アウシュビッツをじっくり見学 ポーランド 6日間;pdf

アウシュビッツをじっくり見学 ポーランド 6日間
富士国際旅行社
『ポーランドの古都』クラクフと、市民の手で街を復興させたワルシャワを訪ねる
旅行代金
定員
日
次
月 日
2015年3月25日 発
288,000 円
2015年6月3日 発
288,000 円
一人部屋追加料金
27,000 円
20 名(最小実施人員 10名)添乗員同行
曜 都
市
現地
時刻
交通機関
申込み締切:出発の1ヶ月前
摘
要
〈宿泊地〉 食事
B-X
① 3月25日 水 成 田 空 港 発
6月3日 水
航 空 便 空路、経由便にてポーランド・クラクフへ
L-機
ヨーロッパ都市内着
航 空 便
専 用 車 陸路、ホテルへ
ヨーロッパ都市内発
ク
ラ
ク
フ
着
D-X
<クラクフ泊>
ク
② 3月26日 木
ラ
ク
フ
発 午前 専
オシフィエンチム着
6月4日 木
用 車 アウシュビッツ強制収容所跡見学
>記録映画、門、収容棟(身の回り品の展示)、
ガス室、焼却炉など
B-H
L-RL
ビルケナウ強制収容所跡見学
ブ ジ ェ ジ ン カ 午後
>見張り棟、収容棟、引込み線、破壊されたガス室と焼却炉 D-H
ホロコースト体験者の方の描いた絵画を見学
オシフィエンチム近郊 夕刻
<オシフィエンチム泊>
オシフィエンチム発
午前 専 用 車 陸路、ポーランドの古都・クラクフへ
B-H
③ 3月27日 金
6月5日 金
ク
ラ
ク
フ
着
徒
歩 着後、クラクフ市内見学
◎【世界遺産】クラクフ歴史地区
●聖マリア教会
◎ヤギューオ大学(コペルニクスが学んだ、ポーランド最古の大学)
◎バベル城
L-RL
D-X
午後 専 用 車 ●ガリシア・ユダヤ博物館での講話 (予定※)
(現地の方からホロコースト当時の様子をお話しいただきます)
<クラクフ泊>
ク
④ 3月28日 土
6月6日 土
⑤ 3月29日 日
発 午前 徒
歩
列
車 陸路にて、首都ワルシャワへ
ワ ル シ ャ ワ 着 午後
専 用 車 着後、ワルシャワ市内見学
◎【世界遺産】ワルシャワ歴史地区
◎ワルシャワ蜂起記念碑
◎ゲットー記念碑
●コルチャック孤児院 または 関連施設
夕刻
♪ポーランド民族舞踊をたのしみながら、夕食会♪
<ワルシャワ泊>
朝 専 用 車 陸路、空港へ
ワ ル シ ャ ワ 発
航 空 便 空路、経由便にて帰国の途へ
6月7日 日
ラ
ク
フ
L-RL
D-RL
B-H
L-X
ヨーロッパ都市内着
ヨーロッパ都市内発
B-H
航 空 便
D-機
<機中泊>
成
⑥
田
空
港
着
到着後、解散
B-機
3月30日 月
6月8日 月
B=朝食付、L=昼食付、D=夕食付、機=機内食 H=ホテルで RL=市内レストランで 機=機内食
OP=オプショナル・ツアー(希望者参加の小旅行、別途料金) サ=サンドイッチ 弁=弁当
●=入場して見学、◎=下車して見学、○=車窓から見学
※ガリシア・ユダヤ博物館でのお話しについて:お話しいただく方はご高齢のため、当日の体調によっては、お話しを伺えない場合がございます。
予めご了承ください。また、その場合には、ガリシア・ユダヤ博物館内の見学に代替させていただきます。
Copyright (C) 2015 FUJI INTERNATl0NAL TRAVEL SERVICE, LTD. All Rights Reserved
富士国際旅行社
アウシュビッツをじっくり見学 ポーランド 6日間
ツアーの特色
◇アウシュビッツの見学をてがけて40年の実績です!厳選したコースで1日かけてじっくり見学します
◇「こどもの権利」のために活動したコルチャック先生の孤児院を訪問
◇最後の夕食では、ポーランドの民族音楽と舞踊をお楽しみください!
利用航空会社
ルフトハンザドイツ航空、オーストリア航空、エールフランス、全日空 など
利用ホテル
都市名
クラクフ
オシフィエンチム
ワルシャワ
ホテル名(★クラス)
アンデルスホテル ★★★★
オレスキホテル ★★★
メトロポールホテル ★★★
または同等クラスのホテル
旅行費用に含まれるもの
国際航空料金(エコノミークラス)
旅程表に明示したバス・列車・船等の料金・宿泊料金・食事料金
航空機による手荷物運搬料金
旅程表に明示した見学地のガイド料、入場料、チップ
添乗員同行費用
旅行費用に含まれないもの
超過手荷物料金
クリーニング代、電報・電話代、心づけ、追加飲食等の個人的性質の諸費用
成田空港施設使用料、保安料
2,610 円
お一人部屋追加料金
27,000 円
国内における集合・解散地までの交通費・宿泊費
燃油サーチャージ
約49,000 円 (2015年1月現在)
空港税
渡航手続費用:旅券印紙代
傷害、疾病等に関する医療費、任意の旅行傷害保険料
▲アウシュビッツ強制収容所跡の
「働けば自由になる」とかかれた門
▲ワルシャワ蜂起後、ナチスにより徹底的に破壊され
た旧市街。戦後、市民の手によりひび1つまで忠実
に再現された美しい街並みです
▲ビルケナウ第2収容所跡
この線路を人々は貨物列車にのせられて運ばれてきていました
▲『ポーランドの古都』とよばれるクラクフの
旧市街の中心、市場広場
Copyright (C) 2015 FUJI INTERNATl0NAL TRAVEL SERVICE, LTD. All Rights Reserved