(公印省略) 竹財第 0325002 号 平成27年3月25日 各所属長

(公印省略)
竹 財 第 0325002 号
平成27年3月25日
各所属長 様
財 政 課 長
まち・ひと・しごと創生総合戦略の今後の取扱いについて(通知)
まち・ひと・しごと創生事業を盛り込んだ、地域活性化・地域住民生活等緊急支援交付
金(地方創生先行型)関連予算が、3月定例会において議決されたところでありますので、
その概要について別紙のとおりお知らせします。
今回の事業は、まち・ひと・しごと創生総合戦略(以下「総合戦略」という。
)の策定に
先行して行う事業であって、平成27年10月を目途に策定する予定にしている、総合戦
略に位置付けられる見込みの事業を先行して実施するものであります。今回の事業選定は、
限られた期間内のスケジュールであったため財政課主導で選定を行いましたが、平成28
年度以降の事業選定については、全庁を巻き込んだアイデアの募集を検討しています。
平成27年度から平成31年度までの5か年の総合戦略を策定する過程で、平成28年
度以降の地方創生の事業構築を行っていきますので、「まち・ひと・しごと創生」政策5原
則に基づき関連する施策の積極的な展開をお願いするものであります。
ただし、この交付金はこれまでの交付金と違い、目標を設定し、実施した施策・事業の
効果を検証し、改善を図る PDCA サイクルが求められていますので、詳しくは平成27年
1月23日開催の「地域住民生活等緊急支援のための交付金に関する説明会」資料等をご
確認ください。
担当:財政係 大窪
内線 (60)232
「まち・ひと・しごと創生」政策5原則
①自立性、②将来性、③地域性、④直接性、⑤結果重視
該当事業分野
①UIJ ターン助成、②地域しごと支援事業等、③創業支援・販路開拓、④観光振興・対
内直接投資、⑤多世代交流・多機能型ワンスポット拠点(小さな拠点)、⑦少子化対策
Q&Aにおける注意事項
いわゆる「公共事業、備品購入」には交付金を充当できない。ただし、ソフト事業と
合せて実施することにより、ソフト事業のみによる場合に比して、設定する重要業績評
価指数(KPI)等の向上が見込まれる場合は対象となるが、単年度で見た事業費が5割未
満であること。
(別紙1)
平成26年度 地域活性化・地域住民生活等緊急支援交付金(地方創生先行型)実施計画
【基礎交付分】
(単位:千円)
都道府県名
大分県
担当部局課名
財政課
メールアドレス
市町村名
竹田市
担当者氏名
大窪 孝幸
交付対象経費総額
都道府県・市町村コード(5桁)
44208
電話番号
0974-63-4802(直通)
⑴ 交付限度額
平成27年度中での地方版総合戦略策定予定
⑶①
⑶②
⑸
⑷
事業の概要:交付金を充当
する経費内容
⑹①
事業
始期
交付対象事業に
※1 全体の施策の一部に
要する費用
交付対象事業の名
本交付金を充当する場合
※本交付金の目的の趣旨に
称
は、全体の事業についても
沿ったものであることを記
※基礎交付分
記入。
入
のみ
予算
区分
※2 個人等に対する給付
事業の場合は、その旨記入
合計:
専門的調査の実施経費:
・住民を対象とした意識調
恵まれた農林畜産資源と観
査の実施経費
光資源とを有する本地域の
・地区単位での地域特性の
特性を踏まえ、良質な雇用
情報収集・分析事業
の創出と地方への新しい人
1 竹田市総合戦略策 の流れの加速による地域の
定事業
総合戦略案に関する意見集
活性化という好循環を生み
約に関する事業経費:
出す「竹田市総合戦略」を
・外部有識者を含む総合戦
策定するために、必要な専
略検討会の運営費
門的な調査等を実施する。
・住民との意見交換会の運
営費
これまで表側駐車場スペー
スが不足していたことか
ら、立ち寄りにくかった観
光客等を誘導できるよう
に、駐車場の拡幅を行う。
これにより、集客力のアッ
プと直販所の売上が伸びる
ことにより、生産者所得の
向上や雇用の増加等にも繋
げられる。8,500千円
