平成26年度学校評価結果(教員と保護者)

番号
1
平成26年度学校評価結果(教員と保護者)
2
3
24
100%
2
90%
23
4
教員
保護者
1
5
3
6
80%
22
7
4
70%
8
60%
21
9
5
50%
10
40%
11
30%
20
6
12
20%
10%
13
0%
19
7
14
15
18
8
16
17
17
9
18
19
16
10
15
11
14
12
13
20
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22
23
24
設 問 の 要 旨
教職員は褒める指導を中心とするように気を付けている。
あ
教職員は児童生徒をよく観察し、気持ちを理解しようとしてい
る。
教職員は、懇談(家庭訪問を含む)や連絡帳、学級通信等を
通して、保護者との連絡をよくとっている。
教職員は児童生徒に応じた目標を定め、分かる授業・楽しい
授業を行っている。
教職員は、教材や授業で、コンピューターやビデオ等の視聴
覚機器等を活用している。
教職員は、児童生徒の支援について、共通理解を持って授
業に取り組んでいる。
教職員は、授業や活動で、児童生徒が集団生活に参加しや
すくなるような支援をしている。
教職員は児童生徒が教室や図書室で書物に親しむように工
夫している。
教職員は、運動会や文化祭等の学校行事で、児童生徒が楽
しく取り組めるように工夫している。
教職員は、保護者の願いを理解し、児童生徒を指導・支援し
ている。
教職員は児童生徒に応じた役割を決め、やりがいを持つよう
に支援している。
(高等部)教職員は、児童生徒に笑顔で挨拶をすることや、
作業学習等で決まりを守ることなど、社会生活のルールを教
えている。
(小学部)教職員は児童生徒の将来の自立を見据え、食事
や排せつ、着替え等で、一人でできることを増やすように支
援している。
(中学・高等部)教職員は、作業学習等を通して、職業教育に
努めている。
(中学・高等部)教職員は、保護者との懇談や相談等を通し
て、進路に関する情報提供に努めている。
教職員は、防災学習や交通安全教室等で、児童生徒の安全
指導に努めている。
教職員は、朝の運動や体育、部活動で、児童生徒の健康増
進や体力の向上に努めている。
(小・中学部)教職員は、児童生徒に身の回りの物を片付け
ることや、身だしなみを整えたりすることなど、基本的な生活
習慣を教えている。
教職員は、給食を通して、児童生徒に食事のマナーを教えて
いる。
教職員は児童生徒の生活年齢に合わせた言葉遣いや関わ
り方をしている。
教職員は、児童生徒がお互いを認め合ったり、協力したりす
るよう指導・支援している。
教職員は、地域との交流や学習の充実に努めている。
あ
学校は、保護者からの相談に応じて、関係の教職員や相談
支援窓口の教職員と連携をとっている。
学校は、保護者からの相談に応じて、医療・福祉・労働等の
関係機関と連携をとっている。
内容
学級経営
学習指導
生徒指導
進路指導
保健・
安全指導
人権教育
交流教育
センター的
機能