資料 福祉サービス第三者評価事業について

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超
福祉サービス第 二者評価機関一 覧
H26^8_30淵 存
評価実施対象施設
評価機関名
児童
高齢
〇
・
株式会社 第二者評価
○
21 0
○
所在地
連絡先電話番号
障害
0
○
大阪市東淀川区東中島1-17-5ス ティデュオ新大阪503号
特定非営利活動法人 播磨地域福祉サニビス第二者評価機構 姫路市安 田3丁 目1番 地 姫路市 自治福社会館 6階
特定非営利活動法人 こども応援隊
尼崎市南武庫之荘 1-8-7
06-6195-6313
079-283-3883
06-6433-3943
(ウ
エルネス内
)
○
○
O
・クラブ
特定非営利活動法人 ニッポン・アクティブライフ
大阪市中央区常盤町2丁 目1番 8号 親和ビル402号
○
○
O
特定非営利活動法人 CSウ オッチ
明石市朝霧山手町3-3
078-914-8481
○
○
O
・川西
特定非営利活動法人 福祉市民ネット
川西市 中央町 8-8ア メニティリ
‖西ビル 104
072-758-3412
○
○
0
特定非営利活動法人 日本福祉文化研究センター
大阪市都島区友渕町1丁 目3番 36-401号
06-6922-9365
○
○
株式会社 H.R.コ ーボレーション
西宮市 甲陽園本庄町6番 8-102号
0798-70-0651
一 般社 団法人 ライフ・デザイン研究所
神戸市長田区萩乃町2丁 目2番 14-703号
078-643-2448
特定非営利活動法人 大阪保育運動センター
大阪市 中央区谷町 7丁 目2番 2-202号
06-6763-4381
公営社 団法人 長寿社 会文化協会
東京都港区芝公園2-6-8
03-5405-1501
078-303-8844
〇
○
○
神戸市中央区港島9丁 目1番 地K10403号 室
′
・
06-6941-5448
※ 評価費用 は評 価 機 関により異なりますので、直接 、評価機関にお問い合わせ下さい。
〓理 番 ニ
地域密着型サービス第二者評価機関一覧
H26.8。
所在地
区分
郵便番号
特定非営
利活動法
人
特定非営
利活動法
人
ニッポ ン・アクティブ
ライフ・クラブ
市 民 生活総合
サポー トセンター
公益 社団
・
・ 長 寿 社会文化 協会
法人
姓
住所
電話番 号
30現 在
FAX番 号 :
540-0028
大阪雨 甲央 区常盤 町2-1-8親 和 ビル 402
06-6941-5448
661-0033
06-6941-5130
尼崎市南武庫之荘2-27-19(ナ ルク
)
06-6438-5687
TELに 同じ
530-0041
大阪市北区天神橋2丁 目4番 17号 千代田第1ビ ル
06-6358-5700
06-6358-5709
100-0015
東京都港 区芝公 園2-6-8
03-5405-1501
650-0045
03-5405-1502
神戸市 中央 区港 島9丁 目1番 地KI0403号 室
078-303-8844
078-381-9834
帝 ■卜誉
利活動法
人
姫 路 市介護サービス
第 二 者評価 機構
670-0955
姫路市安 田3-1姫 路市 自治福祉 館 内
079-287-3000
079-287-3000
特 定 チF営
利活動法
人
日本 福祉文化
研 究 センター
534-0016
大阪市都島区友渕町1-3-36-401
06-6922-9365
TELに 同じ
株式会社
HoR.コ ーポレーション
662-0015
西宮 市 甲陽園本庄町6-8-102
0798-70-0651
0798-70-1612
一般社 団
法人
ライフ・デザイン研究所
653-0873
神戸市長 田区萩乃町2丁 目2番 14-703号
078-643-2448
078-766-2358
・川 西
福祉 市民ネット
666-0016
川西市 中央町8-8ア メニティメ
│1西 ビル 104
072-758-8412
072-759-6530
特定 非営
利活 動法
人
午
子厠百ヲF埴 事
利活動法
人
特定非営
利活動法
人
CSウ ォッチ
コミュニティ
・サポー ト
センター神戸
673-0853
明治 雨朝霧 山手町3-3
078-914-8481
675-0034