道の駅竹田については、地
域の特産物や観光資源を活
かした地域の拠点施設と
道の駅機能拠点強
2
なっているが、利用客数の
化事業
更なる増加や産業の振興を
図る機能強化対策を実施す
る。
地域ブランド開発及び流通
49,294
「その他」を選択した場合には、
①H26(補正)で計上できなかっ
た理由
②いつの予算で計上するのか
を記入
年
月
⑹②
⑺
⑼
まち・ひと・しごと
の創生に向けた政策
5原則との関係
①自立性
②将来性
③地域性
④直接性
⑤結果重視
⑽
H26(補正)
27
4
27
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①
②
③
④
⒁
担当
部課名
⑤
方法・体制:
外部有識者を含めた第
三者委員会を設置し、
個々の事業について
PDCAサイクルによる検 該当なし
証を実施
10
○
-
-
-
-
-
0
企画情報課
時期:
平成28年3月(予定)
①
17,794
H26(補正)
27
4
28
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①
②
③
④
⑤
道の駅の利用
者数の増:
3%
3
○
○
○
○
○
H28.3
方法・体制:
外部有識者を含めた第
三者委員会を設置し、
個々の事業について
PDCAサイクルによる検 駐車場整備費等
証を実施
8,500
農政課
時期:
平成28年3月(予定)
2,000
H26(補正)
27
4
28
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①
②
③
④
3
○
○
○
○
⑤
無料Wi-F
iの設置施設
○ 数:40件
H28.3
方法・体制:
外部有識者を含めた第
三者委員会を設置し、
個々の事業について
PDCAサイクルによる検 該当なし
証を実施
0
商工観光課
3,800
福祉事務所
時期:
平成28年3月(予定)
①
市内所在する9園(直営3
園、公設民営2園、私立3
保育環境の改善を図るた 園、無認可1園)の保育環
め、市内に所在する保育所 境の改善にため支援を行
4 地域における保育 に対して、施設環境の改 う。
環境の改善事業
修・修繕、屋外遊具の改 100万円/1園×9園=900万
修・修繕、保育備品の充実 円程度を目安とする。この
などに必要な支援を行う。 うち民間保育所等への補助
分は5園分の5,000千円でこ
の額を上限に支援を行う。
⒀
【都道府県のみ
本事業における重要業績
施設整備費(補修を含む)を含 回答】
評価指標(KPI)
む場合は、その内容・金額
【任意回答】
内閣府から都道
府県に委託予定
地方版総合戦略に盛り 効果検証の方法、時期
のプロフェッ
込む予定の基本目標及 及び体制
ショナル人材セ
びその数値目標と本事
ンターとの連携
目標
業との関係
に関する検討状
指標値
金額
年月
況
※UIJターン助
成金のみ該当
12,300
①
無料公衆無線LANの設置
費に係る費用の助成を行
う。補助額は、1機当たり2
万円を上限とする。
⑿
⑾
H26(補正)
①
5,000
⑻
メニュー例の各分野に該当し
ている場合はその番号(①地
事業
方版総合戦略の策定のための
終期
調査委託、②UIJターン助成、
③地域しごと支援事業等、④
創業支援・販路開拓、⑤観光
振興・対内直接投資、⑥多世
帯交流・多機能型ワンストッ
年
月 プ拠点(小さな拠点)、⑦少
子化対策(地域消費喚起等型
対応等を除く。)
※ 複数可
販売対策に取組む。あわせ
て、観光総合窓口の機能強
化を行い、情報発信コー
ナーの充実等も行う。9,294
千円
アジア近隣諸国からの旅行
者が増加している状況で
宿泊施設・観光施 は、特に無料公衆無線LA
設等における無料
Nに対するニーズは高く、
3
公衆無線LANの 宿泊施設や観光施設等に整
設置事業
備が求められていることか
ら、設置に係る費用の支援
を行う。
