保育内容・音楽表現

最終更新日:2015/ 3/11 13:27
[授業科目名] 保育内容・音楽表現Ⅰ(522061)
[時間割担当] 永井正幸
[ 実 施 期 ] 前期
[ 単 位 数 ]
1
[曜日・時限] 火・3
□■ 科目の概要
心に思うこと感じることを、音楽を使って伝達する方法を学び、さらに幼児・児童に伝わりやすい歌を学ぶ。
音楽表現で欠かせない分野である弾き歌いの基礎を習得し、実践につなげる。
□■ 授業の内容
□■ 学習到達目標
主に弾き歌いを学ぶ。90分の授業を、歌唱を学ぶグル
ープとピアノを学ぶグループに分けて授業を進める。
1∼7. 遠くに届く話し声、歌声の発声練習。
リズムの表現練習。歌詞表現の練習。
弾き歌いピアノ指導。
おはよう、おかたずけ、おべんとう、
おべんとうのうた、とうばん、
おかえりのうた、さようならのうた など。
・音楽基礎を学びながら、聞きやすい声・伝わりやす い 言葉の表現を目指す
・ピアノパートをスムーズに演奏する
8∼15.聞こえやすい発声による歌唱練習。
歌唱に体の動きを加えた表現練習。
弾き歌いピアノ指導。
ちょうちょう、むすんでひらいて
線路は続くよどこまでも、ピクニック、
おつかいありさん、ジングルベル、
ドレミの歌、あくしゅでこんにちは、
手をたたきましょう、山の音楽家、
ちゅーりっぷ、幸せなら手をたたこう など。
□■ 成績評価の方法
実技試験と平常点による評価。割合は、実技試験(60%)、平常点(40%)とする
□■ 教科書・テキスト
「幼稚園教諭・保育士養成課程 幼児のための音楽教育」教育芸術社
□■ 参考書
適宜指示する
□■ 授業時間外の学修について
毎日の練習時間を確保すること。歌とピアノパートのバランスを意識しながら練習する。
□■ 履修上の留意事項
□■ オフィスアワー
水曜日4限
□■ 担当教員への連絡方法
0−405研究室
□■ その他
最終更新日:2015/ 3/11 13:27
[授業科目名] 保育内容・音楽表現Ⅰ(522061)
[時間割担当] 永井正幸
[ 実 施 期 ] 前期
[ 単 位 数 ]
1
[曜日・時限] 火・4
□■ 科目の概要
心に思うこと感じることを、音楽を使って伝達する方法を学び、さらに幼児・児童に伝わりやすい歌を学ぶ。
音楽表現で欠かせない分野である弾き歌いの基礎を習得し、実践につなげる。
□■ 授業の内容
□■ 学習到達目標
主に弾き歌いを学ぶ。90分の授業を、歌唱を学ぶグル
ープとピアノを学ぶグループに分けて授業を進める。
1∼7. 遠くに届く話し声、歌声の発声練習。
リズムの表現練習。歌詞表現の練習。
弾き歌いピアノ指導。
おはよう、おかたずけ、おべんとう、
おべんとうのうた、とうばん、
おかえりのうた、さようならのうた など。
・音楽基礎を学びながら、聞きやすい声・伝わりやす い 言葉の表現を目指す
・ピアノパートをスムーズに演奏する
8∼15.聞こえやすい発声による歌唱練習。
歌唱に体の動きを加えた表現練習。
弾き歌いピアノ指導。
ちょうちょう、むすんでひらいて
線路は続くよどこまでも、ピクニック、
おつかいありさん、ジングルベル、
ドレミの歌、あくしゅでこんにちは、
手をたたきましょう、山の音楽家、
ちゅーりっぷ、幸せなら手をたたこう など。
□■ 成績評価の方法
実技試験と平常点による評価。割合は、実技試験(60%)、平常点(40%)とする
□■ 教科書・テキスト
「幼稚園教諭・保育士養成課程 幼児のための音楽教育」教育芸術社
□■ 参考書
適宜指示する
□■ 授業時間外の学修について
毎日の練習時間を確保すること。歌とピアノパートのバランスを意識しながら練習する。
□■ 履修上の留意事項
□■ オフィスアワー
水曜日4限
□■ 担当教員への連絡方法
0−405研究室
□■ その他
最終更新日:2015/ 3/11 13:27
[授業科目名] 保育内容・音楽表現Ⅰ(522061)
