雇 用 保 険 法 施 行 規 則 の 一 部 を 改 正 す る 省 令 新 旧 対 照 条 文

新旧対照条文
目次
雇用保険法施行規則(昭和五十年労働省令第三号)(抄)
雇 用保 険 法施 行規 則 の一 部を 改 正す る省 令
○
勤労青少年福祉法等の一部を改正する法律の一部の施行に伴う厚生労働省関係省令の整備等に関する省令(平成二十八年厚生労働省令第四号
1
○
)(抄)(附則第三条関係)
33
○
正
案
雇用保険法施行規則(昭和五十年労働省令第三号)(抄)
改
キャリアアップ助成金は、第一号に該当する事業主
(キャリアアップ助成金)
第 百 十八 条の 二
(略)
に対して、第二号に定める額を支給するものとする。
一
(略 )
次のいずれかに該当する事業主であること。
現
(傍線の部分は改正部分)
行
キャリアアップ助成金は、第一号に該当する事業主
(キャリアアップ助成金)
第百十八条の二
(略)
に対して、第二号に定める額を支給するものとする。
一
(略)
次のいずれかに該当する事業主であること。
イ・ロ
ハ
(略)
(略)
次のいずれかに該当する措置
労働協約又は就業規則その他これに準ずるものに定め
その指揮命令の下に労働させる派遣労働者の勤務地限
- 1 -
イ ・ロ
ハ
(略)
( 略)
次 のい ずれ か に該 当す る措 置
その雇用する有期契約労働者の勤務地限定正社員、職
るところにより、その雇用する有期契約労働者等の勤務
地限定正社員若しくは職務限定正社員への転換又はその
指揮命令の下に労働させる派遣労働者の勤務地限定正社
員若しくは職務限定正社員としての雇入れを実施するた
めの制度の整備
職務限定正社員又は短時間正社員への転換
その雇用する有期契約労働者等の勤務地限定正社員、
(ロ)
務限定正社員又は短時間正社員への転換
その雇用する無期契約労働者の勤務地限定正社員、職
その指揮命令の下に労働させる派遣労働者(派遣元事
務限定正社員又は短時間正社員への転換
(ロ)
(ハ)
(1)
(ii)(i)
(イ)
(ハ)
(1)
(ii)(i)
(イ)
二
~
業主と期間の定めのある労働契約を締結している者に限
入れ
定正社員、職務限定正社員又は短時間正社員としての雇
(新設)
(新設)
る。)の勤務地限定正社員、職務限定正社員又は短時間
正社 員と し ての 雇入 れ
その指揮命令の下に労働させる派遣労働者(派遣元事
業主と期間の定めのない労働契約を締結している者に限
る。)の勤務地限定正社員、職務限定正社員又は短時間
正社 員と して の 雇入 れ
その雇用する勤務地限定正社員、職務限定正社員又は
働させる派遣労働者の短時間正社員としての雇入れを除
は新たな短時間正社員の雇入れ(その指揮命令の下に労
その雇用する通常の労働者の短時間正社員への転換又
く。)
働させる派遣労働者の短時間正社員としての雇入れを除
は新たな短時間正社員の雇入れ(その指揮命令の下に労
その雇用する通常の労働者の短時間正社員への転換又
(略)
(略)
の措置を講じた事業主
又は
に定める額
- 2 -
短時間正社員の通常の労働者への転換
~
(略)
イ
前号ハ
該規定に定める額
ロ
次の
次のイからホまでに掲げる事業主の区分に応じて、それぞれ当
ニ~ヘ
く。 )
( 略)
(略)
対象者一人につき三十万
次のイからホまでに掲げる事業主の区分に応じて、それぞれ当
(略)
の措 置を 講 じた 事業 主
該 規定 に 定め る額
イ
前号 ハ
業所につき十人までの支給に限る。)
(一の事業所につき、一の年度における当該措置及び前号ハ
の措置の対象となる労働者の数が十人を超え
円(常時雇用する労働者の数が三百人を超えない事業主にあつ
(2)
の措置を講じ、かつ、一の事業所につき、当
(4)
(ニ)
(4)
前号ハ
(1)
(ⅱ)
(イ)
措置及び前号ハ
る場合は、当該事業所につき十人までの支給に限る。)
(1)
(4)
の措置の対象となる労働者の数が十人を超える場合は、当該事
(1)
(ⅱ)
ては、四十万円)(一の事業所につき、一の年度における当該
(1)
ニ~ヘ
二
(2)
(ニ)
(ホ)
(ヘ)
(4)
ロ
(1)
(ⅱ)
(2)
2
ハ~ ホ
(略 )
該措置の適用を受けた労働者が一人以上生じた事業主
までの措置を講じた事業主
一の
対象者一
事業所につき三十万円(常時雇用する労働者の数が三百人を
から
超えない事業主にあつては、四十万円)
前号ハ
人につき十五万円(常時雇用する労働者の数が三百人を超え
(略)
又は
ない事業主にあつては、二十万円)
ハ~ホ
前項第一号ハ
の措置により転換し、若しくは雇い入れ
られた者が母子家庭の母等若しくは父子家庭の父に該当する場合又
人につき三十万円(中小企業事業主にあつては、母子家庭の母等若
い入れた三十五歳未満の者一人につき四十万円、その他の労働者一
年雇用促進法第十二条の認定を受けた事業主が転換し、若しくは雇
のは「母子家庭の母等若しくは父子家庭の父である労働者又は青少
につき三十万円(中小企業事業主にあつては、四十万円)」とある
第二号イ又はロの規定の適用については、同号イ
しくは父子家庭の父である労働者又は同条の認定を受けた事業主が
人につき三十万円(中小企業事業主にあつては、母子家庭の母等若
い入れた三十五歳未満の者一人につき四十万円、その他の労働者一
年雇用促進法第十二条の認定を受けた事業主が転換し、若しくは雇
のは「母子家庭の母等若しくは父子家庭の父である労働者又は青少
につき三十万円(中小企業事業主にあつては、四十万円)」とある
第二号イ又はロの規定の適用については、同号イ
中「対象者一人
しくは父子家庭の父である労働者又は同条の認定を受けた事業主が
、その他の労働者一人につき四十万円)」と、同号イ
一人につき十五万円(中小企業事業主にあつては、二十万円)」と
、その他の労働者一人につき四十万円)」と、同号イ
中「対象者
一人につき十五万円(中小企業事業主にあつては、二十万円)」と
あるのは「母子家庭の母等若しくは父子家庭の父である労働者又は
中「対象者
あるのは「母子家庭の母等若しくは父子家庭の父である労働者又は
青少年雇用促進法第十二条の認定を受けた事業主が転換し、若しく
(2)
転換し、若しくは雇い入れた三十五歳未満の者一人につき五十万円
中「対象者一人
(1)
られた者が母子家庭の母等若しくは父子家庭の父に該当する場合又
2
(ニ)
は青少年雇用促進法第十二条の認定を受けた事業主が転換し、若し
の措置により転換し、若しくは雇い入れ
(ii)
は青少年雇用促進法第十二条の認定を受けた事業主が転換し、若し
又は
(1)
(ⅱ)
(ロ)
(1)
(i)
くは雇い入れた者が三十五歳未満の者に該当する場合における同項
前 項 第一 号ハ
(2)
転換し、若しくは雇い入れた三十五歳未満の者一人につき五十万円
(1)
くは雇い入れた者が三十五歳未満の者に該当する場合における同項
(ii)
青少年雇用促進法第十二条の認定を受けた事業主が転換し、若しく
(2)
