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た
。
も
ち
ろ
ん
個
人
情
報
保
護
は
重
の
皆
さ
ん
か
ら
賛
同
を
頂
き
ま
し
ご
意
見
を
伺
っ
た
と
こ
ろ
、
大
多
数
す の 事 校 1 と 域 県 性 街
こ 。 合 件 区 小 考 に 警 を 地 そ
の
計 事 で 学 え カ と 活いが こ
計
千 故 850 校 ま メ 協 か 形 で
画
台 の 台 区 し ラ 力 し 成 私
に
程 多 、 あ た を 体 、 さ は
つ
度 発 そ た 。 設 制 市 れ 、
い
を 箇 の り 通 置 を が て コ
0学 し 取 主 い ン
て
想 所 他5
、
定 な 災 台 路 て り 体 る パ
各
し ど 害 の を は 、 と 本 ク
7中 ど 市 な 市 ト
地
て に 監1
域
い 150 視 小 心 う 内 っ の な
の
ま 台 や 学 に か 全 て 特 市
的
に
進
ん
で
い
ま
せ
ん
。
街
へ
の
防
犯
カ
メ
ラ
の
設
置
は
全
国
や
費
用
負
担
の
問
題
な
ど
か
ら
住
宅
い
ま
す
。
を
実
現
し
て
い
き
た
い
と
考
え
て
﹁
安
全
・
安
心
な
ま
ち
す
。
ハ
ー
ド
・
ソ
フ
ト
両
伊 面
丹 か
﹂ ら
、
察
、
消
防
な
ど
の
専
門
家
の
ア
ド
を
モ
デ
ル
地
域
と
位
置
付
け
、
警
が
議
決
さ
れ
れ
ば
、
ま
ず
3
地
域
議
会
に
提
出
し
た
関
連
予
算
案
平成2
6年中の火災・救急・救助の概要(速報値) ) 外
) 出
●火災
平成2
6年
2
5年
な
火災件数
4
9件
7
4件 ど 時
は
建物
2
6件
3
1件 。 隣
車両
5件
1
2件
近
航空機
0件
1件
所
その他
1
8件
3
0件
に
声
建物焼損
を
棟数
2
7棟
3
6棟
掛
1
0
6
2m
床面積
7
0m
け
被災世帯
る
世帯数
1
5世帯
2
3世帯
人員
3
1人
6
2人
な が
死傷者
い 発
死者
0人
1人 た 生
傷者
5人
2
3人 め し
損害額(概算) 1
5
0
8万4千円 9
9
5
9万2千円 に て
次 い
原因
の ま
1位
放火
1
5件 放火
2
4件 こ す
2位
こんろ 9件 たばこ 1
2件 と 。
3位
たばこ 8件 配線
4件 を 被
実 害
●救急
救急出動件数
9
3
3
6件
8
9
8
6件 践 に
し 遭
急病
5
7
2
8件
5
5
6
0件 ま わ
一般負傷
1
3
0
0件
1
1
9
2件
交通
9
9
4件
9
9
1件
負 死
労働災害
9
6件
8
1件 傷 者
加害
6
2件
5
7件 者 は
その他
1
1
5
6件
1
1
0
5件 は な
搬送人員
8
5
6
1人
8
2
7
9人 5 く
人 、
●救助
で 前
救助出動件数
1
3
4件
1
2
6件 前 年
比
火災
7件
8件 年 1
比
交通
1
5件
1
4件
8人
建物
3
7件
3
8件 1
人 の
機械
1件
1件 の 減
その他
7
4件
6
5件 減 少
。
所
に
出
す
▽
外
灯
を
つ
け
て
お
く
▽
は
決
め
ら
れ
た
日
に
決
め
ら
れ
た
場
燃
え
や
す
い
物
は
置
か
な
い
▽
ご
み
▽
家
の
周
り
は
常
に
整
理
整
頓
し
、
市
内
で
消
火
器
の
不
正
販
売
の
被
害
◆
消
火
器
の
不
正
販
売
に
注
意
を
さ
れ
て
い
る
の
で
確
認
を
。
換 り 音
! ま や
本 す 光
体 ▽ な
0ど
に1
﹁ 年 で
交 を 知
換 目 ら
期 安 せ
限 に る
﹂ 本 機
が 体 能
表 を が
示 交 あ
藤
原
保
幸
︶
児
童
が
、
そ
し
て
今
年
の
2
月
に
は
上
が
る
こ
と
を
期
待
し
て
い
ま
年
9
月
に
は
神
戸