│1市 加 古川 町稲屋 177-10
加古メ
TELに 同じ
079-490-3871
079-490-3872
658-0052
神戸市東灘区住吉東町5-2-2
ビユータワー住吉館 104
078-841-0323
078-841-0312
※ 評価 費用は評価機 関により異なりますので、直接、評価機 関にお問い
合わせください。
-43-
´
1
公益通報者保護法 に関する民間事業者向けガイ ドライン
平成 17年 7月 19日
内 閣府 国 民 生 活 局
1。
本 ガイ ドライ ンの 目的 と性
本 ガイ ドライ ンは、公益通報者保護法を踏 まえて、事業者 の コンプ ライアンス
経営へ の取 り組みを強化するために、労働者 か らの法令違反等に関す る通報を事
業者 内において適切 に処理するための指針 を示す ものである。・
事業者が、本 ガイ ドライ ンを踏 まえ、事業者内部 での通報処理 の仕組み・
を整備
す ることは、事業者内部 の 自浄作用 を高 めるとともに、事業者外部へ の通報によ
る風評 リス ク等 を減少 させ るこ とにもつ ながる。
なお、本 ガイ ドライ ンは、各事業者 において一層充実 した通報処理 の仕組みを
整備 、運用す るこ とを妨げるものではない。
2.事 業者 内での通報処理の仕組み の整
(仕 組みの整備 )
○ 通報 の受付 か ら調査 、是正措置 の寒施及び再発防止策 の策定までを適切 に行
うため、経営幹部 を責任者 とし、部署間横断的に通報を処理する仕組みを整備
す るとともに、 これを適切に運用す るこ とが必要 である。
(通 報窓 回の整備 )
○ 通報窓 口及 び受付 の方法を明確に定め、それ らを労働者等に対 し、十分に周
知す るこ とが必要 である。
○ 新 たに通報窓 口を設置す る場合、
法律事務所等に委託す る (中 小企業 の場合 、
何社かが共同 して委託することも考えられ る。)な ど、事業者 の外部に設置す る
こ と、労働組合 を通報窓 口として指定す ること又はグループ企業 ではグループ
共通の一元的な窓 口を設置するこ となども可能である。 また、対象 としてい る
通報内容や通報者 の範囲、個人情報 の保護 の程度等を確認 の上、必要に応 じ、
既存 の通報窓 口を充実 させて活用す るこ とも可能である。
(相 談窓 回の設置 )
○ 各事業者 の通報処理 の仕組みに関す る質問等に対応す る相談窓 口を設置する
こ とが必要である。相談窓 口は事業者 の実情に応 じて、通報窓 口と一元化 して
-44-
設置す ることも可能 である。
(内 部規程 の整備
)
・
内部規程 に通報処理 の仕組みについて明記 し、特 に、公益通報者 に対す る解
雇や不利益取扱 いの禁止 を明記す ることが必要 である。
○
(秘 密保持 の徹底 )
○ 情報 を共有す る範囲を限定す るこ と、知 り得 た情報を 日外 しないこ と等を各
担 当者 に徹底 させ ることが必要である。
(利 益相反関係 の排除)
〇、 受付担 当者、調査担当者その他通報処理に従事す る者は、 自らが関係す る通
`
報事案 の処理に関与 してはな らない。
通報 の 受ホ
3。
(通 報 受領の通知 )
○
書面や電子 メール 等、通報者 が通報 の到達 を確認 で きない方法 によって通報
が な され た場 合 には、速や かに通報者 に対 し、通報 を受領 した 旨を通知 す るこ
とが望 ま しい。
(通 報 内容 の検討 )
○
通報 を受 け付 けた場合、調査が必 要 であるか否 かについて、公正 、公 平 かつ
誠実 に検討 し、今後 の対応 につい て 、通報者 に通知す るよ う努 めるこ とが必 要
で ある。
(個 人 情報の保 護 )
Q
通報の受付方法としては、電話、FAX、 電子メール等様々な手段が考えられる
が、通報を受け付 ける際には、専用回線 を設ける、個室で面談す るな ど
、通報
者 の秘密 を守ることが必 要 である。
4.調 査の実
(調 査 と個人情報の保護 )
○ 調査 の実施 に当た っては、通報者 の秘密 を守 るため、通報者が特定 され い
な
2
-45-
よ う調査 の方法に十分 に配慮することが必要である。
(通 知 )
調査 中は、調査 の進捗状況について適宜、被通報者 .(そ の者 が法令違反等を