- 3 -
(1)
(i)
3
主が転換し、若しくは雇い入れた三十五歳未満の者一人につき二十
等若しくは父子家庭の父である労働者又は同条の認定を受けた事業
者一人につき十五万円(中小企業事業主にあつては、母子家庭の母
は雇い入れた三十五歳未満の者一人につき二十万円、その他の労働
五万円、その他の労働者一人につき二十万円)」と、同号ロ
主が転換し、若しくは雇い入れた三十五歳未満の者一人につき二十
等若しくは父子家庭の父である労働者又は同条の認定を受けた事業
者一人につき十五万円(中小企業事業主にあつては、母子家庭の母
は雇い入れた三十五歳未満の者一人につき二十万円、その他の労働
中「
五万円、その他の労働者一人につき二十万円)」と、同号ロ中「対
又は父子家庭の父である労働者一人につき三十五万円、その他の労
ない事業主にあつては、四十万円)」とあるのは「母子家庭の母等
象者一人につき三十万円(常時雇用する労働者の数が三百人を超え
ロ
の数が三百人を超えない事業主にあつては、五十万円)」と、同号
つては、四十万円)」とあるのは「四十万円(常時雇用する労働者
三十万円(常時雇用する労働者の数が三百人を超えない事業主にあ
中「対象者一人につき十五万円(常時雇用する労働者の数が三
働者一人につき三十万円(常時雇用する労働者の数が三百人を超え
(1)
る労働者又は青少年雇用促進法第十二条の認定を受けた事業主が転
ない事業主にあつては、母子家庭の母等若しくは父子家庭の父であ
その他の労働者一人につき十五万円(常時雇用する労働者の数が三
家庭の母等又は父子家庭の父である労働者一人につき二十五万円、
百人を超えない事業主にあつては、二十万円)」とあるのは「母子
(新設)
三十万円、その他の労働者一人につき二十万円)」とする。
事業主が転換し、若しくは雇い入れた三十五歳未満の者一人につき
庭の父である労働者又は青少年雇用促進法第十二条の認定を受けた
換し、若しくは雇い入れた三十五歳未満の者一人につき四十五万円
までの措置が、労働協約又は就業規
百人を超えない事業主にあつては、母子家庭の母等若しくは父子家
から
期契約労働者等の勤務地限定正社員若しくは職務限定正社員への転
換又はその指揮命令の下に労働させる派遣労働者の勤務地限定正社
員若しくは職務限定正社員としての雇入れを実施するための制度を
整備することによつて行われた場合における同項第二号ロの規定の
適用については、「三十万円」とあるのは「母子家庭の母等又は父
- 4 -
(2)
、その他の労働者一人につき四十万円)」とする。
第一 項第 一 号ハ
(ニ)
則その他これに準ずるものに定めるところにより、その雇用する有
(1)
(ⅱ)
(イ)
4
子家庭の父である労働者一人につき三十五万円、その他の労働者一
人につき三十万円及び当該措置が実施された一の事業所につき七万
五千円」と、「四十万円」とあるのは「母子家庭の母等若しくは父
子家庭の父である労働者又は青少年雇用促進法第十二条の認定を受
けた事業主が転換し、若しくは雇い入れた三十五歳未満の者一人に
つき四十五万円、その他の労働者一人につき四十万円及び当該措置
の措置が職務の相対的な比較を行うための手法
が実施された一の事業所につき十万円」とする。
第 一 項第 一号 ハ
を用いて行われた場合における同項第二号ハの規定の適用について
3
第一項第一号ハ
の措置が職務の相対的な比較を行うための手法
を用いて行われた場合における同項第二号ハの規定の適用について
は、同号ハ
中「対象者一人につき七千五百円(中小企業事業主に
は、同号ハ
あつては、一万円)」とあるのは「対象者一人につき七千五百円及
一~二
キャリアアップ助成金は、第一号に該当する事業主に対
(略)
して、第二号に定める額を支給するものとする。
第百三十三条
び一の事業所につき十万円)」とする。
万五千円(中小企業事業主にあつては、対象者一人につき五千円及
)」とあるのは「対象者一人につき四千円及び一の事業所につき七
中「対象者一人につき四千円(中小企業事業主にあつては、五千円
者一人につき一万円及び一の事業所につき十万円)」と、同号ハ
あつては、一万円)」とあるのは「対象者一人につき七千五百円及
キャリアアップ助成金は、第一号に該当する事業主に対
合を含む。)に定める額を支給するものとする。
して、第二号(第三号又は第四号の規定により読み替えて適用する場
第百三十三条
び一の事業所につき十万円)」とする。
万五千円(中小企業事業主にあつては、対象者一人につき五千円及
)」とあるのは「対象者一人につき四千円及び一の事業所につき七
中「対象者一人につき四千円(中小企業事業主にあつては、五千円
者一人につき一万円及び一の事業所につき十万円)」と、同号ハ
び一の事業所につき七万五千円(中小企業事業主にあつては、対象
中「対象者一人につき七千五百円(中小企業事業主に
(2)
び一の事業所につき七万五千円(中小企業事業主にあつては、対象
(2)
(新設)
- 5 -
(1)
(2)
に定める事業主が当該 有期実習型訓練を修了した有
(2)
(1)
( 略)
第一号ハ
一~二
三
(4)
四
から
ま
(ハ)
中「七万円
に定めるいずれかの措置を講じた場合
の規定の適用については、同号ニ
及び
期契約労働者等について、第百十八条の二第一号ハ
で 並びに同号ハ
(1)
(ⅰ)
(イ)
(1)
(ⅰ)
(ロ)
中「十五万
(1)
(ⅱ)
中「
(1)
(ⅲ)
一 号ハ
に定める派遣先の事業主が当該 有期実習型訓練を修
から
まで 並びに同号ハ
及び
に定めるいず
中「七万円(当該派遣元事業主又は当該派遣先の事
中「十
(1)
(ⅱ)
中「二十万円(当該派
(1)
(ⅲ)
あつては、三十万円)」とあるのは「三十万円(当該派遣元事業主
遣元事業主又は当該派遣先の事業主が中小企業事業主である場合に
合にあつては、三十万円)」と、同号ホ
該派遣元事業主又は当該派遣先の事業主が中小企業事業主である場
主 であ る 場 合に あ つ て は、 二 十 万 円 ) 」 と あ る の は 「 二 十 万 円 ( 当
五万円(当該派遣元事業主又は当該派遣先の事業主が中小企業事業
事業主である場合にあつては、十五万円)」と、同号ホ
は「十万円(当該派遣元事業主又は当該派遣先の事業主が中小企業
業主が中小企業事業主である場合にあつては、十万円)」とあるの
は、同号ホ
(ニ)
の規定の適用について
(1)
(ⅱ)
(1) (ハ)
れかの措置を講じた場合における第二号ホ
(ヘ)
了した紹介予定派遣に係る派遣労働者について、第百十八条の二第
第一号ハ
三十万円(中小企業事業主にあつては、五十万円)」とする。
二十万円(中小企業事業主にあつては、三十万円)」とあるのは「
円(中小企業事業主にあつては、三十万円)」と、同号ニ
円(中小企業事業主にあつては、二十万円)」とあるのは「二十万
小企業事業主にあつては、十五万円)」と、同号ニ
( 中小企業事業主にあつては、十万円)」とあるのは「十万円(中
における前号ニ
(1) (1)