49,294
H27.10頃
事業の概要:目的
No
うち26(補正)交付額
49,294
49,294
○
「○」を選択した場合には、その策定時期(見込み)
⑵
[email protected]
9,000
H26(補正)
27
4
28
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①
②
③
④
3
○
○
○
○
○
⑤
子育て世帯の
施設利用に係
る満足度100%
H28.3
方法・体制:
外部有識者を含めた第
三者委員会を設置し、
個々の事業について
PDCAサイクルによる検
証を実施
時期:
平成28年3月(予定)
遊具等の改修・
修800千円
調理室・トイレ
の改修1,600千
円
エアコンの整備
1,400千円
備考
(別紙1)
平成26年度 地域活性化・地域住民生活等緊急支援交付金(地方創生先行型)実施計画
【基礎交付分】
(単位:千円)
都道府県名
大分県
担当部局課名
財政課
メールアドレス
市町村名
竹田市
担当者氏名
大窪 孝幸
交付対象経費総額
都道府県・市町村コード(5桁)
44208
電話番号
0974-63-4802(直通)
⑴ 交付限度額
平成27年度中での地方版総合戦略策定予定
⑶①
⑶②
⑸
⑷
事業の概要:交付金を充当
する経費内容
⑹①
事業
始期
交付対象事業に
※1 全体の施策の一部に
要する費用
交付対象事業の名
本交付金を充当する場合
※本交付金の目的の趣旨に
称
は、全体の事業についても
沿ったものであることを記
※基礎交付分
記入。
入
のみ
予算
区分
※2 個人等に対する給付
事業の場合は、その旨記入
「その他」を選択した場合には、
①H26(補正)で計上できなかっ
た理由
②いつの予算で計上するのか
を記入
年
月
⑹②
⑺
新築・購入支援:対象経費
上限額100万円 県1/2、市
1/2
改修支援:対象経費上限額
150万円で実質補助上限額
100万円 県1/2、市1/2
引越、奨励金、家財処分に
ついても、実質補助上限額
を定め、県が1/2市が1/2補
助し支援を行う。
3,500
H26(補正)
27
4
28
子育て支援サービスの利用
おおいた子育て
を通じた子育て世帯の精神
6 ほっとクーポン活 的・身体的・経済的負担の
用事業
軽減を図るとともに、子育
てサービスの周知を行う。
補助率:県1/3、市1/3(補
助限度額500万円)
補助要件:補助額の2割以
上は地域金融機関からの融
資を要件とする。
③
④
⑤
⑥
⑦
○
まち・ひと・しごと
の創生に向けた政策
5原則との関係
①自立性
②将来性
③地域性
④直接性
⑤結果重視
①
②
③
④
○
○
○
⑽
⑾
⑿
⒀
【都道府県のみ
本事業における重要業績
施設整備費(補修を含む)を含 回答】
評価指標(KPI)
む場合は、その内容・金額
【任意回答】
内閣府から都道
府県に委託予定
地方版総合戦略に盛り 効果検証の方法、時期
のプロフェッ
込む予定の基本目標及 及び体制
ショナル人材セ
びその数値目標と本事
ンターとの連携
目標
業との関係
に関する検討状
指標値
金額
年月
況
※UIJターン助
成金のみ該当
⒁
担当
部課名
⑤
移住定住につ
いての相談件
数の増加と実
績5件
○
H28.3
方法・体制:
外部有識者を含めた第
三者委員会を設置し、
個々の事業について
PDCAサイクルによる検 該当なし
証を実施
0
企画情報課
0
福祉事務所
0
企画情報課
0
企画情報課
0
商工観光課
時期:
平成28年3月(予定)
①
500
H26(補正)
27
4
28
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①
②
③
④
⑤
○
子育て支援
サービスをし
ている人の割
○ 合63.6%
3
○
○
○
○
H28.3
方法・体制:
外部有識者を含めた第
三者委員会を設置し、
個々の事業について
PDCAサイクルによる検 該当なし