市
長
田
区
で
女
子
犯
罪
・
事
故
な
ど
の
抑
止
効
果
が
わ
れ
る
事
件
が
多
発
し
て
お
り
、
昨
今
回
の
カ
メ
ラ
の
設
置
に
よ
り
、
近
年
、
全
国
で
子
ど
も
た
ち
が
狙
る
地
域
の
見
守
り
活
動
に
加
え
、
て
お
話
し
し
ま
す
。
従
来
か
ら
尽
力
い
た
だ
い
て
い
ラ
﹂
︵
防
犯
カ
メ
ラ
︶
の
設
置
に
つ
い
い
く
予
定
で
す
。
﹁
︵
仮
称
︶
安
全
・
安
心
見
守
り
カ
メ
そ
の
後
順
次
、
全
市
域
に
拡
げ
て
今
回
は
、
通
学
路
を
中
心
と
し
た
を
踏
ま
え
て
カ
メ
ラ
を
設
置
し
、
全
・
安
心
見
守
り
カ
メ
ラ
を
設
置
バ
イ
ス
や
地
域
の
皆
さ
ん
の
意
見
の
実
現
に
向
け
て
∼
︵
仮
称
︶
安
﹁
安
全
・
安
心
な
ま
ち
伊
丹
﹂
し
か
し
な
が
ら
、
個
人
情
報
保
護
こ
と
が
前
提
で
す
。
屋外拡声器平成2
6年度増設箇所
あぜみち公園(荒牧2)
荒牧バラ公園駐車場(荒牧4)
西野北公園(西野3)
※桜台小(中野西4)
池尻小(池尻6)
山田下西在児童遊園地(山田5)
※昆陽里小(山田2)
車塚公園(車塚2)
南野公園(安堂寺町2)
若菱公園(若菱町2)
環境クリーンセンター(岩屋2)
伊丹スカイパーク臨時駐車場(森本8)
沢公園(桑津2)
下河原(!)児童遊園地(下河原1)
庄境公園(鋳物師4)
大野1丁目付近
北保育所付近緑道(北園1)
東消防署(北本町2)
JR伊丹駅バス転回地(伊丹1)
伊丹小(船原1)
三軒寺前広場(中央2)
主基公園(西台4)
有岡公園(伊丹5)
※平成24年度設置箇所への拡声器の増設
2
防
料 局
証 器 心
や 出
を
課 $ 。 で い 交 ︵ 肺 ︻ 体 血 ︻ 学
普
応
" い
。 ず 付 A 蘇
位 や
ぼ
定 れ 。 E 生 通 管 骨 急 う
783 ず
・ れ
員 も
D 法 救 理 折 手 !
0 も
各
午
︶ と 命 な 、 当
3 電
3
0前
の 自 講 ど 窒 講
2 話
人
9
取 動 習 。 息 習
2 で
。
時
り 体 ︼
3
に ︼
3
へ 市
い
半
扱
外
月
対 月
。
先 消
6
ず 、
い 式2
3
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着 防
れ 市
。 除 日
る 日
順 局
も 消
修 細 &
処 $
。 警
無 防
了 動 。
置 。
◆
も
し
も
の
時
に
備
え
て
応
急
手
当
0
1
2
3
。
最 年
表
少 比 ︻ 参
5火 照
の2
件 件 災
数 の ︼
で 減 発
し 少 生
た 、 件
。 過 数
火 去 は
04
9
災2
に 年 件
よ 間 で
る で 前
防災用屋外拡声器
ど
の
聞
こ
え
に
く
や
中
心
市
街
地
な
器
に
加
え
、
市
境
カ
所
の
大
型
拡
声
設
ま
置 平 す
し 成 。
4
た2
市 年
内 度
7 に
常
運
用
を
開
始
し
4
月
1
日
か
ら
通
参 に 外
3拡
照2
! カ 声
増 所 器
設 ! を
し 左 市
、 表 内
・
南
部
な
ど
一
部
地
域
へ
の
放
送
▽
度
︶
。
▽
市
内
全
域
へ
の
放
送
▽
北
部
に
6
∼
8
回
放
送
︵
1
回
1
分
程
送
を
実
施
し
ま
す
。
午
後
1
∼
5
時
屋 3 ◎
外 月 屋
4外
拡1
声 日 拡
器 ( 声
増 ︵ 器
設 予 放
に 備 送
伴 日 テ
5ス
う1
テ 日 ト
ス # を
ト ︶
に 実
放 、 施
達
体
制
を
強
化
し
ま
す
。
拡
声
器
を
増
設
す
る
こ
と
で
情
報
伝
い
地
域
や
河
川
流
域
な
ど
に
小
型
の
倒
壊
に
注
意
す
る
▽
屋
内
に
い
る
!