(ⅱ)
(イ)
(1)
(ⅰ)
- 6 -
(5)
(1)
(ⅰ)
(ニ)
2
又は当該派遣先の事業主が中小企業事業主である場合にあつては、
五十万円)」とする。
(略)
( 船員 に関 す る特 例)
( 略)
2
(略)
(略)
(船員に関する特例)
第百四十四条の二
期間を定めて雇用する労働者として雇い入れる事業主又は船員職業
船員を継続して雇用する労働者として雇い入れる事業主若しくは
期間を定めて雇用する労働者として雇い入れる事業主又は船員職業
安定法(昭和二十三年法律第百三十号)第六条第十二項に規定する
2
安定法(昭和二十三年法律第百三十号)第六条第十二項に規定する
派遣船員のキャリアアップを図るための措置を実施する事業主にあ
船員を継続して雇用する労働者として雇い入れる事業主若しくは
派遣船員のキャリアアップを図るための措置を実施する事業主にあ
つては、第百十条第二項第一号イ及び第七項第一号イ、第百十条の
- 7 -
第百四十四条の二
2
つては、第百十条第二項第一号イ及び第七項第一号イ、第百十条の
三第一項第一号、第百十八条の三第二項第一号イ、第四項第一号イ
共職業安定所」とあるのは「公共職業安定所、地方運輸局(運輸監
三第一項第一号、第百十八条の三第二項第一号イ、第四項第一号イ
共職業安定所」とあるのは「公共職業安定所、地方運輸局(運輸監
理部並びに厚生労働大臣が国土交通大臣に協議して指定する運輸支
及び第九項第一号並びに附則第十七条の四の四第一項第一号中「公
理部並びに厚生労働大臣が国土交通大臣に協議して指定する運輸支
局及び地方運輸局、運輸監理部又は運輸支局の事務所を含む。)」
及び第九項第一号並びに附則第十七条の四の四第一項第一号中「公
局及び地方運輸局、運輸監理部又は運輸支局の事務所を含む。)」
と、第百十条第二項第一号イ
中「公共職業安定所長」とあるのは
と 、 第百 十条 第二 項 第一 号イ
「公共職業安定所長又は地方運輸局(運輸監理部並びに厚生労働大
中「公共職業安定所長」とあるのは
「公共職業安定所長又は地方運輸局(運輸監理部並びに厚生労働大
臣が国土交通大臣に協議して指定する運輸支局及び地方運輸局、運
中「公共職業安定所又は」
臣が国土交通大臣に協議して指定する運輸支局及び地方運輸局、運
二項第一号ハ、第二号ハ及び第三号イ
とあるのは「公共職業安定所、地方運輸局(運輸監理部並びに厚生
中「公共職業安定所又は」
とあるのは「公共職業安定所、地方運輸局(運輸監理部並びに厚生
(3)
労働大臣が国土交通大臣に協議して指定する運輸支局及び地方運輸
二項第一号ハ、第二号ハ及び第三号イ
輸監理部又は運輸支局の事務所を含む。)の長」と、第百十二条第
(15)
労働大臣が国土交通大臣に協議して指定する運輸支局及び地方運輸
(3)
輸監理部又は運輸支局の事務所を含む。)の長」と、第百十二条第
(15)
船員」と、「、派遣労働者」とあるのは「、派遣労働者又は派遣船
法(昭和二十三年法律第百三十号)第六条第十二項に規定する派遣
する派遣労働者をいう。以下同じ。)又は派遣船員(船員職業安定
八条の二第一項第一号中「規定する派遣労働者」とあるのは「規定
局、運輸監理部又は運輸支局の事務所を含む。)又は」と、第百十
船員」と、「、派遣労働者」とあるのは「、派遣労働者又は派遣船
法(昭和二十三年法律第百三十号)第六条第十二項に規定する派遣
する派遣労働者をいう。以下同じ。)又は派遣船員(船員職業安定
八条の二第一項第一号中「規定する派遣労働者」とあるのは「規定
局、運輸監理部又は運輸支局の事務所を含む。)又は」と、第百十
及び
中「派遣労働者(派遣元事業主」とあるのは
において同じ。)」と、同号ハ
員」と、同号ハ
中「派遣労働者(派遣元事業主」とあるのは
及び
員」と、同号ハ
中「派遣労
」とあるのは「派遣元事業主又は船員派遣元事業主」と、同号ハ
中「派遣労働者」とあるのは「派遣労働者又は派遣船員
及び同条第三項(附則第十七条の三の規
中「派遣労働者」とあるのは「派遣労働者若しくは派遣
」とあるのは「派遣元事業主又は船員派遣元事業主」と、同号ハ
及び
(ⅱ)
(イ)
(ハ)
(新設)
附
則
並びに附則第十七条の三の規定により読み
労働者」とあるのは「派遣労働者又は派遣船員」とする。
替えて適用される同項第二号ロ及び第百十八条の二第二項中「派遣
船員」と、同号ハ
(1)
(ⅱ)
(ニ)
及び
」と、「派遣元事業主」とあるのは「派遣元事業主又は船員派遣元
事業主」と、同号ハ
定により読み替えて適用する場合を含む。)中「派遣労働者」とあ
則
るのは「派遣労働者又は派遣船員」とする。
附
第百十八条の人材確保等支援助成金として、同条
(三年以内既卒者等採用定着奨励金)
第十七条の二の三
第一項に規定するもののほか、平成三十一年四月三十日以前の日に
中「派遣労
(ヘ)
「派遣労働者又は派遣船員(派遣元事業主又は船員派遣元事業主(
及び
(1)
(i)
(ホ)
「派遣労働者又は派遣船員(派遣元事業主又は船員派遣元事業主(
(1)
(i)
(ニ)
船員職業安定法第六条第十四項に規定する船員派遣元事業主をいう
において同じ。)」と、同号ハ
(ヘ)
。
及び
(ホ)
船員職業安定法第六条第十四項に規定する船員派遣元事業主をいう
(1)
。
(ヘ)
働者」とあるのは「派遣労働者又は派遣船員」と、「派遣元事業主
(1)
(i)
(ホ)
働者」とあるのは「派遣労働者又は派遣船員」と、「派遣元事業主
(ヘ)
(ニ)
おける次項第一号ロ又は第二号ロの雇入れ(当該雇入れに係る求人
- 8 -
(1)
(i)
(ニ)
(1)
(ⅱ)
(ヘ)
(1)
(ホ)
(ⅱ)
(ハ)
2
の申込み又は労働者の募集が同年三月三十一日までに行われている
場合に限る。)について、三年以内既卒者等採用定着奨励金を支給
するものとする。
三年以内既卒者等採用定着奨励金は、第一号又は第二号に該当す
次に掲げる者(以下このイにおいて「学校卒業見込者等」と
次のいずれにも該当する事業主であること。
る事業主に対して、第三号に定める額を支給するものとする。
一
イ
いう。)であることを条件とした公共職業安定所若しくは職業
紹介事業者への求人の申込み又は学校卒業見込者等であること
、
に規定する施設を卒業し、若しくは
(1)
学校の後期課程及び特別支援学校の高等部を含む。次号におい
若し
に規定する施設の行う職業訓練を修了した者若しくは当
て「高等学校」という。)を退学した者を除く。)又は
くは
(3)
学校教育法第一条に規定する学校(幼稚園(特別支援学校
年間応募できる場合に限る。)に限る。)。
修了若しくは退校の日の属する年度の翌年度以降少なくとも三
集を新たに行つた場合(第一号対象者が卒業若しくは退学又は
対象者」という。)が応募できる求人の申込み又は労働者の募
該施設を退校した者(以下このイからハまでにおいて「第一号
(4)
の幼稚部を含む。)及び小学校(特別支援学校の小学部を含
- 9 -
を条件とした労働者の募集を行つた事業主であること(通常の