行 つた、行 つてい る又は行お うとしてい ると通報 された者 をい う。)や 当該調査
に協力 した者等 の信用、名誉及びプライバ シー等に配慮 しつつ、通報者に通知
○
す るとともに、調査結果は、可及的速やかに取 りま とめ、通報者 に対 し、その
結果 を通知す るよ う努 めることが必要である。
5.是 正措置 の実
(是 正 措置 と報告 )
○
調 査 の結果、法令違反等が明 らかにな つた場合 には、速や かに是 正 措置及び
再発 防止 策 を講 じる とともに、必要 に応 じ、関係者 の社 内処分な ど適切 に対応
す ることが必 要 で ある。 また、 さらに必 要 が あれ ば、関係行政機 関へ の報告等
を行 うこ と̀が 必 要 であ る。
(通 知 )
′
○
6。
是 正 措置完了後 、被通報者や 当該 調 査 に協力 した者等 の信用、名誉 及びプラ
イ バ シー等 に配慮 しつつ 、速や かに通報者 に対 し、是正 結果 を通知 す るよ う努
めることが必 要 であ る。
解雇・ 不利益取扱 いの 禁
(解 雇 口不利益取扱いの禁止 )
○ 公益通報をした こ とを理 由として通報者に対 し、解雇
処分、降格、減給等)を してはな らない。
不利益取扱い
(懲 戒
7.フ ォ・ロー ア ッ
ォ ロー アップ)
○ 事業者は、通報処理終 了後、法令違反等が再発 していないか、是正措置及び
再発防止策 が十分 に機能 してい るかを確認す るとともに、必要に応 じ、通報処
理 の仕組みを改善す ること、新 たな是正措置及び再発防止策を講 じることが必
(フ
3
-46-
要 である。 また、通報者に対 し、通報 したことを理 由とした不利益取扱 いや職
場 内で嫌 が らせが行われた りしていないか等を確認す るな ど、通報者保護 に係
る十分 なフォ ローア ップを行 うことが必要である。
(仕 組 みの周知等 )
○
通報処理 の仕組みや コンプ ライア ンス (法 令遵守)の 重要性 につい て、社 内
通 達 、社 内報、電子 メール 等 での広 報 の実施、定期的な研修 の実施 、説明会 の
開催等 によ り、労働者 、管理者等に対 し、十分 に周知す る ことが必 要 であ る。
特 に、通報処理 を行 う担 当者 に対 しては、十分 な研修 等 を行 うこ とが必要であ
る。
また、職場 の管理者等 (通 報者等 の直接又は間接 の上 司な ど)に 相談や通報
が行 われ た場合 に適 正 に処理 され るよ うな透 明性 の高 い職場環境 を形 成す るこ
と も重要である。
-47-
兵庫県
震v癬 嚇会
,「 普:幸 c幸
ギざ舎
ホー ム >相 談・質問 >相 談 窓 ロー 覧 >公 益通報者保 護制度 の実施
更新 日 :2014年 7月 17日
・
公 益 通 報者 保 護 制 度 の実 施
公益通報者の保護及び事業者の法令遵守を推進するため、
公益通報者保護法の施行(平 成18年 4月
兵庫県では、
1日 )に
あわせ、公益
通 報 を処 理する制度を実 施 しています 。
公 益通 報者 保 護 制 度 について
(
公益通報者保護法とは〕
〔
近年 、事 業者 内部からの通報 を契機として、国民生活の安心や 安全を損なうような企業不祥 事 が 相次 いで明らかとなりました。この た
め 、そうした法 令違反行為を労働者が通報 した場合 、解雇等 の不利益な取扱いから保護し、事業者の法令遵守経営 を強化するため 、
「 公益通 報者保護法」が 平成 18年 4月 1日 から施行されました。
また、平成21年 9月 から消費者庁 が 発足したことに伴 い 、当該法 律 の所 管官庁が消費者庁となりました。
〔公益通報者 保護法の概要〕
労働者 が 、事業者 内部の法令違反 行為について、
(1)事 業者 内部 (2)処 分権限を有する行政機 関 (3)そ の他事 業者外部に対し、
一 定 の 要件を満たした通報 を行 つた場合
⇒ 公益通 報者 に対する 解雇 の 無効、その他 の 不利益な取扱いが 禁止されます。
〔公益通報 とは〕
1.事 業者 (ま たはその役 員、従業員等 )に ついて法 令違反行為が生じ、またはまさに生じようとしていることを
21そ こで働く労働者 (匿 名を除く)が
3.不 正の 目的でなく
4。
事業者 内部や行政機 関などに通報することをいいます .