る
!
落
下
物
や
ブ
ロ
ッ
ク
塀
な
ど
の
放
送
が
聞
こ
え
た
ら
▽
屋
外
に
い
ま
す
。
無
料
。
児
童
・
生
徒
に
よ
る
作
品
を
展
示
し
・
在
学
の
小
中
・
特
別
支
援
学
校
の
館
︶
、
防
災
セ
ン
タ
ー
で
。
市
内
在
住
ま ◆ を
で 防 と
の 災 り
平 ポ ま
日 ス し
︵ タ ょ
8 ー う
展 。
日
# 3
は 月
特2
0
別 日
開 '
)
)
6
。 %
市
危
機 *
管
理
室
"
784 *
・
8
1
6
無
料
。
当
日
直
接
、
会
場
へ
。
災
パ
ネ
ル
展
示
な
ど
を
行
い
ま
す
。
よ
る
担
架
の
作
り
方
・
防
災
持
ち
出
い
て
要
望
が
高
ま
っ
て
い
ま
す
。
用
性
が
認
識
さ
れ
、
そ
の
設
置
に
つ
が
あ
る
と
し
て
、
防
犯
カ
メ
ラ
の
有
て
適
切
に
画
像
情
報
を
管
理
す
る
た
ル
ー
ル
を
定
め
、
責
任
を
持
っ
要
で
あ
り
、
市
が
し
っ
か
り
と
し
と 1 ー
同 ∼ ス
1・
局3
職 日 消
員 に 防
が は だ
市 民 よ
内 生 り
の 委 の
高 員 配
齢 児 布
者 童 、
宅 委 3
な 員 月
市
消
防
局
は
期
間
中
、
消
防
ニ
ュ
め
に
次
の
点
に
注
意
し
ま
し
ょ
う
。
◆ く 置 用 警
れ る
放 る す す 報 ︻ る ▽
火 。 る る 器 4 と ガ
に
▽ ▽ を つ き ス
注
隣 住 設 の は こ
意
近 宅 置 対 必 ん
を
所 用 す 策 ず ろ
の 消 る ︼ 火 な
放
協 火 ▽ ▽ を ど
火
力 器 防 住 消 の
を
体 な 炎 宅 す そ
防
制 ど 品 用 。 ば
ぐ
を を を 火
を
た
つ 設 使 災
離
す
い
物
か
ら
離
れ
た
位
置
で
使
用
す
絶
対
や
め
る
▽
ス
ト
ー
ブ
は
燃
え
や
う 慣 火
︻ 。 、 災
3
4 を
つ
つ 防
の
の ぐ
習
対 た
慣
策 め
を に 迎 し し
︼
実 次 え や 、 空
▽
践 の て す 火 気
寝
し 3 い い 災
た
ま つ ま 時 が が
ば
し の す 期 発 乾
こ
ょ 習 。 を 生 燥
は
重
要
で
す
。
日
頃
か
ら
次
の
点
検
を
適
切
に
機
能
す
る
よ
う
維
持
管
理
が
い
う
と
き
に
住
宅
用
火
災
警
報
器
が
助 ◆ " 所 張 出 西 9
の 平 778 " 所 張 消 9 %
出 成 ・ 784 " 所 防 、 市
6 0 ・ 781 " 署 " 消
動2
件 年 1 0 ・ 773 " 東 防 *
数 中 1 1 0 ・ 783 消 局
な の 9 1 1 0 ・ 防 予
ど 火 。 9 1 1 0 署 防
ま 災
、 9 1 1 772 課
と ・
池 、 9 2 ・ " *
ま 救
尻 南 、 4 0 783
る 急
出 野 荒 、 1 ・
! ・
張 出 牧 神 1 0
左 救
所 張 出 津 9 7
、
る
こ
と
は
絶
対
に
あ
り
ま
せ
ん
。
※
消
防
職
員
や
消
防
団
員
が
販
売
す
い
ま
す
。
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
2
市内に2
3カ所増設
を
!
電
池
が
切
れ
そ
う
に
な
れ
ば
、
た
り
し
て
作
動
点
検
を
▽
電
池
交
換
る
ひ
も
を
引
い
た
り
ボ
タ
ン
を
押
し
ど
を
訪
問
し
、
防
火
指
導
な
ど
を
行
▽
作
動
点
検
を
!