若し くは
(ⅱ)
労働者として雇い入れることを目的とする場合であつて、
若 しく は
(5)
(ⅰ)
退学した者(学校教育法第一条に規定する高等学校(中等教育
(2)
(1)
む。)を除く。以下このイにおいて「学校」という。)の学
生若しくは生徒であつて卒業することが見込まれる者又は学
校を卒業し、若しくは退学した者
学校教育法第百二十四条に規定する専修学校(以下このイ
において「専修学校」という。)の生徒であつて卒業するこ
とが見込まれる者又は専修学校を卒業し、若しくは退学した
者
において「施設」という。
職業能力開発促進法第十五条の七第一項各号(第四号を除
く。)に掲げる施設(以下この
し た者
職業能力開発総合大学校(以下この
において「大学校」
という。)の行う職業訓練を受ける者であつて修了すること
(4)
れるもの、施設の行う職業訓練を修了した者又は施設を退校
)の行う職業訓練を受ける者であつて修了することが見込ま
(3)
から
までに掲げる者に準ずる
が見込まれるもの、大学校の行う職業訓練を修了した者又は
大学校を退校した者
次 に 掲げ る者 であ つ て、
もの
(4)
下この
において「各種学校」という。)に在学する者で
学校教育法第百三十四条第一項に規定する各種学校(以
(1)
し、若しくは退学した者
学校若しくは専修学校に相当する外国の教育施設(以下
- 10 -
(2)
(3)
(4)
(5)
あつて卒業することが見込まれるもの又は各種学校を卒業
(ⅰ)
(ⅰ)
(ⅱ)
ロ
ハ
ニ
ホ
ヘ
この
において「外国の教育施設」という。)に在学する
者であつて卒業することが見込まれるもの又は外国の教育
施設を卒業し、若しくは退学した者
イの求人の申込み又は労働者の募集に応募した第一号対象者
であつて、イの卒業若しくは退学又は修了若しくは退校後にお
いて、同一の事業主の適用事業に引き続いて十二箇月間以上通
常の労働者として雇用されたことがないものを通常の労働者と
し て雇 い 入れ た事 業主 で ある こと 。
資本金、資金、人事、取引等の状況からみてロの雇入れに係
る第一号対象者を雇用していた事業主と密接な関係にある他の
事業主以外の事業主であること。
ロの雇入れの日の前日から起算して六箇月前の日から一年六
箇月を経過した日までの間(ホにおいて「基準期間」という。
)において、当該雇入れに係る事業所の労働者を解雇した事業
主(天災その他やむを得ない理由のために事業の継続が不可能
となつたこと又は労働者の責めに帰すべき理由により解雇した
事業主を除く。)以外の事業主であること。
ロの雇入れに係る事業所に雇用されていた者であつて基準期
間に離職したもののうち当該基準期間に特定受給資格者として
受給資格の決定がなされたものの数等から判断して、適正な雇
用管理を行つていると認められる事業主であること。
当該事業所の労働者の離職状況及びロの雇入れに係る第一号
対象者に対する賃金の支払の状況を明らかにする書類を整備し
- 11 -
(ⅱ)
二
イ
ロ
ハ
ニ
て いる 事 業主 であ るこ と 。
次のいずれにも該当する事業主であること。
高等学校の生徒であつて卒業することが見込まれる者又は高
等学校を卒業し、若しくは退学した者(以下このイにおいて「
高等学校卒業見込者等」という。)であることを条件とした公
共職業安定所若しくは職業紹介事業者への求人の申込み又は高
等学校卒業見込者等であることを条件とした労働者の募集を行
つた事業主であること(通常の労働者として雇い入れることを
目的とする場合であつて、高等学校を退学した者(以下このイ
からハまでにおいて「第二号対象者」という。)が応募できる
求人の申込み又は労働者の募集を新たに行つた場合(第二号対
象者が退学の日の属する年度の翌年度以降少なくとも三年間応
募できる場合に限る。)に限る。)。
イの求人の申込み又は労働者の募集に応募した第二号対象者
であつて、イの退学後において、同一の事業主の適用事業に引
き続いて十二箇月間以上通常の労働者として雇用されたことが
ないものを通常の労働者として雇い入れた事業主であること。
資本金、資金、人事、取引等の状況からみてロの雇入れに係
る第二号対象者を雇用していた事業主と密接な関係にある他の
事業主以外の事業主であること。
ロの雇入れの日の前日から起算して六箇月前の日から一年六
箇月を経過した日までの間(ホにおいて「基準期間」という。
)において、当該雇入れに係る事業所の労働者を解雇した事業
- 12 -
三
ホ
ヘ
主(天災その他やむを得ない理由のために事業の継続が不可能
となつたこと又は労働者の責めに帰すべき理由により解雇した
事業主を除く。)以外の事業主であること。
ロの雇入れに係る事業所に雇用されていた者であつて基準期
間に離職したもののうち当該基準期間に特定受給資格者として
受給資格の決定がなされたものの数等から判断して、適正な雇
用管理を行つていると認められる事業主であること。
当該事業所の労働者の離職状況及びロの雇入れに係る第二号
対象者に対する賃金の支払の状況を明らかにする書類を整備し
ている事業主であること。
次に掲げる場合の区分に応じて、それぞれ次に定め
十
- 13 -
次のイからニまでに掲げる場合の区分に応じて、それぞれイか
にあつては中小企
十五万円(中小企業事業主にあつては、五十万円)
は三十六箇月が経過した場合
る額
当該雇入れの日から起算して十二箇月が経過した場合
限 る。 )
二回目の第一号ロの雇入れを行つた場合(中小企業事業主に
十万円
当該雇入れの日から起算して二十四箇月が経過した場合又
三
次に掲げる場合の区分に応じて、それぞ
(2)
当該雇入れの日から起算して十二箇月が経過した場合
れ次に定める額
業 事業 主 に限 る。 )
最初の第一号ロの雇入れを行つた場合(
らニまでに定める額
イ
ロ
(1)
(2)
(1)
3
ハ
ニ
五万円
十万円
当該雇入れの日から起算して二十四箇月が経過した場合又
は三十六箇月が経過した場合
にあつては中小企業
四
次に掲げる場合の区分に応じて、それぞれ
最初 の前 号ロ の 雇入 れを 行 つた 場合 (
事 業主 に限 る 。)
次に定める額
当該雇入れの日から起算して十二箇月が経過した場合
十万円(中小企業事業主にあつては、六十万円)
十万 円
当該雇入れの日から起算して二十四箇月が経過した場合又
は三十六箇月が経過した場合
二
次に掲げる場合の区分に応じて、それぞれ次に定める
二回目の前号ロの雇入れを行つた場合(中小企業事業主に限
る。)
額
当該雇入れの日から起算して十二箇月が経過した場合
十 五万 円
十万 円
当該雇入れの日から起算して二十四箇月が経過した場合又
は 三 十六 箇月 が 経過 した 場 合
前項第一号ロ又は第二号ロの雇入れを行う事業主が、青少年雇用
中「三十五万円(中小企業事
促進法第十二条の認定を受けた事業主である場合における同項第三
号の規定の適用については、同号イ
るのは「二十五万円」と、同号ハ
