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高木亮「切り絵」と笑い 出展リスト
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タイトル
「鬼に綿棒」 「喧嘩両生類」
「長靴を嗅いだネコ」
「負け犬のオーボエ」
「ルイはトムを呼ぶ」
「陽のあたる場所」
「風吹く街で」
「秋の予感」
「背中」
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「きりえやいろはがるた」
きりえやいろはがるた 」原画
あ「虻・蜂・虎・ZOO」
い「犬も歩け」
う「烏合の巣」
え「縁の下の力持ち」
お「鬼に綿棒」
か「飼い犬に手を踏まれる」
き「キリギリスでごめん」
く「草あっての犀」
け「喧嘩両生類」
こ「子供は数の子」
さ「サルも気から」
じ「地獄のサタンが彼氏だい」
す「全ての道を老婆が通る」
せ「拙者は熊」
そ「備えあれば嬉しい」
た「ターザンの基地」
ち「チワワ争えず」
つ「鶴の裏声」
て「手も足も出さない」
と「飛んで気に入る夏の虫」
な「泣きっ面に肘」
に「二等を追うものは一等を得る」
ぬ「糠に籤(くじ)」
ね「猫に鞄」
の「咽から毛が出る」
は「肌色が悪い」
ひ「冷や汁を食わせる」
ふ「風前の友達」
へ「蛇に睨まれたら帰る」
ほ「頬を褒める」
ま「俎板で来い」
み「木乃伊取りも木乃伊」
む「胸をぶつ」
め「目からビームが出る」
も「門前の豆腐小僧」
や「藪から坊主」
ゆ「雪だ、俺」
よ「よいシュート」
ら「ラリコッパイ」
り「律義者の荷沢山」
る「ルイはトムを呼ぶ」
れ「レッサー蛮場」
ろ「ロンよ」
わ「割に似合う」
京「京都にいるときゃ忍びと呼ばれたの」
切り下ろしかるた作品
切り下ろしかるた作品
切り下ろしかるた作品
切り下ろしかるた作品
切り下ろしかるた作品
「ユメとバルーン」シリーズ・画文集使用原画
「ユメとバルーン」シリーズ・2013カレンダー原画
「ユメとバルーン」シリーズ・2012カレンダー原画
「ユメとバルーン」シリーズ・2013カレンダー原画
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「きりえや新
きりえや新いろはがるた」
いろはがるた 」原画
あ「あたいセン」
い「石橋を叩き割る」
う「裏を嗅ぐ」
え「絵に描いたポチ」
お「溺れる者をわらわもつかむ」
か「看板だ。俺」
き「木が重い」
く「蜘蛛の上の人」
げ「下駄違い」
ご「ゴリ宇宙」
さ「犀は投げられた」
し「尻炸裂」
す「空きっ腹に鮭」
せ「拙者悪魔」
そ「袖振り回すも賀正のエキシビジョン」
だ「大根を正宗が切る」
ち「珍味魍魎」
つ「罪と獏」
で「殿下のほうとう」
と「トムあり。遠方より来たる」
な「長靴を嗅いだ猫」
に「人間引っ掻く」
ぬ「糠に鍵」
ね「根っからの猿」
の「蚤の市」
は「鼻に着く」
ひ「氷山を一括」
ぶ「豚に新種」
ぺ「ペンは剣より強し」
ほ「ホタルの怒り」
ま「負け犬のオーボエ」
み「耳寄りな鼻血」
む「昔マタギ」
め「目の上の昆布」
も「持つべきものはトム」
や「山羊が回る」
ゆ「揺籠から酒場まで」
よ「寄らば海獣の影」
ら「乱世の栄養」
り「両手にバナナ」
ル「ルイはトムを夜這う」
れ「歴史をぶりかえす」
ろ「老人と久美」
わ「私墓よね」
京「京の京の大仏さんは天日で焼けてな」