人口減少 ・ 扶助費 ・ 施設老朽化が問題

平成二七年度予算編成の問題点を示せ
民生費との兼ね合 財源確保には
調査し早期制定
いを思考し体制を 多様な視点が必要 する
とる
中山議員
町長
考えていたが、実態を見
高齢者の転入について
は、医療保険等の絡みを
することにより、不動産
き家・空き地条例を制定 全棟調査は2∼3年か
けて調査して課税するた
と思う。また、早急に空
より、財源確保ができる
急に条例制定する。
置法の調査を踏まえ、早
16ー20
21ー25
26ー30
31ー35
36ー40
41ー45
46ー50
51ー55
56ー60
61ー65
66ー70
71ー75
76ー80
81ー85
86ー90
91ー95
96ー100
も建築入居がなされ一定
ると多額の年金受給者も
町長
の成果が上がっている。
多く総合的に検討し体制
教職員用住宅を充実し、
議員立法により法制化
町内居住を進めることに されたので、租税特別措
認識し計画的執行に努め
短期事業着工に向け努力
人口減少・扶助費・施設老朽化が問題
る。
する。
め時間が必要、前向きに
20,000
の流動化と経済効果がみ
40,000
をとる。
96ー100
91ー95
81ー85
86ー90
76ー80
2,500,000
2,000,000
1,500,000
61ー65
71ー75
66ー70
26年所得
51ー55
56ー60
41ー45
46ー50
31ー35
36ー40
21ー25
26ー30
16ー20
3,500,000
単位円
思い切った
政策が必要
※税務課資料よりグラフ化
※税務課提供
60,000
捉え検討する。
80,000
られるので、家屋等の全
年齢別課税対象者個人平均納税額 (総体納税額とは差異があります)
棟調査も必要ではないか。
単位円
資源ごみ回収について
は、深く考えたことは無
高齢者・後期高齢者家庭
※税務課資料よりグラフ化
中山議員
についてはフォロー体制
500,000
いが充分に説明努力する。
んでいないが、進捗状況
町長は平成 年度決算 少子高齢化対策として
を終え、平成 年度も後 の、住宅政策は一向に進
をしっかりし、委託事業
年度予算編成時期
も実施している。
定 住 化・ 財 源 確
保を視野に入れ
るべき
中山議員
120,000
か月で終えようとし、
を示されたい。
平成
年位継続居
など思い切った政策が必
住したら無償で提供する
を建築し、
となったが、次年度に向
また、定住化策として
の住宅政策は、町で住宅
けた改善点・問題点をど
のように捉えているか。
三つの問題点がある
要ではないか。
ただきたい。資料を見る
歳以上の住民の所得。
民生費との兼ね合いもあ
⑦ おおさき議会だより No134
26年納税
25年納税
24年納税
100,000
町長
で、改善できないか。
住民の中には、ごみ分
決算を終えて、自主財 年齢別納税者と平均所
源減少の要因である人口 別に抵抗を感じているの 得資料を、参考にしてい
減少に対する危機感、高
と
事が示されている事から、
齢者等の医療費増加に伴
るが、高齢者に目を向け
0
納税も若年層に劣らない
た定住政策も考えて良い
年齢
年度完成を目指す
う扶助費の増加、町が維
町長
年度の完成を目指
る公共施設の老朽化等が
住宅政策は社会資本整
問題点として考えられる。 備事業交付金を活用し、
持管理する経年化に対す
平成
0
65
のではないか。
年齢
8
している。野方の分譲地
1,000,000
中山 美幸 議員
今後の行政運営に関し
ては、厳しい財政状況を
29
25年所得
26 25
29
24年所得
3,000,000
27
3
年齢別課税対象者個人平均所得額