中「十五万円」とあ
(1)
中「四十万円(中小企業事業主
事業主にあつては、六十万円)」と、同号ロ
業主にあつては、五十万円)」とあるのは「四十五万円(中小企業
(1)
(1)
- 14 -
(2)
(2)
(1)
(2)
(1)
(2)
4
5
中「二十五万円」とあるの
にあつては、六十万円)」とあるのは「五十万円(中小企業事業主
にあつては、七十万円)」と、同号ニ
は「三十五万円」とする。
第二項の規定にかかわらず、三年以内既卒者等採用定着奨励金は
、国等に対しては、支給しないものとする。
第二項の規定にかかわらず、三年以内既卒者等採用定着奨励金は
、労働保険料の納付の状況が著しく不適切である、又は過去三年以
第百十八条の二第一項第一号ハ
(キャリアアップ助成金に関する暫定措置)
第十七条の三
若しくは
又は
の
の雇入
- 15 -
内に偽りその他の不正の行為により、雇用調整助成金その他の法第
又は
の措置を講じた事業主に係る同条の規定の適用については、平成二
十八年三月三十一日までの間、次の表の上欄に掲げる同条の規定中
まで
十五人
から
十人
又は
同表の中欄に掲げる字句は、それぞれ同表の下欄に掲げる字句とす
る。
第一項
第二号
イ
支給に限る(前号ハ
転換又は同号ハ
(2)
四章の規定により支給される給付金の支給を受け、若しくは受けよ
若しくは
十八年三月三十一日までの間、次の表の上欄に掲げる同条の規定中
(略 )
(1)
(i)
うとした事業主に対しては、支給しないものとする。
第百十八条の二第一項第一号ハ
(キャリアアップ助成金に関する暫定措置)
第十七条の三
(ii)
の措置を講じた事業主に係る同条の規定の適用については、平成二
(1)
(i)
同表の中欄に掲げる字句は、それぞれ同表の下欄に掲げる字句とす
(略)
( 略)
(5)
支給に限る
(2)
る。
第 一項
(略 )
( 略)
(ii)
(1)
(i)
(ホ)
(1)
(i)
(ロ)
第二 号
イ
(略)
(2)
(1)
( 略)
同号ハ
三十万円
(略)
は同号ハ
四十五万円
の転換又
の雇入
の措置
の転
れの措置の対象となる労働者
の数が十人を超える場合にあ
つては、当該措置に係る支給
は十人までの支給に限る。)
同号ハ
四十万円
五十万円
ハ
前号ハ
の転換
の措置(同号
の転換又は同号ハ
の雇入れに限る。)
の措置(同号
- 16 -
れ
三十 万円
(同号ハ
前号ハ
四十万円
の措置(同号
の転換又は同号ハ
前号 ハ
六十万円
の 措置
四 十万 円
前 号ハ
ハ
換又は同号ハ
の雇入れを除く。)
につき十五万円(中小企業
対象者一人
を講じた場合
を講じた場合
事業主にあつては、二十万
を講じた場合
につき二十二万五千円(中
者一人につき十五万
対象
を講じた場合
小企業事業主にあつては、
対象
者一人につき十五万
円)
前号ハ
対象者一人
の転換に限る。)
を講じた場合
ハ
円(中小企業事業主
円(中小企業事業主
の措置(同号
円)
三十万円)
の雇入れに限る。)
(1)
(1)(i)
(i)
(イ)
(ニ)
(1)
(1)
(i)(i)
(1)
(イ)
(i)
(ニ)
(1)
(i)
(イ)
(2)
(1)
(i)(1)
(ホ)
(i)
(ロ)
(1)
(i)
(1)
(i)
(ハ)
(1)
(i)
対象者一人
(2)
にあつては、二十万
前号ハ
にあつては、二十万
対象者一人
の転換に限る。)
を 講 じた 場合
ハ
(3)
円)
(1)
(i)
(ハ)
(1)
(i)
の 雇入 れ を除 く。 )
(2)
(1)
(i)(1)
(ホ)
(i)
(ロ)
(1)
(i)
(3)
の転
(1)
(1)
(i)(i)
(1)
(イ)
(i)
(ニ)
換又 は同 号 ハ
( 同号 ハ
(2)
第一項
第 二号
ロ
小企業事業主にあつては、
につき二十二万五千円(中
万円)
業事業主にあつては、三十
につき二十五万円(中小企
の措置(同号
三十 万 円)
前号ハ
ハ
前号ハ
の措置(同号
の雇入れに限る。
)を講じた場合
の雇入れに限る。
)を講じた場合
人につき七十万円(中小企
前号ハ
の雇入れに限る。
の措置(同号
対象者一
人につき七十五万円(中小
の措置(同号
業事業主にあつては、八十
前号 ハ
ハ
)を講じた場合
対象者一
)を講じた場合
人につき五十五万円(中小
まで
の事業所につき四十五万円(
者である場合にあつては、一
令の下に労働させる派遣労働
を受けた労働者がその指揮命
四十万円)(当該措置の適用
から
人につき五十二万五千円(
( 削る )
第二号
ロ
四十万円)
企業事業主にあつては、六
(削 る)
(削る)
中小企業事業主にあつては
( 削る )
十万円)
対象者一
の雇入れに限る。
(1)
(i)
(ヘ)
(1)
(i)
、六十万円)
ハ
対象者一
(4)
(5)
企業事業主にあつては、九
又は
(2)
万円)
ハ
(1)
(i)
(ニ)
(1)
(i)
十 万円 )
第一項
(1)
(i)
(ニ)
(1)
(i)
(1)
(i)
(ヘ)
(1)
(i)
(4)
- 17 -
(4)
(5)
前 号ハ
の 措置 を講
前号ハ
の措置を講じた事
前号ハ
から
までの措置を講じ
常時雇用する労働者の数が三
百人を超えない事業主にあつ
ては、五十五万円))
前号ハ
業主 にあ つ ては 、四 十
場合は、当該事業所につき十
る労働者の数が十人を超える
は、二十万円)
ない事業主にあつて
の数が三百人を超え
じた事業主
、三十万円)
じた事業主
の措置を講
対象者一人に
つき二十五万円(常時雇用
までに定
業主
た事業主
から
じた 事 業主
める額(一の事業所につき、
する労働者の数が三百人を
万 円 )( 一の 事業 所 に
人までの支給に限る。)
の措置を
二十万円)
の措置を講
対象者一人に
の措置を講
対象者一人に
えない事業主にあつては、
る労働者の数が三百人を超
つき十五万円(常時雇用す
じた事業主
前号ハ
四十五万円)
えない事業主にあつては、
る労働者の数が三百人を超
つき四十万円(常時雇用す
前号ハ
つ き、 一の 年 度に おけ
人につき三十万円(常時
の措置を
前号 ハ
労 働者 の数 が 十人 を超
雇用する労働者の数が三
対象者一
える 場合 は 、当 該事 業
百人を超えない事業主に
講 じ た事 業主
所 に つき 十人 ま での 支
あつては、四十万円)
の 措置 の 対象 とな る
給 に限 る。 )
対象者一
前号 ハ
講 じ た事 業主
人につき七万五千円(常
時雇用する労働者の数が
三百人を超えない事業主
(1)
(ⅱ)
(ハ)
(1)
(ⅱ)
(ニ)
る当該措置及び前号ハ
(3)
対象者一
人につき三十万円(常
人につき十五万円(
次の
(1)
(ⅱ)
(ロ)
一の年度における当該措置及
(2)
時 雇用 す る労 働者 の数
(1)
(ⅱ)
(ロ)
超えない事業主にあつては
(2)
常時雇用する労働者
(ニ)
の措置の対象とな
(6)
び 前号 ハ
対 象者 一
