大学コンソーシアム沖縄 県民向け公開講座

2015年
9月26日(土)14:00∼16:00
沖縄キリスト教学院大学
・短期大学
古島
我如古
市立病院駅
38
首里駅
琉球大学
琉球大学医学部
付属病院
儀保駅
鳥堀
長田
34
坂田
上原
西原高校
29
南上原
事前申込不要
沖縄キリスト教学院大学・短期大学
チャペル(沖縄県西原町字翁長777)
坂田小学校
エリスリーナ西原
ヒルズガーデン
サンエー
西原シティ
一般社会人
大 学 生
大学関係者
対 象
329
大学コンソーシアム沖縄
県民向け公開講座
学校法人 沖縄キリスト教学院企画・運営
講演
「沖縄の歴史と現状が問う教育の課題」
講師:佐藤 優氏(作家、元外務省主任分析官)
略歴:1960(昭和35)年、東京都生まれ。同志社大学大学院神学研究科修了(神学修士)
。
1985年外務省入省。英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、
その後、モスクワの日本国大使館、東京の外務省国際情
報局に勤務。2002年に鈴木宗男事件に連座し、東京地検特捜部に逮捕、起訴され、無罪主張をし、争うも2009年6月に
執行猶予付き有罪確定。2013年6月に執行猶予期間満了。
この逮捕劇を「国策捜査」
として描いた『国家の罠―外務省
のラスプーチンと呼ばれて』
(新潮社、2005年)は、大きな波紋を呼び、毎日出版文化賞特別賞を受賞。現在は、作家と
しての創作とともに、外交・安全保障問題、インテリジェンス、思想、勉強法などの分野でも精力的な評論活動を展開。
●一般社団法人大学コンソーシアム沖縄は、県内11の大学・短期大学・高等専門学校により構成された団体で、地域社会の活性化及び沖縄県の
発展と振興に寄与することをめざし、その取組の1つとして、構成機関による持ち回りでの県民向け公開講座を実施しています。
学校法人沖縄キリスト教学院 総務課
098-946-1231