平成28年度当初予算案

平成28 年2月 19 日
平成28年度当初予算案
平成28年度当初予算案は,本格的な少子高齢化・人口減少社会を迎える中で,
「選ばれる街」を目指し,「第五次総合計画」の初年度として,基本構想に掲げる10
年後の将来像の実現に向けて必要な施策を着実に推進できるよう取り組んでまいり
ます。
《一般会計の予算規模》
1,245億7,000万円(前年度比 23億5,000万円増 1.9%増)
※借換債を除く
1,240億2,040万円(前年度比 29億5,280万円増 2.4%増)
予算案及び重点事業の概要は別紙のとおり
【本件に関するお問い合わせ先】
柏市 財政部 財政課 財政担当 土屋
電話 04-7167-1120 / FAX 04-7167-1210
平成28年2月19日(金)
財政部財政課
平成28年度当初予算案の概要
1
予算編成の基本方針
本市の財政は,家屋の新増築により固定資産税の増収が見込まれるものの,個人市民
税の伸びは期待できず,法人市民税は税制改正の影響により減収となる見込みです。ま
た,合併算定替の終了に伴う普通交付税及び臨時財政対策債の減収影響が続くなど,一
般財源総額の確保は厳しさを増しています。一方,歳出では,少子高齢化により社会保
障関係経費が増大するほか,公共施設の老朽化に伴う経費が増加するなど,喫緊の行政
需要への対応により厳しい財政状況が続くことが見込まれます。将来にわたって安定的
に行政サービスを提供していくためには,行政改革の取組をより一層推進し,持続可能
な行政経営を確立していく必要があります。
平成28年度当初予算は,本格的な少子高齢化・人口減少社会を迎える中で,「選ば
れる街」を目指し,「第五次総合計画」の初年度として,基本構想に掲げる10年後の
将来像の実現に向けて必要な施策を着実に推進できるよう取り組みます。
(※別添資料参照)
2
予算規模
一般会計
1,245億7,000万円
(前年度比
会
一
般
会
計
23億5,000万円増
予
計
算
規
1.9%増)
模
前 年 度 比
1,245億7,000万円
(借換債除く)
(1,240億2,040万円)
1.9%増
(2.4%増)
特別会計(
9会計)
784億5,900万円
2.5%増
企業会計(
3会計)
約292億4,834万円
2.5%増
約2,322億7,734万円
2.2%増
合
計
一般会計当初予算規模の推移
年 度
24 年度
25 年度
金 額
109,150
110,160
増減率
△3.3
26 年度
114,350
0.9
3.8
1
(単位:百万円,%)
27 年度
28 年度
122,200
124,570
6.9
1.9
3
一般会計当初予算案の概要
(1) 歳入
市税は,643億5,100万円を計上(対前年度比0.6%増)
地方交付税は,30億8,700万円を計上(対前年度比△3.1%)
市債は,100億5,000万円を計上(対前年度比△11.9%増)
うち,臨時財政対策債は,33億円を計上(対前年度比△21.4%)
※市債残高(柏市全体)は,平成17年度から12年連続で減少
(2) 歳出
義務的経費のうち,扶助費(対前年度比10.5%増)は増加,人件費(対前年度
比△3.4%)と公債費(対前年度比△4.0%)は減少
普通建設事業費(約146億1,169万円)は減少(対前年度比△0.9%)
主な事業は,道路新設・改良事業,(仮称)手賀近隣センター整備事業,道の駅し
ょうなん再整備事業,小中学校トイレ改修,(仮称)柏北部中央地区新設中学校整備
事業など
4
当初予算案のポイント
(1) 第五次総合計画がスタート
定住人口や交流人口の拡大に向けた取組を重点的に推進
(2) 重点的な取組
ア
充実した教育が実感でき,子どもを安心して産み育てられるまち