証を実施
時期:
平成28年3月(予定)
①
食品加工企業の成長を促進
するため、地域金融機関と
7 食品産業地域連携 の連携の下、生産性の向上
推進事業
に必要な機械化に対して支
援を行う。
②
⑼
3
おおいた子育てほっとクー
ポン
利用対象サービス:一時預
かり、病児・病後児保育、
予防接種など
配布対象:平成27年度中に
出生した子どもを持つ全世
帯
有効期限:交付の日から満
3歳の誕生日の前日まで
補助率:県1/2、市1/2
発行額:1万円/人 500円
×20枚綴り
⑻
メニュー例の各分野に該当し
ている場合はその番号(①地
事業
方版総合戦略の策定のための
終期
調査委託、②UIJターン助成、
③地域しごと支援事業等、④
創業支援・販路開拓、⑤観光
振興・対内直接投資、⑥多世
帯交流・多機能型ワンストッ
年
月 プ拠点(小さな拠点)、⑦少
子化対策(地域消費喚起等型
対応等を除く。)
※ 複数可
①
市への移住を後押しするた
め、市外からの移住に必要
5 移住者居住支援事 な住宅の新築・購入、改修
業
費用及び移転費用等に対し
て必要な支援を行う。
49,294
H27.10頃
事業の概要:目的
No
うち26(補正)交付額
49,294
49,294
○
「○」を選択した場合には、その策定時期(見込み)
⑵
[email protected]
5,000
H26(補正)
27
4
28
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①
②
③
④
⑤
支援企業の売
上伸び率5%増
3
○
○
○
○
○
H28.3
方法・体制:
外部有識者を含めた第
三者委員会を設置し、
個々の事業について
PDCAサイクルによる検 該当なし
証を実施
時期:
平成28年3月(予定)
①
本市への移住・定住を促進
するため、移住定住相談会
8 農村回帰移住・定 を東京・大阪・福岡で開催
住支援事業
する。また、農村回帰フェ
アを東京・大阪で開催し、
積極的な情報発信を行う。
移住・定住相談会の開催に
必要な事務経費(旅費、需
用費及び役務費等)
農村回帰フェアの開催や移
住・定住の情報発信に必要
事務経費(旅費、需用費及
び役務費等)
観光事業者のみならず、大
学等の研究機関や他の産業
と連携して、本市の豊富で
個性的な温泉と多様な地域
資源を活用し、健康づくり
を旅の目的にした、現代版
国民保養温泉地再
9 生プロジェクト事 湯治を体験できる環境整備
を行い、インバウンドも視
業
野に入れた、新しい滞在
型、週末移住型の観光地と
しての仕組みづくりと情報
発信を行い国民保養温泉地
として、温泉地域の再生を
図る。
温泉等の地域資源を活用す
るための調査・研究事業委
託費
ホームページ製作やメディ
ア招致等の情報発信経費
地域住民向けのシンポジウ
ム開催経費
多様な市民と協働で行う、
国民保養温泉地を具現化す
るイベント経費
1,500
H26(補正)
27
4
28
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①
②
③
④
⑤
情報発信件数
の増、移住・
定住相談件数
の5%増
3
○
○
○
○
○
H28.3
方法・体制:
外部有識者を含めた第
三者委員会を設置し、
個々の事業について
PDCAサイクルによる検 該当なし
証を実施
時期:
平成28年3月(予定)
①
3,000
H26(補正)
27
4
28
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①
②
③
④
⑤
○
温泉施設等を
利用する観光
客数の増:
○ 3%
3
○
○
○
○
H28.3
方法・体制:
外部有識者を含めた第
三者委員会を設置し、
個々の事業について
PDCAサイクルによる検 該当なし
証を実施
時期:
平成28年3月(予定)
備考
(別紙1)
平成26年度 地域活性化・地域住民生活等緊急支援交付金(地方創生先行型)実施計画
