体罰をみんなで考えるネットワーク 春のつどい;pdf

体罰をみんなで考えるネットワーク
春のつどい
〔日時〕 2015 年 4 月 17 日(金)18:30~20:30
(受付 18:00~)
〔会場〕 大阪市立市民交流センターひがしよどがわ 301 会議室
2015 年 1 月、体罰問題に関心を寄せる多くの方々の参加を得て、
「体罰をみんなで考えるネットワーク」が発足しました。
今後は、季節の変わり目に合わせて定期的に、
「体罰をみんなで考える」
ための交流の場を設けていきます。
このたび、設立総会&記念シンポジウム後、はじめてのイベントとして、
「春のつどい」を開催することとなりました。
今回は茶話会形式で、参加者それぞれが、体罰をめぐって考えているこ
と、感じていることをざっくばらんに話し合い、交流を深める場としたい
と思います。
会員の皆様はもとより、はじめての方もお気軽にご参加ください。
〔プログラム〕
1.参加者の自己紹介
2.話題提供 「子どもの人権救済の現場からみえてくる子どもとおとなの関係」
渡邊
充佳(川西市子どもの人権オンブズパーソン調査相談専門員)
3.参加者での意見交流
会場アクセス
〔参加費〕
会員:500 円
非会員:800 円
※当日、会員登録を行っていただいた場合は、会員価格で
参加できます。
〔参加申込〕
FAX またはメールにて、お名前・ご所属・ご連絡先を
お知らせください。(先着 30 名)
FAX:0798-57-4122(CAP センター・JAPAN)
E-mail:[email protected]
大阪市東淀川区西淡路 1-4-18
地下鉄御堂筋線「新大阪駅」徒歩 10 分
JR「新大阪駅」徒歩 5 分
※ご参加の方は、各自、夕食をご持参ください。ゴミはお持ち帰りくださいますようお願いします。
※終了後、臨時総会(10~20 分程度)を開催します。正会員の方は引き続きご参加ください。