第五次総合計画の重点目標に即して教育分野に予算を重点配分
(ア) 学びづくりフロンティアプロジェクトを推進
(イ) 放課後子ども教室の一部に理科支援員活用校を新設(2校)
(ウ) 生徒指導アドバイザー・柏市スクールサポーターを増員
(エ) 不登校児童生徒を支援するため,スクールソーシャルワーカーを新設
(オ) 教職員研修の充実
(カ) 地域子育て支援拠点を新設(3箇所)
(キ) 「みんなの子育て広場」を増設(9校増)
(ク) 私立認可保育所等の整備(認可保育園・認定こども園
5園)
(ケ) 病児・病後児保育の充実
(コ) 防犯カメラの設置(街頭及び市立小中学校内)
イ
健康寿命を延ばし,いつまでもいきいきと暮らせるまち
(ア) ロコモティブシンドローム(運動器症候群)予防の機会を拡大
(イ) 高齢者の就労・社会参加を促進
(ウ) 在宅医療と医療・介護の多職種連携を推進
(エ) 早期診断等を目的に専門医や専門職等からなる「認知症初期集中支援チーム」
を新設
(オ) 障害者の居宅支援と地域支援(相談,緊急対応等)の一体的な機能をもつ拠点
を整備
2
ウ
地域の魅力や特性を活かし,人が集う活力あふれるまち
(ア) 手賀沼アグリビジネスパーク事業の推進
道の駅しょうなんの再整備,農家レストランの整備支援ほか
(イ) 中心市街地の魅力強化
(ウ) Day
Oneタワー3階(パレット柏)に柏市民交流センター,柏市国際交
流センター,柏市男女共同参画センター,柏市民ギャラリーを開設(平成 28 年
5 月オープン)
(エ) 高柳駅の自由通路・橋上駅舎を整備
(3) 国の制度への対応
ア 「臨時福祉給付金」及び「年金生活者等支援臨時福祉給付金」を実施
イ
児童扶養手当の一部拡充
(4) 持続可能な行政経営
ア
公共施設等総合管理計画を策定
イ
事務事業の内部評価の結果を予算に反映
ウ
保育園入所・児童手当・子ども医療費助成の定型業務を民間委託
エ
柏市民交流センター,柏市国際交流センター,柏駅周辺駐輪場等に指定管理者制
度を導入
オ
公用車に関する事務を一元管理
カ
債務残高の縮減
3
平成28年度柏市当初予算案 重点事業
Ⅰ 充実した教育が実感でき,子どもを安心して産み育てられるまち
区分
事業名
拡大
学びづくりフロン
ティアプロジェク
ト
予算額
予算概要
126,257 子どもの学ぶ習慣と意欲を高めるため,モデル校を設定し,関係機
関との連携による魅力的な学びづくりや授業改善等を実践・検証。
取組の成果を市内小中学校に展開
第1期(平成25~27年度) 6校
第2期(平成27~29年度) 7校
第3期(平成28~30年度) 3校
(単位:千円)
担当
指導課
[内線75-850]
教職員課
(旧学校教育課)
[内線75-842]
教育研究所
[内線75-867]
サポート教員14人・学校図書館指導員週1日分を加配
ICT活用推進アドバイザー 2人
IT教育支援アドバイザー事業委託
学校図書館冷暖房設置 11校
大学との学習指導法改善研究
プロジェクト校への指導者派遣
学力学習状況調査データベース作成等
学習サポートの推
進
145,173 きめ細かな学習を展開するため,サポート教員を配置
サポート教員 55人
教職員課
(旧学校教育課)
[内線75-842]
学校図書館の活用
推進
72,839 子どもの読書活動や調べ学習を推進するため,学校図書館指導員を 指導課
配置
[内線75-850]
学校図書館指導員 62人
学校図書館アドバイザー 1人
学校図書館コーディネーター 1人
理科教育の推進
64,545 生徒の学ぶ意欲を育てるため,理科教育支援員等を配置
理科支援員 62人
理科教育支援アドバイザー 1人
拡大
放課後子ども教室
の推進
29,373 学習意欲の向上と学習習慣の定着化を図るため,学校施設を活用し 生涯学習課