リ
公益通報者保護制度に関する詳細については、消費者庁ホームページ
「公益通報者保護制度ウェブサ五卜」(外 部サイトヘリンク)を ご
覧 ください。
消費者庁では、公益通報者保護制度相談ダイヤル TEL:03‐ 3507‐ 9262(平 日/9時 30分 ∼12時 30分 、13時 30分 ∼17時 30分 )を
設置し
ています。
「公益 通報総合 案 内窓 口」を開設しています。
通報 は、当該事 案の処分権限を有する所管部局が 対応します。
所管部局の電話番号 が不明な場合は、兵庫県の代表電話
078‐ 341‐
-48-
7711で ご確認ください。
また、処分権限を有する所管部局が不明な場合はt通 報を聴取したうえで、該当法令に基 づく処分権限を有する県の所管部局 へ 引き
「公益通報総合案内窓口」
継ぐ
を、兵庫県民総合相談センター及び各県民局・県民センター(神 戸を除く)の「さわやか 県民相談室 」内に
開設していますので、ご利用ください。
なお、県の組織で働いている人からの公益通報は、県庁新行政課が対応します。
(公 益通報総合案内窓口)
兵庫 県民総 合相談センター
阪神南 県民センター
06-6481‐ 7641(代
)内 線301
阪神 北 県民局
0797-83-3101(代
)内 線417
東播磨 県民局
079-421‐
H01(代 )内 線602
北播磨 県民局
中播磨 県民センター
西播磨 県民局
但馬 県民局
0796-23-1001(代
)内 線288
丹波 県民局
0795-72¨ 0500(代
)内 線400
淡路 県民局
0799‐ 22‐ 3541(代
)内 線618
公益通報事案の処分権限を有する所管部局が対応します。
渾 報事 案 については 、当該事 案の処 分権限を有する所管部局が次のとおり対応します。
(1)公 益通 報の受理及び調査
引継 を受けた通報 事案が公益通報 に該 当する場合は、これを受理し、当該通 報 内容の調査
を行います。
(2)調 査結 果に基 づ く措置
調査 の 結果 、公益 通報 の 対象 となる事実が あると認めるときは、該 当法令に基 づく措置その他
適切な措置 をとります。
(3)通 報者 へ の 通知
公益通 報 の 受理 (不 受理 )、 調査 の実施結果、法令に基 づく措置の結 果及びその内容
等について、その都度通 報者に通知します 。
:お 問い合わせ
: 部署名 :企 画県民部広報課広聴室
電話 :078‐ 362‐ 3022
FAX:078‐ 362-4291
: Eメ ール:[email protected]
兵 庫 県庁 〒 650-8567兵 庫 県神 戸 市 中央 区下 山手通 5丁 目10番 1号 電 078-341‐
話
7711(代 表 )
Copyright O Hyogo Prefectural Goven1lnento AH五
ghts reseⅣ ed.
-49-
介護サービス事業所・施設関連平成 27年 度新規事業
1
(案 )
定期巡回・随時対応サービス充実支援事業
(1)目 的
中重度の要介護高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らすことができるよう、日中・
夜間を通じ24時 間、
定期の巡回と利用者の求めによる随時の訪問サービスを提供する定
期巡回・随時対応サー ビスの普及促進を図る。
(2)事業内容
ア 定期巡回 0随 時対応サービスヘの訪問看護ステーション参入促進
定期巡回・随時対応サこビスの訪問看護と単独の訪問看護の介護報酬の単価格差の
是正を図るため、一定額を補助することにより、訪問看護ステーションの参入を促進
するとともに、訪問看護の訪問回数が多い対象者の利用拡大を図る。
①輔助対象 連携型 :訪 問看護事業所、一体型 :定 期巡回サー ビス事業所
②補助単価 4千 円/月 ・人 訪問看護 :月 4回 (要 介護 3・ 4)
月 5回 (勁幌写5)
12千 円/月 二人 訪問看護 :月 5回 以上 (要介護 3・ 4)
月 6回以上
③補 助 率
3/4(1/4は 市町随伴期筍
(要 介護 5)
イ 機能強化型訪問看護ステーシ ョン等との連携推進
新たに定期巡回・ 随時対応サー ビスの連携型の事務所 として参入する機能強化型
訪問看護ステー ション等が、参入するために必要な経費を補助
C補 助単価 上限 500千 円/事 業所
②補 助 率
3/4
ウ 地域サポー ト型特養等定期巡回サービス参入促進モデル事業