(1)
(ⅱ)
が三百人を超えない事
(1)
(1)
(ⅱ)
(イ)
(1)
(ⅱ)
(ロ)
- 18 -
(1)
(ⅱ)
(4)
(1)
(2)
(4)
(4)
にあつては、十万円)
対象者一
の措置を
前 号ハ
講じた事業主
人につき四十五万円(常
時雇用する労働者の数が
三百人を超えない事業主
にあつては、五十五万円
)
の措置を
前 号ハ
対象者一
対象者一
の措置を
講 じ た事 業主
対象者一
の措置を
前号 ハ
あつては、二十万円)
百人を超えない事業主に
雇用する労働者の数が三
人につき十五万円(常時
講 じ た事 業主
前号 ハ
万 円)
業主にあつては、二十五
数が三百人を超えない事
(常時雇用する労働者の
人につき二十二万五千円
講じた事業主
(1)
(ⅱ)
(ニ)
(1)
(ⅱ)
(ホ)
(1)
(ⅱ)
(ヘ)
- 19 -
(1)
(ⅱ)
(ハ)
(3)
(4)
(5)
(6)
(略)
第二 項
人につき十五万円(常時
雇用する労働者の数が三
百人を超えない事業主に
( 略)
(略 )
(略)
四千円
一万円
七千五百円
一万五千円
一万円
一万円
二万円
あつては、二十万円)
(略)
(略)
五千円
第一項
( 略)
( 略)
附則第十七条の三の規定によ
( 略)
同項第二号イ又はロ
第二項
り読み替えて適用される同項
附則第十七条の三の規定によ
り読み替えて適用される同項
第二号イ又はロ
同 項第 二号 イ又 は ロ
第二 号 イ又 はロ
中小企業事業主にあつては、
対象者一人につき四十万円(
万円(中小企業事業主
五十万円)
対象者一人につき三十
(中小企業事業主にあつては
にあつては、四十万円
対象者一人につき四十五万円
万円(中小企業事業主
、六十万円)
対象 者一 人 につ き三 十
に あつ ては 、 四十 万円
促進法第十二条の認定
労働者又は青少年雇用
は父子家庭の父である
母 子家 庭の 母 等若 しく
若しくは雇い入れた三十五歳
定を受けた事業主が転換し、
少年雇用促進法第十二条の認
家庭の父である労働者又は青
母子家庭の母等若しくは父子
し、若しくは雇い入れ
を受けた事業主が転換
促進法第十二条の認定
労働者又は青少年雇用
は父子家庭の父である
母子家庭の母等若しく
未満の者一人につき五十万円
若しくは雇い入れた三十五歳
定を受けた事業主が転換し、
少年雇用促進法第十二条の認
家庭の父である労働者又は青
母子家庭の母等若しくは父子
)
を受けた事業主が転換
未満の者一人につき五十五万
)
し、若しくは雇い入れ
- 20 -
受 けた 事業 主が 転 換し
働 者又 は 同条 の認 定を
父子家庭の父である労
子家 庭 の母 等若 しく は
事 業主 にあ つ ては 、母
き 三 十万 円( 中 小企 業
の他の労働者一人につ
人につき四十万円、そ
た三十五歳未満の者一
円)
他の労働者一人につき六十万
者一人につき七十万円、その
は雇い入れた三十五歳未満の
けた事業主が転換し、若しく
る労働者又は同条の認定を受
等若しくは父子家庭の父であ
主にあつては、母子家庭の母
き四十五万円(中小企業事業
円、その他の労働者一人につ
、若しくは雇い入れた
受けた事業主が転換し
働者又は同条の認定を
父子家庭の父である労
子家庭の母等若しくは
事業主にあつては、母
き三十万円(中小企業
の他の労働者一人につ
人につき四十万円、そ
た三十五歳未満の者一
労働者一人につき五十万円)
人につき六十万円、その他の
い入れた三十五歳未満の者一
事業主が転換し、若しくは雇
働者又は同条の認定を受けた
しくは父子家庭の父である労
あつては、母子家庭の母等若
四十万円(中小企業事業主に
、その他の労働者一人につき
三十五歳未満の者一人
人につき二十二万五千円(中
働者の数が三百人を超
万円(常時雇用する労
)」とあるのは「母子家庭の
事業主にあつては、三十万円
につき二十五万円(中小企業
- 21 -
、若しくは雇い入れた
三十五歳未満の者一人
につき五十万円、その
四十万円)
に つき 五十 万 円、 その
四十万円)
人につき十五万円(中
小企業事業主にあつては、三
えない事業主にあつて
母等若しくは父子家庭の父で
中「対象者一人
小企業事業主にあつて
十万円)」とあるのは「母子
は、四十万円)」とあ
ある労働者又は青少年雇用促
と、同号イ
は 、二 十万 円 )」 とあ
家庭の母等若しくは父子家庭
るのは「四十万円(常
進法第十二条の認定を受けた
と、同号ロ
るのは「母子家庭の母
の父である労働者又は青少年
時雇用する労働者の数
事業主が転換し、若しくは雇
中「三十
他の労働者一人につき
中「対象者一
等若しくは父子家庭の
雇用促進法第十二条の認定を
が三百人を超えない事
中 「 対象 者一
父である労働者又は青
受けた事業主が転換し、若し
同 号イ
少年 雇用 促 進法 第十 二
い入れた三十五歳未満の者一
(3)
業主にあつては、五十
(1)
他の労働者一人につき
及び
(3)
くは雇い入れた三十五歳未満
同号 イ
(2)
条 の 認定 を受 け た事 業
(2)
い 事 業主 にあ つ ては 、
の数が三百人を超えな
( 常時 雇用 す る労 働者
者一人につき三十万円
」と、同号ロ中「対象
一 人に つき 二 十万 円)
万 円 、そ の他 の 労働 者
の者一人につき二十五
い入れた三十五歳未満
が 転 換し 、若 しく は 雇
の認定を受けた事業主
で ある 労働 者又 は 同条
若 しく は 父子 家庭 の父
ては、母子家庭の母等
中小 企 業事 業主 にあ つ
一 人に つき 十 五万 円(
万 円 、そ の他 の 労働 者
満の者一人につき二十
雇 い入 れた 三 十五 歳未
万円、その他の労働者一人に
歳未満の者一人につき八十五
、若しくは雇い入れた三十五
認定を受けた事業主が転換し
青少年雇用促進法第十二条の
子家庭の父である労働者又は
「母子家庭の母等若しくは父
は、九十万円)」とあるのは
円(中小企業事業主にあつて
「対象者一人につき七十五万
三十万円)」と、同号イ
、その他の労働者一人につき
満の者一人につき三十五万円
しくは雇い入れた三十五歳未
を受けた事業主が転換し、若
である労働者又は同条の認定
の母等若しくは父子家庭の父
事業主にあつては、母子家庭
き二十二万五千円(中小企業
円、その他の労働者一人につ
の者一人につき二十七万五千
四 十万 円) 」 とあ るの
つき七十五万円(中小企業事
万円)」と、同号ロ
中
人につき三十万円、その他の
一人につき三十万円)」と、
三十五万円、その他の労働者
三十五歳未満の者一人につき
転換し、若しくは雇い入れた
同条の認定を受けた事業主が
子家庭の父である労働者又は
、母子家庭の母等若しくは父
(中小企業事業主にあつては
労働者一人につき二十五万円
(2)
中「対象者一人につ
庭の母等若しくは父子家庭の
業事業主にあつては、母子家
一人につき七十万円(中小企
き八十万円、その他の労働者
た三十五歳未満の者一人につ