た放課後の学習活動を提供。学びの場としての環境を充実するた
[内線75-895]
め,一部に理科支援員活用校や教育活動推進員配置校を新設
ステップアップ 35校(5校増)
※うち理科支援員活用校 2校(新設)
教育活動推進員 2校(新設)
拡大
生徒指導の推進
43,737 いじめ・問題行動・トラブル等に対する適切な指導・支援
生徒指導アドバイザー 5人(1人増)
柏市スクールサポーター 6人(2人増)
いきいきとした学校生活を送るためのアンケート調査
生徒指導室
(旧指導課)
[内線75-850]
拡大
不登校児童生徒の
支援
40,211 不登校児童生徒の学校生活への復帰を支援
施設:適応指導教室「きぼうの園」,学習相談室
スクールソーシャルワーカー 2人(新設)
適応指導アドバイザー 1人
適応指導専門指導員 5人
教育相談訪問アドバイザー 3人
教育相談訪問指導員 20人
メンタルフレンド 12人
生徒指導室
(旧教育研究所)
[内線75-867]
拡大
教職員研修事業・
指導力向上事業
15,051 教職員の資質向上のための研修や総合的な学校力向上のための支援
教育専門アドバイザー 3人(新設)
柏教師塾
教職大学院等派遣研修
教育研究所
[内線75-867]
指導課
[内線75-850]
拡大
防犯活動の推進
指導課
[内線75-850]
3,500 児童生徒を狙った犯罪や学校設備を破壊するいたずら等を防止する 生徒指導室
ため,学校に防犯カメラを設置
防犯カメラ設置 10校(5校増)
1
(仮称)柏北部中
央地区新設中学校
整備
学校トイレの改修
3,037,866 柏北部中央地区に中学校を新設
①用地購入(約13,500㎡) 2,031,766
平成27・28年度の2ヶ年で購入
用地購入費総額(約27,000㎡)4,063,508
②建設工事・監理委託等 1,003,600
(平成28・29年度継続)
継続費総額 3,890,000
③土壌調査委託等 2,500
施設概要:6クラス×3学年=18クラス+特別教室
※当初は小学校6クラス,中学校12クラスで使用開始
※給食室・プールは柏の葉小学校のものを共用
497,900 トイレの洋式便器化,床の乾式化,給排水管の改修等
小中学校15校
(平成28・29年度継続)
継続費総額 648,000
学校施設課
[内線75-860]
学校施設課
[内線75-860]
学校施設学習環境
の改善
63,980 音楽室冷暖房設置
設計:小中学校6校
工事:小中学校5校
特別教室扇風機設置
工事:小中学校155教室
学校施設課
[内線75-860]
拡大
地域子育て支援拠
点の整備
29,883 地域子育て支援拠点を3箇所新設
子育て支援課
[内線71-400]
新規
新富げんきなひろ
ばの開設
3,715 地域の誰もが自由に楽しめる広場を開設(平成28年8月にオープン 子育て支援課
予定)
[内線71-400]
拡大
「みんなの子育て
広場」の支援
7,130 小学校にPTAが主体となる「みんなの子育て広場」を設置。「み 生涯学習課
んなの子育て広場」をはじめとした家庭教育支援の企画・相談・派 [内線75-895]
遣等を担う生涯学習専門アドバイザーを配置
「みんなの子育て広場」設置校 28校(9校増)
生涯学習専門アドバイザー 3人(1人増)
私立認可保育所等
の整備
832,581 私立認可保育所等の整備に対する補助
認可保育園・認定こども園 5園
耐震化改修補助金 1園
保育整備課
[内線71-349]
こどもルームの整
備
78,679 富勢小こどもルームの移転建設のほか,定員を超過しているこども 学童保育課
ルームに第二保育室を設置
[内線71-247]
拡大
病児・病後児保育
