日本犯罪社会学会第 42 回大会 自由報告準備要項‘15 日本犯罪社会学会研究委員会 委員長 津富 宏 自由報告に応募する際は、本書を十分にお読みになり、御理解を頂いた上でお申し込み ください。 1、プログラム掲載の報告概要の原稿について (1) 大会プログラム掲載の原稿を下記の要領にて執筆の上、お送り下さい。 記載内容: 1. タイトル 2. 氏名(所属) 3. 150字以上200字以内の報告概要 (2) 上記記載内容を E-Mail にてお送り下さい(送付先は末尾にあります)。 *wordファイル等を添付しての提出は一切受け付けません。 必ずテキストメールでご提出ください。 (3) 自由報告申込・プログラム原稿締切 2015 年 7 月 1 日必着 *受理は、提出時ルールを遵守した方のみとします。 *受理・不受理の連絡は、提出日から概ね 10 日以内に行います。 *共同研究者がいる場合は、その方の氏名と所属もお書き下さい。 また、発表する報告者の氏名の前に○印をお付け下さい。 *共同研究者がいる場合は、申込時に送付物送付先をご明記ください。 明記がない場合は、送付物全て報告者宛にお送り致します。 *提出原稿の訂正及び差し替えは一切できません。 ★締切遵守でお願いします。 締切を過ぎたものは如何なる理由であっても受理致しません。 (4) 著作権に関して *著作権は日本犯罪社会学会に帰属致します。 2、大会報告時間について 報告時間 20分から25分 質疑応答 5分から10分 合計 30分以内 *一件の申し込みにつき一つの報告となります。共同報告者がいる場合でも、 時間は変わりませんのでご注意下さい。 *報告時間が25分を越えた報告者の場合には、質疑応答の時間を 司会者の権限にて設けないこともありますので、予めご了承下さい。 *報告の順番が後の方であった場合でも開始時刻までに教室にお集まりください。 なお開始時間までに到着できない場合は下記連絡先まで御連絡下さい。 *報告日時、順番の指定は出来ません。 3、大会報告時の配付資料について *ご用意頂く資料の部数: 100 部程度(~150 部程度) *セッション参加人数は内容や時間帯によってまちまちですが、 不足することのないよう多少多めにご用意下さい。 *自由報告に係る資料は、ご自分でご用意下さい。 大会当日、コピーが必要になっても研究委員会や大会開催校は一切応対いた しません。当日、大会校や受付にコピーを申し出ることは厳禁といたします。 すべてご自身の責任で対処するようにしてください。 4、 『大会報告要旨集』の原稿について 大会終了後に発行予定となっております『日本犯罪社会学会第 42 回大会報告要旨集』 に掲載する原稿の執筆をお願い致します。執筆要領につきましては、後日改めてお送り させていただきます。 (共同研究者がいる場合、お申込み担当者へお送りします) 5、その他 *お申し込み後に、所属や住所が変更になった場合は、速やかにご連絡下さい。 *申し込み時の自由報告のタイトル・内容からの変更は認めません。やむをえず 変更を行う場合には、大会の 4 週間前までに研究委員会に連絡をして下さい。 6、研究委員会連絡先・プログラム原稿提出先 小関慶太(研究委員会事務担当委員) E-mail:[email protected] * 学会事務局への連絡・送付は事務の遅滞を生じますのでご遠慮下さいますよう お願い致します。 以上
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