資料3

資料3
中間取りまとめ(案)からの主な修正点
(1)パブリック・コメントの実施結果に基づく修正
放課後児童健全育成事業
p88
仕事と子育ての両立に係る取組を追記
(5)仕事と子育ての両立支援
【施策の展開】
③
放課後児童健全育成事業の拡充
◆仕事と子育ての両立に係る取組の推進
市立の放課後児童クラブでは、平成 24 年度から「時間延長モデル事業」を実施し、
一部で開所時間を 1 時間延長しており、今後、利用ニーズに合わせて実施箇所の拡
大等に取り組みます。なお、民間参入にあたっても同様に、開所時間の延長を推進
します。
(2)国における事業内容決定に基づく修正(参考資料1)
地域子ども・子育て支援事業に位置づけられている「実費徴収にかかる補足給付を行う
事業」及び「多様な主体が本制度に参入することを促進するための事業」については、計
画策定の指針において、
「量の見込み」及び「確保方策」を設定する事業の対象外となって
おり、これまで国から事業の具体的な内容が示されていなかった。1 月 23 日に開催された
国の自治体向け説明会の資料で概要が示されたので、その実施について計画に位置づける。
実費徴収にかかる補足給付を行う事業
p70
【事業内容】及び【取り組むべきことがら】を記載
多様な主体が本制度に参入することを促進するための事業
p70
【事業内容】及び【取り組むべきことがら】を記載
(3)その他の修正
p89
計画の推進体制イメージ図を記載