28,000 病気の回復期等で集団保育が困難な児童の一時預かりを実施
実施場所 2箇所(1箇所増)
保育運営課
拡大
ひとり親家庭総合
支援
18,400 ひとり親家庭の児童に対する学習支援を実施
開催日数 50日(20日増)
こども福祉課
[内線71-646]
新規
こども参加型イベ
ントの開催支援
1,500 キッザニアの後継事業として,商業者団体等による柏駅周辺こども 商工振興課
参加型イベントの開催支援
[内線71-438]
拡大
街頭防犯カメラの
設置
10,000 市民の安全な暮らしを確保するため,柏駅周辺や幹線道路の交差点 防災安全課
のある地域を中心に防犯カメラを設置
[内線71-308]
130台(25台増)
Ⅱ 健康寿命を延ばし,いつまでもいきいきと暮らせるまち
区分
拡大
事業名
予算額
予算概要
(単位:千円)
担当
(国保会計)
(介護会計)
ロコモフィットか
しわ
15,700 近隣センターやふるさと会館において,ロコモティブシンドローム 保険年金課
(運動器症候群)予防のための教室を開催
[内線71-386]
福祉活動推進課
[*51]
高齢者の就労・社
会参加促進
2,262 高齢者の就労・社会参加につながる関係情報を集約し,相談窓口や 福祉政策課
セミナー,WEBサイトを通じて提供
[内線71-636]
2
(介護会計)
在宅医療・介護連
携の推進
36,390 柏地域医療連携センターを拠点に,在宅医療と医療・介護の多職種 福祉政策課
連携を推進。在宅療養に関する相談支援を実施
[内線71-636]
地域医療推進室
[7197-1510]
(介護会計)
地域支え合い活動
の支援
49,059 生活支援体制整備事業によるコミュニティでの支え合い活動や担い 高齢者支援課
手の育成・支援を図るとともに,総合事業を活用して支え合い活動 [内線71-397]
や通いの場の運営費等を支援
拡大
(介護会計)
認知症対策の推進
23,105 早期診断・早期対応を目的に専門医や専門職等からなる「認知症初 福祉活動推進課
期集中支援チーム」を新設し,認知症の方やその家族への支援のた [*51]
め,「認知症地域支援推進員」を各地域包括支援センターに新規配
置。また,地域での認知症への理解を深めるため,認知症サポータ
ー養成講座などを通して,認知症の普及啓発を促進
拡大
特別養護老人ホー
ム(広域型及び地
域密着型)の整備
等
新規
障害者の地域生活
を支える拠点機能
の整備
457,058 特別養護老人ホームの整備等(新設,増築,改修)及び開設準備に
対する補助
広域型 1箇所
地域密着型 2箇所
施設改修 1箇所
開所準備 3箇所
225,000 障害者が地域の中で安心して暮らせるように居宅支援と地域支援
(相談,緊急対応等)の一体的な機能をもつ拠点を整備
13,000 上大門向中原線
実施設計委託
鉄道駅のバリアフ
リー化
10,600 市内各駅のバリアフリー整備
東武新柏・豊四季駅に内方線付き点状ブロックを設置
道路保全課
(旧道路維持補修
室)
[内線72-476]
交通政策課
[内線72-494]
バス交通活性化事
業
12,114 地域公共交通網形成計画策定に伴う協議会への負担 7,114
沼南庁舎バス乗継場の整備(設計) 5,000
交通政策課
[内線72-494]
事業名
中通り線の整備
予算額
予算概要
(単位:千円)
担当
300,600 柏駅東口D街区第一地区市街地再開発事業を核施設とし,その周辺施 中心市街地整備課
設等への安全で快適な回遊性の向上を目的に整備
[内線72-626]
柏駅周辺まちづく
り10ヵ年計画
15,000 中心市街地の歩行者環境の改善を図るための地域住民・商店会・事 中心市街地整備課
業者等との協議,調整
[内線72-626]
柏駅西口北地区市
街地の再開発
