可など
6.商談相手先の希望
磁性材料メーカー、超硬ドリルメーカー(希望する具体的な社名を別紙にリストアップ)