が転換し、若しくは雇い入れ
十二条の認定を受けた事業主
働者又は青少年雇用促進法第
しくは父子家庭の父である労
あるのは「母子家庭の母等若
にあつては、八十万円)」と
き七十万円(中小企業事業主
同号イ
(4)
主 が 転換 し、 若 しく は
は「母子家庭の母等又
業主にあつては、母子家庭の
- 22 -
中
は 父 子家 庭の 父 であ る
(4)
つき 四十 万 円) 」
その他の労働者一人に
人 に つき 四十 五 万円 、
た三十五歳未満の者一
し 、若 しく は 雇い 入れ
を 受 けた 事業 主が 転 換
促進 法第 十 二条 の認 定
労 働者 又は 青少 年 雇用
は 父子 家 庭の 父で ある
母子家庭の母等若しく
い事業主にあつては、
の 数が 三百 人 を超 えな
( 常 時雇 用す る 労働 者
者一人につき三十万円
五 万円 、そ の 他の 労働
労働者一人につき三十
、若しくは雇い入れた三十五
認定を受けた事業主が転換し
の父である労働者又は同条の
家庭の母等若しくは父子家庭
企業事業主にあつては、母子
につき五十二万五千円(中小
五千円、その他の労働者一人
未満の者一人につき五十七万
若しくは雇い入れた三十五歳
定を受けた事業主が転換し、
少年雇用促進法第十二条の認
家庭の父である労働者又は青
母子家庭の母等若しくは父子
、六十万円)」とあるのは「
(中小企業事業主にあつては
者一人につき五十二万五千円
円) 」 と、 同号 イ
他の労働者一人につき九十万
の者一人につき百万円、その
くは雇い入れた三十五歳未満
受けた事業主が転換し、若し
ある労働者又は同条の認定を
母等若しくは父子家庭の父で
者一人につき六十五万円、そ
は雇い入れた三十五歳未満の
けた事業主が転換し、若しく
る労働者又は同条の認定を受
等若しくは父子家庭の父であ
主にあつては、母子家庭の母
き五十五万円(中小企業事業
円、その他の労働者一人につ
歳未満の者一人につき六十万
、若しくは雇い入れた三十五
認定を受けた事業主が転換し
青少年雇用促進法第十二条の
子家庭の父である労働者又は
「母子家庭の母等若しくは父
は、六十万円)」とあるのは
円(中小企業事業主にあつて
「対象者一人につき五十五万
八十万円)」と、同号イ
、その他の労働者一人につき
未満の者一人につき九十万円
若しくは雇い入れた三十五歳
定を受けた事業主が転換し、
父である労働者又は同条の認
中「対象
(5)
中
- 23 -
(5)
歳未満の者一人につき六十五
万円)」と、同号ロ
の他の労働者一人につき六十
中「一
万円、その他の労働者一人に
中「対象者一人につき三十
つき六十万円)」と、同号ロ
時雇用する労働者の数が三百
の事業所につき三十万円(常
(1)
者一人につき四十万円)」と
き四十五万円、その他の労働
た三十五歳未満の者一人につ
が転換し、若しくは雇い入れ
十二条の認定を受けた事業主
働者又は青少年雇用促進法第
しくは父子家庭の父である労
あつては、母子家庭の母等若
が三百人を超えない事業主に
円(常時雇用する労働者の数
他の労働者一人につき三十万
一人につき三十五万円、その
は父子家庭の父である労働者
あるのは「母子家庭の母等又
にあつては、四十万円)」と
数が三百人を超えない事業主
万円(常時雇用する労働者の
につき四十万円(常時雇用す
場合にあつては、一の事業所
れた三十五歳未満の者である
主が転換し、若しくは雇い入
第十二条の認定を受けた事業
労働者又は青少年雇用促進法
若しくは父子家庭の父である
けた労働者が母子家庭の母等
るのは「当該措置の適用を受
あつては、五十五万円」とあ
が三百人を超えない事業主に
円(常時雇用する労働者の数
、一の事業所につき四十五万
労働者である場合にあつては
揮命令の下に労働させる派遣
適用を受けた労働者がその指
は、四十万円)(当該措置の
人を超えない事業主にあつて
る労働者の数が三百人を超え
中「対象者一人に
、同号ロ
つき七万五千円(常時雇用す
(2)
- 24 -
(1)
受けた事業主が転換し、若し
雇用促進法第十二条の認定を
の父である労働者又は青少年
家庭の母等若しくは父子家庭
ない事業主にあつては、母子
る労働者の数が三百人を超え
つき七万五千円(常時雇用す
千円、その他の労働者一人に
る労働者一人につき十二万五
の母等又は父子家庭の父であ
円)」とあるのは「母子家庭
ない事業主にあつては、十万
る労働者の数が三百人を超え
えない事業主にあつては、六
する労働者の数が三百人を超
につき五十五万円(常時雇用
場合にあつては、一の事業所
た三十五歳未満のものである
が転換し、若しくは雇い入れ
は同条の認定を受けた事業主
は父子家庭の父であるもの又
あつて母子家庭の母等若しく
下に労働させる派遣労働者で
けた労働者がその指揮命令の
万円)(当該措置の適用を受
ない事業主にあつては、五十
中「
人を超えない事業主にあつて
時雇用する労働者の数が三百
者一人につき四十五万円(常
円)」と、同号ロ
中「対象
の他の労働者一人につき十万
の者一人につき十五万円、そ
につき三十五万円、その他の
子家庭の父である労働者一人
のは「母子家庭の母等又は父
つては、三十万円)」とある
三百人を超えない事業主にあ
(常時雇用する労働者の数が
対象者一人につき二十五万円
十五万円」と、同号ロ
は、五十五万円)」とあるの
労働者一人につき二十五万円
くは雇い入れた三十五歳未満
は「母子家庭の母等又は父子
(常時雇用する労働者の数が
(2)
家庭の父である労働者一人に
(3)
- 25 -
中「対象者一人につき二
つき五十五万円)」と、同号
万円、その他の労働者一人に
五歳未満の者一人につき六十
し、若しくは雇い入れた三十
の認定を受けた事業主が転換
は青少年雇用促進法第十二条
父子家庭の父である労働者又
は、母子家庭の母等若しくは
人を超えない事業主にあつて
時雇用する労働者の数が三百
者一人につき四十五万円(常
つき五十万円、その他の労働
業主にあつては、四十五万円
者の数が三百人を超えない事
四十万円(常時雇用する労働
号ロ
人につき三十万円)」と、同
四十万円、その他の労働者一
三十五歳未満の者一人につき
転換し、若しくは雇い入れた
二条の認定を受けた事業主が
者又は青少年雇用促進法第十
くは父子家庭の父である労働
つては、母子家庭の母等若し
三百人を超えない事業主にあ
万五千円、その他の労働者一
ある労働者一人につき二十七
庭の母等又は父子家庭の父で
万円)」とあるのは「母子家
い事業主にあつては、二十五
労働者の数が三百人を超えな
十二万五千円(常時雇用する
の母等若しくは父子家庭の父
事業主にあつては、母子家庭
働者の数が三百人を超えない
き四十万円(常時雇用する労
円、その他の労働者一人につ
労働者一人一人につき五十万
母等又は父子家庭の父である
)」とあるのは「母子家庭の
中「対象者一人につき
人につき二十二万五千円(常
である労働者又は青少年雇用
ロ
時雇用する労働者の数が三百
促進法第十二条の認定を受け
