ボイラー等管理業務委託学校名簿(北見地区)

別紙1
ボイラー等管理業務委託学校名簿(北見地区)
1 汽缶数及び配置等
種類
汽缶数
学校名(所在地)
通気
場所
暖房
燃料
暖房 給湯
夏期間(5~10月)
伝熱面積
(㎡)
計
取 扱 作 業
主任者の資格
特定期間
対象月
週業務日
業務時間
土日
講 習
給湯
北見北斗高等学校
校舎 A重油
2
1
3
(北見市北斗町1丁目1-11)
北見柏陽高等学校
校舎 A重油
2
1
3
校舎 A重油
2
1
3
(北見市柏陽町567)
北見緑陵高等学校
(北見市大正255)
北見工業高等学校
校舎 A重油
2
1
3
校舎 A重油
2
1
3
(北見市東相内602)
北見商業高等学校
(北見市端野町三区583-1)
津別高等学校
校舎 A重油
2
1
3
校舎 A重油
2
1
3
(津別町字共和32-2)
置戸高等学校
(置戸町字置戸256-8)
留辺蘂高等学校
校舎 A重油
2
1
3
(北見市留辺蘂町旭公園104-5)
佐呂間高等学校
校舎 A重油
2
1
3
校舎 A重油
2
1
3
(佐呂間町字北311-1)
常呂高等学校
(北見市常呂町字常呂574-2)
訓子府高等学校
(訓子府町東幸町157)
校舎 A重油
2
1
3
校舎 A重油
2
1
3
北見支援学校
(北見市川東229-1)
暖房
暖房
給湯
暖房
暖房
給湯
暖房
暖房
給湯
暖房
暖房
給湯
暖房
暖房
給湯
暖房
暖房
給湯
暖房
暖房
給湯
暖房
暖房
給湯
暖房
暖房
給湯
暖房
暖房
給湯
暖房
暖房
給湯
暖房
暖房
給湯
1級
温水
温水
真空式温水
温水
温水
温水
蒸気
蒸気
真空式温水
蒸気
蒸気
温水
蒸気
蒸気
無圧式温水
蒸気
蒸気
温水
蒸気
蒸気
真空式温水
蒸気
蒸気
真空式温水
蒸気
蒸気
温水
蒸気
蒸気
真空式温水
蒸気
蒸気
真空式温水
温水
温水
真空式温水
11.7
11.7
3.86
11.6
11.6
3.9
11.3
11.3
3.85
15.0
15.0
2.9
11.4
11.4
3.7
8.34
8.34
2.5
6.7
6.7
4.2
6.81
6.81
3.85
6.76
6.76
3.7
6.81
6.81
1.7
6.7
6.7
1.68
9.9
9.9
7.1
2級 修了者
6
7
8
9
日数
時/日
夜
間
定
時
制
業務時間
土日
○
8h
○ ○ ○ ○
○
8h
○ ○ ○ ○ 33日
8h
○ ○ ○ ○
8h
○ ○ ○ ○ 33日
○
8h
○ ○ ○ ○
○
8h
○ ○ ○ ○ 33日
○
7.75h
○ ○ ○ ○
11.5h
(4,11,12月1h短縮)
○
8h
○ ○ ○ ○
12h
(4,11月2h短縮)
○
8h
○ ○ ○ ○ 33日
○
8h
○ ○ ○ ○
8h
○ ○ ○ ○
7.25h
○ ○ ○ ○
○
○
○
○
○
冬期間(4、11~3月)
4h/日
13h
13h
11h
(冬季休業中2.5h短縮)
4h/日
11h
13h
4h/日
4h/日
13h
(4,11,12月0.5h短縮)
11.5h
10.5h
(4,11,12月0.5h短縮)
冬季休業2h短縮
10.25
(4,11,12月0.5h短縮)
(冬期休業(12月)及び学校行事(12月)3日間1h短縮)
(冬期休業(1月)及び学校行事(3月)12日間1.5h短縮)
11h
(冬期休業中及び
学校行事5日間 1h短縮 )
2 上記の業務時間は休憩時間を含まないものとし、業務時間帯は、委託学校長と協議のうえ定めるものとする。なお、( )内の月又は期間においては、指示する時間とする。
3 通気及び給湯給水等については、業務実施時間内で委託学校長が指示するものとする。
4 留意事項
(1)「特定期間対象月」とは原則的に週1回の業務を実施する期間(業務実施不要校を除く。)をいい、「○」印のある月が該当するものとする。
(2)「週業務日」とは、「特定期間対象月」で、週1回の業務を実施する日数をいう。(別に実施する日数は除く。)
なお、特定期間対象月において、業務実施が不要である場合は、「週業務日」の「日数」欄及び「h/日」欄を空欄としている。
(3)「夜間定時制」に「○」印のある学校は、「5月」については、(10日20時間)程度以内で時間延長により、「10月」は、業務終了時間を冬期と同様とし必要な業務員を配置するなどして
業務を行うものとする。
(4)「特定期間対象月」で、業務実施不要の学校についても、ボイラー性能検査時に立会として業務員を配置し業務を行うものとする。
(5)学校行事等(冬期間の凍結防止含む。)で日曜日等(「特定期間対象月」は除く。)に業務が必要な場合は、委託学校長と乙との協議のうえ、次により業務を行うものとする。
ア 日曜日等に業務を必要とする場合は、1日8時間を超えない範囲とする。
イ このほか業務実施日において、特別な事情により業務時間を延長する場合は、必要最小限とする。
ウ これらの業務については、業務の必要性と妥当性を十分考慮し、全体で年間1,963時間程度以内
年間1,963時間程度以内とする。
年間1,963時間程度以内
(6)このほか、これらにより難い事情がある場合は、委託学校長と乙とが協議し、実施するものとする。
なお、この場合においては業務日数、業務実施時間数に変更がある場合であっても、特別な事情がある場合を除き委託料の増減はしないものとする。