【基礎交付分】
(単位:千円)
都道府県名
大分県
担当部局課名
財政課
メールアドレス
市町村名
竹田市
担当者氏名
大窪 孝幸
交付対象経費総額
都道府県・市町村コード(5桁)
44208
電話番号
0974-63-4802(直通)
⑴ 交付限度額
平成27年度中での地方版総合戦略策定予定
⑶①
⑶②
⑸
⑷
事業の概要:交付金を充当
する経費内容
⑹①
事業
始期
交付対象事業に
※1 全体の施策の一部に
要する費用
交付対象事業の名
本交付金を充当する場合
※本交付金の目的の趣旨に
称
は、全体の事業についても
沿ったものであることを記
※基礎交付分
記入。
入
のみ
予算
区分
※2 個人等に対する給付
事業の場合は、その旨記入
本市の観光客の年齢分布は
シニア層が多いが、草原地
域や歴史遺産見学などは移
動手段の不足等で十分に地
域資源を堪能できていな
新たな戦略的観光 い、一方ヤング層の観光コ
10 コンテンツの磨き ンテンツは不足しており、
上げ事業
整備が必要となっている。
本市ではシニアとヤングの
ターゲットごとの新しい観
光コンテンツの整備や既存
コンテンツの磨き上げを行
い、観光誘客を促す。
49,294
H27.10頃
事業の概要:目的
No
うち26(補正)交付額
49,294
49,294
○
「○」を選択した場合には、その策定時期(見込み)
⑵
[email protected]
高齢者や子どもを視野に入
れた新たな移動手段の実証
実験事業費(委託費・情報
発信経費)
地域人材を活用したガイド
養成やマーケッティング手
法を学ぶための人材育成事
業費(委託費)
ヤング層の観光誘客のため
のスポーツ等を目的にした
新しい観光プログラムの開
発(情報発信経費・モニ
ター経費・)
ホームページ等の情報発信
ツールの作成経費
「その他」を選択した場合には、
①H26(補正)で計上できなかっ
た理由
②いつの予算で計上するのか
を記入
年
月
⑹②
⑺
①
2,000
H26(補正)
27
4
⑻
メニュー例の各分野に該当し
ている場合はその番号(①地
事業
方版総合戦略の策定のための
終期
調査委託、②UIJターン助成、
③地域しごと支援事業等、④
創業支援・販路開拓、⑤観光
振興・対内直接投資、⑥多世
帯交流・多機能型ワンストッ
年
月 プ拠点(小さな拠点)、⑦少
子化対策(地域消費喚起等型
対応等を除く。)
※ 複数可
28
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑼
まち・ひと・しごと
の創生に向けた政策
5原則との関係
①自立性
②将来性
③地域性
④直接性
⑤結果重視
①
②
③
④
○
○
○
○
⑾
⑿
⒀
【都道府県のみ
本事業における重要業績
施設整備費(補修を含む)を含 回答】
評価指標(KPI)
む場合は、その内容・金額
【任意回答】
内閣府から都道
府県に委託予定
地方版総合戦略に盛り 効果検証の方法、時期
のプロフェッ
込む予定の基本目標及 及び体制
ショナル人材セ
びその数値目標と本事
ンターとの連携
目標
業との関係
に関する検討状
指標値
金額
年月
況
※UIJターン助
成金のみ該当
⒁
担当
部課名
⑤
3
○
⑽
○
観光客数の
増:3%
H28.3
方法・体制:
外部有識者を含めた第
三者委員会を設置し、
個々の事業について
PDCAサイクルによる検 該当なし
証を実施
時期:
平成28年3月(予定)
0
商工観光課
備考
平成26年度予算の追加補正について
総額1億9,453万円 国の臨時交付金はこのように使います
地域住民生活等緊急支援のために
地域消費喚起・生活支援型
No.
1
担 当 課
事
業
名
消費喚起プレミアム
商工観光課
商品券発行事業
事
業
概
要
プレミアム率20%(1,000円券12枚綴)
商工会および商工会議所が発行する商品券への補助
地方創生先行型(まち・ひと・しごと創生事業)
No.