- 26 -
(3)
人を超えない事業主にあつて
(4)
の認定を受けた事業主が転換
は青少年雇用促進法第十二条
父子家庭の父である労働者又
は、母子家庭の母等若しくは
万円)」と、同号ロ
他の労働者一人につき四十五
一人につき五十五万円、その
雇い入れた三十五歳未満の者
た事業主が転換し、若しくは
中
し、若しくは雇い入れた三十
五歳未満の者一人につき三十
万円、その他の労働者一人に
中「対象者一人につき十
つき二十五万円)」と、同号
ロ
五万円(常時雇用する労働者
の数が三百人を超えない事業
主にあつては、二十万円)」
とあるのは「母子家庭の母等
又は父子家庭の父である労働
者一人につき二十万円、その
他の労働者一人につき十五万
円(常時雇用する労働者の数
が三百人を超えない事業主に
あつては、母子家庭の母等若
しくは父子家庭の父である労
働者又は青少年雇用促進法第
十二条の認定を受けた事業主
が転換し、若しくは雇い入れ
- 27 -
(5)
(4)
第三項
「三十万円」とあるの
た三十五歳未満の者一人につ
き二十五万円、その他の労働
中「対象者一人に
者一人につき二十万円)」と
、 同 号ロ
つき十五万円(常時雇用する
労働者の数が三百人を超えな
い事業主にあつては、二十万
円)」とあるのは「母子家庭
の母等又は父子家庭の父であ
る労働者一人につき二十五万
円、その他の労働者一人につ
き十五万円(常時雇用する労
働者の数が三百人を超えない
事業主にあつては、母子家庭
の母等若しくは父子家庭の父
である労働者又は青少年雇用
促進法第十二条の認定を受け
た事業主が転換し、若しくは
雇い入れた三十五歳未満の者
一人につき三十万円、その他
中「対象者一人につ
の労働者一人につき二十万円
)」
同 号ロ
(新設
- 28 -
(6)
(1)
十万円」とあるのは「
七万五千円」と、「四
れた一の事業所につき
及び当該措置が実施さ
者 一人 につ き 三十 万円
五万円、その他の労働
労働 者一 人 につ き三 十
は 父子 家庭 の 父で ある
は 「 母子 家庭 の 母等 又
五千円(常時雇用する労働者
された一の事業所につき七万
三十万円及び当該措置が実施
、その他の労働者一人につき
労働者一人につき三十五万円
母等又は父子家庭の父である
)」とあるのは「母子家庭の
事業主にあつては、四十万円
働者の数が三百人を超えない
き三十万円(常時雇用する労
る労働者又は青少年雇用促進
母子 家庭 の 母等 若し く
を受けた事業主が転換
法第十二条の認定を受けた事
の数が三百人を超えない事業
し 、若 しく は 雇い 入れ
業主が転換し、若しくは雇い
は 父 子家 庭の 父で あ る
た三十五歳未満の者一
入れた三十五歳未満の者一人
主にあつては、母子家庭の母
人 に つき 四十 五 万円 、
につき四十五万円、その他の
労 働者 又は 青 少年 雇用
その他の労働者一人に
労働者一人につき四十万円及
等若しくは父子家庭の父であ
つき 四十 万 円及 び当 該
び当該措置が実施された一の
促進 法第 十 二条 の認 定
措置が実施された一の
事業所につき十万円)」と、
中「対象者一人につ
事 業所 につ き 十万 円」
同号 ロ
き七万五千円(常時雇用する
(2)
)
- 29 -
労働者の数が三百人を超えな
い事業主にあつては、十万円
)」とあるのは「母子家庭の
母等又は父子家庭の父である
労働者一人につき十二万五千
円、その他の労働者一人につ
き七万五千円及び当該措置が
実施された一の事業所につき
七万五千円(常時雇用する労
働者の数が三百人を超えない
- 30 -
事業主にあつては、母子家庭
の母等若しくは父子家庭の父
である労働者又は青少年雇用
促進法第十二条の認定を受け
た事業主が転換し、若しくは
雇い入れた三十五歳未満の者
一人につき十五万円、その他
の労働者一人につき十万円及
び当該措置が実施された一の
中「対象者一人につ
事業所につき十万円)」と、
同 号ロ
労働者の数が三百人を超えな
き四十五万円(常時雇用する
(3)
い事業主にあつては、五十五
万円)」とあるのは「母子家
庭の母等又は父子家庭の父で
ある労働者一人につき五十万
円、その他の労働者一人につ
き四十五万円及び当該措置が
実施された一の事業所につき
七万五千円(常時雇用する労
働者の数が三百人を超えない
事業主にあつては、母子家庭
- 31 -
の母等若しくは父子家庭の父
である労働者又は青少年雇用
促進法第十二条の認定を受け
た事業主が転換し、若しくは
雇い入れた三十五歳未満の者
一人につき六十万円、その他
の労働者一人につき五十五万
円及び当該措置が実施された
中「対象者一人
一の事業所につき十万円)」
と 、同 号 ロ
を超えない事業主にあつては
雇用する労働者の数が三百人
につき二十二万五千円(常時
(4)
第四項
、二十五万円)」とあるのは
「母子家庭の母等又は父子家
庭の父である労働者一人につ
き二十七万五千円、その他の
労働者一人につき二十二万五
千円及び当該措置が実施され
た一の事業所につき七万五千
円(常時雇用する労働者の数
が三百人を超えない事業主に
あつては、母子家庭の母等若
しくは父子家庭の父である労
働者又は青少年雇用促進法第
十二条の認定を受けた事業主
が転換し、若しくは雇い入れ
た三十五歳未満の者一人につ
き三十万円、その他の労働者
一人につき二十五万円及び当
該措置が実施された一の事業
(略 )
(略)
( 略)
所につき十万円)」
( 略)
第三項
十万円
七万五千円
二十万円
十五万円
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○
正
案
第五条
行
(傍線の部分は改正部分)
雇用保険法施行規則(昭和五十年労働省令第三号)の一部を
(雇用保険法施行規則の一部改正)
現
勤労青少年福祉法等の一部を改正する法律の一部の施行に伴う厚生労働省関係省令の整備等に関する省令(平成二十八年厚生労働省令第四号
)(抄)(附則第三条関係)
改
雇用保険法施行規則(昭和五十年労働省令第三号)の一部を
(雇用保険法施行規則の一部改正)
第五 条
第百十条の三第二項、第百十八条の二第二項、第百二十五条第三
次のように改正する。
第百十条の三第二項、第百十八条の二第二項及び第三項、第百二
項及び附則第十七条の三の表第二項の項中「第十二条」を「第十五
次のように改正する。
十五条第三項並びに附則第十七条の二の三第三項並びに第十七条の
条」に改める。
(新設)
三の表第二項の項及び第三項の項中「第十二条」を「第十五条」に
改 め る。
雇用保険法施行規則の一部を改正する省令(平成二十八年厚
(雇用保険法施行規則の一部を改正する省令の一部改正)
第七条
生労働省令第十七号)の一部を次のように改正する。
附則第二条第二項中「第十二条」を「第十五条」に改める。
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