本
体
に
付
い
て
い
1
回
は
乾
い
た
布
で
拭
き
ま
し
ょ
う
5症 数 急 こ
の 年 歳5
年
3比 以 % が の 病 と
% に ︻5
1が に
2上 を 46
市 比 救 %9
消 べ 助 を 人 ︶ 占 千 % 5 な
防 8 ︼ 占 の の め 703 を 千 り
局 件 出 め 増 搬 て 人 占 728 ま
情 の 動 て 加 送 い で め 件 す
報 増 件 い 、 は ま 搬 、 と 。
管 加 数 ま 搬 4 す 送 傷 全 事
理 。 は す 送 千 。 人 病 救 故
134 。 人 515 高 員 程 急 種
課
"
員 人 齢 全 度 出 別
件
783
全 で 者
で
︵ 体 は 動 で
5の 軽 件 は
体 前6
前
・
、
(広告)
▽
警
報
器
の
汚
れ
を
取
る
!
年
に
行
い
ま
し
ょ
う
。
よ
﹂
で
す
。
い の
全
火 国
を 統
消 一
す 標
ま 語
で は
は ﹁
も
ま う
あ い
だ い
だ か
︻
維
持
管
理
が
重
要
︼
﹁
い
ざ
﹂
と
明
書
の
提
示
を
求
め
る
。
1
∼
7
日
に
実
施
さ
れ
ま
す
。
今
年
な
ど
で
販
売
し
て
い
ま
す
。
﹁
春
の
火
災
予
防
運
動
﹂
が
3
月
用
火
災
警
報
器
は
ホ
ー
ム
セ
ン
タ
ー
し
▽ ょ
自 う
治 。
会
へ
確
認
す
る
▽
身
分
証
て の 少
1 均 去 で
人 出 最 、 ︻ い が 。
5出
の 動 多 前 救 ま1
割 件 の 年 急 す 件 火
合 数 件 に ︼ 。 で 原
全 因
で は 数 比 出
火 は
6で べ 動
救2
災 、
急 件 し 350 件
の 放
車 で た 件 数
3
1火
を 市 。 の は
% に
利 民 1 増 9
を よ
1日 加 千
用2
占 る
し 人 の 、 336
め も
た に 平 過 件
春
の
火
災
予
防
運
動
合
は
階
段
部
に
も
必
要
で
す
。
住
宅
3
月
1
∼
7
日
ま 災 ◆
す 警 全
報 て
2 器 の
階 を 住
以 設 宅
上 置 の
に す 寝
寝 る 室
室 義 に
が 務 住
あ が 宅
る あ 用
場 り 火
が
流
れ
ま
す
。
伝
え
る
た
め
、
屋
要
情
報
を
迅
速
に
震
速
報
な
ど
の
重
市
は
、
緊
急
地
東
消
防
署
に
設
置
の
屋
外
拡
声
器
備
か
ら
緊
急
地
震
速
報
の
訓
練
放
送
屋 3 ◎
外 月 シ
7ェ
拡1
声 日 イ
器 % ク
と 午 ア
市 後 ウ
役 0
所 時 ト
5訓
内4
の 分 練
放 ご を
送 ろ 実
設 、 施
し
用
品
の
説
明
、
阪
神
・
淡
路
大
震
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間
放
送
)
)
を
行
い
ま
す
。
市
街
地
へ
の
チ
ャ
イ
ム
音
の
み
の
短
な
ど
、
地
震
に
対
応
す
る
行
動
扉
を
開
け
て
避
難
路
を
確
保
す
る
机
の
下
な
ど
に
隠
れ
る
。
火
の
確
認
。
ー
で
。
心
肺
蘇
生
法
講
習
や
毛
布
に
日
#
午
後
1
∼
4
時
、
防
災
セ
ン
タ
◆
防
災
ワ
ー
ク
シ
ョ
ッ
プ
3
月
8
###################
#######################
︵
市
長
和
歌
山
県
紀
の
川
市
で
男
子
児
童
が
伊丹市少年少女合唱団
3月22日(日)に定期演奏会
3月2
2日"午後2時、伊丹アイフォニ
ックホールで「伊丹市少年少女合唱団第
3
7回定期演奏会」を開催します。
合唱や合唱ミュージカル「アニー」な
どを披露。
入場無料
(要整理券)
。整理券は3月1
0
日から同ホールと市役所4階のこども若
者企画課で配布します。
市こども若者企画課"7
8
4―8
1
6
7
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第1
2
96号
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(3)広報伊丹■2
0
1
5
(平成2
7)
年3月1日
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