担 当 課
事
業
名
1
企画情報課 総合戦略策定事業
2
企画情報課
3
企画情報課 移住者居住支援事業
4
社会福祉課
5
6
7
8
9
10
農村回帰移住・定住支援
事業
おおいた子育てほっと
クーポン活用事業
地域における保育環境改
社会福祉課
善事業
食品産業地域連携推進事
企画情報課
業
宿泊施設・観光施設等における
商工観光課 無料公衆無線LANの設置事業
国民保養温泉地再生プロ
商工観光課
ジェクト事業
新たな戦略的観光コンテ
商工観光課
ンツの磨き上げ事業
農 政 課 道の駅機能拠点強化事業
小
計
予 算 額
1億円
(単位:万円)
事
業
概
要
市地方創生TOP戦略本部を組織し、外部有識者を含め
た第三者委員会で人口ビジョンや総合戦略を策定する
移住・定住を促進するため、東京・大阪・福岡で相談会
を含む農村回帰フェアを開催し積極的な情報発信を行う
県外からの移住を促進するため、移住に必要な住宅の新
築・購入・改修費用などに対し支援を行う
クーポンを出生時に配布し、子育て家庭の精神的・身体
的・経済的な負担の軽減を図る
保育所の施設環境および屋外遊具等の改修・改善を行い
子育て世帯の施設利用満足度を上げる
地域食品加工の成長を促進するため、地域金融機関との
連携の下、生産性の向上に必要な機械化に対し支援する
観光客からニーズの高い無料公衆無線LANの設置費用
の助成を行い、さらなる観光客の増加を図る
温泉等の地域資源を活用し、産学官連携のインバウンド
も視野に入れた情報発信等を行い温泉地域の再生を図る
新たな移動手段の実証実験を行い、幅広い年齢層の新し
い観光コンテンツの整備を行い観光誘客を促す
駐車場の拡幅を行い利用客数のさらなる増加を図るとと
もに、地域ブランド開発や流通販売対策等に取り組む
予 算 額
521
172
700
500
980
1,200
250
350
250
4,530
9,453
【3/18配布資料】
平成26年度一般会計(3月追加)補正予算(案) 集計一覧表
(単位:千円)
19,738,757
219,378
19,958,135
現予算総額
補正予算額
補正後予算額
補 正
予算額
千円
千円
国支出金
219,378 110,183
千円
県支出金
76,313
その他
一般財源
500
32,382
○地域住民生活等緊急支援交付金事業
(単位:千円)
(1)まち・ひと・しごと創生事業:地方創生先行型 基礎交付限度額 49,294千円
款 項 目
№ 事業担当課 № № №
事業
№
1 企画情報課
2
1
4
1297 総合戦略策定事業
2 企画情報課
2
1
4
1298 援事業
3 企画情報課
2
1
4
1298 移住者居住支援事業
4 福祉事務所
3
3
1
1299 クーポン活用事業
5 福祉事務所
3
3
2
1300 改善事業
6 企画情報課
7
1
2
1301 進事業
7 商工観光課
7
1
4
1303 における無料公衆無線 補助費等
事 業 名
歳出
性質
農村回帰移住・定住支 物件費1,657、補
助費等60
1,717
1,500
217
普通建設事業費
(単独)6,000、補助
費等1,000
7,000
3,500
3,500
0
物件費600、扶助
費4,400
5,000
500
3,900
600
普通建設事業費
(単独)9,596、物
件費200
9,796
9,000
普通建設事業費
(単独)
12,000
5,000
2,500
2,000
500
物件費
3,500
3,000
500
新たな戦略的観光コン
物件費
テンツの磨き上げ事業
2,500
2,000
500
17,800
17,794
6
おおいた子育てほっと
地域における保育環境
食品産業地域連携推
国民保養温泉地再生
1
4
1303 プロジェクト事業
9 商工観光課
7
1
4
1303
10 農政課
7
1
5
1302 事業
5
一般財源
214
7
1
その他
5,000
8 商工観光課
7
県支出金
5,214
LANの設置事業
農政課
国支出金
物件費4,938、補