地域サポー ト型特養等を発展させ、定期巡回・随時対応サービスヘの参入を促進す
るため、新たに必要となるオペレーターの配置経費の一部を補助
①補助対象 地域サポー ト型特別養護老人ホーム
地域サポー ト事業 (安 心地区)事 務局の社会福祉協議会
②補助内容 新たに必要となるオペレーターの人件費1名 分
③補 助 額 月額 250千 円 (次 年度 2/3、 次々年度 1/3)
ヽ2 訪間看護師充実支援事業
(1)目 的
医療ニーズのある要介護高齢者に対 して必要となる訪問看護サービスの安定的な
提供
体制を確保するため、その担い手である 問看護師の実地訓練及び活動内容の充実を
訪
図る。
(2)事 業内容
-50-
ア 初任者の訪問看護師に対する研修補助
初めて訪問看護業務に従事する訪問看護師に対する実地研修に必要な経費を補助
′①研修期間 6か 月
②補 助 額 220千 円/新任の訪問看護師 1人
③補 助 率 1/2
イ 利用者情報を記録する !C丁 機器等の整備補助 i
′訪問看護サービスにおける日々の入力 務の大幅な削減やリアルタ
イムでの情報入
業
力など業務の効率化や質の高いケアに資するICT機 器等の導入経費を補助
①補助対象 ICT機 器等を導入する訪問看護ステ早ション等
②補 助 額 500千 円/1事業所あたり
③補 助 率 3/4
3
介護人材確保支援事業
(1)目 的
:
特別養護老人ホ∵ム等において介護職員の確保が喫緊の課題となっていることから、
若年者等の無業者、求職者と有期雇用契約し、業務及び研修等を通じた人材育成を行
う介護保険施設及び介護サービス事業所等に経費の一部を補助
(2)事 業内容
①補助対象 施設系サービスや通所・訪問介護事業所を運営する社会福祉法人・医
療法人・民間企業 ,NPO法 人等
②対 象 者 100人 (有 資格者 40人 、無資格者 60人 )
③対象経費 雇用にかかる人件費 (有資格者∝00千 円/月 、無資格者0150千 円/月 )
及
費等
④補助期間 6ヶ 月
⑤補 助 率 1/2
4
(1)目 的
撻朝日警義費1嘲 募事業
介護職員が出産又は育児のため、長期間にわたって継続する休暇を必要とする
場合、
その職員の職務を行わせるための代替職員を臨時的に雇用する経費の一
部を補助
(2)事 業内容
①対象事業所 法人全体で常時雇用労働者 100人以下の介護保険施設、介護保
険サ
ービス事業所
※ 特定施設入居者生活介護の指定を受けていない養護老人ホーム
及び軽費老人
ー
ホ ムは、こども政策課所管の「産体等代替職員費補助事洵 が対象
②対象者数 60人
.
C補 助単価 6,100円 /日 (補助期間は、産前産後の8週 間が囲
④負担割合 県 1/3、 事業者 2/3
-51-
5
介護保険施設等労働環境改善支援事業
(1)目 的
特別養護老人ホーム及び介護老人保健施設での介護労働環境の改善を図るため、自
の導入経費の一部を補助
動排泄処理機 (介
(2)事 業内容
①対象施設 特別養護老人ホーム及び介護老人保健施設
②輔助内容 (補助率)
01台 あたりの補助基準額 :600千 円/台
○法人全体常時雇用者 100人 以上 :3台 (県 1/3、 事業者 2/3)
○法人鉢 柵 副 者 100人 未満 :1台 併襲/3、 事締 1/3、 国 1/3※ )
※厚労省中小企業労働環境向上助成金の活用を前提
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介護老人保健施設労働環境強化支援事業
(1)目 的
介護老人保健施設 にお ける看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、栄養士、
介護職員等 の専門職 の業務負担を軽減するために機器導入等経費の一部 を補助
(2)事 業内容
情脅者人
ぢ
②補助率
県
1/2、
事業者 1/2
。
③補助内容
a 関係する専門職種間の情報を下元化・共有化を図ることにより、職員の打ち
合わせや記録事務等の負担を軽減することができるケアプランシステム 【
在
宅復帰支援R4ソ フト】の導入支援 (補 助基準額 2,350千 円×20鯖
b 看取りが必要な入居者に対する監視モニター、吸引器t酸素濃縮器の整備
c
10鯖
:舗 助基準額 1,790千 円×
併設する訪問リハ事業所を開設に必要な備品購入等経費の一部支援
(補 助基準難1500千 円×10鯖
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