[時間割担当] 永井正幸 中尾かつ江 安本雅子 阪口章子 林典子 山岡真弓 門田成夫 堅田京子 川勝素
子 木村直美
[ 実 施 期 ] 前期
[ 単 位 数 ]
1
[曜日・時限] 金・1
□■ 科目の概要
心に思うこと感じることを、音楽を使って伝達する方法を学び、さらに幼児・児童に伝わりやすい歌を学ぶ。
音楽表現で欠かせない分野である弾き歌いの基礎を習得し、実践につなげる。
□■ 授業の内容
□■ 学習到達目標
主に弾き歌いを学ぶ。90分の授業を、歌唱を学ぶグル
ープとピアノを学ぶグループに分けて授業を進める。
1∼7. 遠くに届く話し声、歌声の発声練習。
リズムの表現練習。歌詞表現の練習。
弾き歌いピアノ指導。
おはよう、おかたずけ、おべんとう、
おべんとうのうた、とうばん、
おかえりのうた、さようならのうた など。
・音楽基礎を学びながら、聞きやすい声・伝わりやす い 言葉の表現を目指す
・ピアノパートをスムーズに演奏する
8∼15.聞こえやすい発声による歌唱練習。
歌唱に体の動きを加えた表現練習。
弾き歌いピアノ指導。
ちょうちょう、むすんでひらいて
線路は続くよどこまでも、ピクニック、
おつかいありさん、ジングルベル、
ドレミの歌、あくしゅでこんにちは、
手をたたきましょう、山の音楽家、
ちゅーりっぷ、幸せなら手をたたこう など。
□■ 成績評価の方法
実技試験と平常点による評価。割合は、実技試験(60%)、平常点(40%)とする
□■ 教科書・テキスト
「幼稚園教諭・保育士養成課程 幼児のための音楽教育」教育芸術社
□■ 参考書
適宜指示する
□■ 授業時間外の学修について
毎日の練習時間を確保すること。歌とピアノパートのバランスを意識しながら練習する。
□■ 履修上の留意事項
□■ オフィスアワー
水曜日4限
□■ 担当教員への連絡方法
0−405研究室
□■ その他
最終更新日:2015/ 3/11 13:27
[授業科目名] 保育内容・音楽表現Ⅰ(522061)
[時間割担当] 永井正幸 中尾かつ江 安本雅子 阪口章子 林典子 山岡真弓 門田成夫 堅田京子 川勝素
子 木村直美
[ 実 施 期 ] 前期
[ 単 位 数 ]
1
[曜日・時限] 金・2
□■ 科目の概要
心に思うこと感じることを、音楽を使って伝達する方法を学び、さらに幼児・児童に伝わりやすい歌を学ぶ。
音楽表現で欠かせない分野である弾き歌いの基礎を習得し、実践につなげる。
□■ 授業の内容
□■ 学習到達目標
主に弾き歌いを学ぶ。90分の授業を、歌唱を学ぶグル
ープとピアノを学ぶグループに分けて授業を進める。
1∼7. 遠くに届く話し声、歌声の発声練習。
リズムの表現練習。歌詞表現の練習。
弾き歌いピアノ指導。
おはよう、おかたずけ、おべんとう、
おべんとうのうた、とうばん、
おかえりのうた、さようならのうた など。
・音楽基礎を学びながら、聞きやすい声・伝わりやす い 言葉の表現を目指す
・ピアノパートをスムーズに演奏する
8∼15.聞こえやすい発声による歌唱練習。
歌唱に体の動きを加えた表現練習。
弾き歌いピアノ指導。
ちょうちょう、むすんでひらいて
線路は続くよどこまでも、ピクニック、
おつかいありさん、ジングルベル、
ドレミの歌、あくしゅでこんにちは、
手をたたきましょう、山の音楽家、
ちゅーりっぷ、幸せなら手をたたこう など。
□■ 成績評価の方法
実技試験と平常点による評価。割合は、実技試験(60%)、平常点(40%)とする
□■ 教科書・テキスト
「幼稚園教諭・保育士養成課程 幼児のための音楽教育」教育芸術社
□■ 参考書
適宜指示する
□■ 授業時間外の学修について
毎日の練習時間を確保すること。歌とピアノパートのバランスを意識しながら練習する。
□■ 履修上の留意事項
□■ オフィスアワー
水曜日4限
□■ 担当教員への連絡方法
0−405研究室
□■ その他