助費等276
宿泊施設・観光施設等
10-2
補 正
予算額
道の駅機能拠点強化
道の駅機能拠点強化
1302 事業
普通建設事業費
(単独)8,500、物
件費9,300
普通建設事業費
(単独)
796
5,000
2,000
27,500
94,527
27,500
49,294
12,400
0
策定委員謝礼276、策定委員旅費48、需用費
748(消耗品費100、印刷製本費648)、通信運
1
搬費5、計画策定等委託料4,137
講師等謝礼60、講師等旅費180、一般職旅費
591、需用費153(消耗品費133、印刷製本費
8
20)、通信運搬費170、会場借上料563
新築・改修等支援1,000×6件、引越し100千円
5
×10件 県外からの移住に必要な住宅の新
県事業
築・購入等の支援
ほっとクーポンプラス3,400(県10/10)、ほっと
クーポン1,000(県500、市500)
6
事務費600(需要費113(消耗品費20、印刷製 県事業
本費93)、通信運搬費487)
消耗品費200、設計監理委託550、工事請負
費4,046(トイレ1,607(久住1,273、荻334)、エ
アコン1,485(竹田486、白丹999)、遊具454
(竹田292、荻162)、荻ストーブ500)、保育環
4
境改善事業費補助金5,000(公設民営1,000、
私立3,000、認可外1,000)
建設事業費補助金12,000
7
県5,000、市7,000、地元6,000 補助額の2割
県事業
以上を金融機関から融資を受けることが条件
無料公衆無線LANの設置補助金2,500
3
業務委託料3,500
9
業務委託料2,500
10
業務委託料9,300(地域ブランド開発・情報発
信等4,740、集出荷対策4,560)、工事請負費
8,500
2
対象外となった普通建設事業費を継足単独事業費として予算
計上。
測量設計600、設計監理1,000、工事請負費18,900、補償費
7,000
-
32,833
(単位:千円)
(2)地域消費喚起事業:地域消費喚起・生活支援型 交付限度額 60,889円
款 項 目 事業
№ 事業担当課 № № № №
1 商工観光課
7
1
2
事 業 名
消費喚起プレミアム商
1304 品券発行事業
歳出
性質
補助費等
補 正
予算額
100,000
国支出金
60,889
県支出金
その他
一般財源
38,000
1,111
事 業 の 内 容
プレミアム率20%
1,000円券12枚綴り:商工会及び商工会議所が発行
する商品券への補助
(単位:千円)
○国・県の補正予算に係る事業
款 項 目
№ 事業担当課 № № №
事業
№
事 業 名
歳出
性質
補 正
予算額
国支出金
県支出金
その他
一般財源
1 農政課
6
1
4 1179 青年就農給付金事業
補助費等
15,000
15,000
0
2 農政課
6
1
5
216 火山活動降灰対策事
業
補助費等
8,351
10,913
△ 2,562
3 農林整備課
6
1
8 1007 県営土地改良事業負
担金
普通建設事業費
(単独)
1,500
4 林業振興室
6
2
1
補助費等
1,500
245 火山活動降灰対策事
業
26,351
500
0
1,000
1,000
500
26,913
500 △ 1,062
事 業 の 内 容
青年就農給付金の前倒し交付(10名分)
市単事業から県単事業への移行を加味した補正等
補正後予算額22,775
米納地区:区画整理等
原木しいたけ生産等に対する火山活動降灰対策事業
(単位:千円)
○その他の事業
款 項 目 事業
№ 事業担当課 № № № №
1 林業振興室
実施計画
書上での
事業№
事 業 の 内 容
6
2
1
事 業 名
245 生産基盤整備対策事
業
歳出
性質
補 正
予算額
普通建設事業費
(単独)
△ 1,500
△ 1,000
△ 1,500
0 △ 1,000
国支出金
県支出金
その他
一般財源
△ 500
0
△ 500
事 業 の 内 容
火山活動降灰対策事業への振替