時津図書館だより NO.136

【日本文学】
○「絶唱」
○「アゲイン」
○「自滅」
○「賢者の愛」
○「パノララ」
時津図書館だより
NO.136
時津町立 時津図書館/発行
湊 かなえ/著
新潮社
重松 清/原作 大森寿美男/著 集英社
柴田 よしき/著
KADOKAWA
山田 詠美/著
中央公論新社
柴崎 友香/著
講談社
【書評集・社会】
○「本は友だち」
池内 紀/著 みすず書房
○「イスラム国 テロリストが国家をつくる時」ロレッタ ナポリオーニ/著 文藝春秋
西彼杵郡時津町浦郷 31-14
TEL 095-882-4436
FAX 095-881-2966
ホームページ http://lib.togitsu.jp/
図書館のCD、なんとなくひかれた1枚を借りてみました。
『ヒーリング・ハーモニー
聖なる声』
宗教曲やヒーリングコーラスがたくさん収録されていましたが、そのラインナップの豊富さと
長年定番として聴きなれた曲でさえも演奏が素晴らしくて、思いがけない当たり!でした。
【暮らし・健康】
○「朝がんばらなくていいお弁当」 藤野 嘉子/著
文化学園文化出版局
○「老いてさまよう」
毎日新聞特別報道グループ/編著 毎日新聞社
○「肌のきれいな人がやっていること、いないこと」 菅原由香子/著 あさ出版 など…
図書館の本、資料の楽しみ方はいろいろ。新刊やお目当ての本を検索して手に入れる喜びもあ
れば、何の目的も持たず棚を眺めながら歩いていると、ふっと本やCD、DVDに呼びかけられ
るような気がすることもあります。
今までほとんど触れないジャンルの棚から本の声に耳を傾けて手に取る快感、もっと味わいた
いものです。(N)
○「保春院義姫」
高橋 義夫/著
中央公論新社
○ 「波に乗る」
はらだ みずき/著 小学館
○ 「警視庁文書捜査官」
麻見 和史/著
KADOKAWA
○ 「まっすぐ切って、まっすぐ縫うだけのバッグ」 添田 有美/著 西東社
○ 「犬の介護に役立つ本」
本田 英隆/監修
山と渓谷社
○ 「知財立国が危ない」
荒井 寿光/著
日本経済新聞出版社
○ 「ハーフ・バッド(上・下)」 サリー・グリーン/著
早川書房
など…
【開館時間】
・火~金・日曜日
午前 10 時~午後 6 時(本館)
午前 10 時~午後 5 時(分館)
・土曜日(☆)
午前 9 時~午後 7 時(本館)
午前 10 時~午後 5 時(分館)
【休館日】
毎週月曜・最終金曜
祝祭日(月曜と重なった場合は翌日・但し 5/5 と 11/3 は開館)
毎月 1 日(分館のみ・土日は開館します)
下記の期間、蔵書点検のため休館させていただきます。
本
館
:2月17日(火)~22日(日)
前後16日(月)、23日(月)も休館日です。
北部分館:2月13日(金)
図書館に所蔵しているすべての資料のバーコードを
1点ずつ読み取り、点検を行います。紛失資料の有無や汚損状態を
把握するために必要な仕事のひとつです。年に一度、本館は6日間、
東部分館は、2月12日(木)に行いますが、
分館はそれぞれ1日で作業します。
開館していますので、ご利用いただけます。
この期間には、他にも館内の整備、資料の整理、掲示や展示物の
整理等を行います。
※ 期間中の本・雑誌の返却はブックポストへ入れてください。
※ スタッフは館内で作業をしていますので、ご用の場合は玄関のインターホンを押してください。
※ 資料検索、延長等の依頼は点検館以外へご連絡ください。
よく読まれた本(一般書)
長期休館となり、皆さまにはご迷惑をおかけしますが、
★ 千春の婚礼
ご理解、ご協力をよろしくお願いします。
平岩弓枝/著
文藝春秋
★ 峠しぐれ
葉室麟/著
双葉社
★ 複合捜査
堂場瞬一/著
集英社
ご自身の本、読み終わったら図書館へ!
ベストセラー・話題の本・時代小説
ありませんか?
お譲りください。有効活用いたします。
★ フランス人は10着しか服を持たない
ジェニファー L.スコット/著
本を図書館に寄贈いただく場合は、事前に図書館にご一報ください。
図書館に直接のお持ち込みは、ご遠慮願います。
★ サラバ!(上・下)
大和書房
西加奈子/著 小学館
※出版年が古い等でお引き取りできない本もあります。
ご了承ください。
★ 中村勘三郎最期の131日
★
波野好江/著
集英社