15,300 柏駅西口北地区の整備に向けた事業計画等を検討
拡大
手賀沼周遊レンタ
サイクル事業
拡大
手賀沼アグリビジ
ネスパーク事業の
推進
あけぼの山農業公
園周辺の整備
拡大
障害福祉課
[内線71-403]
バリアフリー道路
特定事業
Ⅲ 地域の魅力や特性を活かし,人が集う活力あふれるまち
区分
高齢者支援課
(旧介護基盤整備
室)
[内線71-444]
農業生産力の拡大
4,480 我孫子市と共同で行う手賀沼観光のためのレンタサイクル事業。
貸出場所 6箇所(1箇所増)
中心市街地整備課
[内線72-626]
商工振興課
[内線71-438]
395,988 都市農業活性化計画及び観光基本計画に基づき,農業や観光の振
農政課
興,都市と農村の交流拠点を整備
[内線71-446]
①道の駅しょうなん再整備に係る用地購入・設計 319,971 ②農家レストラン整備支援 70,000
③鷲野谷地区農業交流拠点整備に係る設計 5,000
85,565 バスロータリー設置工事,本館改修設計委託等 44,995
あけぼの山公園入口の歩道整備 40,570
農政課
[内線71-446]
道路整備課
[内線72-487]
39,929 生産力の向上のため,農業者に対して農業生産施設の整備,省力機械 農政課
の導入費用を補助。また,農協等と連携して産地活性化のための戦 [内線71-446]
略等を策定
3
拡大
新規就農者や農業
後継者等への支援
新規
音楽の街かしわの
創出
トップアスリート
講習会の開催
広報番組の制作
フットパス
新規
高柳駅自由通路・
橋上駅舎の整備
14,760 新規就農者や後継者等の青年就農者等への支援のため,資機材の導 農政課
入等への補助を実施。また,経営改善のための相談会等を開催
[内線71-446]
583 市民が気軽に音楽に触れ,楽しむことができる機会を拡充
1,500 トップアスリートによるスポーツ教室や講演会を実施
スポーツ課
[内線75-898]
39,476 地元への愛着や柏への関心を高めるため,街の魅力を紹介する広報 広報広聴課
番組を制作
(旧秘書広報課)
[内線71-206]
520 自然環境や田園風景,歴史的建造物などありのままの風景を楽しむ 環境政策課
「フットパス」を整備
[内線71-426]
302,100 東武高柳駅の自由通路・橋上駅舎を整備
①自由通路 200,100
②橋上駅舎 102,000 (平成28~31年度継続)
継続費総額 1,920,000
その他
区分
文化課
[内線75-904]
交通政策課
[内線72-494]
(単位:千円)
事業名
1 公共施設の老朽化対策
公共施設等総合管
理計画の策定
予算額
予算概要
担当
12,000 公共施設等の中長期にわたる管理の基本的な方針として公共施設等 資産管理課
総合管理計画(基本方針編)を策定
本庁舎の耐震改修
137,000 本庁舎の耐震改修工事
(平成28~30年度継続)
継続費総額 1,365,000
資産管理課
近隣センターの改
修
284,885 屋上及び外壁改修工事(2館) 71,496
耐震,屋上及び外壁改修設計(2館) 10,287
空調設備改修工事(1館) 71,820
トイレ改修工事(4館) 124,802
トイレ改修設計(4館) 6,480
地域支援課
[内線71-360]
(市場会計)
公設市場施設の改
修
156,000 公設市場整備計画に基づく花き棟改築工事
(平成28・29年度継続)
継続費総額 292,000
公設市場
[7131-2620]
2 臨時福祉給付金
拡大 臨時福祉給付金及
び年金生活者等支
援臨時福祉給付金
1,116,000 低所得者等を対象に臨時福祉給付金及び年金生活者等支援臨時福祉 保健福祉総務課
給付金を給付
[内線71-388]
4